※この作品はR-18です。

戦国恋姫 盲目のサムライ   作:一日三食MEN

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 こんにちは!やっと風邪が完治した三MENです。

 でも、更新ペースはこのままで行こうと思います。ネタがポンポンと出てこないダメ作者なので・・・。

 では、間章今回は北条姉妹とヤンデレビックボインです。

 後、今回もSDKのあの二人を少しだけ出します!


 3月25日 貞子のエロ修正しました!


間章17-1 姉妹の愛と病んだ愛のカタチ R-18

 「そうですか。名月が自ら負けを」

 「ええ、空君を支えると宣言したそうです」

 「朧が、悔しいけど無理矢理納得させたような顔をした理由が分かりました。でも、今回の事は朧にもいい経験だったでしょう」

 ここはクビラの家。戦いも終わって、また三人で会おうという約束を果たした。

 「でも、残念です。せっかくよき友と会えたのに、近いうちに相模に戻るなんて」

 「歳世は北条家当主の護衛ですからね。用が済んだ以上は相模に帰るだけです」

 歳世はこの世界では、その役職を持っている。今回はアキラが越後にいると聞き、会うために朧と一緒にここに来たが、朧が作り出した戦いも納得がいかない終わり方だったが、終戦したので近いうちに相模に帰らないといけない。

 「歳世、また越後に来た際は寄ってください」

 「そうさせてもらいます。その時は名月も一緒にいいですか?」

 「はい。娘も喜ぶと思います」

 クビラは庭に目をやった。

 「上手になったの!」

 「えへへ~、お姉ちゃんに負けないもん!」

 「綾那も練習したです!」

 「うふふ、本当に楽しそう」

 娘と鞠と綾那の三人の蹴鞠を楽しそうに見るクビラの妻がいた。本当は一人で来ようと思ったが、二人に見つかって勝手についてきた。

 「空君も連れて来てみますか」

 「それは無理だと思いますよ。後継者の事と今回の戦いにおける事後処理が相当あると思うので、少なくともそれが終わらない限りは」

 「なるほど・・・明日辺りに訪ねてみましょう。アキラ隊の今回掛かった金も請求しないといけないので」

 隊の言葉が出た途端、二人が思わず薬と笑った、

 「あなたが隊の隊長というのは、何か違和感がありますね。ふふふふ」

 「確かにその通りだ。はははは」

 二人の笑いに否定できないアキラだった。

 

 ひとしきり笑われた後、アキラは歳世に聞いた。

 「歳世、一つ聞きます・・・今回の戦い、北条家当主はどんな意図があってやらせたと思いますか?」

 「今回の戦い、ですか?」

 かつて疑問だったことを、護衛の彼女なら読み取れると思い訊ねた。それに戦いも終わったので彼女も答えられる立場だ。

 「越後を手に入れるにしても穴があった。もっとすんなり手に入れる方法だって思いつくはずなのに、ガチンコの戦いで決めるというやり方だ。北条綱成がそのやり方を好んでいるということもあるかもしれないが、当主が別のやり方を言っておけばそれに従うはず・・・結果的にもう北条は越後を手に入れることが不可能になった。そういう結果になることも読めていたはず」

 「つまり、さく・・・氏康の護衛から見て彼女の真意を知りたいと言うことですね」

 歳世の問いに頷いた。しばらく考えて出した答えは

 

 「おそらく、単なる嫌がらせだと思いますよ」

 

 何と、嫌がらせだった。

 「嫌がらせ、ですか?」

 「長尾景虎は甲斐の武田を強く敵視していますから。自分達もいつでも攻められるよ。忘れるんじゃないわよ。と認識させるためだと思います?何しろ、彼女は結構悪戯好きですから・・・」

