霊基番号006 アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)
最大性感帯 乳房・乳首
第三再臨淫紋令呪発現個所 胸の谷間
絆レベル -1(堕ちている状態)
ソロモンとの戦いに敗れ、連れ去られたアルトリアが快楽に堕ちた姿。
本来の歴史には存在しないIFの存在である彼女は、騎士王であるセイバーのアルトリアと比べて肉体的に成長している。女性としての魅力に富み、また強力な英霊である彼女の事をソロモンや男たちが放って置くはずが無い。
全ての自分に通ずる過去の自分『アルトリア・ペンドラゴン・リリィ』を籠絡し、徹底的に彼女を開発した結果、ソロモンは目論見通りに未来のアルトリア・ペンドラゴンたちの体を開発することに成功した。魔術や秘薬、更には開発行為によって感度が跳ね上がった体を更に責められたアルトリアたちは、抵抗も虚しく揃ってソロモンの性奴隷に堕ちてしまう。
特に成長した体を持つランサーのアルトリアたちは開発度合いが顕著になり、セイバーの彼女たちに比べて更に高い性的感度を持つようになってしまった。
性奴隷に堕ちた騎士王たちは、淫紋令呪の相乗効果によって更にその淫らさを増していく。男性を騙っていた愚かな雌奴隷としての自分を魂に焼き付けられた結果、彼女たちは進んで肉便器として男たちに肢体を差し出す様になった。
自分たちには存在しない肉棒を膣に突き入れられる快感の虜になり、所詮自分たちはか弱い雌なのだと自覚させられる。その思いは男性への絶対的服従を促し、アルトリアたちは何のためらいもなく男たちに尻を振り続ける毎日を送っていた。
だが、そんな日々にも唐突に終わりが訪れる。しかし、それは彼女を救う様な煌びやかな光に包まれて……と言う物では無かった……。
――当時のアルトリア・ペンドラゴンのコメント
「どうかぁっ♡♡♡ この淫乱騎士王におちんぽのお恵みを下さいっっ♡♡♡ いやらしく育った胸と尻を沢山弄って下さいっ♡♡♡」
「
「所詮、私などおちんぽの前に平伏す雌……女の快楽には逆らえないと言う事を、この躰に叩き込んで下さいませ……♡♡♡」
絆レベル 1
性奴隷へと堕ちたアルトリアは、他の自分たちと悦楽に塗れた爛れた生活を送っていた。しかし、突如として彼女は正気を取り戻す。それは、淫紋令呪の効果によって『アルトリア・ペンドラゴンは一生涯性奴隷であった』と言う捻じ曲がった歴史が世界に刻み込まれようとしていたが故に起きた奇跡だった。
歪んだ歴史を正史として捉え始めた世界は、アルトリア・ペンドラゴンのIFの存在であるランサーの彼女を消去しようとする。事ここに至って自分のして来たことを顧みた彼女は、大きく絶望しながらもソロモンの下から逃れる事を決めた。
脱出の機会を探っていたタマモキャットと共にフランスの特異点に逃亡した彼女は、そこで聖杯に呼ばれたアーラシュに保護されて彼と行動を共にするようになる。しかし、その頃にはもう彼女を蝕む歪んだ歴史の動きは、彼女を消滅間際にまで追い込もうとしていた。
間一髪で特異点に到着したマスターの働きによって生きる気力を取り戻したアルトリアは、彼をマスターとして再契約しソロモンとの戦いに臨む。その胸には、自分を受け入れ、前を向かせてくれたマスターへの敬愛の念が抱かれていた。
その後、セックスを通じてマスターに自分の失敗から『人の心を掴むことの重要さ』を説き、彼に女英霊たちの忠誠を確固たるものにする事こそが戦いを勝利に導く要素であることを教えた。
カルデアのマスターに抱かれる際には、大人としての慎みと大胆さを併せ持った女性として振舞いつつ、彼に様々な形で奉仕を行う。
育った乳房や尻を存分に使ってのセックスや、肉厚な女性器の感触はマシュたちとはまた違った味わいがある様で、カルデアのマスターも彼女とのセックスは楽しみである様子。彼女もまた、彼の手で自身の内に眠る様々な性癖を露にされる事を楽しんでいる様である。
――アルトリア・ペンドラゴンのコメント
「……マスター、あなたには感謝してもしきれません。私の様な存在を受け入れ、信じて下さるあなたの思いには、この槍を以って応えましょう!」
「……無論、私の体と心もあなたの物……♡ あなたが望むのなら、女性としての奉仕も行わせて頂きます♡♡♡」
「デカ乳、デカ尻、むっちりまんこ……♡♡♡ 全て揃った淫乱騎士王の体は、あなただけの物ですよ、マスター……♡♡♡」
絆レベル 2
フランスでの戦いにて、マスターとアーラシュの励ましを受けて完全に立ち直ったアルトリアは、狂ったジャンヌたち撃破に貢献。聖杯を回収し、マスターたちと共にカルデアに帰還した。
