皆さんも気を付けてください・・・では空と名月の戦い、まだぶつかり合いまではいかないですが始まります!
4月27日 最後に秋子と貞子の自慰を入れました!
これはとある日の二条館。
「久遠様!やっときました!アキラ様の情報です!」
「本当か!和奏!」
「ああ、よかった。やはり生きていたのですね」
「あやつが死ぬわけなかろう。我らの夫がな」
「・・・でも、その情報がちょっとね~~」
「どうした雛?早く報告せい!」
「うん、したいのですけど内容がとんでもなくて・・・」
「とんでもない?犬子、アキラはいつもそれをやっているだろう」
「そうですよ、驚きませんから早く!」
「「「・・・分かりました」」」
「「「織田久遠の夫アキラは越後の春日山城で当主長尾景虎の娘を誘拐して、その娘を手籠めにして当主、更には部下も我が物にしようとしている。という噂です」」」
「ま、まあ、アキラらしいと言うか。でも、越後まで行っていたのだな」
「た、多分すでに誑されていたのをそう勘違いしたのでは?」
「壬月様と麦穂様の言う通りだと、ボク達も思うのですが」
「普段のアキラ君を考えると、否定できないんだよね~」
「うんうん、だから犬子達も半信半疑なんです」
「(ゴゴゴゴゴ)アキラ。いくら騒ぎを起こせと言ったが、国の女を全員誑せとは言ってないぞ!」
第一正室は怒りに燃えていた。
そして、どうしてそんな噂が流れたのか?
『誘拐だけじゃ、面白くないだろう?(・∀・)ニヤニヤ』
『全く一二三ちゃんは・・・(;一_一)』
面白好きな彼女の仕業だった。
アキラは眠りから覚めたが、すぐ困惑した。
『何で、布団の中に二つの気配があるのですか?』
今日はついに空と名月の後継者を決める日ということもあり、奥さん達との閨もやめてしっかり休むために文句を言う彼女達を説得して一人で寝ていた。
『この気配は、アキラ隊じゃないですね』
隊の誰かであれば、まだアキラも困惑しない。自分の布団に忍び込むことはアキラ隊の妻達なら大体やっているからだ。だけど、この二つの気配は彼女らではなく、感触からすると裸であることも分かる。
「さて、誰でしょうか」
布団をめくると、そこには朱雀以外の隊の皆が持っていないメロンが四つあった。アキラはすぐに布団を戻した。
『ううむ、私もついに幻を見るようになりましたか。クビラはいつ私に幻を「あ、おはようございます。アキラ様」「ひゃ!お、おはようございます!」・・・やはり現実でしたか』
クビラの幻術に陥った現実逃避をしようとした時に、そのメロン四つの持ち主はアキラに向かって挨拶をした。
「ええと、どうして私の布団に?貞子さんに秋子さん・・・」
メロンレベルの大きなおっぱいを持つこの二人がアキラの布団に潜っていた。貞子は堂々と見せ、秋子はおっぱいの先端を隠して話している。
「あの、その、貞子さんが・・・」
「秋子がアキラ様の妻になったのなら、私もなろうと思いまして」
「・・・それと布団に潜ることが何の関係が?」
「妻ならアキラさんと布団でいろいろするのが役目ですから」
「あの、私は止めたんですけど・・・一緒に寝る誘惑に抗えなくて」
真っ赤になる秋子とアキラの肩に手をかける貞子。
「では、おはようの接吻「おはようございます、お頭!今日は・・・え?」あら?少し待ってくださいね。おはようの接吻をしますから」
唇を近づけようとした矢先にひよが襖をあけて入ってきたが、裸の二人を見て固まった。でも、貞子はそんなのお構いなしに接吻した。
「ひよ~。お頭起きたって、どうして固ま」
「ハニー!さあ、今日はついに・・・」
「三人とも、どうして動か・・・」
