こんにちは、三MENです。
そう言えば、長尾勢の皆の愛称まだ考えてなかった・・・
どれにしようかな?
2017年6月21日 雫のエロ表現追加!注意・彼女らしくないエロ展開です!
美空の本陣に行き、顔合わせをした。やはり、娘の人質の事で機嫌が悪かった。
「何よ、何の用よ」
「協力しますよ。あなたの春日山城奪還に」
「はあ?協力しないんじゃなかったの?」
「あの時は状況がちゃんとわかっていませんでしたからね。でも、今は理解したうえで協力することを決めました」
「・・・だったら、一葉様の後ろにある書状はどういう意味かしら?無条件で協力ってわけじゃないのでしょう」
「ええ。でも、力を貸すのは本当です」
胡散臭そうに見ていたが一葉がいることは、これは交渉だがアキラの言葉の証人としていることにもなる。
「それなら、力を貸してもらいましょうか。その時になったら声をかけるわ・・・と言っても、ずっと。というわけではないでしょう?」
「そうですね・・・こちらとしては一つの事に協力してくれるなら、力を貸してもいい。そう判断したまでです」
「何よ、それ」
「鬼、あなた達も確認したでしょう・・・あの時に」
それは九頭竜川の時だった。自分達の身の振りを決めてついていこうとした、その時だった。
『お頭!お、鬼が、鬼が川の向こうに!』
一人の兵が叫んだ。すると、確かに十数匹の鬼の姿があった。しかも、川を渡ってこっちに来ようとしている。戦えそうな桐琴か小夜叉に頼もうと思った矢先、美空が前に出た。
『三昧耶曼荼羅(さまやまんだら)!』
彼女のお家流なのか、それを出した途端鬼達が全員蒸発した。全員が唖然としている中
『さっさと行くわよ』
そう言って先を歩いた。
その時の事を言った。
「まさか、あいつを倒すのに協力しろ。って言うの?」
「その通りです。私がどういう立ち位置にいるかも分かっているでしょう。でも、今のあなたと私の関係では、まだあなたは約束を守ろうとしない」
「それが分かっていながら、どうして力を貸すのよ」
「そうっすよ。それに尾張の連中って弱卒じゃないっすか」
「一緒に戦えるとは思えない」
部下の二人もジト目でアキラを見た。
「だから、ですよ。その働きを見て判断して、決めてほしいのです」
「あなた、私がそれを見たら力を貸すと思っているの?」
「ええ、思っています。でも、今の自分達は補給がない状態。なので無償というわけにはいかないのです」
「なるほどね・・・それであなた達は何ができるの?」
「何人かは柘榴さんより強いものもいますが、前に出る隊ではなく後方からいろいろと細工したり・・・偵察とか。例えばあなたの娘をこっそり攫ったりとかいわば搦め手専門の部隊です。武器は主に鉄砲を使用しています」
「へ~、鉄砲「柘榴より強いってどういうことっすか!」・・・柘榴、気になるのは分かるけどせめて話が終わってからにしてもらえる(ぴくぴく)」
「す、すいませんっす・・・」
やはり反応した柘榴に怒りの顔を出す美空。
「それで、その鉄砲ってどれくらいあるのよ」
「・・・何丁でしたっけ」
「何丁じゃ?」
「何丁あるのでしょうね?」
「何で把握してないのよ・・・」
鉄砲の数を把握していない三人のボケにツッコむ美空。因みに一葉と幽は本当に知らないけどアキラは知っていた。だが、正確な数を言うとその分貸してと言って返さない可能性もあるからあえてとぼけた。
「私は肩書だけの隊長ですからね。皆さんが有能ですからやることがないのですよ・・・そちらの幽からは神輿扱いされていますし」
「将軍である余だって神輿なのだから、担がれ「公方様はもうちょっと働いてもらいたいですな~どこかで金を巻き上げるより」・・・むう」
