どうも!投稿と保存のクリックを間違えた三MENです!すいませんでした・・・中途半端なものを出してしまって。
今回は貞子も足しました!彼女もまた、離れない人ですから!
夜、京の一日も終わろうとしていた。
「や、やっと。見つけました!」
誰もが目が引く巨乳さんがアキラ隊の陣所を見て目を輝かせた。
「ううう、甲斐の時以来です・・・ようやく、ようやく!」
感激して涙を流しているが、
「ふふふ、ああ、アキラ様~~!今すぐぐちょぐちょのちゅぱちゅぱをしましょう!」
何とも淫らなことを声高らかに言って彼女に声をかけようとした男達をドン引きさせた。よく見ると、言った通り足の内側全部がすでにびしょ濡れになっている。喜々として陣所に入り込んだ。
その数分後に、
「アキラに夜這い。さっそく」
同じくらいの巨乳な口数少ない誰かさんも陣所に入った。
その陣所内で
「アキラ様、待ち望みました」
「詩乃。今夜はたっぷりとアキラ様に愛されましょうね」
「朱雀・・・はい!」
ライバルである二人も今だけは手を握ってアキラに愛されるために、
「「アキラ様、失礼します」」
笑顔で入った部屋の中では、
「ふ、二人とも、た、助けて、ください!」
「「はあ、はあ、はあ・・・アキラ、様!」」
既に全裸になっている貞子と各務が血走らせた目で、アキラを壁際に追い詰めていた。これ以上ない恐怖にアキラもさすがに逃げ腰だった。
「貞子さん、各務さん。何してるんですか!(ごす、ごす)」
「あ、アキラ様!ご無事ですか!」
朱雀が二人をげんこつして、詩乃がアキラの身の安全を確認した。
心から詩乃と朱雀が来たことにほっとしたアキラ。ようやく一息ついて、とりあえずまだ不安が大きいが少しだけ冷静になれた。
「それで、貞子はどうしてここにいるのですか?」
「「「うんうん」」」
まずは、越後にいるはずの彼女が何故京にいるかの確認だ。
「はい!アキラ様に会いたくて、愛されたくて、愛欲ただれた日々を送りたくて「やめなさい!ちゃんと理由を言いなさい!」はい・・・空様と名月様の納めた越後の現状報告です。鬼のあの黒いのが出たので腕のある使者がいいとして私が選ばれました」
「愛欲ただれた日々を送りたい気持ちはわかりました「いや、使者になった理由の方をわかるべきかと」でも、一人でやるのは禁止です!」
「愛されたい気持ちも理解できますが「朱雀、あなたもですか」詩乃の言う通り、奥でそれをするのは決まってますので・・・誰かと一緒ならいいのですが」
「なら、明日の私とやる。ただし、今日も入れて。明日、詩乃と朱雀もいいから「・・・・・・」」
「「二日連続!喜んで!」」
報告をする最中に突っ込んだが、詩乃と朱雀もまた突っ込まれる返しだったが無視をされ、各務に至っては二日連続で四人相手という内容だったが既に諦めた。その日の夜は・・・もし誰か覗いていたら、アキラの姿が肉食動物に囲まれた草食動物のように見えた。と思うだろう。
因みに、明日が奥の各務が何故前日の今日の段階でいるのか?深夜に時間が次の日になった瞬間に襲うことを考えていたが、貞子がいた事で元々弱いブレーキの理性があっという間に壊れて一緒に襲うことにしたのだろう。
次の日、起きようとしたが体が起きない。
「・・・動けない」
理由はわかる。あの四人はアキラへの愛を貪欲に求める。そのため普段の奥より精力も使う。何しろ、
詩乃『私は身も心もアキラ様のものです』
朱雀『私の全てはアキラ様の手の中です』
各務『体も、心も・・・何もかもアキラだけのもの』
貞子『私のおっぱい、私のお尻、私の乳首、私のお〇んこ・・・そして私の体は全てアキラ様に汚されるためにあるもの』