そこにころに梅、詩乃がやってきた。そして、ひよ同様固まる。
「ほら、秋子さん。次はあなたですよ」
「えええ!そ、そんなことを」
「何言っているの。おはようの接吻くらいどうってことないでしょう」
「・・・そ、そうですね!」
先に貞子がやったことで、気合が入ったのか、未だ唖然としているアキラに接吻した。
「「ああああああ!ずるいぞ(の)!」」
一葉と鞠がやってきて大声を上げた。そのおかげでやっと四人の意識も戻った。
「お頭。ついに長尾勢まで手を出して・・・」
「一人になるってこういう事だったのですか!」
「ハニー、そんなにおっぱいが好きなら私が!」
「アキラ様・・・詩乃のおっぱい、大きくして下さい!」
「二人とも!なぜここにいる!というか、主様~次は余の番じゃよな!」
「アキラ!鞠も口づけするの~~!」
「おやおや、ずいぶん刺激的な朝ですな~」
「・・・(ゴゴゴゴゴ)巨乳死すべき(# ゚Д゚)」
「歌夜~、おっぱいってそんなに大きい方がいいですか?」
「ええっと・・・その、アキラ様が好きならいいんじゃないかな?」
「・・・私も大きくするべきか。でも、それだとお守りするのに支障が」
この幽達も二人の叫びを聞いてやってきた。雫は暗黒面に落ちて殺気を込めた視線を貞子と秋子の胸に送っていた。
『えっと・・・今日は何をするんでしたっけ』
どんどん騒ぎが大きくなっていく中、アキラは再び現実逃避をしていた。
朝の騒がしいトラブルもあったが、二人の決戦が始まった。名月と空はこれから始まる戦いへの決意を兵に告げ、決戦の地にそれぞれ足を進めていった。
「ついに戦いの幕が上がりますね」
「はい。それにしてもアキラ様。本当にあの三人は参加させないのですか?」
「ええ、決戦となれば三人も相当力になれますが」
あの三人、というのはこの隊で最も高い力を持つ桐琴に時人と朱雀の事だ。
「それも考えましたが、今回は越後の連中が手柄を得るための戦いでもあります。他国の私達が暴れまくってはいけません。それでも、一葉という不安材料もありますが」
「そうですか・・・分かりました。朱雀さんの参加はなしですね」
「それに時人さんと桐琴さんは大きな強さを持っていますからね」
この三人が今回の戦いに参加しないのは、そういう理由があったからだ。空の勢力に手柄を取らせるために、二人を外し朱雀を世話係にした。
「では、出陣と「先に行ってください」え?」
「アキラ様?「ほらほら、先に行くの」あ、鞠ちゃん!」
疑問に思う詩乃と雫を鞠が引っ張って行った。
「・・・大丈夫ですよ」
「うん」
完全に自分一人だけになったのを確認して、声とともに姿を現したのは美空だ。
「・・・始まりましたね」
「ええ・・・あのね。二人とも私に大切な娘なの」
恐る恐る必死に言いたいことを思いをアキラに言おうとする美空。
「そうです」
「アキラ・・・お願い。できることなら、できることなら、二人を」
「はい、そこまでです」
その先を言おうとした口をふさいだ。
「いいですよ、そこまでです」
「む、う、うん」
彼女は赤くなって頷いた。
「私も行きます。あなたは、二人が手をつないで戻ってくるのを待っていればいいのです」
「・・・わかった」
「信じてくれてありがとうございます。では、行ってきます」
「うん、信じる。行ってらっしゃい」
アキラは彼女の頭を少し撫でて、美空は嬉しそうにそれを受けた。
戦が始まった。そんな中、ある二人が急いでいた。
「はあ、はあ、一二三ちゃん。急ぎすぎ」
「おや?そんなに急いでいたかい?」
「そうよ。ふ~~、落ち着いた」
