休みの日は晴れていてもカーテンしめる、三MENです。
では、間章始まりです!ただ・・・どの章もエロが入りそうな気がします。ここからはもう原作でもそんな感じでしたし・・・。
今回は三河勢の皆さんです!
駿府への戦が決まった。あの急ぎの報があった後の夜は、
『アキラ、当然ずっと会えなかった我と寝るのだよな!』
『いいや!余とて最近主様と寝ておらん!一緒に寝るのは余じゃ!』
『ちょっと!私だって妻よ!久しぶりに一緒に寝たいんだけど!』
『ここは躑躅ヶ崎館。その主の夫なら光璃と寝るのが正しい』
と正室四人の大喧嘩が始まったので、こっそり逃げた先には別の追手がいた。
『アキラ様!ずっと待たされていた閨!今日こそやらせてもらいますよ!』
『そうですよ、お頭。どれだけ我慢したと思っているんですか!』
『そうですわ、ハニー。抱かれたい私達の気持ち、受け取ってください!』
『あの、その、自分も、だ、抱かれ、たいです』
『アキラ、もちろんわし等も忘れてないじゃろうな!』
アキラ隊と森一家が迫ってきたので、なりふり構わず必死になって逃げのびた。
『全く、仕方ないね』
『私も想いは彼女達と一緒ですが・・・今回は我慢します』
『そういえば久しぶりだな。この四人で寝るのって』
最終的に庵樹・朱雀・時人の三人と一緒に寝ることにした。彼女らなら夜這いすることはないからだ。しかも、
『お前たち、邪魔だ!』
『『『『『ぎゃああああ~~~!!』』』』』
時人に勝てる人物はアキラ以外いないので、安心して寝てられる。一掃して戻ってきた時人も、アキラに抱き着いて嬉しそうな顔で眠りについた。両隣には庵樹と朱雀もおり、彼女らの寝顔を見ながらアキラも眠りについた。
次の日、朝起きると早速部屋の外は騒がしかった。
「ふむ、戦準備ですね」
駿府への鬼討伐が決まり、各勢力の準備が始まっていた。アキラが向かったのは綾那・歌夜・小波の三人がいるところだった。やはり、彼女達の信念を考えて葵のところに返したが、三人の意見を聞かないままやってしまったことが気になっていた。
『駿府の件が終わったら返してほしい。とは言いましたが、今の状況をどう思っているのか聞きたいですね』
そのまま足を自分達の部屋に向けて歩き出した。
「これが小波のよね」
「はい。綾那様、それは歌夜様のです」
「あ、そうだったですか?」
「全く、無くなってどこにいったのかと思ったら」
「ごめんです!」
「「・・・・・・」」
笑顔の綾那に比べて、歌夜と小波は少し表情が硬かった。そこにアキラが来た。
「失礼します」
「あ、アキラ様!」
「どうぞお入りください」
「は、はい!」
部屋に入り、片付けの最中を見てすぐに戻る準備とわかった。
「準備は進んでますか?」
「はいです!また殿さんと戦えるなんて嬉しいです!」
「え、ええ。そ、そうね」
「はい・・・」
アキラも二人の表情にすぐ気づいた。
「二人とも、どうしてたのです?」
「え、あの、その」
「な、何でもない、です」
「どうしたです、二人とも。殿さんのところに戻るのが嬉しくないですか?」
「そ、そんなことないわ!ただ・・・」
「もちろんうれしいです!で、でも・・・」
二人とも、アキラの方をちらちら見ていた。
「あ!そうか、アキラ様と一緒じゃないからですね!」
「「!!!」」
その反応を見て、アキラもそうだと思った。
「そうでしたか。すいませんでした、勝手に決めてしまって」
「あ、謝らないでください!私達、本当に嬉しいのですから!」
「そうです、ご主人様!一度は離されたと思っていたのに、葵様の元にまた戻れるのですから!」
だが、二人の顔は赤いままだ。
