※この作品はR-18です。

戦国恋姫 盲目のサムライ   作:一日三食MEN

68 / 217
 おはこんばんわ!三MENです。

 ついに待ったという方が多いと思う足利姉妹登場です!久遠も少し入れます。



 3月22日 エロ修正しました。


間章10-4 幸せ者です・・・私は R-18

 「二人っきり・・・ですね」

 「そうだな」

 朝食後、アキラと久遠は屋根の上にいた。下では壬月が率いる織田の家臣達がその二人を探している。

 「それにしても、アキラ一人ならともかくよく我も抱えて・・・」

 「ふふふ、軽かったですよ」

 「くう~~そ、それより、あやつらはどうして我を見つけられないのだ?」

 

 『殿~どこですか!』

 『相談したいことがありますのに~』

 『『『出てきてください!見つからないと壬月様に怒られるんです~』』』

 『誰が怒るか!』

 

 三つのゲンコツの音が聞こえた。

 「あらあら、可愛そうに・・・さっきの質問の答えですが、隠れるから見つけようと躍起になるのですよ。逆に隠れないでいると見つけにくくなるのです」

 「どういうことだ?隠れないと見つかるだろう」

 「そうなると、相手は隠れそうなところを重点的に探して視界が狭まってしまうのですよ。だから、ちょっと違う視点のところにいれば」

 「なるほど、確かに屋根の上に堂々と座っているなんて考えないな」

 屋根から自分達を探している和奏と犬子を見た。

 「ええ、小波やひよくらいでないと気付けないでしょう」

 「小波は分かるが、どうしてひよの名前が出るんだ?」

 「理由はあなたですよ。猿の所以です」

 「っぷ!ははは、そういうことか」

 二人して笑ってしまった。

 「それで、我に何か言いたいことがあるのだろう?」

 「ええ・・・久遠、暗い顔をしていますがいったいどうしたのです?」

 「・・・気づかれていたか」

 「夫の私が気づかないと思っていたのですか?まさかとは思いますが、皆の夫宣言の事じゃないでしょうね?」

 そういうと言葉を詰まらせ話が止まった。

 「やれやれ・・・久遠、あなたは私に何と言いました?」

 「・・・私がお前を好きなように、ほかの皆も大好きになってくれ」

 「そして、私はどう答えました?」

 「それを望むなら・・・そう答えた」

 彼女の頬を掴んで、自分に向けさせた。

 「そう、あなたのやった決意に賛同しました。だから、気にすることはない」

 「で、でも、一言も言「気にすることはない。と言いませんでしたか?」・・・ほ、本当にいいのか?」

 不安そうな顔を見せる久遠に接吻した。

 「なあ!「詫びとして、唇をもらいます」・・・うつけものめ」

 真っ赤になりながらもそれを受けた。

 

 『やはり、久遠はこれが一番ですね』

 

 彼女の背中に手を回した。ビクッとしたが、跳ね飛ばそうとしない。

 「あ~~~~!久遠様ずるい!」

 久遠もアキラの背中に手を回そうとした時にひよに見られてしまった。そして、この声が家臣達に気づかせる結果となった。真っ赤になって慌てて離れる久遠。

 「あああ、その、こ、こ、これは!」

 「私としたことが・・・ひよが来れると考えた時点で、見つかる可能性も考慮するべきでした」

 それを考えなくなるくらい、久遠と一緒の時間が居心地がよかったアキラだった。

 「殿!しかも、アキラまでなんてところに!」

 「二人とも!しっかり説教しますからね!」

 「猿~何がずるいんだ~」

 「二人でいちゃついていたのかな?」

 「あ、あの!二人が接吻してました!」

 「えええ、それはずるい!アキラ様、私達もしてください!」

 その言葉がさらにアキラ隊の面々にも聞こえ大きな騒動になってしまった。

 

 その騒動も何とか収まり、昼食後に幽に呼ばれて館の一室に案内された。

 「ようこそ、ずいぶんと大騒ぎでしたな」

 「途中から、そちらの正室さんも参加してましたからね」

 「なんじゃ!夫と接吻したいという妻の願いを叶えたくないというのか!」

 「いえ、妻なら十分にしたいと思います」

 「で、では、私もいいですか」

 「もちろんです。いつでもいいですよ」

 その言葉に姉妹同時に赤くなった。

 「暑いですな~。さて、本日お呼びしたのはとても重要なことですので、話はここまでにしましょう」

 「珍しいですね。人の不幸と銭を見て喜ぶあなたがこれ以上煽ろうとしないなんて」

 「それはいつでもできますからな。今は・・・」

 すると、幽は何十冊ともいえる書物をアキラの前に置いた。

 「さっきから気にはなっていましたが。これが今回呼んだ理由ですか?」

 

