では始めます!さあ、いったい誰でしょうか?
3月15日、エロ表現追加。
結菜と別れて、そのまま隊に戻ろうと思ったがやめた。
『ちょっと気になりますね・・・真琴の事が』
今回の越前侵攻に一番心に傷を受けている女性の事が気になったからだ。立場はもうアキラの妻になっているので、落ち込んでいたら愚痴くらい聞いてあげようと思い、彼女のいる陣に向かった。
「あ!お兄ちゃん。どうしたの?」
「・・・市もどうしたのですか?」
浅井の陣に行けば当然会える市。しかし、笑顔も声も無理矢理明るくしている感じだった。
「え?市はいつも通りの市だよ」
「そうですか?いつも通りなら、久遠の事を聞くと思いますが?」
「あ・・・そ、そう!お、おねえ「真琴の機嫌が悪いのですか?」!!ど、どうしてそれを!」
慌てて取り繕うとしたが、アキラの一言で失敗した。
「やっぱり・・・市も真琴も私の嫁です。大切な人の事はしっかり把握できるように努力してますから」
「そ、そうなんだ・・・うん、お兄ちゃんの言う通りなんだ。いろいろ気持ちが複雑な場所にいるからね・・・ちょっと」
「ええ、大きな絆があるからこそ辛い気持ちになりますからね」
狂と自分の絆を思いだした。ずっと背中を守り続け、それをずっとやり続けたあの時の自分と狂を。
「さて、ちょっと会ってきますか・・・そうだ、一つ提案があるのですが」
「???」
疑問符を出す市の耳にその提案を話した。
その後、真琴のところに着いた。少し大きな木の下で座っており顔つきも険しく、それを見ただけで複雑な心境でいることも分かった。
「・・・兄様。こんばんは」
「隣、座らせてもらいますよ」
「はい・・・あの、何故ここに?」
「やれやれ、あなたは私の何です?」
「え?あ・・・妻でした」
頷きながら、隣に座った。
「妻が苦しそうにしているのです。なら、夫の私はその苦しみを緩和する。それが大切な人となった自分のやりたい事です」
「・・・ありがとうございます」
「単刀直入に聞きます。険しい気持ちになっている理由は朝倉義景の事ですね」
ビクッとしたが、ごまかせるはずないので頷いた。
「そうです。浅井にも、僕個人にも優しく、そして大きな恩のある素敵な姉様でした・・・でも、鬼になってしまった今では」
「・・・討つしかないですね。悔しいことですが」
「鬼としてでなく、朝倉義景として討つ。それが僕の役目だと思っています」
苦しさを我慢するかのように拳を握った。
「尊敬する状態で倒す・・・ですか。ええ、それが一番いいことです。私も倒せてはいませんがやったことはあります」
「兄様もですか?」
「心から尊敬し、その男の背中を守ることが自分の使命。そう考えていた時期がありました。その漢が拾ってくれなければ、私は死んでいましたから」
「・・・すごい人だったんですね」
『俺の背中は、お前に任せた。アキラ』
あの頃の自分が、一番うれしい言葉を思い出した。その為、その後の話が自慢話みたいになった。
「すごいですよ。あなたも私の多少過去を聞いていると思いますが、その者は最強の漢で当時の私はその次に強い漢になりたかった。そうすれば、ずっと私に背中を向けていた漢は自分の方を振り向いてくれる。そう信じてね」
「・・・立場は違いますが、私と一緒ですね。僕も義景姉さまの背中を見て姉さまに追いつきたいと思って、姉様みたいになりたいと信じて、当主になって必死になって頑張りましたから」
「私の妻でもあるからこそ、あなたを支えたいのです」
「・・・嬉しいです、本当に、嬉しいです」
アキラの肩に頭を乗せた。
「あの、ボクが兄様の妻になる時、側室になると言いましたね」
「いきなりなんです?市のためだったと聞いてますが」
「実はもう一つ理由があって、久遠姉様のためなんです。あの頃のボクはまだ兄様の事を姉様の夫として見ていて、本当に好きになってませんでしたから」