「そうですか?ならいいのですが・・・私としては寂しいですね。三人が一時的とはいえ隊からいなくなるのは。何より、愛する人が傍にいないのは心細いです」
「そうですか?照れちゃうです!」
「あ、アキラ様、私達の事をそんなに!」
「ご、ご主人様・・・」
アキラの言葉に綾那は照れて、歌夜はもじもじして、小波は感涙を流した。
「ですので三人が戻ってきたら、たっぷり可愛がって腰をたたなくしてあげますので覚悟してくださいね」
「愛ですか?はいです!」
「あ、アキラ様・・・もう、エッチ何ですから(もじもじ)」
「ご、ご主人様の愛・・・体が、疼きそうです(もじもじ)」
綾那は分かってないが、二人はもう体が求めているのか、股を擦り合わせていた。
「それで、歌夜と小波は表情が硬かったですが何かあったのですか?」
とても熱くなりそうな空気だったが、アキラの一言でそれがなくなった。
アキラの疑問は綾那も思っていた事なので、その事を彼女も聞くと小波が話した。この隊ではお互い友人として、アキラの妻として接していたが、松平ではただの草として扱ってほしいという事だった。松平の扱いでないと、アキラへの不平や久遠への不平につながり、同盟への不平にも繋がりかねないかららしい。
「なるほど、悠季なら文句を言いかねないですね」
「全く、腐れワカメはそういうところが腐れているのです!」
「そういう事ですので、お願いします」
「私もそういう事なら仕方ないと思うわ。綾那、我慢しなさい」
「分かったです・・・でも、大丈夫です!小波が気にすることないですよ!」
その綾那の言葉に二人はもちろんアキラも疑問だった。
「松平は強さでその者を認めるです!小波が綾那と歌夜と一緒に鬼の千や三千を倒してしまえば、小波も皆から認められるです!」
鬼をどんどん倒せば小波も認められるという単純な考えだった。
「ふふふふ、小波そういう事らしいです。綾那にここまで頼られたならそれに答えないといけませんね~」
思わず笑ったアキラ。何しろ、アキラ自身がそれをやってきたのだから。確かにこれは単純だが一番わかりやすいやり方だと気が付いた。
「え、えええ!わ、私が」
「なるほど。小波、頼りにしてるわよ」
歌夜も笑顔でそう言った。遠慮しがちな小波に綾那が問いかけた。
「小波は綾那や歌夜と一緒に戦いたくないです?」
「い、いいえ!そんなことありません!お二人と戦えるなんて光栄です!」
「ならいいです!頑張って、アキラ様にご褒美をもらうです!」
「「あ・・・(てれてれ)」」
ご褒美=閨という考えになっているのか、また真っ赤になった二人。でも、綾那の言葉はまだ終わってなかった。
「でも、それでも、小波を認めようとしないのなら」
アキラを見て、
「アキラ様にお願いです!」
真っ直ぐ信じている目で言ってきた。
「私ですか?」
「え~、何とかしてくれないですか~」
「・・・妻が困っているなら、夫は全力で助けますよ。ふふ、任せなさい」
そう言うと、綾那は嬉しそうに万歳した。
『全く・・・ま、いいでしょう。妻を守る。それが夫の愛なのですから』
実例を二人知っているので、その二人に習い自分も守る決意をした。部屋を出て、次は三人の主に会いに行くことにした。
『あれ?これ、何です?』
『あ、綾那!返して!!』
『これって、歌夜の下着です?何か、下着に穴が開いてるですが?』
『・・・(シュタ)』
『小波、これって・・・あれ?いないです』
『も、もう~!返してよ~!後、小波、逃げないで~』
彼女らのギクシャクも解けたようだ。これなら大丈夫だろうと笑顔になった。
松平の陣に着いた。やはり、自国の危機も迫っているという事もあり兵達は皆気合が入っていた。
「失礼します」
「あら、アキラ様」
本陣に入ると、葵一人だった。いつも一緒の腐れワカメ・・・悠季はいなかった。