 その後、将軍とその妹つまり次期将軍予定の二人を嫁にしたアキラ。幕府より代々伝わる礼節や礼法更には軍略に兵法といったものを夫になるのだから覚えろ、と言うことだった。

 「そのようなものはどうでもいいと言ったのだが」

 「神輿は立派なものにしないといけません」

 「み、神輿って、幽!」

 「なるほど。部屋に入った時に一葉が申し訳なさそうな顔をしていたのはそういう意味でしたか」

 「すまない。こやつがどうしても聞かなくてな」

 「全く・・・気にしないでください、正直いつ来るのか?と思っていましたから」

 「「は?」」

 二人から気の抜けた声が聞こえた。隣の双葉もまた驚いていた。

 「私としてはあなた方を肩書抜きで好きになりますが・・・将軍の夫ともなるとそれなりに礼儀正しいところも見せないと一葉の名に傷がつきますからね。妻の為に夫が立ち上がる。それが私のやるべきことでありやりたい事でもありますから、その為なら努力は惜しみません」

 「「アキラ(様)」」

 二人の目の中に♡が出てきた。

 「では、始めましょう・・・やる気スイッチが入ったみたいですし」

 「・・・スイッチなんて言葉をどこで知ったのです?」

 エーリカ殿が教えてくれました。と言った幽が書物を数冊差し出した。

 

 「おどろきもした」

 半刻後、驚きの顔になっている幽、隣の二人もまた驚いていた。

 「兵法の基礎は出来ているとは思っていましたが・・・よもやここまでとは」

 「旦那様、どなたからご訓示を受けたのです?」

 「・・・私の世界の話になりますが、梵天丸という男から魏武注孫子や六韜三略などを、ボロボロになって動けなくなった時に見せられ教えられました」

 「梵天丸ですか?どこかで聞いたような・・・っは!まさか、東北を手中に収めているというあの伊達の独眼竜ですか!」

 「何!それは本当か!」

 「本当ですよ・・・そう言えば梵ってそういう風に呼ばれていたんでしたね。すっかり忘れてました」

 アキラにとっては、暴れん坊だが頼りがいがあり自分を常に支えてくれた大切な仲間として見ていたので、独眼竜政宗という呼び方はどうでもよかった。

 「しかも、そのようにお呼びになるくらい親しい間柄だったのですね」

 「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、背中を預けあって戦ったこともありますよ。後、喧嘩して氷漬けにしたこともあれば、ガチで戦ったこともあります」

 本人同士からすればいい思い出だが、初めて聞く三人からすれば絶句してもいいくらい衝撃の言葉だった。

 「・・・と、とりあえずこれなら次の段階に進んでもよろしいですな。何しろ、ほとんどの書物を読んだことがあるくらい答えられましたから」

 その後は礼法に関わるものになりそれは双葉が教えることになった。一葉は自分が教えたそうな顔をしていたが。

 

 『説明と書いて『感じろ!わかれ!』と読みそうな一葉には不向きでしょう・・・幽もそれが分かっているから双葉を先生役にしたのでしょう』

 

 と、いう理由で却下となった。ただ、双葉はアキラにじっと見られるのが恥ずかしかったのか、時々失敗するときもあった。そこで、動きであれば完璧な一葉がやり、説明は双葉がやるということになった。

 

