※この作品はR-18です。

戦国恋姫 盲目のサムライ   作:一日三食MEN

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どうも、また風邪ひいた三MENです。皆さん、風邪などが治った。もう大丈夫!と思って薬を飲むのをやめる。というのはやめましょう。風邪の菌は想像以上に手ごわいです!病院でもらった日数分は全部飲みましょう!

 という、自業自得を書きながら、後三話となった盲目のサムライ始まりです!


久遠・光璃・結菜・真琴 見てもらいたい! R-18

 「ほらほら、アキラ!これはどう?」

 「結菜は何を着ても似合いますよ」

 結菜は今着ている服をアキラに見せて感想を聞いている。だが、忌憚ない返答に彼女は不満顔を見せた。

 「もう~~、そればっかり。私が言いたいのは」

 「言いたいのは?」

 「・・・アキラ、まさかわかってやってる?」

 「さあ~~」

 どうやらアキラは言わせるつもりでわざとそうしているようだ。結菜もその事に気付いたが、

 「全く~~、私が言いたいのは・・・襲って私を淫らにしたいか?よ!///」

 抵抗むなしく、顔を赤くして本音を言った。もじもじして、照れくさそうにしている姿が愛らしい。前回の孫権の服以来どうやらコスプレにはまっているようだ。

 

 「ええ、その甘寧の姿・・・特に下着が丸見えになっているところを見ると、誘惑に負けてしまいます」

 

 結菜は今甘寧の姿になっている。その者の服はスレンダーな体系が着る服なのだが、結菜はおっぱいが結構ある。しかも、動きやすいように脚を隠すものがない下着が見え隠れする服なのだ。それを結菜が着れば・・・完全に丸見えだ。ピンクな下着がアキラを誘惑している。

 「うふふ、嬉し(さすり)ひゃん!あ、アキラ!」

 「言ったでしょう。負けてしまうと(すりすり)」

 「あうん!あはん。はあ~~ん♡」

 その下着にアキラが指で割れ目の部分をさすり始めた。結菜はそれであっという間にその部分を蜜で濡らした。

 「全く(もみ)「あん!」部屋の中とはいえ、こうご馳走を用意されてはさすがに食べないわけにはいかないですね」

 「(むにゅもみゅ)そ、そうよ、は、あ、きゃ。た、食べなさい・・・みにゅう!の、残さず、ね」

 快楽で脱力して立てなくなり、その場に座り込むと服の上からおっぱいを揉み始めた。快楽が二つになり、彼女の顔はもう蕩けている。

 「ふふ、ではいただきましょう」

 その場であおむけで押し倒すと、右手で下着を脱がし左手で服を一気に頭まで脱がせた。両腕を頭の上に移動させてそのまま腕に服を絡めさせた。

 「ちょ、何で」

 「決まっているでしょう。隅々まで、あなたを味わうためです」

 結菜に企みの笑顔を見せると、彼女の右わきの部分に移動してそこを舐め始めた。

 「ひうううんん!!」

 「ほう、相当敏感みたいですね。ふふ、胸や割れ目以外にもどうやら女性は人それぞれですが、敏感部分があるようですね」

 「はあ、はあ・・・ま、まさか」

 「ええ、結菜の隅々まで全部の敏感部分を探らせてもらいます!」

 そういうと、両足を掴んで足の裏を舐め始めた。

 「あ、あん!ああはん!だ、だめええええ!も、もう~~、勘弁して~~♡」

 「ふふ、尻も相当ですね」

 喘ぎ声でやめるよう言ったが、途中からむしろ続けてほしい声に変わったのは言うまでもない。最後までやった時は完全に動けなくなった。

 そんな二人の情事を聞いている者がいた。

 「・・・姉様」

 「おけい、真琴」

 義理の姉妹の久遠と真琴だ。

 「結菜、ずるい」

 隣には光璃もいる。この三人がどうして結菜の部屋の前にいるのかというと、アキラに食べてもらう料理を教わるためだ。今回はこの三人が何とか時間をとれたので、料理番の結菜に教わろうとしたらこの現場だ。