「なるほど・・・確かに憧れの人を見るみたいな目でしたね」
「はい・・・あの、いろいろと聞いてくれてありがとうございます。少し気持ちが楽になりました」
「妻からそう言ってくれるなら嬉しいですね」
方から頭を話して、照れくさそうにアキラを見た。
「兄様、一つお願いが・・・できればここで話したことは市には内緒にお願いできますか?こんな弱弱しい姿を見せる「ふむ、それなら謝らないとね」はい?」
意地悪そうな顔で、木の上を指さした。
「実は丸聞こえだったんですよね~」
「まこっちゃ~~~ん!」
「なああ!い、いいいい、市!」
木の上から降りてきた市が、びっくりした真琴に泣きながら抱き着く。ずっと最初からいて話を全部聞いたことに更にびっくり。お互い自分の本音を話し合って、夫婦の絆をさらに深めた。そんな二人を見て理解したことがあった。
『いいところも悪いところも全部見せあって初めて認め合って、そしてそこでやっと初めて夫婦になれるのですね。それを旅でやっていた狂はゆやさんと夫婦になれた・・・そう考えると私も久遠に結菜、一葉に双葉と言った人達にはいいところよりダメなところの方を見せていたのに私を好きと言い、私の妻になってくれた。夫婦の絆と想いはダメなところを見せて初めて作れるのかもしれないですね』
そう思い返していると、いつの間にか二人が自分の前にいた。
「あ、あの、兄様・・・」
「お兄ちゃん。市達ね、あのね」
もじもじしながら二人は自分の胸に手をやった。
「・・・いいのですか?」
こうした場面は見たことがあるのですぐに察した。訊ねると、二人は頷いた。
「話しているうちに一緒に気づいたのです。さりげなく支えてくれる兄様がとても好きになって「私達を大切な人と言ってくれて、分かるよう努力すると言った言葉がとてもドキってきたの」・・・そうです。僕達をそこまで想ってくれることがすごく嬉しくて今もドキドキが止まらないのです」
「お兄ちゃん、市達を・・・もらって」
「・・・ええ。久遠や一葉達と同じくらいの愛を持って二人を愛し、そして」
二人の肩を抱いて顔を自分の目の前に近づけた。
「抱かせてもらいます」
真琴と市にキスをして、服を徐々に脱がせ始めた。上を完全に脱がせ、二人のおっぱいが丸見えとなった。恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にしたが隠そうとしなかった。
「お兄ちゃん・・・次はお兄ちゃんの番だよ」
「ええ、さあ、どうぞ」
そして、二人もアキラの上を脱がせ始めたが、途中で手が止まった。
「に、兄様!こ、これは!」
「な、何これ!」
「これは私の努力のしるしとでも言いましょうか。それしか言えませんね」
「そうですか・・・目が離せません」
「うん・・・すっごくドキドキする」
再開して、上を全部脱がせた。二人の視線はアキラの上半身に夢中だった。
「では・・・二人のを」
「ああ、兄様。胸が・・・びりっと」
「まこっちゃん、かわいいよ。ああ!い、市も胸が、感じた」
二人の胸の突起を同時にいじりだした。同時に真琴、市の順に胸を揉みながら吸い出した。しかも、一吸いずつ変えるため焦らしも入る。
「に、兄さま・・・そんなひどい」
「もう・・意地悪」
「ほう~~、そんなことを言う二人にはお仕置きですね」
文句を言う二人にお仕置きとして、アキラは吸いをやめた。まだ着ている下の服の上から無理やり彼女らの股の割れ目に力任せでいじりだした。
「に、兄さま!そ、そこは!ああ!だめ!ぬ、濡れちゃう!」
「そ、そんな!無理矢理、はやめて!」
でも、こういうシチュエーションをアキラにされることで二人とも内心ドキドキしているのか、どんどんその部分が濡れてきた。段々顔が蕩けてくると、いじりをやめてアキラは下を脱いだ。そこにあるアキラの性刀にゴクリとした。