 苦笑いをしながら、頭痛がしたのか頭に手をやった。

 「そういう事ですか・・・何か逆に納得できたというか」

 「さて、そろそろ失礼しないと。私も戻る準備があるので」

 「それなら私もついていっていいですか?綱成と直接話もしたいので」

 「構わないですよ」

 「ありがとうございます」

 クビラに挨拶をして家を出た。鞠と綾那に遊び終わったら城に戻るよう伝えて、置いていった。ついてこようともしたが、クビラの子供が遊びたがっていたので断った。

 

 「ただいま戻りました」

 「失礼します・・・って、あれ?」

 「おや・・・」

 歳世に着いていって名月の屋敷に入るとそこには幽がいた。

 「アキラ殿?どうしてここに?というか、こちらの方は?」

 「ああ、何でも「初めまして、北条家当主北条氏康の護衛を務めているサイと申します。アキラ殿は武がすごいと聞き、手合わせをお願いした次第であります」ええ、そういうことです」

 割り込んで自己紹介したということは、余計なことは言わないでくれ。という事だ。

 「なるほど・・・アキラ殿に誑されて関係を求めたということではないのですな?」

 「ええ、断言します。あなたのその言い方は、関係を求められてそれを受け入れたように聞こえるのですが?」

 「な、何をおっしゃる護衛さん!そ、某が、アキラ殿に襲われてそれが嬉しかったなんてこと・・・っは!」

 あの時のこと(間章16-2)を思い出して動揺したのか、口から本心が出てしまった。

 「アキラ・・・そのようなことをしない人と思っていましたが。それが嬉しかったのなら文句はありません」

 「で、ですから!誤解しないで「いいのですよ。ほら、入りましょう」、うううう、あ、アキラ殿!」

 「そんな目で見ても、こちらも恥ずかしかったですよ」

 すがるようにアキラを見ても、彼も顔を赤くしていた。

 

 歳世に案内されて、二人は名月と朧のいる部屋に案内された。幽がいるのは名月に呼ばれたらしく、自分の夢を賛美してくれたことが嬉しかったので彼女が呼んだそうだ。歳世は別の部屋に行きお茶をもらい話をしたが、やはり帰る準備もあるのですぐに退散することにした。

 先に名月と幽が部屋を出て、朧と二人だけになったアキラ。

 「・・・アキラ殿、一つお聞かせいただきたい。あなたは名月を、あの子をどうするつもりでしたか?」

 「どうする?というのは」

 「あの異形の者が出てきて乱入されたからこそあのような結果になりましたが、もし出てこないで戦いがあのまま続いていたら」

 「そうなった時の答えを聞きたいと言うことですね」

 殺気を出してきた朧が頷いた。

 「その通りです。答えてください」

 「・・・私は約束がありました。空君の、そして名月君の母親のね」

 「・・・・・・」

 「彼女は血はつながってなくても二人を大切に思い、母として二人を愛しています。二人を生きたまま戦いを終わらせてほしい。二人を自分の前に元気な姿で連れてきてほしい。そう言ってました」