 「とりあえず、いったん引き下がろう」

 「「(こくり)」」

 彼女らの割れ目から出る蜜が既にあふれ出そうになっている。この場でばれるとまずいので、急いで音を立てないように外に出て一息ついた。

 「はああ~~、結菜姉さん。とても乱れてましたね」

 「アキラにされたい・・・でも」

 「我らはそれを頼める度胸がない」

 結菜を羨ましく思いつつも、彼女のようにずいずい迫る気持ちが三人にはない。いや、あるにはあるがただきっかけがないのだ。

 「思わず外に出たが、ちょっと街を見て回るか」

 「そうですね。僕も近いうちに北近江に帰らないといけないし、南近江の事も気になりますし」

 「自分の目で見ることも大切」

 さっきの件は保留にして、ずっと三人は洛中を自分の目でどれくらい復興しているのか確認してなかったので、ちょうどいい機会と歩きまわることにした。

 

 

 住民たちの家の建て直しに、親のいない子供達の遊び相手、ガラの悪い連中の処理など自分の目で見て今後の対応を考えながら進んでいると、

 「あれ?ここって」

 「ん?どうした光璃?」

 光璃がある店が視界に入って足を止めた。

 「この愛妻服って店がどうしたのです?」

 「確か、甲斐にあった」

 「そういえば、双葉や結菜がよく話していた店だな・・・壬月も行ったとか聞いたが」

 「へ~~、そうだ。市のお土産に何か買ってあげよう」

 「私も、興味ある」

 「いいかもしれないな。結菜のあの服もここのらしいし」

 三人とも店に入っていく。店内は前回と同じように、あの衣装が店内に飾られている。

 「結菜や双葉からだと、孫権や曹操といったあの英雄たちの服があるという話だったな」

 「・・・着てみたい」

 「ぼ、僕も、似合うものがあったら!」

 「うふふ、着てみます?」

 「「「!!」」」

 衣装に気を取られていて、後ろにいた店主に気付かなかった・・・というのは嘘で、飛び加藤がわざと跪拝を消して後ろに立ったのだ。

 「いらっしゃい「・・・飛び加藤。何してる?」あら?何のことです?」

 「おい!飛び加藤って」

 「完璧すぎる草で有名なあの忍びですか!」

 「・・・答えて」

 今までの武将は誤魔化せても、有名な武田信玄こと光璃はさすがにごまかせなかったようだ。彼女が警戒の眼差しをする。隣の久遠と真琴も飛び加藤に眼光を光らせて迫る。

 「いいえ、何もしませんわ。現に、双葉様や結菜様に何もしていないでしょう・・・まあ、いろんな衣装を渡したからしたと言えなくもないですが」

 「・・・信じてもいいのか?」

 あの二人はとても喜んでアキラに見せる姿は彼女らも見ている。だから、本当に言っているのだとわかった。

 「そこはそちらの判断に任せますわ。何より、あの頃より今のこの仕事が本当に楽しいですから・・・草の仕事は既にしておりません」

 「分かった。ただし」

 「言いたいことはわかります。他国に変なことを言うな。ですよね。うふふ、そんなことをしたらこの楽しみがなくなってしまいますので、致しませんわ」

 「・・・白百合さんと同じくらい掴みどころがないですね。体の色っぽさも似ているし」

 とりあえず、飛び加藤が自分達の敵にならないことを確認できたので三人とも警戒を解いた。

 「では、愛妻服の店主に戻って・・・どんな服をご要望ですか?」

 張りつめていた空気が解け、前回みたいな艶のある笑顔に戻った。

 「私達に服を見繕って」

 「かしこまりました」

 光璃との空気も柔らかくなり、客と店主に戻った・・・数分後

 「これらはどうでしょうか?」

 三人にそれぞれ衣装を渡した。

 

 

 夕方、

 「そうか、頼んだぞ」

 「詩乃、雫、梅。期待してますよ」

 「おまかせください。アキラ様の期待に答えてみせます」

 「八咫烏隊も一緒なので心強いですわ!」

 「皆さん、納得してくれるといいのですが」

 久遠の部屋でアキラ・詩乃・雫・梅の四人が話をしていた。それは、以前雫のいた播磨を同盟に入れられないかということだ。雫曰く、播磨の人々は頑固であり自分の紹介でもすぐに納得は不可能とのこと。だからと言って、すぐに力づくでやると同盟の風評被害にもなりかねない。そこで頭脳明晰で口も上手い詩乃と、万が一ぶつかることになっても大丈夫なように梅と八咫烏隊も連れていくことにした。