「ふむ・・・そうかもしれないね。何しろ、いろいろと活躍しているあのアキラ殿が今回はどんな手を打つか。それを見たくてうずうずしているかもしれない」
「そこまで入れ込んでいるなんて、一二三ちゃんにしては珍しいね」
「自分でも驚いているさ。大津で会ったのは本当に偶然だったけど、春日山城下で会って以来、不思議と目と意識があの者を追うようになっているんだ。あのアキラ殿には何かあると」
「こうした戦いに巻き込まれている辺り、否定できないね」
「ああ。さて、任務の確認と行こうか」
「同盟関係である北条に知られないように、長尾空景勝に勝たせる。しかも、私達の皆に存在を知られてはいけない。だったっけ?」
「ああ、これほど難易度の高い任務は久しぶりだ・・・燃えるね~ふふふふ」
「全く~背中は守ってあげる。でも、その乱を求めるその性格だけは抑えるようになってよ」
「あれ?ある程度は抑えたと思ったのに・・・まだ足りなかったか」
「・・・どのあたりが抑えているのやら」
一人が笑いながら移動し、もう一人はやれやれと思いながら彼女の背中を追った。
遅れて出たアキラが空の隊の中にいるアキラ隊のメンバーに合流したとき、何やら賑やかだった。
「あれ、どうかしましたか?何かひよが落ち込んでいるように見えますが」
「ああ、お頭。何、ひよさんが頼りになってきたな~って話です」
兵の一人がそう言ってきた。つまり、彼女でいじくっていたという事だ。
「そうですね~。ひよがいないと隊も成り立ちませんからね。ひよ、いつもありがとう」
「そ、そんな!えへへへ~」
『『『『『単純・・・』』』』』』
ひよの頭を撫でて、状況の確認をした。その中で、詩乃から第三の勢力がいるという情報を聞いた。
「小波がそう言ったのですね」
「はい!私は、それが武田だと思っています」
「雫の言う通り、私もそう思います」
二人の話でアキラが思い当たったのは、春日山城下で会い仕官を探している名目でいろいろ見ていたあの油断できない武将だった。
「「アキラ様?」」
だが、彼女らが視線を向けても今はこの戦いが最優先だ。
「その事は放っておきましょう・・・皆さん、私達にはやるべきことを伝えます」
「やるべきこと、ですか?」
「空様を勝たせることだけじゃなくてですか?」
ひよところの言葉に頷き、全員の視線がアキラに集中した。
「この戦で一番肝心なことは、空と名月を生かして春日山城に帰すということです。二人はまだ死んではいけない。これから先、成し遂げることもたくさんある子供なのです。それをできないまま死なせてはいけません」
今は幸せなクビラ。でも、前の世界では・・・それが頭によぎった。
「はいです!アキラ様、お任せください!」
「そうですね・・・幼い子が血を見せるなんてことはしてはいけません」
「アキラ様、存分に私達を使ってください!」
「小波ちゃんの言う通りなの!」
皆の同意を得られたことに内心感謝して先を進んだ。
『これならできるかもしれませんね。両手を広げて待つ美空に飛び込む二人の姿を。必ず成し遂げて見せますよ』
夜になり、進軍も止めて陣を作り、軍議が開かれた。どうやらアキラがいない時に空は、立場上親しげにしてはいけないのでそっけなくしたらしくその謝罪があった。
「軍議を、始めます!」
空の言葉で始まった軍議。ここでは米を抑えた名月勢と銭を抑えた空勢。長期戦となると名月側が有利になること、兵数は二千の差があり、名月側は地黄八幡の北条綱成がいるため参加していない武将達からは彼女が有利に見られていることだった。
その中でアキラが疑問に思ったことは、相手の兵数は六千もいながら鉄砲を六十しか揃えてなかったことだ。
「アキラ様、普通はそんなものですよ」