その後、第二特異点であるローマにも同行、そこで苗床として扱われていたモードレッドと再会する。
マスターと共にモードレッドを開放し、ローマでの戦いでも明晰な頭脳とカリスマで大いに貢献。見事にこの特異点での戦いも勝利を飾った。
マシュ、モードレッドの二人と合流したことで、円卓の騎士たちを纏めるリーダーとしての役割を担う様になった彼女は、部下たちを率いて戦いや奉仕に勤しんでいる。その間、マスターへの愛情や敬愛も更に強まっており、戦闘能力も強化された。
VRシステムを活かした新プレイや、単純な性行為を重ねた結果、淫紋令呪も二度目の再臨を果たした。新スキル『母乳生成A』は、戦いにはあまり意味は無いが色々と楽しみが増えるスキルである。
他の自分自身たちの事を案じつつ、女性としての面が強く出ている彼女はこれからもその魅力的な女体を活かしてマスターを喜ばせるだろう。今後も性的な成長が楽しみである。
――アルトリア・ペンドラゴンのコメント
「母乳生成A……マスターは、私のミルクを飲みたいのですか……? ならば、遠慮なく仰って下さい、私は何時でも準備出来ています♡♡♡」
「たっぷりと張った乳房、その中に詰まった大量のエロミルク……♡♡♡ どうぞ、あなたの口で吸いだしてご堪能下さい♡」
「代わりと言っては何ですが、私にもマスターのおちんぽミルクを頂いてもよろしいでしょうか? 口でも、膣でも、尻でも……お好きな場所に
絆レベル 3
マスターとの性行為の回数も相当なものになり、アルトリア自身も己の欲望を存分に曝け出すようになってきている。
ホワイトデーには他の面々を出し抜き、マスターとの1対1でのセックスに臨んで事前の協定を崩壊させたりと威厳ある王のすることとは思えない行動を見せたりする程だ。
最初に出来上がったサーヴァントたちの連合チームAを始めとし、アン・ボニーに誘われて参加したチームE、マシュとモードレッドと組んでの円卓勢など、アルトリア自身が何処かのチームに所属することは非常に多い。そのため、マスターとの性行為も自ずと増える。
結果、淫紋令呪も第三の再臨を迎え、その場所を彼女の豊満な胸の谷間へと移動させるに至った。
女性として魅力的な肉体とマスターへと深い愛情、さらには味わい深く粘度も高い濃い味の母乳を武器に今日もアルトリアはマスターとの情事に及ぶ。その胸に、徐々に深まる彼への愛情を抱き、育みながら……。
―――アルトリア・ペンドラゴンのコメント
「令呪第三再臨、確かに確認いたしました……♡ ふふっ♡ まるでマスターから首飾りをいただいたようで誇らしくも感じられます」
「この胸に溜まる母乳……いえ、エロミルクの魔力もより充実したものになっています。マスター、是非ご賞味を♡」
「……いっぱい、私のスケベなおっぱいを揉んで、吸って、飲んで……♡ 楽しんで下さいね、マスター♡ 私は、そうされることを望んでいます♡」
絆レベル 4
カルデアのマスターとの性行為で快楽を感じ、それと同時に女として愛する人に抱かれる幸せを享受し続けたアルトリアは、自身がどうしようもなく女であることを強く自覚した。
体も、心も、そのどちらもが女性として完成され、王として自分を取り繕うことを捨てた彼女は、ついに完璧にマスターの女となるべく、彼との本気のセックスを行う。
大きく膨らんだ乳房、肥えた尻肉、肉厚の性器と彼に与えられた母乳生成のスキルを存分に駆使し、奉仕を行い続ける彼女の胸の内では、マスターへの愛情が美しい大輪の花となって咲き誇る。
自分は女として彼を愛し、彼は男として自分を求めてくれている確信を得たアルトリアの令呪はその喜びと共に最後の再臨を迎えたのであった。
以前に入手した『神性(愛)』のスキルを『女神ロンゴミニアドの愛』に昇華させ、常時味方へのバフをまき散らす敵側からすれば厄介この上ない存在へと進化したアルトリア。だがしかし、彼女の再臨によって一番影響を受けるのは、カルデアのマスターの性槍()であろう。
彼女の宝具の力を一部譲り受けたマスターの肉棒は、無敵貫通と攻撃力強化の効果を得た。不感症も関係なく、ただでさえ強烈な男性器を更にいきり立たせる彼の手で、数多の女英霊たちが鳴かされることになるのは想像に難しくない。
―――アルトリア・ペンドラゴンのコメント
「最終再臨……マシュに引き続き、私が第二の淫紋令呪を最大強化した英霊になれたことを喜ばしく思います。それは、確かにあなたの力になれたという証ですからね」
「ふ、ふふ……♡ 胸の膨らみ、張りももっと強くなって……♡ 飲みたい、ですよね? どうぞご遠慮なく、たっぷりと味わってください♡」