 ただ、それは京にまだ残るアキラと離れると言うことになるので、

 「ですので、アキラ様」

 「今日は、たっぷり、私達を」

 「ねっとりぐっちょんちょんに愛してくださいますわよね!」

 三人は期待と欲情を込めた視線をアキラに向けた・・・が、

 「すまないが明日にしてくれ。今日は我達と一緒だ」

 久遠に止められてしまった。彼女の方は少し恥ずかしがりながらも期待している顔だ。誰かがいればまだこうして言えるが、一人で閨の事を言うのは珍しい。何より、正室で一番の妻がこう言う以上アキラは頷くしかない。

 「分かりました。三人とも、明日にしてください」

 「「「・・・わかりました」」」

 とっても残念な顔で頷く三人。出立する日時を決めて、部屋を出て行った。

 「久遠、他には誰がいるのです?」

 「な、ななな、何を言う!」

 二人きりになったのを確認して、ほかのメンバーを訪ねた。すぐに、他にもいることを見抜いていたアキラ。

 「よほどの事じゃない限り、あなたが私を取ろうとはしませんからね。さあ、誰です」 

 「わ、わわわ、わかったから近寄るな!」

 キスできるくらいまで顔を近づけたので、思わず真っ赤になって距離を取る久遠。そこに、

 「・・・ずるい、久遠」

 「姉様、後は姉様だけです」

 光璃と真琴が入ってきた。ただ、いつもの服や襦袢ではなく、

 「・・・あなた達、それって」

 「愛妻服で買った」

 「に、似合いますか!」

 あの店で買った服を着ていた。前回の六人と似たような衣装なので、すぐに気づいた。

 「それで、いったいどんな武将が着ていたやつなのです?」

 「私が、孫策」

 「わ、私は、張遼らしいです」

 二人とも結構な色気のある服だった。光璃の着る孫策の服は前と後ろは隠せるが横は丸見えで、胸が標準よりある光璃の横乳が見え更に下着の紐まで見えているので、肌の上からじかに来ているのが分かる。一方の真琴が着ている張遼はほとんど桐琴の着ているのと大差ない服だ。とりあえず袴をはいているので下半身は隠せているが、肝心の上半身はさらしで胸を隠しているだけで後の肩や腹や脇などは全部見えている。一応、上着を肩にかけているがさほど意味がない。見えそうで見えない光璃と前の歌夜が来た于禁に近い姿の真琴。

 「光璃は内面の私に愛されたいと言う熱い気持ちが見える服ですね。真琴は肩書を全部なくして本来の可愛いあなたが分かるような服です・・・二人とも、素敵ですよ」

 「うん、私・・・アキラに抱かれたい///」

 「は、はい!ただの、真琴として・・・抱いてください!///」

 二人ともアキラに褒められ、そして自分の想いを描いた姿を理解してくれ嬉しくなった。アキラに抱き着いて、手を自分達の胸に押し付けた。

 「こんなにドキドキしてる」

 「ですので、お、お願い、します」

 「ふふ、それは・・・「アキラ~~、ま、待っておれ!」久遠が着替え終わってからですね」

 「「(こくり)」」

 早く抱いてほしい。でも、アキラはあえて久遠を出してじらしていじった。視線を受けた久遠は真琴から渡された服を持って別室に行った。ここで着替えてほしかったとこっそり思ったアキラだった。

 

 

 数分後にふすまが開かれたが、

 「ううう、何か恥ずかしい」

 恥ずかしがって部屋に入ろうとしない久遠。

 「久遠、早く」

 「姉様、さっきの勢いです」

 「くうう~~、わ、わかった!じゃ、じゃあ、行くぞ!」

 二人にせかされて覚悟を決めて前に出た。

 「うう、本当に着ていたのか!肌がほとんど見えているじゃないか!」

 「一番色っぽい」

 「恥ずかしがっている姉様。かわいいです」

 久遠が飛び加藤から渡されたのは曹操の従妹の曹仁の服だ。身動きがとりやすい服であり、そういう服というのは久遠が言った通り最低限女性の部分を隠すような服なのだ。おっぱいを隠せているが腹は丸見えで、腰回りはホットパンツをサスペンダーで止めておりそれをはずせばストンと大事な部分が丸見えになりそうな気がする服だ。いくらアキラに何度も裸を見せても、いつ脱げそうな服は初めての久遠なので恥ずかしがるのも無理はない。

 「あ、ああ、アキラ・・・ど、どうだ」

 恥ずかしがる姿が余計に色っぽさを増す。隠そうとするしぐさや照れて上目遣いになる目つき。何より、光璃と真琴と同じくらい見えそうで見えない服なので、

 