「・・・はあ~~、いい加減な奴ら」
将軍と側近の漫才に呆れた越後国主。
「否定はしませんよ。話は以上でいいですか?」
「いいわ。補給は秋子に頼んでおくから・・・後、ここはもう引き上げるわ」
「行くのですね・・・春日山城に」
「もちろんよ、しっかりついてきなさいよ。来れないなら置いていくし、補給も切るから」
「ありがとうございます。では「・・・一つだけいいかしら」?何か?」
後ろを振り向いて去ろうとしたら、声をかけてきた。
「あなたさっき私の娘をさらうと言ったわね。そんなことも本当にできるの?」
反応を調べるためにこっそり一言言ったが、案の定聞いてきた。
「あくまで例として出しただけです。まあ、時と場合によっては・・・やろうと思いますよ」
その言葉を聞き驚く。美空だけじゃない、彼女の隣にいる三人も驚いていた。
「何でそこまでしようと思うのよ。まだ信用してないのに、その相手の為にそこまでする理由って何なのよ」
その言葉に表情を無くした。
「・・・個人的な理由です」
「主様。それは初耳じゃぞ」
「ぜひ、聞きたいですな」
「一葉様達も知らないってことは本当なのね」
皆の視線がアキラに集中した。その時アキラはあの人物を思い出していた。
『私が、私が!杏樹を守らないといけないんだ!』
『あなたのおかげだ・・・ありがとう、アキラ』
『・・・倖せにおなり』
体が震え、辛い顔をしていた。それを見た一葉と幽は驚いていた。
「あなたと、秋子さん。お二人は親です。血はつながってないと聞きましたが、それでも大切にしていることは分かります。なら、必ず助けたい。そう思ったまでです」
必死に感情を押し込めて、それだけ言って今度こそ出て行った。
「どうしたんすかね?とても辛そうに見えましたが」
「全身震わせていた」
「・・・御大将。あの人はもしかして私達を思って」
「・・・今は考えなくていいわ。そろそろを出るわ!」
「「は!」」
美空の言葉に反応したのは柘榴と松葉だった。秋子はアキラの方を見ていた。
『あの人、私と御大将を心配してくれた・・・』
『あんなことをいう奴とは思わなかったわ・・・でも、心配してくれていたんだ』
二人の心に少しだけドキッときた。
二人が話し合っている時、アキラ隊の陣の中では・・・。
「「((バチバチ))」」
詩乃と朱雀が火花を散らせていた。
「今夜はアキラ様と寝たいというのに・・・どうしてダメなのですか」
「アキラ様と寝るのは妻の私達です。妻でないあなた達はダメです!」
「なら、妻になるならいいのね?うふふ」
「京にいる結菜様にちゃんと報告してから出ないとダメです(むか)」
本来ならこんなことを詩乃は言わないが・・・。
『あなたのその胸でアキラ様は満足できないのでは?』
朱雀が自分の胸を見せて言ったこの言葉が売り言葉に買い言葉となってしまい、こんな状態になっていた。
「ううう、ころちゃん。怖いよ~~」
「うんうん、しかも・・・向こうでもやっているし」
抱き合って怖がっているひよところ。二人が別の方を見ると、
「だから、私がアキラの護衛をするって言ってんだろ!」
「何を言う!アキラを守るのが俺の役目だ!」
「違うの!鞠なの、鞠の役目なの!」
時人と小夜叉と鞠。誰がアキラを守るかでこうなっていた。鞠なら「みんなで守るの!」と言いそうだが、
『私がずっと守るから、二人はやめていいぜ』
時人のこの言葉に反応してしまい、こうなってしまった。庵樹はというと。
「そうなの、胸って大きいと結構大変なのね」
「そうですの・・・まあ、ハニーが好きそうなら嬉しいですけど」
「・・・・・・羨ましいです(ぐすん)」