四人『そう・・・永遠に』
四人とも情事中にここまで言うくらい求めてくる。だが、奥を毎日して尚且つ今回のように乱入者や人数が増えることもしばしばあるので、体力は減るけど起き上がれないことはない。じゃあ、何故動けないのかというと、
「はあ~~、四人ともどいてください」
アキラの視線の先は布団がある。とても一人が入っているにはおかしいくらい膨らみ、しかも一枚ではなく三枚もある布団に向かって言った。だが、返事がない。代わりに聞こえたのは、
「「「「ちゅ、ぺろ、ぺろ。じゅる、しゅる、はあはあはあ」」」」
何かを舐める音と興奮する声だ。
「四人とも・・・どいて下さい!」
さすがに起き上がれない上に自分の声が聞こえないことに腹を立てたのか、次は声を荒げた。すると、誰かが布団をどかしてその中が現れた。そこにいたのは、
「アキラ様。ああ、こんなに傷が・・・全部、舐めます」
「アキラ、アキラ、アキラ・・・全部、吸い付く」
腕を力いっぱい握りしめて首や胸にある傷跡を一つ一つ舐めている朱雀と各務に
「アキラ様。アキラ様の、匂いが、いっぱい」
「ちゅちゅ、ごく、朝の一番固い・・・ん、ごく」
脚に決して離さないくらいにしがみついている詩乃と貞子だ。四人とも、アキラの精液を顔につけて悦に浸り割れ目からの蜜も出している。その蜜にも白いものが混ざっている。布団をよく見るといろんな個所に蜜の濡れた跡があり、敷布団に至っては下半分はもうびしょ濡れだ。
四人ともアキラに二度と離さない!と言うくらい抱き着いているから起きれないのだ。
「四人とも、離れてください」
「「「「嫌(です)」」」」
「食事をしたいのですが」
「「「「私達が持ってきます」」」」
「・・・外の空気を吸いたいのですが」
「「「「ダメです。今日はずっと私達だけ相手してください」」」」
何とか一服したいが、四人が離れようとしない・・・説得に時間がかかりそうだ。
「う!」
「「「あ、うふふ。嬉しい」」」」
新たな精も出し、それに喜ぶ彼女達の淫靡な表情に悔しいが興奮したアキラだった。
その後、起き上がるくらいはさせてくれたが本当に離れようとせず、左右の腕に詩乃と貞子が抱き着き、背中に各務で胸に朱雀が抱き着いている。しかも、朝食も各務と朱雀が持ってきたが
「「「「さあ、どうぞ」」」」
詩乃と貞子が自分の胸にご飯やおかずを置いて吸わせるように食べさせ、各務と朱雀は自分の尻を全部舐めさせるようにみそ汁と塗って舐めさせて、最後のお茶に至ってはぬるいお茶に自分達の蜜を入れて飲んでもらい、その嬉しさに四人とも快楽の絶頂で噴射した。
朝食後も、本当に部屋から出させてくれないのだ。しかも、自分の仕事も
「大丈夫です、今日一日のは私と朱雀で済ませました!」
詩乃の才能の無駄遣いをもろに発揮して昨日のうちに済ませてしまっているため、外に出られる用事をつぶされてしまった。
昼食も朝食と似たような感じで食べ終わらせて、
「私達も、のどが渇きました」
「ずっと、飲み続けたいです」
「アキラ様の、精液茶」
「もっと、もっと・・・浴びたい」
今は四人で自分のおっぱいを使ってアキラの性太刀を挟めて、順番に先端を舐めて出てくるアキラの汁を飲んで欲情していた。
「あの、外に出なくても空気くらい」
「私達の裸、皆さんに見せたいんですか?」
「朱雀。もちろんふk「アキラ様!私は構いません!」・・・貞子、そのようなこと「アキラが求めるなら、私も裸で出る」あの、各務。言いたいことを「あ、アキラ様が、私達を辱めることを趣味に・・・い、いいです!」
詩乃、あなただけは話を聞く人と思っていたのですが」