 「久遠・・光璃・・真琴・・襲い、たい」

 

 自制心が耐え切れなくなった。完全に無意識に胸を隠す布を無理やり挙げておっぱいをさらさせた。

 「お、おい!」

 「あ」

 「きゃ!」

 しかも、光璃の方も服を無理やり中心に持ってきておっぱいを丸出しにして、真琴もさらしを取り払って実は結構大きいおっぱいを目の前に出させた。

 「誘惑するあなた方が悪いんですからね」

 まず、久遠と真琴を押し倒した。ホットパンツと袴を脱がすと、光璃同様紐のパンティーが姿を現した。蝶結びをほどき、彼女らの蜜が出る割れ目が姿を現した。

 「いい感じに濡れてますね」

 アキラも自分の袴を下し下着も脱いで、性太刀を彼女らに見せた。

 「だ、誰が、濡らしたと思っておる」

 「兄様、も、もっと、漏らしちゃいます」

 左にいる久遠の左脚と右の真琴の右脚を持ち上げ、アキラの肩にそれぞれ乗せ、更に残った脚に乗って二人の割れ目からあふれ出る愛の蜜が見えるようにした。

 「もう、してもよさそうですね」

 「あ、ああ、我達を・・・その」

 「淫乱に・・・おとしてください」

 「う、羨ましい」

 二人とも観念・・・いや、待ち望んだアキラとの性交に涎を飲み、懇願する目つきでアキラを見た。唯一外された光璃は乳首を片方を抓り、もう片方を舐めて噛みを繰り返し、そして下着をぐっしょりに割れ目に指を出し入れして慰めていた。目つきも既に二人同様トロンとしている。そんな光璃を見るアキラは、

 「久遠、真琴」

 「「何だ(ですか)?」」

 「光璃を慰めてあげてください」

 「「「・・・え?」」」

 光璃も混ぜるならともかく、二人に慰めてあげてくれと言った意味が分からなかった。一時的に体を一気に二人の顔まで近づけた。そして、耳打ちをした。

 「・・・・・・です」

 「そういうことか」

 「分かりました」

 アキラの言いたいことが理解した二人は、自分達の前にいる光璃に顔を向けて

 「すまんな、光璃」

 「すいません」

 「え・・・あ」

 彼女の足首を掴んで、光璃の体を引き寄せた。そして、彼女のひくついている割れ目が二人の目の前まで来たときに、

 

 「では、始めますよ」

 「「「!!!」」」

 

 アキラの一言で三人の顔は一気に切羽詰まった顔になった。その理由は

 「あ、あ、アキラああ!!」

 久遠の割れ目に性太刀を入れて激しく動かし、

 「あ、う、ひゃあああうん!」

 真琴の割れ目にアキラの指を入れて暴れさせ、

 「あ、アキラ、こ、これは!」

 光璃の割れ目に久遠と真琴の指が入り、激しく動かしている。そう、アキラは久遠と真琴の割れ目を責めさせるよう言ったのだ。

 「二人とも、光璃が淫らに絶頂する姿を見せてくださいね」

 「あう!わ、わかって、ひゃあああ!お、るうううう!」

 「に、い様、みゃ!きゃ!あ、は、入る~~!!」

 「こ、これ、す、すごい!アキラ・・・見られて!んん!感じて~~!」

 アキラは久遠から真琴の割れ目に性太刀を入れ替え、久遠の方を指に変え、光璃は割れ目の衝撃に体がビクビクしていき、いじっていた乳首を握る力が増す。そこに、

 「久遠、真琴」

 アキラが久遠に入れていた指を出し、二人の乳首を抓った。

 「「ひぐううう!」」

 更に、くすぐり、いじり、優しくなでた。

 「アキラ、せ、ひゃぐ!・・・切ない」

 「も、もう、とろけ、おぼれ」

 交互に割れ目の中に性太刀が入るたびに二人は顔を赤らめる濃さが増していく。それと同時に快楽の電流も増していく。そこに、更に倍加される快楽が追加されて

 「ううん!は、あ、ひゃく」

 光璃の割れ目をいじる指の動きが鈍くなる。しかし、震えが割れ目の内側の壁に影響を与えている。それが彼女の快楽の強さを増した。

 

 「「「あ、は・・・ひゃ、あ・・・は、ん」」」

 