「代わりにと言ってはなんですが、私にもマスターのおちんぽミルクを飲ませて頂いても構わないでしょうか? おまんこ、けつまんこ、口まんこ……もちろん、乳まんこでも大丈夫です。あなたの迸りをこの体で受け止めさせてください♡ 私の体がいやらしく成長したのは、そのためなんですから……♡」
霊基番号 007 ジャンヌ・ダルク(ルーラー)
絆レベル -1
貞淑な聖処女であるジャンヌがソロモンの手で淫紋令呪を刻み込まれて彼の性奴隷に成り下がった姿。暗黒面の自分であるジャンヌ・オルタと同様に堕とされ、二人揃ってソロモンへの絶対的な忠誠を誓う様になってしまった。
ソロモンは強力な英霊であるジャンヌたちは特別視しており、彼女を優先的に堕とす事を決めていた。執拗なまでの開発と投薬を経て全身の感度を上昇させた後、狡猾なやり口で彼女たちから抵抗の精神を剥ぎ取り、見事にその目論見を達成させてみせたのだ。
豊満なその体は男たちの欲情を受けて更に淫らに実っており、聖人としての神聖さは消え失せ、代わりに男たちを欲情させる魅了スキルの様な物を所持している。だが、決してステータスが下がっている訳では無く、むしろ上昇している。
ただし『啓示』スキルはその役目を果たさなくなっている。この状態の彼女にとっての神はソロモンであり、それ以外の存在など崇拝に値しないからだ。故に、彼女が本来進行していた神の声は聞こえなくなっている。代わりにソロモンの命令を遂行する際にステータスが上がる『啓示(裏)』を所持する様になった。
生前に受けた凌辱の記憶があってもなお男たちに蹂躙されることを悦び、犯されることを望むその姿はまさに性女。彼女たちは侮蔑に塗れたその呼称でソロモンや彼に従う男たちに呼ばれ続け、より一層性の深みに嵌っていくのであった……
――当時のジャンヌ・ダルクのコメント
「おちんぽぉっ♡ いいですぅぅっ♡ もっとっ♡ もっとくらさいぃぃっ♡♡♡」
「私は犯されるの大好きなドスケベ性女ですぅ……♡♡♡ おちんぽ大好きなただの淫乱雌奴隷ですぅ……♡♡♡ だからおちんぽくださぁい……♡♡♡」
「ソロモン様ぁ……♡♡♡ 私は、あなたに一生涯の信仰と崇拝を捧げる事をここに誓います……♡♡♡ 雌の悦びを教えて下さったあなたこそが、真の我が主です……♡♡♡」
絆レベル -2
ソロモンに堕とされた状態から更に数か月の調教を受けたジャンヌが淫紋令呪を再臨させて更に堕落した姿。
下腹部に刻まれた淫紋令呪は竜が翼を広げている様な模様となり、彼女たちのステータスを大幅に向上させている。
当然、全身の感度も同様。より喰らい応えのある雌となった彼女は、ジャンヌ・オルタと共に第一の特異点であるフランスに派遣され、そこで母国を崩壊させる役目を担う事となった。
愛していた民たちを騙し、フランスの高官やイングランドの外交官を魅力的な肢体を使って虜とし、二つの国にソロモンを崇拝する様に仕向ける事で人理を焼却しようとした彼女たちは、ソロモンの命令に忠実に従って様々な裏工作を行い続けた。
顔を隠してのフランス兵たちへの奉仕。戦災孤児に女の味を覚えさせ、自分たちを盲目的に崇拝する様にして若年層の心を完全に掴む。イングランドの政府関係者も次々と籠絡し、実質的に政治の実権を握る事も可能になるまでに暗躍を続ける彼女たちの心の中には、かつて存在していた母国への愛は完全に消え失せていた。
今の彼女たちを支配する物、それは快楽と肉欲への期待とソロモンへの忠誠心だ。自分たちが快楽を得る為ならば、愛するフランスの民たちを迷いなく差し出すまでに彼女は狂ってしまっていた。
昼は民衆の前で清らかなる聖女を演じ、夜は男たちに抱かれる淫乱に身をやつすジャンヌ達は、完全にフランスを掌握した状態で特異点の問題を解決しに来たカルデアのマスターたちとの戦いに臨むこととなった。
その後の結果は周知の通りだ。淫欲に耽っていた兵たちを破られ、隠し玉であったファヴニールを撃破された後にサーヴァント同士の戦いに敗北。互いに殺し合ってソロモンの下へと戻ろうとするも、それも反乱軍の指揮官であるジル・ド・レェの捨て身の献身で防がれ、カルデアに身柄を拘束される事となった。
ジャンヌ・オルタと並んでソロモン側での霊基再臨が確認された最初の女英霊である。
――当時のジャンヌ・ダルクのコメント
「フランスとイングランドの皆さん……もう、無駄な争いは終わりました。これからは絶対なる神であるソロモン様を崇拝し、その御心に従う日々を送るのです……!」