「・・・兄さま。どうぞ・・・欲しいです」
「市も!市も、まこっちゃんと同じに、同じにして!」
二人も下の部分を脱いで完全に裸となった。真琴が地面に仰向けになり、自身の割れ目をさらに広げた。市は真琴の上にうつ伏せで乗り、彼女も自分の割れ目を広げた。彼女らの脚には、発情の証である液の流れた後があった。
「・・・怖い。でも、でも市と一緒なら」
「うん、一緒に・・・ね。あ。あああああ、い、いつ!痛い!痛いよ!」
「市・・・きれいだよ」
「まこっちゃん!み、見ないで・・・い、市。へ、変になっちゃう。お兄ちゃんに滅茶苦茶にされて・・・おかしくなっちゃう!」
市の割れ目に性刀を入れた後、アキラは彼女の胸も揉みといじりをやっていた。そのいじりで体をよがらせて今まで見たことのない妻の姿を見た真琴に、
「市・・・真琴の胸を揉んであげてください」
市に真琴をいじらせる案を提案した。
「「え!」」
「一人で寂しそうなので」
市にそう言い、彼女はコクリと頷く。慌てる真琴だが止まらない。
「やるよ・・・まこっちゃん」
「だ、ダメだって。あ、ああうう!市!あ、ううん!く、くる。あ、に、兄様!そ、そんな!ああ、市!兄様!いた!痛い・・・ああ、あああ!つ、ついに・・・僕も」
市が揉んでいる最中に、アキラは真琴の女の壁を貫いた。
「まこっちゃん、可愛い。えへへ、大好きだよ。まこっちゃんもお兄ちゃんも、ん!だ、ああ!・・・好き」
「ボクも市の事、あ!む、胸、また!・・・好きだよ。兄様も大、あああ!・・・好き!」
「ありがとうございます・・・私も、二人を愛してますよ」
今度はアキラが真琴のおっぱいを揉みだした。でも市への責めも忘れずに首筋を舐めて刺激を与え、次に真琴の耳を舐めた。
「「あ、はあああ!か、感じる~~!!」」
ビクンと体がはねた二人。びくびくしている間に、アキラはどんどん割れ目を交互についた。その快楽と気持ちよさに、さっき以上にふやけた顔になっていった。
「も、もう・・・とんじゃう、とんじゃうよ」
「市も・・・真っ白になるような、そんな気持ちが」
アキラのつきで、彼女らの雫が飛んで草を濡らしていった。
「市、い、こう」
「うん、さ、三人で、三人で!」
そして、三人のラストスパートが来た。
「お互い揉んでください。っく!気持ちいい・・・こちらも、そろそろです!」
「まこっちゃん、おっぱい、ううん!柔らかくて気持ちいい!」
「市だっていい形して・・・あん!止まらない!」
二人の悦もそろそろ頂点に到達しようといた。最後のアキラの突きが炸裂した。
「「あ。あ。あああああああ!!!」」
「・・・く!」
快楽が全身を刺激させたとき、お互い強く抱いた。その真ん中の隙間にアキラの一撃が飛び出た。
「あ、暖かい・・・兄さま暖かいね」
「うん・・・まこっちゃんも、市も、今すっごく幸せ・・・」
二人の体にはアキラの一撃がたっぷりついていた。
「私の、想い。どうでした」
「・・・兄様の妻になって本当に良かったです」
「お兄ちゃん・・・また、やってくれる?」
照れながら、もちろん頷いた。そして、二人が落ち着いた時は既にアキラは着替えを終えていた。
「兄様、ありがとうございます。とても気持ちが充実しました」
「うん!市もとてもスッキリした感じなの!」
「それはよかったです。さあ、明日頑張りましょう」
「「はい・うん!」」
そんな二人と別れたアキラは、次に向かったのは森一家の陣だった。こっちでも気になることがあったからだ。
『周囲を確認したときに感じた殺気。あれは確実に桐琴さんのでしたね。相当、うっぷんが溜まっているみたいですね』
