※この作品はR-18です。

カルデア女英霊奪還作戦   作:野比のび太

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幕間の物語 英霊更正施設カルデア ⑤(マシュ)

 ようやく訪れた自分の順番、胸をときめかせながら部屋の中に入ったマシュは、マスターに促されるままに彼の元へと歩いて行く。

 ベッドに足を乗せ、彼に抱かれる為の舞台に乗ったマシュは、自分はどうすれば良いのか視線でマスターに尋ねる。彼はその視線に答えて次の命令を下してくれた。

 

「四つん這いになって尻をこっちに向けろ。ああ、まんこに挿ってるバイブもよく見える様にするんだ」

 

「はいっ♡」

 

 いつもとは違う命令口調に雌としての本能を刺激されるマシュ。別段、普段の彼の態度が嫌いなわけでは無い。むしろその逆だ。

 だが、優しくて素敵なマスターが強い口調で自分にいやらしい命令を下すと言う姿もまた、マシュの中のM心が喜ぶほどの魅力に満ち溢れていた。

 

「何をしてるの? 早く言われた通りにしなよ」

 

「は、はいっ! 申し訳ありませんっ!」

 

 浮かれた視線で彼を見て固まっていたマシュだったが、彼からの叱責を受けて急ぎ命令を遂行した。

 瞬時に体を反転させて腰を浮かせる。四つん這いの姿勢を取り、そのまま脚をがに股に開いて性器に突き入れたれたバイブと期待にひくつくアナルを彼の前に曝け出した。

 

「よしよし、マシュは良い子だね……!」

 

 マスターは命令をきちんと遂行したマシュを褒めながら彼女の体に手を伸ばす。左手で挿入されているバイブを掴み、右手で彼女の大好きなアヌスを弄ってやれば、マシュの口からは嬉しそうな声が溢れた。

 

「んはっ♡ ほぉっ♡ ああっ、どっちも弄られてますぅ……♡」

 

「ちゃ~んとバイブを挿れっぱなしてここまで来たんだね、偉い偉い……」

 

「あぁぁぁぁっっ♡」

 

 膣へとバイブを出し入れされたマシュが快感に喘ぐ。だが、姿勢を崩すことは決してしない。

 自分の体を気持ち良くしてくれる彼の邪魔になることはしてはならない……そんなマシュの従順な思いを理解したマスターは、彼女が最も好む快感を与えてやることにした。

 

「ケツ穴もこんなに広がっちゃってさ……。そんなにちんぽ欲しいの?」 

 

「ほ、欲しいです……♡ 先輩のちんぽ、ほ、ひぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡」

 

 懇願の言葉を口にしている最中にアヌスへと剛直を捻じ込まれる。待ちに待った快感を与えてもらえたことに歓喜しながら、マシュは挿入と同時に絶頂して潮を噴いた。

 

「ははは! マシュは本当にアナルセックスが大好きだね!」

 

「んひぃぃっっ♡ ほっ、ほぉぉぉっっ……♡」

 

 マスターは体勢を変え、マシュが自分の腰の上に座る様にした。熱い杭の様な肉棒がさらに直腸の奥まで突き入れられる格好となり、マシュは快感に溢れた呻き声をもらす。

 

「ほっ♡ ほぉぉぉっ……♡」

 

「まだ動いてないのにこの感じよう、本当にケツ穴大好きっ娘になっちゃったね?」

 

「はい……♡ 私、お尻セックス大好きですっ♡ 先輩のちんぽでケツ穴広げられるの大好きなんですぅっ♡」

 

 マスターの言葉に素直な反応を返したマシュは、自ら腰を動かして肛門性交を始めた。手馴れた動きで肉棒を扱き、尻をマスターの腰へと何度も打ち付ける。

 

「んひっ♡ んほあっ♡ んおぉぉっっ♡」

 

 逞しい肉棒が腸壁を擦る度、アヌスが広がって入り口が刺激される度、そして肉棒がマシュの尻穴から抜け落ちそうになる度に多大なる快感を得る。

 夢見心地で腰を振り続けていたマシュ。だが、マスターはそんなマシュの姿を冷たい視線で睨むと彼女の尻へと思い切り張り手を見舞った。

 

「ひゃぁぁぁぁっっ♡」

 

 丸く白い尻に咲く紅葉……彼の手の形に赤くなった尻はいやらしい臭いを撒き散らしながらもその動きを止めた。

 

「……なに人のちんぽを肉バイブにしてるの? 勝手に腰を振って良いって誰が言ったの?」

 

「あ、あぁ……すいません! すいませんっ!」

 

「マシュ、これはお仕置きなんだよ? カルデアを裏切った皆へのお仕置きで、もう二度とそんなことを思わせない様にするための調教なの。マシュが勝手に気持ち良くなって良いわけが無いだろう?」

