まずは堕ち、既に予想してたであろう第三特異点の主役に出て頂きます!
続きはちょっと待っててね……
「おうっっ、うおぉっ、もう、やめろぉぉっ……」
「あん? うるせえババアだなぁ。余計な口利く余裕があんなら、きっちりまんこ締めろよ!」
「んぐあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!??」
獣の様な呻き声を上げながら、ドレイクは体を仰け反らせた。膣を穿たれ、凌辱を受ける彼女は、脂ののった女性としての体を無数の男に貪られていた。
膣を、胸を、尻穴を……こうして犯され続けて、もう何日になるだろうか? 時間の概念を忘れてしまう程、ドレイクが犯され続けている事は確かだ。
その凌辱を必死に耐え忍び続けて来たドレイクであったが、長きに渡る凌辱はその精神を摩耗させ、彼女の精神は流石に限界を迎えようとしていた。
「はぁっ……っ! もう、やめてくれぇ……っ」
「お? やめてくれ、か……! 良いねえ、心が折れて来たって感じだな!」
「そろそろソロモン様の所に送る頃合いだな。さて、最後の仕上げと行くか!」
「ンぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!」
仰向けに寝転がされたドレイクは、尻穴と膣を同時に肉棒に蹂躙されて悲鳴にも近しい嬌声を上げる。同時に、彼女の巨大な乳房を二人の男が押し潰すかの様にして指で摘まんだ。
「良いじゃねえか、ケツもまんこもむっちりしてて、食べ応えがある女の体だ!」
「ちょいと年増なのと傷物なのが気に食わねえが、まあ悪くはねえわな!」
「おっ、おぉっ!? お前ら、アタシの事を、好き勝手して……うあぁぁぁぁぁぁっっ!!」
僅かに残った体力で抵抗の態度を見せようとしたドレイクであったが、膣と尻穴に同時に奥深くまで肉棒を突き入れられたことでその怒りも雲散霧消してしまった。女としての最奥地を責められたドレイクは、体を激しく痙攣させつつ無様な姿を晒す。
「……へっ! 海賊の船長だか大艦隊の指揮官だか知らないが、こうなっちまえばお前も只の女となんら変わりゃしねえよ」
「ちんぽに屈服するだらしねえ女、それが今のお前さ、フランシス・ドレイク!」
「あ、あぁ……っ」
誇りや尊厳を踏み躙られたドレイクは、口から苦し気な声を出して呻いている。男たちに犯され続ける彼女は、とうに体力と気力の限界を迎えていた。
それを必死に乗り越え、ここまで耐えられたのは彼女本来の限界に挑もうとする心の強さ故だ。しかし、その気丈さも尽きようとしていた。
「た、たのむぅ……ゆるして、くれぇ……っ!」
「く、くく……! おい聞いたか!? あの大海賊が、ちんぽぶち込まれて許してくれだとよ!」
「どんなに強がっても、女は所詮ちんぽには勝てないってことか!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!? やめてっ! やめてくれぇぇぇっっ!!」
遠慮なく男たちが腰を動かし、ドレイクの双穴を穿つ。豪放磊落で、男勝りの気の強さを見せていたドレイクがか弱い女として男たちに許しを請う姿を見れば、肉棒の滾りは更に増すと言う物だ。
「オラっ! ババアまんこに射精すんぞっ!」
「ケツ穴にもザーメンくれてやるっ! ありがたく受け取りやがれっ!!」
「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!?」
ドレイクの内部で二本の肉棒が膨らみ、醜い欲望を吐き出す。子宮と腸内を男の精液で汚されたドレイクの開発され切った体は、そのおぞましい感覚すらも快感として受け取ってしまっていた。
「い、いぐぅぅぅぅぅぅぅっっ!」
男たちに犯され、絶頂する。白目を剥き、体を大きく仰け反らせ、激しく痙攣しながらアヘるドレイクの姿を見て、男たちは大爆笑していた。
(ま、ずい……もう、げんかいが……ちかい……)
ボロボロになった精神が、自分自身の限界を伝えていた。このままでは、遠からず自分は完全に壊れてしまうだろう。
この城に捕らえられてから幾度となく仲間たちが性奴隷に堕とされる姿を見て来た。自分もまた、そうなろうとしているのだ。
今のまだドレイクにはその事を忌避し、抵抗しようと思える意思が残っていた。だがしかし、彼女の抵抗を終わらせるべく、奴がこの部屋に姿を現す。
「……良い姿だな、星の開拓者よ……。女としての愉悦に歪み、男に屈しようとしている雌奴隷の姿だ」