「かかか!そんなに気にすることないぞ!ほら、わしはこうでも問題ない!」
「うん、私も気にしない」
「・・・・・・泣きたいです(うるうる)」
胸の談義を梅と桐琴と各務でしていた。最初は梅と雫の三人で別の事を話していたが、秋子の胸の話になったら桐琴と各務も混ざってこうなってしまった。すっかり蚊帳の外になった雫は、自分の胸を見て涙を出していた。
「へ~~、烏って自分でそれを作ったですか!」
「すごい・・・鉄砲って職人でもすごい手間と技術を使うのに。しかも、それを自在に扱えるなんて」
「二条館の時も、越前の時もとても見事な腕前でした」
「・・・(*ノωノ)」「そんなことないとお姉ちゃんは言ってます!でも、照れている辺り褒められて嬉しいのだと雀は思います!」
三河の三人は雀と烏と仲良さそうに話していた。
そこにアキラが戻ってきた。顔は元に戻っていた。
「ただいま」
「あ!アキラ様!」
朱雀がすぐに反応して駆け寄った。でも彼女だけじゃなかった。
「アキラ様。この女に言ってやってください」
「アキラ!私だよな!」
「いいや!俺だ」
「鞠なの!」
喧嘩していた残り四人もやってきた。
「あ、アキラ。戻ってきたね・・・それより、おっぱいが大きい女の人が好きになったって本当なの?」
「ハニー!さあ、もっと大きくしてください!」
「ほれほれ!あの時のようにもっと揉んでいいのじゃぞ!」
「むしろ、ずっと揉んでて」
「・・・・・・大きくしてください(てれてれ)」
皆につられて、この五人までやってきた。
「主様。そんなにこれが好きなら余が毎日主様の顔を挟めてやるのに」
「ほほう、それはそれは・・・京に戻ったら早速久遠様と双葉様に伝えないと」
「・・・何があったのでしょうか?」
庵樹の言葉を本気にした一葉とニヤニヤしながら見る幽。唖然としているうちに、それは広がっていった。
「アキラ様!それなら朱雀の胸を使ってください!」
「ダメです、私です!」
「アキラ・・・大きさはそんなにないが、わ、わ、私のを」
「胸くらいで満足するような奴じゃないぞ!アキラ、俺は尻だ!」
「鞠も!鞠ならぜ~~んぶいいの!」
こっちの五人もいつの間にかおっぱいの話になっていた。鞠がとんでもない発言をしていたが聞こえていなかった。
「ううう、ころちゃん。話に入れないよ~~」
「何か、話がどんどん私達の手の届かないところまで行っているような・・・」
「・・・二人も羨ましいです(ぎりぎり)。この際、同士討ちさせて巨乳の皆さんを消そうかな」
二人にも負けている雫は暗黒面に入りそうになっていた。その後、唯一まともな鉄砲の話をしていた五人にもおっぱい談義は感染して、誰が一番アキラに満足のいく胸を持つか大会が開催された。当人を無視して・・・。
『これなら三人は隊に馴染めそうですね。庵樹は心配なかったのですが時人と朱雀は我が強い部分がありましたからね・・・それはそうと、逃げた方がいいですね。とてもやばいような、男の夢がかなうようなそんなことが起こりそうな気が』
「アキラ様!逃がしませんよ!」
「そうです!絶対にいてください!」
「ってあなた方、さっきまで喧嘩してましたよね!」
朱雀と詩乃の喧嘩していたとは思えない見事なチームワークで陣から逃げようとしたアキラを真ん中に連れ込んで、皆で囲んだ。
「さあ!やるぞ!皆!3,2,1・・・おら!」
「「「「「「はい!」」」」」」
時人の掛け声で、全員が服を脱いだ。
「おやおや、アキラ殿・・・死なないでくださいね」
唯一、脱がないで面白そうに鼻血を致死量レベルで出して倒れそうになっているアキラを見た幽が言った。
『こんな仲の良さは・・・いらないです』