 その礼法の教えも、やっと一日分が終わり食事も終わって風呂も入った後だった。一葉と双葉がアキラが泊まる部屋に入ったのは。

 「どうしたのですか?」

 「あ。あの、その・・・だ、旦那様」

 「主様。我らは妻になったのだぞ。今まで我慢しておったが・・・今日は」

 二人の顔が真っ赤になった。そして、言いたいことが分かった。

 「・・・いいのですね」

 「は、はい。旦那様に・・・抱かれたいです」

 「余もじゃ・・・主様の温もりを感じたいのじゃ」

 二人はまず腰から上の服をはだけさせた。その後、アキラに寄り添うように近づき、アキラの服を同じようにはだけさせた。そして、アキラのあの体が見えた。

 「あ、アキラ!この傷の多さは何だ!しかも服で気づかなかったが、筋肉の固い体をしておる!」

 「だ、旦那様!こ、これって、まさか全部・・・」

 「気にしないでください。これは勲章です」

 「・・・そうか。今の強さを証明するためのモノでもあるのか・・・これ以上ない最高の殺し文句じゃ。これは意地でも抱いてもらわないといかんな」

 「わ。私も、ここまで心と体が、熱く、なって・・・」

 服の中では乳首がたち、女性の印である割れ目からは液が出ていた。

 「ええ。では、始めます」

 二人の胸に手をかけた。二人とも緊張でビクッとした。

 「二人とも、きれいな胸してますね」

 「そ、そうか?」

 「も、もう、旦那様、そんなこと、言わないで・・・ください」

 「無理です、もっと言いますし・・・ここからは揉ませてもらいます」

 二人のおっぱいを優しく揉みだした。どんどん赤みがさらに増していき、目も段々蕩けてきた。

 「「はあ、ああ、んん、あ、はあああ」」

 「こちらはどうでしょうか?」

 アキラは揉むのをやめ、下の袴を脱がせて下着の上から直接割れ目に指を触れた。

 「「あ!」」

 「おやおや?濡れてますね~」

 「と、当然じゃ!大好きな主様に裸を見られ、胸を揉まれたのじゃから」

 「はあ、はあ・・・旦那様。好きに、してください」

 二人は自分で下着の中に手を入れて自慰を始めた。そして、続けたまま布団に横になったアキラを双葉はキスをして、一葉はアキラの性刀を咥えた。

 

 『ん!す、すごい・・・旦那様の、ああ、接吻。口の中でんん!舌が暴れて、でも、それが、ますます旦那様を、あ、あああ!愛おしくさせて・・・ますますここが、ああ!濡れちゃう!指が、指が、激しく動いちゃう!ああああん!』

 『随分な暴れん坊じゃな。どれ、余が鎮めて見せよう・・・不思議じゃ、主様のを咥えているだけなのに、ますますここが濡れる・・・む、大きくなりおった!口の中いっぱいじゃったのに、さらに大きく!これが、これが・・・余と双葉のここに入ると思うと・・・興奮する。指が、あう!指が止まらない!』

 

 割れ目に入った指がどんどん早くなり、液の出る量も増えている。二人とも、作業をやめてアキラの顔を見た。

 「主様、ほしいのじゃ」

 「旦那様、双葉も、双葉も、旦那様に・・・されたいです」

 二人は顔のそばに寄って、自分の割れ目を見せた。

 「そうですか。でも、まだですよ」

 「「ああ!そんな!で、でも・・・」」

 二人の割れ目にアキラは指を入れて、動かした。二人はビクビクと動き、快楽がますます彼女達を淫乱にさせる。

 「できれば、二人もしてほしいですね・・・そこを」

 アキラの指摘はもうわかっていた。だが、

 「な、なら!主様!ゆ、指を」

 「こ、これでは、で、できま、せん!」

 二人をよがらせている中で、それをしろというのは難しいが何とか頑張ってアキラの性太刀を掴んだ。

 「何と・・・あう!くわえると、持つとでは、ダメじゃ!、ち、違う、い、いい!」

 「あん!大きい、太い。も、もう!旦那様!動かさ、ああああ!」

 アキラの指でついに一度快楽の頂点にいったのか、その場で倒れてしまった。

 「全く・・・まあ、仕方ないですね」

 すると、アキラは起き上がり一葉を布団に寝かせた。その隣に双葉を寝かせた。

 「二人とも、淫乱で可愛かったですよ」

 「い、言わないで、くだ、さい・・・は、恥ずかしい、です」

 「はは。こんなに、いやらしい、旦那じゃったとは」

 「嫌いなら、やめますが」

 「「好きです(じゃ)!」」 

 もう一度割れ目を広げて、アキラに見せた。彼女らのいやらしい蜜がさっきより多く流れていた。

 「・・・一葉、行きますよ」

 「わ、わか、分かったのじゃ・・・ぬ、主様、あああああ!ううう・・・じゃが、余は、余はついに、主様と、一つに、う、嬉しいのじゃ・・・のう、動いてたもう。今は、もっと主様を感じたい!」