「……ソロモン様の作り出した規律に逆らう者は神に逆らうと同義。ソロモン様の御心をお伝えする者として、我々が直々に処罰を行いましょう……! 生まれたことを後悔する程の苦しみの中、じわじわと痛ぶり続けて差し上げましょう……」
「……規律をしっかりと守る者には、我々は褒美を与えます……♡♡♡ 我々の体……おっぱい、おまんこ、お尻……ぜーんぶ使って、気持ち良くして差し上げますね……♡♡♡」
絆レベル 1
フランスでの激闘を経て再びカルデアに帰還し、ソロモンの呪縛から解き放たれた際の姿。再臨していた淫紋令呪もカルデア側の物に変化し、性格も本来の穏やかかつ静粛なものに戻っている。
生前の処刑前に受けた凌辱の記憶を蘇らせ、トラウマを突くという非道な行為を行ったとはいえ、正気を取り戻してくれたマスターには感謝している様子。ぎこちなさを残しながらも彼とのセックスにも乗り気であり、チームAの結成には諸手を挙げて賛成していた。
やはりというべきか、上記の生前のレイプを受けた記憶からそういった類のプレイは苦手……かと思われていたが、案外順応してしまっている。そこに愛があれば耐えられたりする模様。壁尻プレイや浣腸でも快感を感じられる様になってしまっている。流石性女。
妹ともいえるもう一人の自分、ジャンヌ・オルタとの関係性は非常に良好。というより、それぞれ趣の違うくっころちょろインとしてカルデアメンバーに認識されている。性感帯も同じではあるが、今後の開発行為によって差異が出て来る可能性もある。
――当時のジャンヌ・ダルクのコメント
「あの……ご迷惑をおかけしました。ルーラー、ジャンヌ・ダルク、ただいまを以ってカルデアに帰還致しました」
「……過去のトラウマを穿り返したことをそんなに謝らないで下さい。元々は私たちが狂ったことが原因、愛する母国を滅ぼす結果にならなかったことを感謝しているくらいですから」
「あ……♡♡♡ 勿論、これから先にあなたに抱かれることを拒むつもりはありません。オルタ共々、可愛がって下さいね……♡♡♡」
絆レベル 2
チームAの結成、それからの性交を経て、他のメンバー共々淫紋令呪の第一再臨を迎えたジャンヌ。かつての霊基を成長させ、新スキルも入手して順当に強化された彼女は、第二特異点であるローマに到着、そこで過去の自分(?)ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィと再会する。
男性へのトラウマを抱えてしまった彼女を慰め、精神のケアを行う傍ら、特異点の解決を目指す彼女は、戦いにも大きく貢献し、無事に取り返した英霊たちとカルデアに帰還した。
ジャンヌ・リリィも無事にトラウマを克服し、マスターに抱かれる様になった。三人のジャンヌが揃ったことでプレイに幅が出たことも喜ぶべき点ではあるが、それ以上にコンプリート特典(??)でキャスターのジル・ド・レェが復帰したこともカルデアにとっていいニュースである。
彼の手で生み出された海魔は戦闘でもヌルヌル触手プレイでも役に立つ様で、早速他の姉妹たちと共謀してマスターに楽しんで貰った模様。もはや聖女としての慎みは何処に行ったというレベルである。
基本的には、彼女が性行為を進んで受け入れることは喜ばしい。今後も精神と肉体の開発を進め、より性行為を望む様になって欲しいものである。
―――当時のジャンヌ・ダルクのコメント
「壁尻、浣腸、集団乱交……おまけに自分自身たちと一緒に抱かれるなんて、どこまで罪深いことなのでしょう……♡♡♡ でも、それを悦んでしまっているのですから、あなたを責められるわけもありませんね♡」
「私もオルタもリリィも、皆あなたに抱かれることを楽しみにしています。ローマの時のみたいに柔らかい躰で包み込んで、布団になってあげましょうか……♡♡♡」
「……さあ、次は何を教えて下さるのでしょうか? 新しい快感を共に味わいましょう、マスター♡♡♡」
霊基番号008 ジャンヌ・ダルク・オルタナティブ(アヴェンジャー)
最大性感帯 膣
第三再臨淫紋令呪発現個所 背中
絆レベル -1
ジャンヌ同様、ソロモンの手で淫紋令呪を刻まれて快楽に屈した状態。精神は完全にソロモンに掌握され、彼の意のままの存在となってしまった。
強力な英霊として目をつけられていた彼女ももう一人の自分と同様に執拗な調教を経て、肉欲に支配される敏感な体に開発されてしまい、そこからさらに心を揺さぶる快楽拷問を受けて陥落、ソロモンの性奴隷と化した。
戦闘能力としては、ジャンヌとは対照的に攻撃力に特化した強化を施されている。自分の強みを更に鍛え上げたことによって、彼女の操る黒炎は、脅威的な威力を誇る様になった。だが、ソロモンに与する他の英霊と同じく性格の慢心が目立ち、判断力や思考に問題がある。