何回かガチで手合わせをさせられたので、桐琴の殺気は覚えていた。その殺気の下に特に大したことないと言った顔でやってきた。
「なんじゃ、アキラか」
「ええ。ずいぶんと機嫌が悪いですね」
「ふん、それがどうした」
顔も言葉も予想通り不機嫌だ。でも、その程度でアキラは引き下がらない。
「・・・どうしたのです?私がここにいるのに戦わないのですか?」
「そんな気分じゃない・・・と言うか、暴れん坊みたいな言い方は何じゃ!」
「ほう~、違うのですか?」
そう言われてダンマリした。
「く、くくく、ははは!お前は本当に面白いな!こんなに機嫌が悪いのに、その機嫌を逆なでするようなことを言ってくるとはな!」
「落ち着かせるような言葉は、逆に腹が立つでしょう?」
「全くじゃ。そっちの方がすっきりするわい!」
大笑いをして、すっきりしたのか殺気は消えた。だが、真剣な顔はすぐに戻った。
「質問に戻ります。では、機嫌が悪い理由は?」
「・・・鬼共が気に入らん。わざと頸を見せて切ってくれという態度が!」
それを言われてアキラも納得した。彼女にとっての戦いが力と力のぶつかり合い。だが今回の鬼はそれをしないどころか首を出す態度が気に入らないとのことだ。
「なるほど・・・力をぶつけ合って戦って勝つ。それが戦いの醍醐味ですからね」
「そうじゃ、戦い自体を舐めきっている戦い方。それが気に入らんのじゃ」
「・・・イライラは仕方ないにしても、殺気をだしていい理由にはなりません」
そう言われてまたダンマリしたのだが、何か思いついたみたいで笑顔になった。
「ふん・・・なら手伝ってくれんか?殺気を無くすのに協力してほしい」
「まあ、手合わせなら「違う」え?違う?「こうじゃ!」!な!」
いきなり押し倒されて、あっという間に裸にされた。月明りが桐琴の麦穂レベルの胸も腹の下にある女性の部分も全部見せていた。
「ガチになるアキラとの手合わせはまずいから、こっちのガチでスッキリさせてもらうぞ!」
月明かりで見やすくなったアキラの性刀を見た桐琴は心が高鳴った。
「ふ、ふふふ!これは、また大きく太いのう!わくわくしてくるわい!」
「・・・びっくりしましたよ。まさか、これなんて」
「文句はなかろう!なあ、天下御免の男よ!」
その絶賛した刀に、自分の股にある鞘でそれを収めた。しかも、一気に入れた。
「むう!何と、これはすごい!奥まで届いたぞ!」
「本気なのですね・・・あと、一つ言いたいことが」
「全ては後じゃ!さあ、やろうぞ!」
「・・・分かりました!では、戦いましょう!」
腰を突き出した。同時に桐琴も動いた。お互い腰を動かしていき、快楽を感じあう。
「おおう!いいぞ!これは、すごい暴れ刀じゃ!」
上下に動かしていた腰を左右にも動かした。
「ん!あおう!これは、最高にいいぞ!ん!」
「何と・・桐琴さんも中々上手で」
二人とも相当感じあっているみたいで、はあ、はあと息を吐いていた。そんな中、アキラの腕が桐琴の胸に届いた。
「ふふふ、胸を揉む、く!いいのう!びりびりする・・・もっと」
彼女はアキラの両手を掴んだ。右手はそのまま胸に、左手は自分の尻に持ってきた。
「さあ!儂を・・・もっと女に戻せ!」
濡れる速度は半端ない鞘にはアキラの刀が出入りを繰り返し、胸にはアキラの右手が揉み続けながら突起を転がす様にいじって欲情を強め、尻にはアキラの左手がそこの割れ目に指を持ってきてくすぐって快楽の余韻に浸らせる。
「アキラ・・・うまいのう。女の情欲が強まったぞ。あ、あ、あ、ああ。ふふ、濡れる。これはどんどん溢れるぞ」
自身の体をどんどんアキラに滅茶苦茶にされる感覚に酔いしれながら、アキラを自身の股の鞘から出る蜜で濡らしていく。いや、そこだけではない。口からの涎も欲情に耐え切れずに出していた。
「・・・もっともっと欲しい。この刀で、もっと淫らに堕ちていこうぞ!