「うちの隊が異常なのですよ。三百という少なさで二百丁も持っているのですから。しかも、今は松平からも二百丁を借りていますので実質四百丁が今回使えます」
「運送にはとても気を使って持ってきましたので、向こうには鉄砲の数は知られてないと思います」
「はい!ころちゃんと一緒に春日山城下でも一生懸命草刈りをやったからね!」
「なんとまあ・・・そんなものでしたか」
詩乃達の話を聞き、唖然とした。鉄砲はとても高いものであることが知っていたが、百人に一つという感じにしか与えられないものだとは知らなかった。その後、鉄砲をどう有効に使うか話し合っていると、空が興味津々で話を聞き始め、詩乃と雫も策の立て方を教えたり、どんな主になってほしいのかを伝えると、彼女もも二人の先生の説教を喜んで聞いていた。
『立場上、教えてもらうことがあまりなかったのでしょうね。ましてや、実戦での訓示はそれこそなかったでしょう。だから、詩乃や雫の話がとても新鮮で、参考になり、話を聞くことが楽しいのかもしれません』
話を真剣に聞く空を見て、少し笑みを浮かべた。
「あの二人も楽しそうだね」
「ええ。素直に聞く生徒が嬉しいのかもしれないですね」
「あんたは聞くような人間じゃないからね」
「・・・庵樹、耳が痛いこと言わないでくださいよ」
図星を突かれて苦い顔をするアキラを見て笑う庵樹。でも、説教はここまでとして軍議を再開した。
『あの二人をどうやって生かして帰すか。ここからが踏ん張りどころですね』
余談・・・空やアキラ達が城を出ていき、夜になるまでの間にちょっとした出来事が春日山城であった。
「あ、あの・・・ほ、本当に、するん、ですか?!」
「もちろん!アキラ様がいない今が好機なのだから!」
アキラ達が泊まっていた部屋に二人の女性が入った。その二人はとても立派な胸を持つ秋子と貞子だった。
「ううう、私、とんでもないことを・・・」
「なら帰っていいですよ?止めませんから」
そう言って貞子が取り出したのは、その部屋にしまわれた寝具だった。その中にある枕を一つ取り出し、今度は全く同じ別の枕を出してそれと取り変えて再びしまった。
「ほら、これで分からないですし」
「・・・はい」
そして、その部屋を出た。次に向かったのは秋子の部屋だった。
「こ、これが、アキラ、さんの」
「さあ、始めるわよ」
貞子はその枕に顔をうずめ、匂いを嗅いだ。
「ああ、アキラ様。いい、いい匂い」
顔が光悦とした表情になり、自身の股間に手を伸ばした。それを見た秋子も、
「・・・すう、すう。アキラ、さん」
同じように悦に浸った顔になり、彼女は両手で自身の胸を揉みだした。
「アキラ様・・・あああう!」
「アキラさん・・・あ、か、感じ、る!」
貞子はもう滝の如く出ている液の口である女の割れ目に指を入れて自慰をはじめ、秋子もアキラに揉まれている妄想をしながら胸を愛撫し始めた。ここまでくれば分かる通り、二人が部屋に入りアキラの枕をとってきたのはこれをするためだった。
「匂い、匂い、いい、アキラ様、アキラ様アキラ様アキラ様アキラ様・・・・・・(*´Д`*)」
「う、ううん!アキラさん、私、私は・・・ああん!」
貞子はアキラの名前しか言わなくなってきた。だが、指の出し入れは速度を上げ、液もぴちゃぴちゃと音を立てて流れていく。秋子も割れ目から液が出始めてきたので片手をそっちに向けた。
「・・・我慢できない」
すると、貞子はいきなり自慰をやめ部屋を出ていった。秋子は疑問に思ったが、枕からのアキラの匂いに顔に蕩けが入ってきた。
「アキラさん・・・抱かれ、たい」