乳房、尻、そして性器、その全てを開発された結果、忌避していた男たちからの輪姦行為も喜んで受け入れる様になった。かつての記憶を有してはいるものの、ソロモンに与えられる快楽を前にその思いも薄れている模様。
竜を模した淫らな鎧に身を包み、フランスに進撃して母国をソロモンに捧げるべく戦いに身を投じる彼女の瞳には、快楽と肉欲に彩られた情欲の炎が燃えているのであった。
―――当時のジャンヌ・ダルク・オルタナティブのコメント
「ああ……♡♡♡ 快楽! 絶頂! 私の憎しみを掻き消す程の幸福が、こんな近くにあったなんて!」
「ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ソロモン様の仰せのまま、私は男たちに股を開きますっ♡ どうぞスケベ性女の肢体をお好きにご活用くださいっ♡♡♡」
「ソロモン様の為なら母国など――私を売った国など、喜んで捧げますっ♡ 世界の未来は、ソロモン様の物ですっ♡♡♡」
絆レベル -2
快楽に屈した後、更に調教を受けたことでより深みに嵌ったジャンヌ・オルタ。淫紋令呪も竜の姿を模したものに変化し、更に強力な力を秘める様になった。
性格の残忍さは変わらず、フランスで二面生活を送ることを楽しんでいる模様。人を騙し、逆らう者を処刑し、ソロモンに捧げるための国づくりを懸命に行う彼女は、ジル・ド・レェやアーラシュ率いる軍隊と戦い続けていたが、そこにカルデアのマスターたちが現れる。
ソロモンの目的の為、彼らと戦闘を行うジャンヌ・オルタたちであったが、反乱軍の決死の抵抗とアーラシュの捨て身の攻撃によって戦況を覆され、最終決戦も迷いを振り切ってカルデアのマスターに味方したアルトリアの力もあり、敗北。身柄を拘束され、カルデアに移送されることとなった。
非常に嗜虐的な態度をとってはいるものの、その本質はマゾヒストであり、どちらかと言えば責められることを好んでいる。本人はその性癖に気が付いていないが、責められている時の表情は非常にそそる。
カルデアに身柄を拘束された後、カルデアのマスターの手で精神を開放されて正気を取り戻し、奪還された。
―――当時のジャンヌ・ダルク・オルタナティブのコメント
「戦災孤児、兵士、外交官……男とは、本当に愚かなものですね。ちょっと体を差し出してやれば涎を垂らして、すぐに言いなりになって……♡♡♡ 本当に、馬鹿な人たち……♡♡♡」
「この国はソロモン様の物……♡♡♡ 一日も早く、愚かな民衆をソロモンの僕とするべく、努力致します♡」
「元マスター……♡♡♡ それを邪魔すると言うのなら、容赦は致しません。情け容赦なく、焼き殺して差し上げましょう!」
絆レベル 1
カルデアに帰還し、本来の自分自身を取り戻した姿。若干傷ついてはいるものの、過去の事をある程度は割り切って考えている模様。もう一人の自分ことジャンヌとの関係性も良好であり、二人揃ってカルデアのマスターのサーヴァントになった。
所謂ツンデレチョロインである彼女だが、自分のことを棚に上げて男性経験の少ないエリザベートを揶揄ったりして楽しんでいる。だがしかし、その後しっかりとマスターからお仕置きをされる辺りは流石彼女と言うべきだろう。
大人数でのプレイよりも一対一でマスターに抱かれることを望む傾向がある。素直になれないが実は甘えたがりの彼女の気持ちを汲み取ることの出来るマスターにはしっかりと信頼の感情を抱いているようだ。
上述の通り、性癖としてはMでじっくりねっとり責められることが好き。逆に責めることも好きだが、簡単に逆転されてしまう。(でもそれも好きらしい)
―――ジャンヌ・ダルク・オルタナティブのコメント
「はぁ……ホント、迷惑かけたわね。色々と言いたいことはあるけど、まずは謝罪させて貰うわ。それと……助けてくれて、ありがとう」
「ま、まあ、こうなった以上はアンタとセックスするのは避けられないみたいですし? またソロモンの物になるのも嫌だから、しょうがな~く貴方に抱かれてあげますよ!」
「い、一応言っておきますけど……や、優しくしなさいよ! ちょっと! 何笑ってんのよ!?」
絆レベル 2
カルデアのマスターとセックスをこなし、大分新たな生活にも慣れてきた様子のジャンヌ・オルタ。チームAの結成時もわりと乗り気であり、ジャンヌの痴態を見て楽しんでもいる。
だがしかし、やっぱり押しに弱く、責められるとちょろい為、自分が痴態を晒す事も多い模様。その場の雰囲気によっては全身弱点レベルの敏感さを誇ることになるそう。