「ぐ、あ……っ!」
「太陽を落とした女よ、お前が堕ちる時が来たのだ。意思も、誇りも、お前の全てを! このソロモン王に捧げる時が来たのだ!」
「う、あぁぁぁぁぁっ!?」
脚を大きく広げた状態で男たちに抱えられたドレイクは、そのままソロモンが持って来たある物の前まで運ばれた。
ソロモンの横で抑えつけられ、彼に見下される形になったドレイクは、目の前にある物体を見て息を飲んだ。
「な、なんだい、こりゃあ……!?」
「ククク……! フランシス・ドレイク、高名な船乗りであった貴様に相応しい船を用意してやったぞ。これが新たな貴様の船……
「なっ……!?」
それは、船と言うにはあまりにもお粗末な物だった。人が一人乗るだけのスペースと、形ばかり帆船を模ったそれは、かつてのドレイクの愛船とは似ても似つかないとしか言い様が無い。
この様なブリキ船に己の愛船と同じ名前を付けられた事を屈辱に感じるドレイクであったが、体を抱え上げられて船の中に無理やり乗せられようとした時、その表情が真っ青に変わった。
「こ、これは……!?」
舵の前に取り付けられている席、そこには二本の張り子があった。大きく、イボの付いたそれが何のためにあるのかなどすぐにわかる。
「ま、待てっ……んあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」
自分を抱える男たちに制止の声を投げかけるドレイクであったが、男たちはその声を無視して船の特等席に船長を座らせた。当然、二本の張り子はドレイクの双穴に挿入され、同時に激しく振動を始める。
「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡」
発情した体に響く張り子の振動。子宮とアナルが打ち震え、ドレイクの理性に穴を穿つ。
全身を襲う快感を前に抵抗すら出来ないドレイクの両腕を取った男たちは、それを彼女の背後にあるマストに括り付けて自由に動けなくした。加えて、ドレイクの両脚を足元にあるくぼみの中に固定し、立ち上がる事すらも封じてしまう。
「んぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡ やめっ♡ やめてくれぇぇぇぇっっ♡」
最後に、乳首にクリップ型バイブを取り付け、激しく振動させてドレイクの敏感な部分を全て刺激させる状態を作り上げた男たちは、彼女に新たな船の乗り心地を尋ねる。
「どうだぁ? ソロモン様の作った船の乗り心地は?」
「最っ高の気分だろう? 気持ち良すぎて、すぐに気をやっちまいそうか?」
「んぎぃぃぃぃっっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁっ♡」
男たちの嘲笑を受けながら、ドレイクは喘ぐ。自身の両穴に挿入されているバイブは、ただの張り子とは思えない様な動きをしていた。
激しい振動に加え、イボで膣と腸の壁を引っかく回転運動や実際のセックスの様なピストン運動までして来るそれは、的確にドレイクの官能を高めて来た。乳首のバイブもその動きに合わせて振動の強弱を変え、ドレイクの体を徹底的に責め上げる。
ドレイクの脳が沸騰し、全身に快感の信号が駆け巡る。だが、それでもドレイクの体には絶頂の時が訪れる事は無かった。
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡ な、なんでぇぇっっ!?」
「何で絶頂出来ないのか、か? ……簡単だ、その船に乗る限り、女はイク事は出来なくなる。そんな魔術を施してあるからだ」
「あ、あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡ おっ♡ おぉぉぉぉぉぉっっ♡ こわ、こわれるぅっ♡ あたまがっ♡ おかしくなるぅぅっ♡」
悪趣味な魔術が施された船に乗せられたドレイクは、理性を崩壊させながら叫んだ。その声が、表情が、痙攣する体が……彼女はもう、限界を迎えている事を証明している。
延々と、何度も何度も、幾日にも渡って凌辱され続け、開発された体。全ての快感を敏感に感じ取ってしまう今のドレイクの体は、軽く弄られただけで絶頂してしまう程の感度を誇っている。
そんな体をバイブで休む間も無く責められ、しかもイく事が出来ない……それはもう、どんな拷問よりも苦しい物と言えるだろう。
「うぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡ 降ろしてくれぇぇっ♡ こ、この船から、おろしてくれよぉぉぉぉっっ♡」
自分を見つめ、笑みを浮かべるソロモンに向けてドレイクは絶叫を上げて懇願した。恥も外聞も無く、涙と鼻水を垂れ流しながら彼に願った。
快感と苦しみが隣り合わせで与えられる。どちらかが強まればもう片方も強まり、自分の精神を削ぎ落すかの様に全身を責め上げて来る。
何も出来ない、抵抗することも、絶頂することも、何も出来ない。ただソロモンたちを楽しませる為に喘ぎ、鳴き、懇願し……崩壊の瞬間を見せつける事しか出来ない。
「せめてっ♡ せめてイかせてくれえぇっ♡ こ、このままじゃ、こわれ……あがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
「……せっかく乗った船からもう降りると言うのか? そう急くな、少しは久々の船旅を楽しむと良い」
「や、やめ……やめてくれぇぇぇぇっっ♡♡♡ 許してぇぇぇぇぇっっ♡♡♡」
必死に懇願し、自身の理性の崩壊を防ごうとするドレイク。しかし、ソロモンはそんな彼女を嘲笑うと船に手をかざした。すると、ドレイクを乗せた船が浮き上がり、出航の構えを取り始めたではないか。
帆を張り、何時でも出発出来るとばかりに震えを走らせる船。唯一の船席に座るドレイクは、自身の双穴に潜り込んでいるバイブが更に激しく唸り出したことに涙を浮かべて喘ぎ続ける。
「もうだめだぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡ 本気でっ♡ 壊れちまうよぉぉぉっっ♡♡♡」
車のエンジンが激しいピストン運動を行う様に、自分の穴の中でバイブが暴れ回っている。浮かび上がる船とその中で喘ぐドレイクの姿は、見る者にまるで彼女が船を動かす部品の一つになってしまったかの様に思わせた。
ソロモンは泣き叫ぶドレイクの頭と下腹部に軽く手を添えた後、船の後部を叩く。すると、それが合図であったかの様にゆっくりと船が前に進み始めた。
「やめてくださいぃぃぃぃっっ♡♡♡ 死ぬっ♡♡♡ このままじゃ死んじゃうぅぅぅぅっ♡♡♡」
「安心しろ、死にはしないさ。それにもし死んだとしても、また召喚してやろう。安心して船旅を楽しむと良い」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~っっ♡♡♡ たすけっ♡♡♡ だずげでぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡ イかせてぇぇぇぇぇっっ♡♡♡」
ゆっくり、ゆっくりとドレイクを乗せた船が城の中を進む。痴態を晒し、無様に喘ぎ続ける彼女は、終わらない快感を前に精神を屈服させていた。
「だのむぅぅっ♡♡♡ おろしてくれぇぇっ♡♡♡ それがムリなら、せめてイかせてくれよぉっ♡♡♡ ちんぽでっ♡ バイブじゃなくてちんぽをアタシにぶち込んでくれぇっ♡♡♡」
快感に飲まれ、精神を崩壊させたドレイクは、自分が何を口にしているかすら理解していなかった。卑猥で恥ずべき事を口にしている彼女は、ただ喉が裂けんばかりにと叫び続けるだけだ。
「イかせてっ♡♡♡ もう降参するからぁっ♡♡♡ 奴隷にでも、何にでもなるっっ♡♡♡ ならせてくれぇぇっ♡♡♡」
今、ドレイクが叫んでいる言葉は、噓偽り無い彼女の本心だ。ソロモンにかけられた魔術によって、彼女は自分の心の中の思いを隠す事無く叫ばされているのだ。
「アタシが馬鹿だったからぁっ♡♡♡ もう逆らわないっ♡♡♡ 屈服するっ♡ 忠誠を誓うからっ♡ だからもう許してぇっ♡♡♡」
どんな困難にも挑み続ける星の開拓者、不可能を可能にした偉大なる女海賊、フランシス・ドレイク……そんな者はもう、ここには居なかった。
今、奴隷船に乗せられている彼女は、その全てを打ち捨てて敗北を認めた雌だ。自ら敗北を望み、敵の慈悲を強請り、快楽に屈服した哀れなる雌なのだ。
「ソロモン様ぁっ♡♡♡ どうかこの愚か者にお慈悲をくださいぃぃぃぃっっ♡♡♡ 立派な性奴隷にっ♡♡♡ おちんぽ奴隷になりますからっ♡♡♡ だからイかせてっ♡♡♡ ソロモン様のおちんぽでイかせてくらさいぃぃぃぃっっ♡♡♡」
城中に響く声で、ドレイクはソロモンへの忠誠の言葉を叫び続ける。こうしてまた、一人の女英霊が雌奴隷へと身を堕とした。