ちょっと外の空気を吸いたいと言っただけでこれである。詩乃はアキラがそのような趣味を持っていると言うが、むしろ自分が露出の趣味に目覚めているような感じであることに気付いていない。
「はあ~、わかりました。つまり、今日はどんなことがあっても私から離れないのですね」
「「「「もちろんです!」」」」
「(何か忘れているような?まあ、気のせいでしょう)そこまで言われたら夫として覚悟を決めないといけませんね」
「「「「(ワクワク、ドキドキ)」」」」
一つ忘れていることがあったが、アキラはそれを気にせいにして覚悟を決めた・・・この四人と今日は徹底的に愛欲ただれた一日を送ることに。
まず、最初に
「では、四人ともあるものを着てもらいましょう」
「え?私達はこのままでも」
「詩乃、何を言うのです?裸程度で満足できると思うのですか?」
「・・・確かにアキラ様は見慣れてしまっているかもしれません。男からしてみたら、とても贅沢な悩みとも言えますが」
「朱雀の言う通りです。だから、恥ずかしくなるものに着替えてほしいのですよ。文句はありませんよね?」
「アキラ、嬉しい」
「さあ、辱めるものを早く!」
「各務と貞子は少し恥じらいを持ってほしいのですが・・・まあ、いいです。白百合と桐琴と秋子が興味本位で買って結局自分に合わなくて、置いていったものですが」
立ち上がり、部屋の片隅に隠すように置いていたものを取り出して、貞子以外の三人に渡した。
「アキラ様、何故私には渡さないのです?」
「あの三人分しかないからです。でも、安心しなさい。あなたは・・・」
アキラから耳打ちされたことで、また割れ目を濡らしたが・・・それから数分後、
「あの三人らしいですね・・・ふふ」
「私達よりおっぱいが大きいですからね、胸の部分が止められないのも納得です」
「秋子、感謝」
「私も着たかったですが・・・これも悪くないです」
詩乃・朱雀・各務は渡された衣装を着て満足し、貞子もまた楽しそうに自分の今の衣装を見ている。まず最初の三人が動物のコスプレであり、詩乃は犬耳を頭につけ犬尻尾をお尻の穴に入れている。同じように朱雀は猫耳猫尻尾で、各務が狐耳で狐尻尾だ。三人にふさわしい動物だ。あの三人で言うなら、秋子が犬で白百合が猫で桐琴が狐だろう。
最後の貞子は、何と綾那のあの頭にかぶる鹿のフードだ。アキラ隊の陣所なので彼女や詩乃達の替えの服もここにあるのだ。彼女は服に無頓着なので、こうしたことしても気づかないと踏んだのだ。鹿のしっぽも上手くひもを使って代用した。
しかし、四人とも耳と尻尾(貞子は角と尻尾と言ったほうがいい)だけであり、胸や割れ目は丸見えのままだ。
「「「「アキラ様・・・どうですか?」」」」
そんなコスプレをした彼女達はアキラに上目遣いして聞く。
「ふふ、とってもかわいく、いやらしく、淫らですよ」
四人の乳首を軽くつつく。
「「「「ひゃ!」」」」
「でも、まだ足りないですね・・・」
感じる彼女たちを無視して、立ち上がるアキラ。そこで思いついたのは、
「四人とも、ちゃんとなりきらないとだけですね」
「「「「・・・なりきる?」」」」
「そうです。四人とも四つん這いになって動き、詩乃は犬なので語尾にワンをつけること・・・後は何を言いたいかもう分かりますよね」
彼女達へのなりきり命令だった。それからしばらく、アキラ指導の動物のなりきり特訓が始まった。
そして、夜。彼女達は・・・
「アキラ、さま~~、ワン」
「ごろ、にゃ~~にゃん」
「コンコン。ほしいコン」
「アキラ様~~さ、さだ、こ。ぐしょぐしょだひ~~ん!」