気の強い彼女が無様にアヘる姿はマスターの男の興奮を煽る事間違いなし。カルデアのマスターも例に漏れず、Mな彼女の痴態を存分に楽しんでいる。
ジャンヌ・ダルク、ジャンヌ・ダルク・オルタナティブ、ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィと三名のジャンヌが揃った事で姉妹丼を楽しむことも出来る様になった。三人揃っての肉布団やジルの協力を受けての触手プレイなど、性知識をつけて数々の変態行為に手を染める彼女は、今や完璧に性女と呼ぶべき存在となった。姉妹たちに先んじて第二再臨も済ませ、一歩リードしている。
しかし、僅かに心の底にある『ソロモンの性奴隷であった』過去は、未だに彼女の心を縛っている様子が見受けられる。何かしらの対策を用いて、完全なる解放を施すことが彼女の心を救うことになるだろう。
―――ジャンヌ・ダルク・オルタナティブのコメント
「何よ? 聖女様とチビ聖女と一緒に私を抱いてみたいの? 別に良いけど、三人同時に抱くだなんてアンタも強欲ねぇ」
「……別に怒ってなんか無いわよ、少し考え事をしてただけ。淫紋令呪も再臨が進んで順調でしょう? 何を気にする必要があるの?」
「……まったく、妙な所で鋭いんだから……! でも、こんな願いを口にして、引かれるのも嫌だし……」
絆レベル 3
ジャンヌ・オルタが感じていたソロモンへの怖れと彼の雌奴隷だった過去への後悔、それを忘れさせるため、カルデアのマスターは驚きの手段に打って出る。それは、彼女を自分の雌奴隷に堕とすことであった。
それはジャンヌ・オルタ自身が口にした望みから天啓を得た方法であり、彼女の望みを叶えるべく準備を進めた彼は、雌奴隷製造用の攻防をキャスターのサーヴァントの力を借りて作り上げてしまう。そして、初めて作り出される雌奴隷一号として、ジャンヌ・オルタが選ばれた。
ジャンヌ・オルタに徹底的な調教を施して雌奴隷に堕ちることを承諾させ、そこから一週間の調教期間に入ったカルデアのマスターは、全身の感覚の鋭敏化と意識の変革を見事に完了させた。そして、彼女の淫紋令呪に新たな再臨である『隷基再臨』を行わせるに至ったのである。
隷基再臨とは、サーヴァントの霊基を性行為に特化した物に変化させる再臨のことであり、今回初めて確認された事象である。戦闘用の使い魔であるサーヴァントから戦闘能力を取り上げることは普通に考えれば何のメリットも無い行為であり、その存在そのものを否定する行為でもあるこの再臨は、淫紋令呪という特殊な魔術が生まれたことによるある種のイレギュラーな物であると言えるだろう。
クラス『
自分が堕ち切った一瞬、最高に淫らで美しい瞬間を切り取られ、彫像とされたジャンヌ・オルタは、彼の作り上げた初の雌奴隷であり、芸術品となった自分を誇りに思っている。自分自身の存在を以って、新たなる可能性を生み出すことに成功したジャンヌ・オルタは、サーヴァントとしても性奴隷としても、より一層深い忠誠と愛情をマスターに誓う事だろう。
―――ジャンヌ・ダルク・オルタナティブのコメント
「あぁ、私のご主人様……♡♡♡ あなたの雌奴隷になれて、私はとても幸福よ……♡♡♡」
「本当に淫らでいやらしい彫像……♡♡♡ この作品のモデルになって、あなたに作り上げて頂いた悦びは、一生涯忘れることはないわ♡ ありがとう、ご主人様♡♡♡」
「この躰は、髪の毛一本、爪の一枚まであなたの物♡ 雌穴の肉襞一枚に至るまで、あなたへの想いで出来ているの……♡♡♡ あなたにご奉仕することが生き甲斐の淫乱サーヴァントをこれからもたっぷり可愛がってよね……♡♡♡」
霊基番号 009 ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ(ランサー)
絆レベル -1
堕ちている、というよりかは精神錯乱に近い状態。男性への恐怖心のせいで懐いていたカルデアのマスターにも拒否反応が出てしまう様になっている。
成長した彼女自身とは違い、決して強力な英霊とは呼べない彼女は、ソロモンの手で神腕たちの中に埋め込まれ、支援用の兵器として活用されていた。二穴にサーヴァント強化用の旗を挿入され、人とも思えない扱いを受けていたのである。上記の男性恐怖症はそれが原因。
ローマに淫乱組の支援兵器として持ち込まれ、その能力で彼女たちを強化。戦いを有利に運ばせる要因となっていたが、秘密兵器である彼女の存在を早くに露見させてしまったため、カルデアのマスターたちもそれへの考察を早くに練ることに成功、中にサーヴァントが居ることまで突き止められてしまい、奪還の対象となる。