「そうですか。あ、あの、それで、な、んの、用ですか?」
「どうしたのです?一応、様子を見に来ただけですが」
「そ、そうですか・・・」
葵がしどろもどろになりながら質問に答えるとショボンとした顔になった。キョトンとしながら理由が分からないアキラ。
『私に会いに来てくれたと思ったのに、そうじゃないとわかるとどうしてこんなに落ち込むの?・・・時人さんからアキラさんの妻と思われた時から、この人の顔を見るだけで嬉しいと思う。血を吐いて倒れたと聞いたとき、目の前が真っ暗になった感じになった。私、本当にどうしちゃったの?』
「あの、どうしたのです?」
考え事をしていると、目の前にアキラの顔が現れ思わず後退りをした。
「な、何でも、何でもないです!」
「そうですか。では、ちょっと確認したいことが・・・」
その後、隊の確認と出陣工程、駿府の前までの道を確認し合った。だが、今回は長尾・武田とは別行動で地理的にも離れている。そのチームと連絡を取り合うために必要なのが、
「今回は、小波の句伝無量。これを使わせてもらいます」
小波の伊賀のお家流、句伝無量だった。
「はい・・・あれをこんな使い方にするなんて思いませんでした」
「私の世界でも彼女のあれは驚きですよ。でも、使えるものは使い、そして鬼たちを倒す。それが私の決めた信念です。勝手に決めてしまい申し訳ございません」
「いいのですよ。鞠様の故郷を取り戻してあげたい気持ちは私も一緒です。私もその為ならできる限りのことをします」
しっかりと意見を話し合い、納得のいく言葉も聞けたところで葵から疑問が出た。
「あの、一つ聞いてもいいですか?」
「何でしょうか?」
「あなたは、どうしてそんなに前に出て戦おうとするのですか?」
「前に出て、ですか?」
「アキラ様は久遠姉様だけでなく武田光璃晴信に長尾美空景虎の夫でもあり、連合の中心的存在です。どうして後ろではなく、前に立とうとするのです?」
葵からすれば、アキラは大将的存在だから後ろにいるべきと思うからの質問だった。
「その質問には二つの回答があります。一つ目はそういう立場に立っているからです」
「立っているから、ですか?」
「前に出て、自分の意志と覚悟を見せる必要があります。後ろでは見せられません」
「それを見せるために前に立つと?」
信じられない顔をした葵。その顔を隠せないままもう一つの確認をした。
「そ、それで、もう一つは?」
「私が綾那や歌夜同様、前線に立つのが好きな人間だからです。向こうの世界でもずっと私は前に出て戦ってました」
「・・・あなたのそのやり方は賛同しない人もいるかもしれないのですよ?それでもやるのですか?」
「関係ありません。私は信念を貫き通すまでです・・・それをすることが私の肩に乗っている魂達へのはなむけです」
「魂達?」
「越前で死体を埋葬も家族に返すことができずに散ってしまった私の兵達の魂です。あの者達は私に生きてほしいと願った。その兵達に自分の信念を見せることが隊長としての役目と思っています」
その言葉に葵は言葉を失った。自分も確かにそういう立場に立っているが、アキラのようにその兵達の魂を肩に乗せて戦うという考え方はしたことがなかった。それほどの思いを持っていることに驚いた。
「そのやり方、命がいくつあっても足りませんよ・・・どうして、他のやり方をやろうとしないのです?あなたほどの頭の良さなら思いつくはずです」
「私はこれ以外できない人間です。それに、命を無駄にする気などありませんよ」
そう言うと、アキラは自分の服を上半身の部分を脱いだ。
「な、何・・・」
そこで言葉が止まった。アキラの体に刻まれたたくさんの傷。斬られ、刺され、撃たれ、そのような傷が数多くあった。