語尾にそれぞれの鳴き声を加えた口調になった。動きも、犬の詩乃は人懐っこいように顔や体を摺り寄せ、猫の朱雀はアキラの脚を枕にしてごろんとしながら腹這いして、狐の各務は気まぐれにアキラの体のいろんな個所を舐めていき、鹿の貞子はアキラの性太刀を餌の藁を食べるかのように加えてフ〇ラしている。
四人ともなりきることで、さっき以上に欲情しているのか蜜の噴射も半端なく出ている。乳首もすっかり固くなり、顔もだらしないほどに蕩けきって、
「ふふ、四人とも、淫乱な姿でいいですよ」
「「「「ワン!にゃん!コン!ひん!」」」」
軽く髪をなでる程度でも快楽電気が全身を襲うくらい敏感になっている。だいぶ、出来上がっていることに満足したアキラは、
「四人とも、準備はいいですね」
そう言いながら蜜を救って舐めた。その姿を見て彼女達はすぐに理解した。
「くうう~~ん」
「にゃにゃ~~ん」
「こんこ~~ん」
「ひい~~ん」
だから、人の言葉をやめて動物の言葉にして、割れ目を広げた・・・が、
「そっちは、まだですよ」
にやっとしながら、貞子と詩乃の尻尾を掴んでそれを割れ目に触れさせた。
「「ひゃああん!」」
尻尾の毛がさっきよりさらに強い快楽電気が全身を襲い、それだけで絶頂を迎えた。次に、
「「きゃなああああん!」」
朱雀と各務の尻尾で同じことをすると、同じようにまた絶頂を迎えた。
「おやおや、飼い主の私はまだ満足してないというのに」
『『『『か、か、飼い・・・主。私、アキラ様の、メス』』』』
飼い主という言葉に一気に興奮が高まり、再び割れ目の蜜が出て、乳首が固くなり・・・そして、
「「「「わん!(にゃん!こん!ひん!)」」」」
今度は尻を向けて四人一斉に左右に振った。
「ふふ、なるほど・・・では」
にこっとすると、順番に彼女達の尻を・・・叩いた。
「「「「あああああ!あひゃあああなあああ!」」」」
「ほらほら、鳴き声が違いますよ」
「「「「・・・(こくり)」」」」
そこからは、叩くたびにそれぞれの成りきっている動物の鳴き声になった・・・数分後に、お尻も徐々に赤くなってきた。だが、アキラにされることが全て快楽になるこの四人にとっては
「「「「・・・(だら~~ん)」」」」
もはや体に力が入らなくなるくらい蕩けきっている。立ち上がることすらできそうもないくらい四人は自分の痴態を思いっきりアキラに見せていた。
「では、私のこれで・・・いいですね?」
ついに待ち望んだアキラの性太刀に、だらしない格好でも目を輝かせる四人。アキラが朱雀に割れ目に性太刀を入れた・・・と同時に
「きゃあああうううう!」
お尻の尻尾も動かした。そう、尻の穴に入れた尻尾を落とさないよう先端があのビーズが数個ついており、それに刺激が加わったのだ。一気にきた未知の快楽に思わず背筋を伸ばした。
「す、すごい」
「早くされたい」
「も、もう、私」
三人とも朱雀のいきかけた姿に釘付けだ。ドキドキしながら、その尻尾に手が行き・・・彼女達も自ら割れ目に指を入れて自慰をしながら、尻尾を動かした。
「「「ひゃうううんんんん!!!」」」
もはや、動物になりきることを忘れて未知の快楽に夢中になった。
「あ、あ、は、ひゃ!」
アキラに責められている朱雀は、無意識なのか自分の乳首を自分でつねって更に胸からの快楽も加えた。どんどん、朱雀の顔がアヘっていき、涎も零れ落ち、でも口元は笑っている。
「いきますよ」
「は、はい!」
割れ目と尻からの刺激がまた強くなり、自分も乳首をつねる強さを増した。大きなおっぱいもプルンプルンと揺らす。そして、
「ひゃううううみゃああああああ!」