 もちろん、朧はその母親というのが誰かは分かる。

 「あなたの言う通り戦いが続いたとしても、必ず生かすつもりでしたよ。死なせてしまっては約束が果たせなくなります」

 「そうですか・・・」

 その回答にそれなり満足したのか、殺気を無くした。

 「私からも一つ。あなたは本当にこのままでいいのですか?」

 「どういうことです?」

 「名月君の後継者辞退は、北条としては思惑が外れたのでは?どうして、その辞退を撤回させなかったのです?」

 北条家当主の氏康の考えは歳世から聞いたが、ここでは朧の反応と真意を確認するためにこの質問をした。

 「できるわけないでしょう・・・あの子が自分で決めたことです。あの子の決意を変えさせるわけにはいきません」

 「・・・大切なのですね」

 「もちろんです」 

 「それが分かれば十分です。では、失礼します」

 「ああ、こちらも止めて失礼した」

 アキラが部屋を出た。そのすぐ後に姫野を呼んだ。

 「姫野」

 「は~、言われた通りあの男にくっついてきた服部には手を出しませんでした・・・せっかく来たのならボコボコにしようと思ったのに」

 「やめろ。これは名月の為にも、本国の為にもならん。調べてほしいことがある」

 「??何ですか?」

 「あの戦いに乱入した異形の集団だ。あれとアキラとの関係を調べるんだ」

 「異形の集団ってあのキモイ奴らですよね?分かりました」

 「報告は国で聞く・・・あいつらが何者なのか、アキラとはどんな関係なのか。多分だが、いつか私達北条にも大きく関わる時が来る。そんな気がするんだ」

 「ああ、確実にかかわる時が来るだろうな」

 「サイ、お前もそう思うのか?」

 部屋に入ってきた歳世も朧の言葉に賛成した。

 「もちろんだ・・・頼んだぞ姫野」

 「承知~」

 姫野がいなくなって二人だけとなった。

 「報告で聞いたと思うがお前はそいつらの事をどう思う?」

 「さあな?ただ、確実に私達相模でも来るときは来る。そう考えるべきだ」

 「・・・姉さまにも伝えるべきだな」

 「そうした方がいい」

 サイの頷きに朧の顔は一層真剣になった。

 

 

 アキラが玄関に着くとそこでは・・・。

 

 「この樋口愛菜兼続こそが!空様を一番に愛しているのですぞ!どや!」

 「いいえ!この北条名月景虎こそが!空様を誰よりも愛しているのですわ!」

 

 この二人の喧嘩があった。

 「どうしたのです?」

 「某もさっきまで忘れていた事ですが、空様を一番に愛しているという人物はほかにもいたということで」

 「つまり、どっちが一番愛しているのかを競っているということですか。ははは!仲のいい喧嘩だからいいではないですか」

 「そうですな。仲良く喧嘩せよ。とはこのことですな」

 屋敷に入っていく二人を見送って、アキラと幽は馬に乗って春日山に向けて出発した。だが、アキラはいきなり来たため乗る馬は一頭で二人ということになり、密着することになるので、幽は二人きりだとあの事を思い出してしまい動揺しまくってアキラとの会話が全然頭に入らなかった。

 

 春日山城下に着いたのが夜だった。アキラは降りて、幽はそのまま城に向かった。一応クビラのところで置いていった二人がまだいるか確認するためだ。すると、既に城に帰ったと聞き自分も戻ろうとした時だ。聞き覚えのある二つの声が聞こえ、それが一軒の飲み屋からだったので、中を覗いてみた。

 「おお!アキラではないか!」

 「あ、アキラ様!」

 そこにいたのは沙綾と貞子だった。

 「それで、ここに何しに来たのじゃ?」

 「っは!もしや、私を探しに!」

 「いえ、ただお二人の声がしたので」

 「そ、そうですか(ショボン)」

 「かかか!貞子、そういう時はもっと飲もうぞ!(* ´艸`)」

 「そうですね・・・アキラ様、当然付き合ってくれますね!」

 そう言って、アキラの腕のつかんだ。服の中に入れ、自分のおっぱいに挟めて絶対に逃がさないわよ、こら!って感じにしがみついていた。

 『・・・やばい展開になること間違いなしですね。四聖天のあの頃みたいにならないことを祈るのみです』

 抵抗は無駄と判断して、諦めて一緒に飲むことにした。

 

 ここに来た時から酔っていたのに、飲むのをやめずに酒をどんどん注文する。

 「どうじゃ~~、アキラ~~、飲んでおるか~~」

 「ダメですよ~~、アキラ様~~、飲まないと~~」

 まだ酔ってないと言うが、酔っ払いに化している状態で言っても説得力がない。

 「ちゃんと飲んでますよ」

 でも、向こうの世界の質の悪い酔っ払い(梵、灯)に比べたら、この程度ならアキラはまだ大丈夫だ。向こうは力づくで飲ませるがこっちはなくなるとすぐに湯呑につぐだけであり、無理矢理飲ませない。