 三人の声がおぼつかない感じになっている。既に心身ともに快楽に溺れているのが分かる。特に光璃は腰に力が入らなくなったのか、二人の体に力尽きる様に乗せた。

 「とても、素敵な淫靡な姿ですよ・・・三人とも」

 久遠の曹仁の服はほとんど脱げており、唯一残っているサスペンダーがかろうじて彼女の乳首を隠すようになって全身から汗をかく姿がいやらしい。

 真琴の張遼の服もほぼないので、アキラは一度とったさらしを彼女の右胸に置き、左のおっぱいは見せたままでそのままさらしの長さを利用して、割れ目の部分に置いた。蜜と汗で濡れたさらしを体に乗せる真琴が涎を飲むくらいに淫らだ。

 唯一、まだ孫策の服を着ている光璃は顔がもう二人に責められ続けて意識が白濁としているように見える。そんな状態でもずっと二つの乳首を責め続け、口から涎が滝のように出てそれがおっぱいや服にどんどん落ちて濡らしていく。下半身を蜜で濡らせば、上半身を涎で濡らす姿が蠱惑的で今すぐにでも襲い掛かりたい。

 それぞれにそんな劣情を持ったアキラは一気にラストスパートを久遠と真琴の割れ目でやっていく。割れ目の中の肉の感触と三人の喘ぎ声で劣情と快楽を強めていく。

 そして、久遠と真琴と光璃の蜜でどろどろの割れ目も限界が近くなり・・・

 

 「「「あ、ああ、アキラあああああ!!!」」」

 「っつううううあああ!!!」

 

 白濁液が飛び散った。久遠と真琴は胸に腹に脚に、光璃は顔に髪に・・・何もかもが真っ白になった彼女達。そんな中、

 「おや、久遠に真琴。随分といい顔になったじゃないですか」

 光璃の割れ目のすぐそばにいた二人は彼女の噴射した蜜も顔にかかった。つまり、二人分の愛欲液を受けたと言うことだ。光璃もゴロンと久遠の方に体を転がして、床に落ちた。その時に二人の蜜まみれの顔が見えたのだ。

 「はあ、はあ・・・ふ、ふん」

 「い、言わないで、く、ください」

 「では、第二戦と行きましょうか」

 「「「・・・え?」」」

 彼女達はもう起き上がることができない。でも、性欲がまだ満たされていないアキラは光璃の割れ目にガッチガチの性太刀を差し込んだ。

 「!!!」

 言葉に出せない状態で体をのけぞらした光璃。二人には何をするのかというと

 「光璃・・・いい味ですね」

 光璃の蜜まみれの顔になった二人の顔を丁寧になめ始めたのだ。そう・・・結菜の全身の性感帯を確かめるかのように。

 「ちょ、お、あ、アキラ!」

 「に、にい、様!」

 かろうじて声を出す二人を無視して、三人に呟いた。

 

 「結菜との情事を見たのなら・・・この後どうなるか、わかりますね」

 

 そう、結菜との淫らな調査の時に、気配に敏感なアキラは三人がいた事は気づいていた。だからこそ、同じことをしてやろうと決めていたのだ。

 

 『『『で、でも・・・楽しみ♡♡♡』』』

 

 寒気と欲情が同時に出た三人。この後・・・翌日まで三人は性感帯調査に体をささげた。

 

 

 

 

 

 

 と、ここで終わらなかった。その翌日に、

 「アキラ!わ、わわわわ、私にもしなさい!」

 「当然、余にもだよな!」

 美空と一葉がアキラの部屋で放心状態の三人と現状を見てすぐに気づき、既に着替えていて逃げ出したアキラを追いかけた。

 「お!何じゃ!アキラと戦うならわしも混ぜろ!」

 「私も行くよ!お兄ちゃんに再挑戦だよ!」

 その追いかけている姿を戦うものだと勘違いした桐琴と市も参加した。

 

 『やばいですね。綾那がいませんが暴れん坊がそろってますよ!』

 

 追いかけてくるメンバーのやばさにひとまず逃げきることを優先した・・・・・・つづく。

 




 
 今回はコスプレエロです!そして、今回も恋姫無双キャラ使いました!巨乳・爆乳キャラがいれば、黄忠や黄蓋さんの服でいろいろエロエロできたのですが・・・。


 次回は最後の四人の大暴れです!戦闘的にもエロ的にもです!
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