そして、地面に倒れた。
これはアキラが記憶の奥底に封じ込めた出来事。というか、忘れたいくらいの出来事。それは三百六十度おっぱい全見せ事件が終わり、食事も終えて本陣を出た時だ。
「とりあえず、よかったです。補給は受けてもらえそうで」
今回の春日山城で人質となった美空と秋子の娘救出。それをやるが、まだまだ課題は山積みだ。何しろ、まだやると決めただけであり今後の事は全く話し合っていない。
「とりあえずは信頼づくりからですね・・・向こうでも再度狂の背中を守るときは怪しまれましたし。まずはそれをしないことには」
そう言いながらふと別のアキラ隊の陣に足を延ばした時だ。
「・・・んですか!」
「??」
何か誰かが叫んだような気がした。その陣に入ってみると。
「何れすか、あれわ!ひろいですよ!」
とても珍しい光景があった。何と雫が酒を飲んでいた。しかも、その酔いっぷりはもはや酔っ払いと化していた。
「・・・・・・逃げましょう」
何に対して不満を持っているのか分からないが、関わると絶対にまずいと経験と本能から分かったので気配を消して出ようとしたが、
「いいところにアキラ様~。さあ、飲みましょう」
何と、さっきまでいた場所から一瞬で自分の傍にいた。しかも、腕をがっちりつかんで離すかオラ!って感じで握っていた。
『な、何で雫がこれほどの握力を!梵と腕相撲できますよ!』
だが、そんなことを考えているうちにさっき雫がいた場所まで連れてこられた。
「ろらろら、あきりゃさまみょ~~」
「えっと、その・・・はあ」
覚悟を決めて出された酒を飲むしかなかった。
その後、雫が酒をあんなでろんでろんになるまで飲んでこんな状態になった理由はさっきの三百六十度おっぱい全見せ事件が理由らしい。
「ら~か~ら~!梅しゃんや公方しゃまは何がアキラ様の為にこれいろう大きくしちゃいなんて!もう、大きいのに!桐琴しゃまや各務しゃんや朱雀しゃんに至ってはにゃんですか!余計にでっかじゃにゃいですか!なんれれすか!何れ、あんなにれかくなるのれすか!」
つまり、自分はまあ・・・谷なのにほかの皆は山なのが悔しいようだ。
「詩乃らって、山があるにょに!ひよしゃんやころしゃんらってそれなりにあるのに!何が、アキラしゃまに揉まれて大きくなりちゃいでしゅか!おら!わらひより大きいくせに何を言うとんのじゃごら!」
離す言葉も日本語かどうか怪しいくらい口調がヤバかった。
「落ち着きなさい。口調がやばめになってますよ」
「揉んれおおきくなるのにゃら、ろうしれあびらしゃまをあみょってこっちょりにょんれいりゅわらしはおおりるなりゃにゃいにゃ」
「・・・もう何言っているのかすら分からないくらい酔ってますね」
何気にアキラで自慰をしている発言が出たのだが、酔いの酷さで口調がひどくなりすぎて聞き取れていなかった。これ以上は危険を思い、瓢箪を取りあげた。
「ここまでです。後は、もう寝「あ~、あひらさま~。わらいをらいてくれるのれすね~」は?・・・って!」
これまたいつの間にかアキラが寝かされていて、雫が上に乗っていた。
「ほらほら~~あひらしゃま~。揉んれ~~」
そのままアキラの両手を自分の胸のところにやった。しかも、服の隙間から入れて彼女のおっぱいを直に触った。
「し、雫!お、おちつ「揉まないのなら・・・アキラ様、〇〇〇ますよ!」や、やらせていただきます!」
思いっきり彼女の口から出てはいけない言葉が出て
『な、何ですか!灯に言われたような全身から寒気がしたこの恐怖は!ど、どうしてここまでの暗黒レベルの黒い空気を!』