 一葉のあの壁を壊し、つながった状態で何度も出し入れをした。そのたびに一葉は動き、彼女の大きなおっぱいが動き余計に淫らにしたい気持ちにさせる。

 「あ、あああ、すごい、これが男の一太刀・・・たくましくて、何より暖かくて。ダメじゃ、びりっときて、一人で、やった時、より最高・・・じゃ」

 「お姉さま・・・きれいです」

 「双葉。一葉の上に乗ってください」

 「・・・はい」

 双葉は言われた通り、布団で力が抜けている一葉の上に乗った。

 「な!ふ、双葉!」

 「乗ったら、おっぱいを吸ってあげてください」

 アキラに言われるがまま、姉のおっぱいの乳首を吸い始めた。

 「ま、全く・・・あう!」

 「お姉さまのこれ、おいしいです」

 「そ、そのようなこと、言うでない!」

 恥ずかしがる一葉。そんな中、アキラの性太刀が双葉の割れ目についた。

 「では、お待たせしました・・・双葉」

 「あ、そ、それが男の人の・・・すごい」

 「ふ、ふふ、双葉・・・我慢せいよ。それが終われば、後は主様が極楽に連れて行ってくれるぞ」

 「はい・・・旦那様。どうぞ」

 「いきますよ」

 濡れ濡れの割れ目に、濡れ濡れの性太刀をついにさした。

 「!!!」

 「我慢じゃ!」

 悲鳴を上げそうになったが、一葉の言葉に飲み込んだ。その後に、自分の女性の壁が壊れたのを確認した双葉。

 「痛いですけど、嬉しいです・・・私もお姉さまも、アキラ様の本当のお嫁さんに」

 「では、動かしますよ」

 「う!あ、こ、これが、旦那様、からの。あああ!あああん!」

 「そうじゃ、さっきの余が受けた極楽じゃ」

 「だ、旦那様!ああ。旦那様のが・・・ああああ!」

 「ふ、双葉・・・淫らで蠱惑的な、いい顔じゃ」

 「は、恥ずかしいです。で、でも・・・ね、姉様こそ、蕩けて、ますよ」

 お互い蕩けた顔を指摘しあって、更に恥ずかしくなった。

 「主様・・・余らを、こんな顔に、しおって」

 「でも、でも、と、とま、止まらない、の。です」

 「さあ、最後まで、やって、くれ。余らは主様の・・・ほしい」

 「お、お願い、します・・・はあ、はあ、私も、もっと、欲しいです」

 そんな顔で懇願されたので、アキラも全力で答えた。二人の割れ目に自身の性太刀を勢いよく交互に入れた。

 「あああ!主様!すごいのじゃ!う、く!じゅぶじゅぶと、聞こえるぞ。余のこれが、あぐあ!音を立てて主様のが」

 「わ、私も・・・あん!いいです。もっと、もっと、あああ!お願い、します、旦那様!できれば私の胸も、ひゃん!揉んで、ください!」

 双葉の胸を揉み、その双葉は姉の胸を揉む。

 「双葉・・・お主、うまいのう。あう!あ、い、いま、来たぞ」

 「だ。旦那様が・・・うまいからです。あん!乳首が、ビリって~きました!」

 アキラの揉み方を真似して、双葉がその揉み方で一葉のおっぱいを揉む。その間にも、どんどん二人のビショビショとなる壺をせめていく。

 「も、もう、いき、ますよ」

 「ああ!主様!だして、だしてたもう!余も、余も!」

 「わ、私もです・・・旦那様。全部、ください」

 「ええ、いきますよ!」

 最後のラストスパートに一葉も双葉も更に淫らになっていき、ついに三人とも快楽の頂点に立った。

 

 「「あああああ!!い。い、いく~~~」」

 

 一葉の体の中にアキラのあれが放たれ、まだ勢いがあるうちに双葉の体の中にも放たれた。双葉の体が一葉から降り、隣に仰向けになった。

 「し、幸せじゃ。とても、とても、幸せじゃ。大好きじゃ、主様。こ、今夜は、ずっと、こう、してい、たい」

 「私も、私も大好きです。ずっと、双葉と姉様を・・・愛して、くだ、さい。旦那様しか・・・考え、られない、ように・・・してください」

 「もちろんです。まだ、いきますよ」

 「ああ・・・全部、受け入れよう」 

 「お願いしますね。旦那様」

 そして、二人の体を隅々まで愛した。

 

 アキラが起きた時は右に双葉が左に一葉が寝ていた。二人の体のいろんなところにはアキラのあの白い想いがついていた。そう、割れ目以外にも・・・口にも、胸にも、腹にも、太ももにもだ。

 「二人とも、とてもきれいでしたよ・・・そして、愛しています。将軍や足利そんなの抜きで、一葉も双葉も愛してますよ」

 疲労がまだ取れてないのか、アキラは再び夢の世界にいった。

 

 『主様・・・本当に嬉しいぞ。余も愛しておるぞ。絶対に主様との間に子供を作る。余の一番の目標はそれじゃ』

 『旦那様・・・ずっとお側においてください。双葉は旦那様とお姉様、そして久遠様や他の妻の皆さんと仲良くこうしていたいです』

 

 こっそり起きていた二人はアキラの気持ちを知り、更に想いを強くしていった。

 

 『『この身尽きるまで離れないから、覚悟するのじゃ(してください)』』

 

 そして、二人もまた幽が来るまで眠りについた。

 




 
 エロシーン、修正しました!

 後書き変えましたが、問題ないですよね?


 さあ、話が変わって本当の意味で第四章終わりです!ついに分岐点とも言うべき第五章の始まりです!そして、この話でもとても大きな展開があります!
 でも、結構真面目な話になりますのでエロ展開を希望の方はすいませんが間章まで我慢をお願いします・・・え?我慢できない。お願いします!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。