自分でどんどん体を上下に動かしながら、右手で残っているおっぱいを揉みだし、左手で出し入れしている鞘に入れてそこの刺激を増した。アキラもそれに耐え呻きながら我慢した。今の桐琴がアキラは人間よりも欲情した虎に見えた。
「お、お、お、お、も、もう、いくぞ。いくぞ。いくぞ~~!」
「い、いきますよ!私の、わたしの・・・白いあれを」
「受け止めるぞ!そのまま、力の全てを、出せ!出すのだ!こい、こい!こい~~~!儂の、一番奥に!お主の、力の全てを!」
「いきますよ!うおおおおおお!」
アキラの勢いのある一発が放たれた。体の奥にその一発の実感を持った桐琴は、満足そうにアキラに倒れこんだ。
「か、かかかか!いった、いったぞ。アキラ、これ以上ないでかい刀。これはもうこれ以外でやりとうないのう・・・むしろ、はあ、これ以外考えられん」
「そ、それは・・・光栄、です」
やっと終わってほっとしたと思いきや。
「第二戦じゃ・・・まさか、一戦して終わりと思うたか?」
イライラはすっかりなくなったが・・・
「儂の女の情欲はまだまだたんまり湧き上がっているぞ。くくく、今度はこっちを治めてもらおうかのう」
アキラにキスをして、いつもとは逆にアキラが濃厚なキスを受ける側になった。
二戦どころが三戦目もやり、しばらくしてアキラは体を動かせた。二人は未だ裸のままだった。ただ、満足していたのか桐琴は笑顔で酒を飲んでいた。
「そう言えば、各務が嫁になると言っていたのう・・・わしもなるか」
「私は構いませんよ。やっとあなたの心を見れた気がしましたので」
「心の眼を持つお前が今まで見えなかったというのか。それは面白いのう・・・のう、旦那様」
「だ、旦那様ですか?ふむ、あなたに言われると新鮮ですね」
「そうじゃろう・・・わしもじゃ。さて、いい加減服を着るか」
「そうですね・・・明日は絶対に生き残りましょう。小夜叉の妹をつくらないといけませんからね」
「っぷ!あいつの妹か!そうじゃのう、あれほどの刀ならいいかもしれんし、何しろもうここに旦那様のが入っている・・・もう、できたかもしれんのう!」
「・・・光栄なのか。久遠の事を考えるとまずいのか」
「くくく、儂がアキラの子を産む最初の妻になるかもしれんのう!」
「むむう。それはまずい・・・どうするべきか」
アキラは悩みながら着替えを済ませ、森一家の陣を出た。そして、桐琴はいなくなってからやっと服を着た。
『アキラ、わしは本気でお前が好きになったことに気づいておるか。わしとて女、好きならんと体を許さんぞ。獲物を必ず仕留めるのがわし等森一家じゃ。わしもクソガキも各務と一緒にお主を必ず旦那にするからな!』
イライラは完全になくなっていた。代わりにアキラの子を産むと言う思いを強くして、再び酒を飲み始めた。
今回のエロは浅井夫婦と桐琴でした。
最後は桐琴の心境を出してみようと思いました。暴れることが好きな彼女にも女性としての魅力を出させたいと思ったからです。
次もエロにしようと思っています