 「アキラ様~~、妻の私を~いつ、抱いてくれるのですか~」

 「ほう~~、妻になったか~~、ほれ、だったら今はどうじゃ?」

 「ええ~、ここでですか~~?う~~ん、いいかも?」

 「何を言っているんですか。ダメにきま「ダメ?いま、ダメと言いました?」え?」

 急に貞子の雰囲気が変わった。

 「は、はあ、あくまで「もし抱いてくれないと・・・アキラ様の後をずっと追いかけ続けますよ・・・もちろん、抱いた後もずっと追いかけ続けます」酔っ払いは、やっぱり話を聞いてくれませんね」

 目が座っている貞子。しかも、もう片方の手を掴み半分ほど脱いで自分のおっぱいを揉ませていた。

 「はあ~~ん。あは~ん。アキラ様~~。もっと~」

 「かかか!やれやれ!ほれほれ!」

 それを見て、更に酒を飲んで煽る沙綾。

 『・・・これは別の意味で辛いです』

 

 何とか、この後で抱くと言って抑えさせ店を出た。勘定は騒ぎを大きくしようとした沙綾に任せ、貞子をおんぶして城に向かった。とりあえず、自分の部屋に連れていくことにした。

 「あああ、ききい、らああ。さあ、まああ??ほら~、抱いてよ~~。もう~~、貞子の~~お〇〇〇は濡れ濡れなの~~あっはあ~~ん」

 さっきからこのようなことしか言わない。一応三回ほど家の確認をしたが、返答があまりにも下ネタすぎので諦めたのだ。

 「我慢~~できません!ほら~~アキラ様~~」

 いきなり降りて、人ひとりやっと入れそうな家と家の隙間にアキラを連れ込んだ。

 「な、何を!「ほ~~ら~~、始めま、しょうよ~~」さ、貞子!」

 貞子は上半分を脱いでおっぱいを丸出しにした。

 「アキラ様のも~~丸出し~!」

 「こ、こら!」

 アキラの袴をどんどん外していき、あっという間に下半身裸にした。アキラの性刀を見て目がキラキラになる貞子。

 「あは~!アキラ様の刀だ~、ほ~ら~、挟んじゃいます~!あは!」

 刀をおっぱいで包み、刀の先端を頬ずりした。すると、

 「あは!大きく、なってます~」

 太刀に変わってしまった。更に目を輝かせる貞子の口から涎がどんどん出てきた。

 「ああ、おいしそう~~、いただきま~~す」

 刀を口の中に入れ、どんどん中で舐め続けた。

 「ちゅ、ぺろぺろ、あたたかい、うふ、何か、出ました~~。もっと、もっと、もっと~~、おいしい~~」

 嬉しそうに飲むように吸っている貞子。

 「はあ、はあ。我慢できませ~ん」

 おっぱいでせめるのをやめて、口でくわえながら右手で太刀を擦り、左手で脚の内側を濡らしたお〇〇〇に突っ込んだ。がら空きとなったおっぱいを見て涎を飲んだアキラ。二つの乳首をつまみ、彼女に仕返しをした。