過去のトラウマの本能で思わず要望に頷いてしまった。雫の巨乳への怒りに酒の泥酔いで理性がぶっ壊れ、暗黒面が強くなっていたのかもしれない。
「おねぎゃいしましゅね~~」
頷くと笑顔になって自分の下着を脱いで割れ目を出した。既に濡れており、手際よくアキラの袴の隙間に手を入れて
「う!」
「うふふ、いたちゃぎま~しゅ」
性刀を出して、割れ目に勢いよく入れた。
「あ、あああううう!ほ、ほりゃ~。やすめにゃいの~」
「あ、は、はい・・・」
もうされるがままだ。要望通り雫の両方の胸を揉み始めた。
「あ~は~~~むにゅ~~。いいにょ~」
「全く・・・何が何なのやら」
控えめの彼女の胸を揉み出した。その間も雫は腰を上下に動かすのもちゃんと忘れない。おっぱいの先もいじくるのも忘れない。
「あは、あは、あはは、あひらちゃま~。もっちょ~」
「これは・・・ある意味辛いですよ」
自分も腰の方で快感が徐々に高くなっている。でも辛いと思うのは、自分のペースでやれてないのだ。全部、彼女のペースだ。今までは自分のペースかお互い快感を高め合ってペースを譲り合いながら多くの彼女達を抱いてきた。だが、完全に雫の一人独走ペースのため自分の思った通りの快楽が得られていない。
「・・・腹が立ちましたね」
苛立ちも限界に達した。自分も腰を上下に動かし、更に揉む力も強くし、おっぱい全体に揉む幅を広げた。
「あ・・・は・・・ん、んんん!」
「いきますよ・・・ここからは私のターンです!」
酔いまくっていた雫の顔が、快楽を感じてきて色っぽさのある顔に変わってきた。更に口も明けて涎が出た。
「ほわほわすりゅ~。ぽわぽわしりゅ~~」
「覚悟しなさい」
それでも、まだ酔い口調の雫に一言それを言い腰を速度を早くした。雫の体がどんどん上下に動く速度が速くなる。快楽の感じる顔が更にアヘっていく顔になっていく。
「あ。あああんん!で、で、でりゅにょ~~~」
「んん!っく!いきますよ!」
刀の限度もそろそろだ。アキラの突きもそろそろ限界を迎えてきた。胸の揉む方も完全に力加減を忘れ、全力で揉んでいた。
「ああうう!むにぇが、ぬみぇぎゃ~~!」
「おおおおお!!うう」
そして、最後の一撃を彼女の秘所についた。そこと揉まれている胸からくるダブルの快楽の波に雫は
「あ、あああ。あああああああ」
ようやく絶頂した。数回ビクッとした後、そのままアキラに倒れこんだ。
「・・・ふう、終わりましたか」
「・・・う」
ホッとしたアキラだが、そこに災難が来た。
「雫?」
雫が起き上がり自分の顔の上で口に両手を当てていた。しかも、現在進行形でそこから出そうなのを止めている。
「!!!」
「う、うううううう」
すぐにわかったアキラ。慌てて離れようとするが既に遅かった。
オロロロロロロロロロロロ・・・・・・
この表現がぴったりの行動を雫が起こした。そして、その彼女の下にいたアキラは・・・どうなったかは読者の皆さんの想像に任せます。
以上がこの夜起きたことであり、アキラがきれいさっぱり忘れることにした出来事であった。因みに雫の方はと言うと、きれいさっぱり記憶がなかった。と言うかアキラとあれなことをしたことはおろか一緒に飲んでいた記憶すらなかった。そして、記憶の奥底に封印した一番の理由は・・・
『雫が灯レベルのあの暗黒の空気を出したことは絶対に忘れるべきです!』
これだった・・・ちゃんちゃん♪
お待たせしました!ちょっとした修羅場なアキラ隊でした。
でも、最後は皆まとまっていい感じで終わりました・・・そのまとまり方がとんでもなかったですが・・・
やはり、美空と秋子と言えばあの男が出てきますよね・・・同じ親の立場ですから・・・
次は間章です。さてと・・・エロはどうしようか。