その後の淫乱組本拠地突入作戦にて、スパルタクスと共に基地内に突入したマスターによって救出され、無事にカルデアへの帰還を果たした。
―――当時のジャンヌ・リリィのコメント
「あぅ……トナカイさん……あなたのことを嫌いなわけじゃ無いんです。でも、怖いんです……! 男の人が怖くて仕方が無いんです……」
「大好きなんですよ? ぎゅっ、てして欲しいんですよ? でも、体が震えて、涙が出て、トナカイさんを見てられないんです……」
「ごめんなさい……。こんな私を嫌いにならないで……! お願いだから、嫌わないで下さい……!」
絆レベル 1
ソロモンから受けた仕打ちによって男性恐怖症を患ってしまったリリィであったが、成長した彼女たちの支えやナイチンゲールの的確なメンタルケア、更にはマスターとの接触を経て、無事にそれを克服し、本来の無邪気な笑顔を見せる様になった。子供である彼女が明るい表情を見せる様になったことを他のサーヴァントたちも喜ばしく思っている模様。
成長した彼女同様、若干ポンコツな部分はあるものの、それも可愛らしく見える。というより、それも彼女たちの魅力なのだろう。また、ツンデレなオルタと違い、マスターへの好意を隠さずに表現出来るのも子供ならではの強みである。
アルトリア・リリィと違って逆説的に生まれた存在である為、彼女を開発しても未来の彼女自身に影響があるかは微妙な所。しかし、幼い少女を開発する行為は、形容し難い背徳感に彩られた興奮がある。恥ずかしがり屋ではあるが、マスターに従順な彼女の成長ぶりに期待したい。
―――ジャンヌ・リリィのコメント
「はぅ……♡ トナカイさんの体、温かいです……♡ また、こうすることが出来て、良かった……♡」
「トナカイさんも私の温もりを感じてくれてますか? トナカイさんのおちんぽは、私の中でビクビクしてて気持ち良さそうですよ……♡」
「成長した私には負けちゃうかもしれないけど、私の体だって十分気持ち良いでしょう? 沢山気持ち良くなってくださいね、トナカイさん……♡」
霊基番号 010 モードレッド(セイバー)
最大性感帯 膣
第三再臨淫紋令呪発現個所 舌
絆レベル -1
類稀なる魔力放出の才能からソロモンに苗床としての才能を見出され、魔獣たちの繁殖器官と化してしまったモードレッドは、魔力を失う度に父親であるアルトリアに殺害され、その都度再召喚されては再び苗床としての仕事に戻るというあまりにも悲惨な日々を送っていた。その結果、彼女の霊基は苗床として相応しい物に変化し、戦闘能力を失ってしまったのである。
第二の特異点であるローマに淫乱組の数の不利を補う為の生殖器官として投入され、限界まで魔獣を繁殖させられた彼女は、ついに力尽きて苗床としての使命すらも果たせなくなってしまう。見切りをつけられたモードレッドがソロモンの元に戻れば、間違いなく彼女は雌奴隷たちの最下層、『便所』に送られていただろう。
そうならなかったのは単に幸運だったからに過ぎない。ギリギリの所でマスターに救助され、淫乱組の本拠地から脱したことで最悪の事態は免れたのである。しかし、自身の戦闘能力が消え去ったことにショックを受け、更に反抗すれば殺される毎日を送ったことで精神的に卑屈になってしまい、かつての気の強さは完全に消え失せてしまっている。
―――当時のモードレッドのコメント
「なんだよ、これ……? オレ、こんなに弱くなっちまったのかよ……? こんなの、便所になってた方がマシじゃねえか……! こんな惨めな思いするくらいだったら、そっちの方が……くぅっ!」
「あ……! わ、悪かったよ、せっかく助けて貰ったのに、こんなこと言って……! ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」
「何でも言うこと聞く! 逆らったりしない! だ、だから……オレのこと、可愛がってくれ……! 何にも出来ないけど、それ位はするから! だから、酷いことしないで……!」
絆レベル 1
ローマにて、自分の現状に愕然とし、自暴自棄になっていたモードレッドであったが、ランサーのアルトリアとマスターの献身を受け、自分を見捨てないでいてくれる二人の行為に希望を見出したことによって徐々に精神的な立ち直りを見せる様になった。淫紋令呪の書き換えを行ったマスターからの魔力供給を受けることでで自身の力が戻ることを知ったことで更に前向きになった模様。
IFの存在ではあるものの、生前の主君であるアルトリアと共に抱かれ、彼女の痴態を見たことで色々と吹っ切れ、自分もマスターに抱かれることを拒否する感情は無くなっている。前述の通り、彼に抱かれれば抱かれるほど力が戻る上に快楽も得られるのだから拒む必要はないとのこと。