 

「すみませんすみませんすみませんっ!」

 

 必死になって謝罪の言葉を口にするマシュ。後ろから抱きしめられている為に彼の表情がわからないことが恐ろしい。

 ただひたすらに謝り続けるマシュであったが、突如として自分の前の壁に取り付けられていたモニターの電源が点いたことに驚いてその口を閉ざした。そして、そこに映し出された映像を見てさらに驚くことになった。

 

「……皆は俺に忠誠を誓ってくれたよ? ほら、見てごらん……」

 

「あ、あ……!?」

 

 モニターに映る四人の女性、自分同様にマスターのサーヴァントとして彼と契約した彼女たちは、皆彼の手で快感を与えられ、雌として調教されていた。

 マシュはそんな彼女たち一人一人の姿を見てきたが、今映し出されているのはマシュが見た後の彼女たちの姿の様だ。

 

『ご、しゅじん……これで、いいか……?』

 

『ああ、良く出来たね。さあ、ご褒美だよ……』

 

『あひぃっ♡』

 

 タマモキャットは猫用のトイレの上で用を足すことを命令されていた。その命令に嬉々として従った彼女は、猫用トイレの上でしゃがむと股座から黄金の液体を放つ。

 一滴もトイレの外に溢す事無く放尿を終えた彼女に対して、マスターは褒美として自身の肉棒を彼女の膣へと突き入れてセックスを始めた。

 

『わんっ♡ わおぉぉんっ♡』

 

 犬の鳴き真似をして悦ぶタマモキャット。順調にマスターに躾けられる彼女の姿を見たマシュは、次の女性の映像へと目を移す。

 

『……ほら、マシュに挨拶しなよ、アルトリア』

 

『は、はい、マスター……♡ ま、マシュ、今、お前はこの映像を見ているのだな……?』 

 

 頬を紅潮させながらそう自分への言葉を囁くのはアルトリアだ。後ろからマスターに抱きかかえられた彼女は、彼の肉棒を咥え込む己の膣を曝け出しながら言葉を紡ぐ。

 

『み、見ての通り、お前たちの王である私は、マスターに完全降伏することにした……♡ こんなちんぽで体を貫かれては、もはや勝ち目はないからな……♡』

 

『もっと手短に、下品に言いなよ。もたもたしてるとちんぽ抜いちゃうよ?』

 

『あぁっ♡ だめですっ♡ マシュっ♡ お願いだから見てくれっ♡ おちんぽに絶対服従してしまった淫乱騎士王の姿をみてくれぇっ♡ 私がマスターの女になった姿を見て欲しいんだぁっ♡』

 

 彼から抱かれないということへの恐怖を感じたアルトリアは、即効でマシュへと告げることを告げて腰を振った。持ち上げられている為かくかくと拙い動きではあったが、あのアルトリアが完全に手懐けられた姿に見入ってしまうマシュ。

 

『あ、あぁっ♡ マスター、いっぱい……♡ おちんぽも、いっぱいぃっ……♡』

 

『しゅごいっ♡ 本気のぴすとんしゅごいのぉっ♡ もうおまんここわれちゃうっ♡』

 

 だが、そんな彼女の意識を持っていったのはジャンヌとジャンヌオルタの嬌声であった。部屋の中で無数のマスターに囲まれる二人は、全身を使って奉仕を続けている。

 両手で二本、口で一本、膣とアナルで一本ずつ、計五本の肉棒を相手して快感を貪っていた。

 

「すごい……♡ 皆さん、あんな風になっちゃって……♡」

 

 凛々しく強い英霊たちが快感に蕩けてその身を差し出す姿に興奮を隠せないマシュ。そんなマシュを抱きかかえたマスターは、そのまま部屋の中にある謎の機械の元へと彼女を連れて行く。

 

「よいしょ、っと……」

 

 何をされるのかと困惑していたマシュだったが、マスターが機械に空いている穴に向けて自分の膣に挿入されているバイブを突き入れたことを見てさらにその疑問を大きくした。

 一体この機械は何なのだろうか……? そう考えていたマシュの前に謎の数字が出現した。

 

「20%……? この数字は……?」

 

「まだそれだけしかダウンロードが終わってないのか、やっぱり長いなぁ」

 

「ダウンロード? あの、どういう意味なんですか?」

 

「ああ、このバイブはね。ゲーム世界のマシュのおまんこにとあるプログラムをインストールさせるためのものなんだよ。どんなプログラムがインストールされてるか、知りたい?」

 

「は、はい、教えてください」

 

「ふふふ、それはね……! ()()()()()()()()()()()()()プログラムさ!」

 

「えっ……!?」

 

 マスターの言葉にマシュは目を見開いた。妊娠、と彼は言った。ゲーム世界と言えど妊娠、つまり自分に子供を産ませるつもりなのだ。

 

「プログラムのダウンロードには時間がかかるけど、それが終わり次第すぐに種付けを始めるからね!」

 

「ほ、本気なんですか……?」

 

「もちろんだよ! これがマシュへのお仕置きさ。俺の子供を何度でも孕ませて、出産させるんだよ! ……良いよね? 現実世界でも俺の子供を産むって約束してくれたし、その予行練習をしちゃおうよ……!」

 

「あ、あぁ……♡ はぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

 自分が彼の子を孕む。愛しい人の子供を産める……。そんな幸せなことがあっていいのだろうか?