アキラの精液が彼女の中に熱く出ていく。かろうじて、猫の鳴きまねをしながら絶頂を迎えて・・・彼女の意識も現実から出ていき、夢の世界に行った。
「「「あ、は、はへ」」」
自慰をしている三人はそんな失神した朱雀を見て、もの欲しそうな顔をしてアキラにすり寄った。
「ええ。忘れてませんよ」
「「「(ぱああああ、こくり)」」」
三人の目が嬉しそうに輝き、自分をめちゃくちゃにしてくれ。という意味を込めて頷いた。
「詩乃、あなたの声は・・・わかってますね」
「きゃん!わん!きゃわ、くううう~~~ん!」
「各務は・・・問題ないですね」
「こんこん!こここ~~~ん!」
「貞子、今まですいませんね。でも、襲うのだけはやめてください」
「ひいいいん!ひんひん、ひいいい~~~ん!」
朱雀と同じ責めを彼女ら三人にもした。二番目にした詩乃にした質問で、三人とも必死になりきりに戻って動物の鳴き声をした。そんな彼女らは朱雀と同じように自分の乳首を自分で責めて、最終的に彼女らの割れ目の奥にアキラの精液が解き放たれた。だが、
「アキラ様~~、も、もっと~~」
詩乃と各務は夢の世界に行ったが、貞子はまだ求めてきた。朱雀・詩乃・各務は京で一緒にいるのでいいが、貞子は越後に戻らないといけない。だからこそ、もっともっと欲しいのだ。
「ええ、貞子。思いっきりやりましょう」
「はい、ずっと、ずっと・・・絞りきるまでやりますよ」
一瞬見せたヤンデレの顔。だが、すぐに消えて目を輝かせて抱き着いた。
『やれやれ。ま、仕方ありませんね・・・あれ?何かあったような』
だが、アキラは仕方ないとあきらめたが、また貞子で何かあった気がしたのだが気のせいにした・・・それが、間違いだった。
深夜・・・珍客が現れた。その珍客というのは
「あん!ひんひい~~~ん!」
「ふ~~ん。私を忘れて、アキラとうらやま、もとい代わりた、もとい羨ま代わりたいことをしていたのね。しかも、動物に変えて随分と楽しい、もといやってみたいことを!」
「す、すい、ません・・・でした。というか、本音出てますよ」
美空だ。アキラが忘れていたこと・・・そう、越後の現状報告に美空をすることだ。彼女は待っていたのに来貞子が来ないことに疑問に思い、貞子とともに来た兵に確認するとアキラ隊の陣所に行ったことを聞き、すぐに理解した。こめかみがぴくぴくと動き本音を出してしまっている当たり、相当怒っている。
「当然でしょ!空と名月が頑張っているのか、聞きたかったのに・・・ううう!羨ましいわよ!」
当主の顔と母の顔も一瞬出したが、やはり、妻と女の顔が隠し切れなかった。
「すいませんでした・・・兎さん」
「う、兎さん!」
自分を兎と呼ばれびっくりしたが、
「兎さんは寂しいと震えるんですよ。あなたもそうですよね(ぎゅ)」
「あ、う、そ、そうよ。さみしいんだから・・・兎さんを、私を、温めて」
望む展開になりそうなので、そのまま流されることにしたが
「あっひゃあああああああん!」
再び絶頂を迎えた際に出した貞子の高らかな声が雰囲気を台無しにした。
当然、越後の報告が次の日までずれてしまったのは言うまでもなかった。
エロの描写は朱雀だけですが、同じ妄想を三人に当てはめれば・・・ただ、貞子はちょ~~っと危ない要素もあるかもしれないっすね。
次回は春日・犬子・松葉にしようと思います。一応、その後のヒロインをかくとすると、和奏・雛・粉雪が次の次。それからは双葉・雫・歌夜に久遠・光璃・結菜・真琴でその次が美空・一葉・桐琴・市の予定です。和奏・雛・粉雪以外はR18にして、これらが終わったら最後の話にします。
では、春日・犬子・松葉の巨乳達をお楽しみに!