「修羅場はこの通り数多く潜り抜けてきました。今回以上にどうしようもない苦しい戦いもやったことがあります。ですので・・・」
葵の耳には、アキラの話が聞こえてこなかった。たくさんの傷に、目も意識も奪われていた。
『すごい・・・この人。どれだけの修羅場を、死線を抜けて、どれだけの痛みを受けてきたというの。こんな体を持つ人がいるなんて思わなかった』
「あの、どうしました?」
「・・・っは!」
さっきよりも顔が目の前に来たところでやっと意識が戻った。また、慌てて離れた。
「大丈夫ですか?」
「は、はい!だ、だだだだ、だ。だいじょうびゅだみょ!」
「大丈夫ならいいです。この戦い、頑張りましょうね。光璃に鞠、あなたにとっても大切な戦いです」
「私より前に、お二人の名前が出る辺り奥さんを大切にしてらっしゃいますね」
「勿論ですよ。久遠も大切な妻です」
「そこですぐ久遠姉様の名前が出るあたりがさすがです」
言葉が出せないアキラ。葵の方はようやく調子を取り戻した。
「アキラ隊の皆さんや綾那や歌夜、小波もこの旦那様では大変そうですね」
「それを言いますか・・・その三人ですが、あなたと戦えることが心から嬉しいみたいです。様子を見に行った際に確認したらそう言ってました」
「こちらとしても戻ってくれたのは嬉しいです。それに、そこまで私を思っていてくれたことも嬉しいです」
この返答は、答え次第ではどうしようか考えていたアキラとしては嬉しかった。
「今思えば、名前が出た人は全員あなたの妻ですね・・・ふふふ、注意しないと私も誑されるかもしれませんね」
「え?そんなことはしないですよ」
否定の返事にキョトンとする葵。
「いろんな人から呼吸するたびに女を誑しているだの、女を虜にしないと死んじゃう病気にかかっているだの言われてます・・・そのつもりはないのに」
この場に妻達がいたら
『過去に行って今までの自分の行いを見てきたらどうです?』
こめかみに青筋を浮かべて、全員がそう口を開くだろう。
「そ、そう・・・ですか」
「あれ?どうかしました?」
「な、何でもありません!鞠様の故郷、必ず取り戻しましょう!」
慌てる葵に疑問を持ちながらも、とりあえず納得したアキラは陣を出ていった。その際に悠季と入れ違いになった。
「ただいま戻りました。兵の方はしっかり準備が整っております」
「そう」
「遅れもなし。万端の状態で出陣できそうです」
「そう」
だが、返事はそれだけ。さすがにおかしいと気付く。
「・・・あの葵様?どうかなされました?」
「いいえ、別に」
「・・・あの誑し殿に何か「何もないわ!」、そうですか」
アキラの話題を無理やり止めた葵。誰が見てもイライラしている。そして、かすかに悠季の耳に聞こえた言葉。
「・・・誑してくれないの」
ぼそっと言った言葉。普通なら聞こえないくらい小さな言葉。だが、悠季には聞こえた。彼女がそれを望んでいる言葉を。
「これは・・・厄介な」
その日の夜。躑躅ヶ崎館のとある一室にて、
『アキラ様。綾那達は誑したのに、私は誑さないなんて・・・あれ、何で私誑されなかったことに苛ついているの?』
一人でアキラに文句を言う葵の姿があった。
『それにしても、あの体・・・本当にすごかった。あの人の、あの・・・あの、体。一つ一つにどれだけの痛みを持って、どれだけの戦いを潜り抜けて・・・もし、もし、あの体に、抱かれたら』
少しずつ頭の中のアキラが裸になっていった。あの傷だらけの体は今までの皆同様、彼女の中でもインパクトが大きかった。自分のあの割れ目に手を伸ばして、自分を抱くイメージが浮かんでいた。
『アキラ様、葵は・・・あなたに』
畳に横になって、下着の中に手を入れついに、