そして、船に乗せられたまま連れ回されたドレイクは、かつての仲間たちにその恥ずべき姿を晒しながら城の中を周り続ける。星の開拓者であり、強気な彼女が完全に屈服した姿を見せられた英霊たちは心の中に絶望と屈辱を刻み込まれ、自分たちもまたああなってしまうのではないかと言う恐れをソロモンに抱いたのであった。
「……あぁ、ソロモンさまぁ……♡♡♡ 傷物のババアまんこを使って頂き、ありがとうございますぅ……♡♡♡ 一生懸命おまんこしますので、アタシの腐れまんこをお楽しみください……♡♡♡」
淫靡に、卑猥に、ドレイクは腰を振る。滾るソロモンの肉棒を瞳に映した彼女は、期待に涎をごくりと飲み込んだ。
「アタシのデカい尻を遠慮なくぶっ叩いてください……♡♡♡ ソロモン様のおちんぽで、立派な雌奴隷に躾けてください……♡♡♡」
ドレイクは娼婦の様に股を開く。肉棒を求め、快感を望み、自分の誇りを捨てて雌に堕ちる。『太陽を落とした女』と呼ばれた女海賊の面影は、もうどこにも無かった。
「おぉぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡ ちんぽ、きたぁ……っっ♡♡♡」
ずぶずぶと音を立て、ゆっくりとソロモンの肉棒がドレイクの膣に挿入される。魔術で強化されたそれは、今までドレイクを犯し続けて来た男たちの物よりも随分と立派で逞しいものだった。
「すごいぃ……♡♡♡ しゅごいぃ……♡♡♡ こんな立派なおちんぽ様をお持ちだなんて、ソロモン様は素晴らしい方ですぅ……♡♡♡」
巨大なソロモンの陰茎がドレイクの膣を支配し、その先端たる亀頭が彼女の子宮を突く。全身を駆ける甘い痺れをドレイクが感じた瞬間、彼女の下腹部に黒い令呪が浮かび上がって来た。
「あぁぁぁぁ……♡♡♡ ふあぁぁぁぁぁぁぁ……っっ♡♡♡」
ソロモンが腰を動かす度、子宮を亀頭で突かれる度、全身に何とも言えない多幸感と快感が走る度……ドレイクの下腹部に刻まれた令呪が、はっきりとした形を浮かび上がらせる。それと同時に彼女の膣と声色もまた、ソロモンに媚びる様な物に変わっていった。
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡ 完敗っ♡♡♡ 白旗とエロ尻振りますっ♡♡♡ ソロモン様のおちんぽにっ♡♡♡ アタシは完全降伏いたしますっっ♡♡♡ これから先っ♡ アタシはソロモン様のおちんぽ奴隷に喜んでならせて頂きますっっ♡♡♡」
膣から熱い飛沫を噴き出し、大きな乳房をいやらしく揺らして、ドレイクはソロモンの肉棒から与えられる快感を味わい続ける。屈辱と恥辱に塗れた敗北の味は、異常な程に甘美な物であると知った彼女は、その味に病みつきになっていた。
頭の中が空っぽになり、ただ快感だけが響いている。心が、体が、何もかもが……ソロモンの物になろうとしていた。
「ソロモン様……♡♡♡ そろもんさまぁ……っ♡♡♡」
熱を帯びた声が、蕩け切った膣が、雌の悦びに打ち震える子宮が……ドレイクの今の気持ちを物語っていた。
自分を気持ち良くしてくれるこの男に服従を誓おう。そして、この快楽を永遠に味合わせて貰おう。
もう、かつての自分など捨てる事に決めた。今、この瞬間から、自分はただの雌奴隷になるのだ。
「あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~っっ♡♡♡」
ドレイクのその決意に呼応するかの様にして、ソロモンの肉棒から大量の精液が放たれた。
魔術王である彼の規格外の魔力を吐き出されたドレイクは、それを吸収する甘美な感覚に自分の決断が間違っていないと言う事を確信する。
「ありがとうございます……♡♡♡ この傷物に女の悦びを教えて頂いてありがとうございます……っ♡♡♡ これからアタシは、ソロモン様に永遠の忠誠を誓わせて頂きます……♡♡♡ どうぞ、このカラダを好きに扱って下さい……♡♡♡」
ソロモンの魔力を飲み込んだドレイクの霊基は、完全に彼に降伏してしまった。濁った瞳を見せる彼女の下腹部には、敗北の証たる黒の淫紋令呪がはっきりと浮かび上がっている。
「ソロモン様……♡♡♡ ソロモン、さま……っ♡♡♡」
「ククククク……! 星の開拓者もこの様か……! なんとも、あっけない物だな! クハハハハハハハっっ!!!」
「んごぉぉっ♡♡♡ お~っ♡♡♡ んおぉぉっっ♡♡♡」
射精した肉棒を綺麗にすべく自らそれを口に咥えたドレイクの喉を犯しながら、ソロモンは勝者としての笑い声を上げ続けたのであった。