 これがお仕置きになるはずが無い。だが、マシュへの調教としてはこれ以上の効果をもたらす物は無かった。喜びに涙を浮かべるマシュに対して、マスターは止めていた腰を動かして彼女のアナルを責め始める。

 

「んおぉぉぉっっ♡♡♡」

 

「だからそれまではけつまんこでちんぽを相手してもらうよっ! マシュ! お前の体はもう、俺専用なんだよっ!」

 

「はいぃっ♡ 私、マシュ・キリエライトは、先輩専用ドスケベサーヴァントですっ♡ まんこは先輩の子供孕むための先輩専用雌穴でっ♡ けつまんこは先輩以外のちんぽを知らない専用扱き穴ですっ♡」

 

「良く言えたなマシュっ! ご褒美をくれてやるぞっ♡」

 

「はいぃっ♡ ご褒美くださいっ♡ 先輩専用デミ・サーヴァントのけつまんこにザーメンぶちまけてくださいっ♡」

 

 マシュは淫らにもほどがある台詞を口にしながら射精を強請る。マスターはその思いに応えるべく彼女の尻の奥へと肉棒を突き刺すと、そのまま一気に性の高まりを爆発させた。

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」

 

 腸の中で暴れる精子。マシュは尻穴でも孕んでしまうのではないかと思うほどの錯覚を得ていた。それほどに激しい射精だったのだ。

 ぬぽんっ♡ と音を立ててマスターの肉棒がアヌスから抜け出す。ベッドへと投げ出されたマシュは、そのまま尻を高く掲げて待ち続ける。

 

「さて、少し休憩したら二回戦だよ。そこからはノンストップだから覚悟してね」

 

「はい……♡」

 

 期待に尻穴を緩ませながら、マシュは恍惚とした表情を主へと向ける。刻まれた淫紋令呪が自分の体を高ぶらせていることを感じながら、マシュは彼の与えてくれる快感へと意識を手放したのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ……! おはようございます、みなさん……」

 

「ああ……おはよう、マシュ……」

 

 翌日の朝、カルデアの食堂で同じテーブルを囲む五人は気まずい雰囲気の中で朝食を摂っていた。頭の中に浮かぶのは昨日の自分の痴態ばかりだ。

 ゲームの中とは言え、なんとも浅ましい姿を晒してしまった。絶対に他のメンバーにはあんな姿を見せるわけにはいかない。

 そんな決意を固めて昨日の事を忘れようとした面々だが、中には例外もいる様で……

 

「お、アルトリア。そう言えばお前のAVがダヴィンチちゃん工房で発売されてたゾ!」

 

「なっ、何っ!?」

 

「『淫乱騎士王 ちんぽに完全敗北~~部下の騎士にアヘ顔晒しながらイクっ♡ ~~』と言う題名だったな」

 

「なっ、なっ、なっ……!?」

 

 タマモキャットの言葉に顔を赤くしたり青くしたりして動揺するアルトリアの姿を見た他のメンバーは素直に同情した。同時に自分たちの痴態もカメラに収められているのでは無いかと恐怖する。

 そんな風に思い思いの考えを浮かべる中でタマモキャットは手を上げると、仲間たちに向けてある提案をした。

 

「ここで我からの提案だ! 我ら五人でチームを組まないか?」

 

「は? チーム?」

 

「そうだ! 我ら全員、なかなか良い相性をしてると思うのだが!」

 

「えっと……?」

 

 いまいちキャットの言うことが理解できない面々。タマモキャットはそんな彼女たちの顔を一人ずつ指し示すと謎の二つ名を口にしていく。

 

「ドスケベ後輩系デンジャラスビースト・マシュ!」

 

「はっ!?」

 

「爆乳クール系淫乱騎士王・アルトリア(ランサー)!」

 

「なっ!?」

 

「真面目委員長系むっつり聖女・ジャンヌ・ダルク!」

 

「むっつりっ!?」

 

「ツンデレ系チョロイン・ジャンヌオルタ!」

 

「だっ、誰がちょろいですって!?」

 

「そして、野生の獣兼良妻メイドの我ことタマモキャット! 全員エロボディを持ちながら誰もキャラが被っていない……つまり、お互いの利点を食い合わないと言うことだ」

 