 「はうん!ああん!アキラ様~~。もっと~!ああ、余計に、濡れちゃいます~~!」

 最初驚いただけで、その次以降は喜んでいった。再び一心不乱に吸い続けているうちに我慢ができなくなった。

 「ぐ、ぐぐぐ、っふ!」

 「ああ!あ、あ、あったかい~~うふ!アキラ様の、いい味~」

 太刀を口から出して、アキラのあれが自分の割れ目から出した蜜でびちょびちょになった手ですくって飲み込んだ。

 「はあ~~ん。いい、匂いです~~。はあ、はあはあ、ダメです~~!」

 ついに貞子は下も脱いで、完全な全裸になった。下半身の方が彼女の蜜でびっしょりになっており、蜜の漏れ具合をアキラにしっかり見せた。

 「ほら~~、もう、洪水ですの~~、入れちゃってください~。アキラ様が、わるいんですからね~~」

 「・・・分かりました。こうなったらやけです!」

 外でやっている恥ずかしさを完全に無視して、勢いでその割れ目にアキラの性太刀を差し込んだ。どんどん出して抜いて出して抜いてを繰り返した。

 「あ、ああああ!いいです~~、あ、あ、身体が~~」

 「文句は聞きません!あなたが頼んだのですから!」

 右足を持ち上げて、左足一本で立ち壁に寄りかかった状態の貞子。でも、それでも嬉しそうに、

 「もっと、どんどん、貞子を~~、滅茶、苦茶、にしてください~~!」

 アキラの顔を見て頼む。一応落ちないように彼女を抱えているが、体勢が辛くなってきたので彼女を持ちあげた。俗にいう駅で駅弁を売る人のスタイルになった。

 「素敵です~~!嬉しいです~~!淫乱に、して~~!」

 「ええ!やってやりましょう!」

 アキラの顔のあらゆるところにキスをする貞子。その貞子を上下に動かすアキラは彼女を壁に押し付けた。

 

 「い、い、いきます!アキラ様~、おっぱいも!お尻も!お〇〇〇も!もっと、刺激を!びりびりを!貞子を・・・ダメにして~~!」

 

 両手で彼女の乳首をどんどんつねって、こすって、更に今度はアキラが吸い上げる。尻の方も力任せに揉んだり、もう一つの穴に指を入れて刺激を更に強くした。

 「ああああああ、アキラ様~~~~」

 お互い、ついに限界が突破した。貞子は力いっぱいアキラを抱きしめ、アキラは出せる限りのあれを彼女に出した。その場で立ち膝になり、彼女を地面に寝かせ自分も割れ目から刀を抜いた。

 

 これでやっと満足しただろう。と思ったら。

 「え、ふ、えへへへへ、ああ、もっと、続けましょうよ~~、お嫁さんの、お願いです~~」

 おっぱいをどん!と持ち上げて、また自分の太刀を挟んでスリスリしていた。冷や汗を流したが、やけになったのか無理矢理彼女を押し倒して第二戦が開始した。

 

 

 四ラウンドもやってアキラも体力がギリギリのところで、ようやく満足できたみたいで辛うじて朝になる前に部屋に到着した。

 「・・・越前で五人とやった時より疲れました」

 布団は敷いていてくれたので、そのままばたんと倒れた。隣には辛うじて肝心なところが見えないようになっている状態の貞子がいた。ここまで連れてくるときに「暑いです~」と言って二回ほど全裸になったが、深夜だったので誰もいなかった。

 「アキラ様~~、また、やりましょうね~~」

 体力の限界で聞こえてなかった。そんなアキラに耳元にささやいた。

 

 「また抱いてくれないのなら、永遠にアキラ様のお側を離れません。永遠にアキラ様に抱いてくれるようどんな時も一生あなたを見続けます。何十回も何百回もあなたを無理矢理にでも抱きに行きますので、うふふふふ」

 

 思いっきり恐怖を呼ぶ言葉に、慌てて貞子の方を向くアキラ。

 「では、おやすみなさい~~」

 笑顔で眠る貞子に背筋がぞっとなったが、疲れがピークを越えたのかアキラも眠りについた。

 

 三時間後に起こしに来たアキラ隊の面々が、全裸になっている貞子といつの間にか全裸にされて眠っているアキラが、彼女から体中に接吻されている光景を見て一騒動が起こったのはまた別の話。

 




 
 というわけで妹を大切にする愛と・・・ヤンデレの愛。どうでした?

 実際のヤンデレってもっと狂気にかられた行動をするとおもうので、多分まだこれはぬるい方でしょうね・・・。

 では、次は空と愛菜の愛をお見せします!

 後、歳世ですがヒロインには入れませんので、すいませんがいつ攻略するのか?と思った読者の方申し訳ございませんでした!
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