『ん!あう!あ、あ、あ、アキラ、様』
蜜を出し始めている壺に指を入れた。
『私、私、なんで、こんな、ことを!こ、これじゃあ、あああ!』
自問自答しながら、今自分のしていることに夢中になった。そっちだけでは我慢ができなくなり、胸の方にも手を伸ばした。
『アキラ様!の、ことを、あうん!好きに、なって、やって、いるみたいに!』
自身の乳首の先端に指を置いた。すると、全身がビリっときたのか、背筋が伸びた。
『分かった・・・あなたの事が、ああん!好きに、なっている。だから、こんなことを、んん!して、いる』
服が乱れていくが、お構いなしにアキラに抱かれるイメージを強くしながら、壺の中の指をどんどん速く動かした。胸の方も揉む速度を速めた。
『あの人は、これくらい、すごいことをする人』
畳にうつ伏せになると、胸を押し付けて腰を上げた。その体制でアキラにされる思いを持って自慰を激しくしていった。
『あああ、も、もっと、もっと強く!アキラ様!葵は、葵は。あなたの、事が~!』
蜜が体を伝って流れ落ち、指から跳ねて畳に落ちていく。欲情に火照られた顔。明りに照らされているその姿は淫靡であった。
『い、いい!あなたの、それを、私の、私の奥に~~!』
『葵、お前の全てを、もらうぞ』
イメージの中のアキラがそんな声を出した。そういう妄想をしたら、一気に彼女の快感が最高潮に達した。
「あ、アキラ様。いいです、あなたに、貰われ、たい。葵は、あなたの、もの」
現実のように思いながら、声に出して、指の動きを更に激しくした。そこからは
「あ、ああ、ああ、あ、ああい、いい、いいいい!いいいいいの~!」
声を高らかに上げて自慰を続けた。胸を力任せに揉み、乳首も力任せに抓り、割れ目にも指を無意識にどんどん入れていき、指も更に動かしていく。快楽が絶頂に近づくにつれ体もよがっていき、その姿勢が段々保てなりそうになっている。
「あ、アキラ様~!い、いきます。いきます。で、でちゃうう!」
指をできるだけ奥まで入れて、そして痙攣をおこしたかのように、
「あああ、あああ!な、な、なかに~~~!」
体をひくひくしながら、その場で崩れ落ちた。割れ目からはどんどん蜜が流れ出て畳を濡らしていった。だけど、心から満足した顔になっていた。
一通り終わり、体の熱が冷め今までやったことに恥ずかしさを覚えた。
『わ、私は何でこんなことを!も、もう、誰かが聞いてなくてよかった・・・でも、わかった。私は、あの人が好き』
だが、同時に自分の想いを確認した。
『あの人の笑顔』
京で子供たちと遊んだ時の笑顔を思い出した。
『あの人の頑張り』
越後で長尾を同盟に入れようと頑張る姿を思い出した。
『そして・・・あの人の生き方』
数刻前に見せたアキラの傷だらけの体を思い出した。
『それら全てがまぶしくて・・・愛おしい』
全部を思い出すと、再び体の熱が戻ってきた。同時に、彼女の割れ目も湿ってきた。
『・・・あなたのことを想うだけで、こうなってしまう。やっぱり、どうしようもないくらい、好きになっているのね』
割れ目に手をまた伸ばし、そのまま二回戦が始まった。
『いつかは久遠姉様みたいに抱かれたい。でも、まだ恥ずかしい・・・それまでは、あの人の背中を見ていたい。あの人の生き方。あの人の全てを見て、それから・・・あの人のものになりたい』
葵、自分の想いに自覚した。
ここまではいいのですが、問題は悠季をどうやって想いへ発展させるか?です。う~ん、まだ先かな?次からはどうしよう・・・。頑張ってオリジナルも半分くらいは入れないと。
では、次回もお楽しみに!
自慰のシーンって、やはり短い。ワンパターンなところもあるし、バリエーションを何とかして増やせないかな?