「いや、だから何でチームなんですか……?」

 

「わからないのカ? 今のうちに自分のキャラを確立させておけば、今後仲間が増えてもご主人に愛される頻度はある程度キープ出来るはずだ。そのための協力体制を我ら五人で作っておこうと言うことだ!」

 

「……なるほど、一理ある」

 

 タマモキャットの言葉にアルトリアが頷いた。彼女はこの場にいるメンバーの中でもキャラ被りの危険性が著しく高いサーヴァントだ。何せ両手を使わないと数え切れないくらいに同一人物がいるのだから。

 そして、キャラ被りの危険性は多かれ少なかれ他の女性たちにもある。今後、自分と同じ様なキャラクターの英霊を取り戻した時、自分よりマスターのお気に入りになられると抱かれる頻度も下がってしまうと言うものだ。

 ならば早期に救出されたと言う利点を活かして、今のうちに彼のお気に入りになっておこう……そのためにこの場にいる全員で協力し合うのだ。

 

「……先輩が他の人のお尻に興味を持たれるのは嫌ですね」

 

「他の自分に負けるのも癪な話だ。特に自分の影の部分にはな」

 

「あの淫乱ピンクにだけは負けられない……!」

 

「……いや、あれに負けるって事は、マスターがあっち系ってことだからね?」

 

「……どうやら反対意見は無いようだな。なら、我々はカルデアの性処理における第一のチームとして活動を始めよう。そうさな……一番最初に結成された事と、オールマイティにどんなプレイにも対応出来ることから、()()()()と名乗ろうでは無いか!」

 

 こうして結成されたチームAのメンバーはテーブルの上で手を重ねあう。エロい意味でも協力関係を結ぶ事になった面々は、取り敢えず初仕事に出かける事にした。

 

「さて……行くか」

 

「はい! 現実世界ではまだ抱いてもらってないですしね!」

 

「マスターには早いうちに多対一のプレイに慣れてもらわないと困りますからね」

 

「最後の一滴まで搾り取ってやるわよ!」

 

「………」

 

 そんな風に意気込みながらマスターの部屋へと向かうメンバーの背中を見ながら、アルトリアはマスターとのセックスが終わったらダヴィンチちゃん工房に行こうと心に決めた。当然、自分のAVを破棄するためである。

 しかしもうこの時点でDVDが売り切れになっている事と、この後マスターに足腰立たなくなるまで抱かれることになるとは露にも思っていない彼女であった。

 

 

 




 チームA メンバー紹介



 マシュ・キリエライト

 マシュマロボディの従順な後輩系デミ・サーヴァント! 性知識は少ないですが、積極性はあるのであなた好みの女の子に調教しちゃいましょう!
 大好きなのはアナルセックス! じっくり丁寧に穿ってやれば、あっという間にエロ娘に大変身!
 礼装『デンジャラス・ビースト』でのコスプレエッチにも対応! エロ後輩の体を存分に楽しんじゃいましょう!


 タマモキャット

 良妻賢母で野生の獣! エロにも開放的なタマモキャットは、激しいプレイが大好きです!
 後ろからがつがつと責めて、雄の力強さを叩き込んであげましょう! 満足させてあげられれば、もう彼女はあなただけの雌犬です!
 (なお、失敗した際の問題については責任を取りません)


 アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)

 クールで格好良い王様? いえいえ! 一皮剥けばただの淫乱騎士王なんです!
 爆乳とデカ尻をぶるぶる揺らしながら感じる彼女の姿は必見! 是非ともあなたの性槍で屈服させてあげてください!
 騎乗スキル持ちの彼女が行う騎乗位は肉厚まんこの重厚さも相まってまさに最高の一言ですよ!


 ジャンヌ・ダルク

 ずいぶんとエロくなってしまったむっつり聖女。ちんぽを前にすると涎が止まらなくなるそうです。
 あえてお預けして、清楚な彼女が淫乱っぷりを見せ付けるまで焦らすのもアリ! そのまま楽しくエッチももちろんOK!
 様々なプレイに適応できる童顔エロボディを是非とも堪能して下さいね!


 ジャンヌオルタ

 ジャンヌちゃんのツンデレバージョン! ちんぽとマスターが大好きなので、他の女の子と一緒に楽しむと可愛い嫉妬を見せてくれます!
 気が強い彼女ですが、マスターちんぽには敵いません。簡単に陥落して、可愛いメス鳴き姿を見せてくれます!
 反抗的な女の子を調教したいなら迷わず彼女! 強い女を下す優越感を感じましょう!


 もちろん一人だけでなく複数人とのプレイもOK! あなたが望むなら、五人全員がお相手いたします!



「私たち一同、先輩(マスター)からのご指名をお待ちしています! 一緒にキモチイイこと、しましょうね……♡」
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