秋子がついに服を脱ぎ、肌襦袢だけになった。そこに貞子が戻ってきた。その手には布団が握られていた。
「あの、貞子さん・・・それって、まさか」
「アキラ様の布団、ちゃんと、私の取り替えてきた」
「つ、つまり、今朝の、あの、布団!」
「うん・・・あとこれ」
そう言って出したのは、二本の人参だった。そこからは口にしなくてもわかった。貞子も肌襦袢だけになり、両者ともに早速布団に入った。
「これを、アキラ様の」
「アキラさんの・・・お〇〇〇」
「「(;゚д゚)ゴクリ…」」
そして、彼女らはお互い一本ずつ持ち舐め始めた。アキラのあれと思って、愛おしく根元から先まで舐める秋子に、先を口に加えて上下に動かす貞子。二人ともすでに涎が口からはみ出ていた。
『『アキラ様(さん)、あなたの。あなたの・・・』』
今度は胸の間に挟めて先をちゅばちゅぱし始めた秋子。ドキドキして汗が全身から出てきた。貞子の方は、我慢できなくなって涎だらけの人参を、割れ目に入れた。
「あ、あああ!アキラ、様~~!」
そう思うだけで、既にびく!とした。顔がアヘってして、それを見た秋子はアキラの人参で・・・されたいと思った。
「あ、ん、あ、あ、ああ、アキ、ラ、さん。あうううう!」
貞子ほどではないが、秋子も割れ目に半分ほど入った人参を出し入れ始めた。
「アキラ様のが、ああ、ぺろ、ちゅる」
「アキラさん・・・もっと、汚して」
涎が既に乱れておっぱいにかかっていた。それがアキラのあの液に見えたのか、下の動きをやめずにそれを舐めだした。
「アキラ様の匂い、アキラ様のが、ついに・・・ああ、包まれて、無理やりやられて」
「香り・・・今、抱かれて、入れられて・・・お、犯されて」
二人は布団からくるアキラの匂いで、妄想のアキラに無理矢理犯されていることが快楽になっている。いや、アキラにならどんなことをされてもそれが快感になり
「も、もう!だ、め、淫乱に、メスに、奴隷に・・・して~~!」
「アキラさん、なら・・・もっと、もっと!あなたの、犬に、犬に~!」
どんどん、やばい考えになっていく・・・秋子が左、貞子が右に布団の端を自分のおっぱいに挟め、割れ目の中のあの一番の快楽のボタンに当たるようにつけた。そして、体を上下に動かした。
「「あああ、感じる!淫らに、淫乱になる~~!」」
布団が割れ目からの液と口からの涎で濡れていき、脚でがっしり絡め、おっぱいの挟めている部分も感度が高くなっているため、もはやその布団は二人にとっては快楽を高めるための淫具(どうぐ)だった。
そして、ついに・・・、
「「あ、アキラ様(さん)!あ、ああああ!いいいい~~っく~~!」」
二人は絶頂を迎え、アキラの布団はおろか自身の下半身全ても割れ目からの淫乱液でびしょ濡れにした。
その後貞子はとても満足して寝てしまったが、秋子は頭が冷えて自分がしたことに唖然としていた。
『ど、どうしましょう!あ、アキラさんに・・・滅茶苦茶にされたいと思って、淫らに慰めてしまうなんて!で、でも、私を、妻にしてくれたし。空様や愛菜の人質の時だって、私や美空様の為に必死になってくれたし。あああ!もう、駄目!あの人の事を考えるだけで、さっきみたいなことされたいと思っちゃう!それ以上のことだって、されたいと思っちゃう!貞子も、ここまでしたんだし。わ、私、も・・・され、たい』
だが、彼女の中で大きなスイッチが入った瞬間だった。
二条館の様子とアキラへの朝駆けをした二人もどうでした?
では、次はアキラ隊。出動です!
4月27日・・・朝駆けだけでは物足りないと思い、昼自慰もいれました!秋子に入ったスイッチ、そうそれはやる気と書いて淫らと読むスイッチです!