女扱いを嫌う彼女ではあるが、ソロモンの下では苗床としての扱いしか受けていなかったため、女性の幸せともいえるセックスの快感をあまり与えては貰えなかった。カルデアのマスターの手でそれを教え込まれ、蕩けさられたことで、すっかりその快感に夢中になってしまっており、セックスに関しては結構積極的な姿を見せる。
まだ霊基が育っていない為、マスターも彼女とのセックスでは手加減をしている模様。彼女の力が戻れば本来の性交を行うことも可能だろう。そうなれば、モードレッドもまた、さらなる快感を味わうことで彼への愛情を強めることになると予想される。
―――モードレッドのコメント
「へへっ! 完全復活には程遠いが、ちったあマシになったぜ! この調子で前よりも強くなってやるから見てろよな!」
「……ま、マスターにも感謝してるぜ。こっからの強化にもお前の力が必要だし、よ、よろしくってことで!」
「ああ、クソっ……! コイツに抱かれんの嫌じゃ無いって考えてる自分が少し妬ましい……! でも、抗いきれないんだよな……♡」
絆レベル 2
ローマでの戦いを終え、カルデアに帰還したモードレッドは、次の出撃までにある程度の力を取り戻すべく積極的にマスターとの性交に臨む。アルトリア、マシュの円卓チームや牛若丸と組んでのチームDなど、かつての彼女からは考えられない様相で女性として彼に抱かれ続けた。
本人は力を取り戻す為と言っているが、本心では愛され、必要とされる快感に病みつきになっており、それを味わいたいという欲望のまま行動していると思われる。また『大切に虐められる』という一見して相反する被虐的な行為に最大の快楽を見出しており、その性癖を刺激されることで快感の言いなりになってしまう。
強気な彼女を快楽で屈服させ、従順に仕立て上げるまでの過程を楽しむ……少しずつ快楽に染まり、開発されていく心と体は彼女の霊基に更なる変化をもたらすのだが、それはもう少しだけ先の話である。
―――モードレッドのコメント
「あぁ? なんだよ……? オレのこと抱きたいのか? しょうがねえなぁ……♡」
「へへっ! いつかはマスターをひぃひぃ言わせてやるんだからな! そん時を首を洗って待っとけよ!」
「んんっ♡ だ、だからぁっ♡ 今、ここで喘がされるのもそのために必要なことだからっ♡ し、仕方が無いんだっ♡ だからっ♡ 好きにオレを虐めてくれぇっっ♡♡♡」
絆レベル 3
セックスに慣れ、マスターに虐められることにも悦びを見出せるようになったモードレッド。失った力を取り戻すべく、前向きに訓練やら魔力供給(と銘打ったセックス)に勤しむ彼女からは以前の暗さは感じられず、ほぼほぼ立ち直ったと言っても構わないであろう。
しかして、未だに僅かに残っていた恐怖心から自身の不調を仲間に告げられずにいたが、マスターや仲間たちの温かな心遣いによってそれすらも払拭し、完璧なる立ち直りを見せた。
『魔力操作』のスキルによって、一時的に全盛期の力を取り戻すことが出来るようになったことで、彼女も十二分に戦力として戦列に組み込めるようになり、切り札としての活躍が期待出来る。これからの強化にもよるが、まだまだ強くなる余地を残している彼女がどこまで成長するのかは非常に楽しみだ。
また、性的な面での成長も期待出来るものであり、Mとしての感性を伸ばしつつ、ランサーのアルトリアに倣った豊満な肉体へと霊基を変化させることも可能になっている。
少女のような愛らしい体付きと成熟した豊かな女体、その二つの肉体を使い分けられるのは、今の所彼女だけの強みだろう。
大事にされながら、しっかりと虐められる……己が知らぬ未知の快楽を味合わせてくれるマスターに尻尾を振り、モードレッドはまた彼に喘がされるのであった。
――モードレッドのコメント
「べ~~……どうだ? オレだって淫紋令呪の第三再臨を迎えたぜ! 父上やマシュにだって負けてらんないからな! これからももっとオレを頼れよ!!」
「……え? マスターに向かって舌を出すなんてイケない犬だって? ちょ!? それはお前が再臨した淫紋令呪を見せろって言ったからで、不可抗力って奴じゃねえのかよ!?」
「んあっ♡ んっ♡ ね、ねちっこい指使い、すんなよぉ……♡ わ、わかったぁ♡ もう言い訳しないからぁ♡ オレの媚び売りまんこ、好きにしていいからぁ♡♡♡ へこへこ腰振っちまってるエロ雌犬に、いっぱいおしおきしてくれぇ♡♡♡ オレのこと、気持ち良くしてくれよ、マスターぁ……♡♡♡」