※この作品はR-18です。

超次元ゲイムネプテューヌ龍騎 R18番外編   作:ヴァンス

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ある日ベールとデートした後にリーンボックスの教会にあるベールの部屋へ招かれた良一、そこでベールと…


ベールと初めての夜 前編

良一視点

 

ここはリーンボックス教会、ベールの部屋

 

すっかりリーンボックスでのデートを楽しんだ俺たちはベールの部屋でくつろいでいた

 

ベール

「りょっちゃん、どうですかしら?私の部屋は」

 

良一

「初めて見るけど、やっぱりベールらしいと言えばらしいかな」

 

清楚な雰囲気を出してはいるがゲームキャラのポスターやフィギュアなどが飾ってある

 

知っている人は知っているがベールは超が付くほどのゲーム好きだ

 

良一

(見た目はセクシーな美人なんだけどな)

 

それにしてもベールは普段からかなりセクシーだ

 

着てるドレスもかなり胸元開いてるし女神化するとまるでエロゲのキャラみたいな露出度になる

 

かくいう俺もデート中何度かベールの胸元に目が行ってた

 

実は今もだ

 

ベール

「クスッ、どこ見てますの?」

 

良一

「あっ、いやその…」

 

ベール

「私の胸元、覗き見してましたわね?」

 

良一

「うっ…」

 

完全にバレてる…

 

ヤベェ…いくら仲良くなっててもビンタされそうだ

 

ベール

「触りたいかしら?」

 

良一

「え?」

 

ベール

「いいですわ、遠慮なく触ってくださいませ」

 

良一

「い、いい…のか?」

 

ベール

「ええ、だって私達、恋人同士…ですわよ?」

 

確かに今の俺とベールは端から見ても分かる彼氏彼女だ

 

ベール

「んっ、レチュッ…」

 

良一

「チュッ、んむ…」

 

ベールからの熱烈なディープキスをしばらく交わした後

 

良一

「じゃあ、触る…よ?」

 

二人で大きめのベッドに座り俺はベールの胸をまずは右手で触る

 

良一

「や、柔らかい…」

 

俺はこの20年女性の胸なんて触ったことがなかったため、その感触に酔いしれる

 

ベール

「んっ…いきなりエッチな触り方しますのね…」

 

良一

「だって、ベールがエロいから」

 

ベール

「そう、かしら?」

 

良一

「だって、普段からそんな胸元開いたドレス着てるし、胸は大きいし、エロい目で見るなって言う方が難しいよ…」

 

ベール

「でも、りょっちゃん私のこと可愛いって言ってくれましたわ」

 

良一

「まあな、ベールはセクシーだけど、美人で可愛い…からな」

 

そんなことを言ってる間もベールの胸を触り続ける

 

そしてドレスの隙間から手を入れ、コリっとした突起に触れる

 

ベール

「ひゃっ!?りょっちゃん…そこはぁ…」

 

分かってる、今触れたのはベールの乳首だ

 

良一

「悪い!痛かったか?」

 

ベール

「いえ、気持ちよかっただけですわ…」

 

ベール

「私も、お返ししますわ」

 

良一

「うわっ!?」

 

今度はベールが俺の股間に手を伸ばし、ズボン越しに俺のモノを愛撫してくる

 

良一

「ベール…気持ちいい…」

 

思わず胸を触る手が止まる

 

ベール

「もしかして、りょっちゃんこういうこと初めてですの?」

 

良一

「当たり前だろ…俺恋人なんていなかったんだから」

 

ベール

「じゃあ、お互いに初めてですわね」

 

そうか

 

ベールも初めてなんだ

 

正直嬉しく思った

 

ベール

「やっぱり、お互い直接触れた方が気持ちいいでしょう?」

 

良一

「え?ちょっ…」

 

するとベールは俺のズボンをパンツごと脱がし、自分もドレスを脱いでその豊満な胸を見せる

 

良一

「ベール!?」

 

ベール

「この方が、触りやすいですわよね?」

 

そう言ってベールは俺のモノへ手を伸ばして愛撫を続ける

 

良一

「うっ、うあっ…」

 

ベールの優しい手コキに俺のモノは反応し、さらに膨らむ

 

ベール

「あらあら、こんなに大きくしてしまって、可愛い」

 

良一

「やったなベール、お返しだ」

 

ベール

「ふわぁっ!?」

 

今度はベールの乳輪を指でなぞる

 

もちろん両方の胸をだ

 

ベール

「りょっちゃんやめて…くすぐったい…ですわぁ…」

 

完全にベールが甘い声になっている

 

それでも俺は愛撫し続ける

 

ベール

「んっ!あふぁぁ!」

 

良一

「そろそろこっちもシてやるか」

 

片方の胸から手を離して今度はベールの股間に手を伸ばす

 

ベール

「ふぇっ?りょっちゃん?」

 

良一

「ベールのここ、撫でて気持ちよくしてやるよ」

 

スリッ、スリッ

 

ベール

「ひゃああぁぁ!?」

 

触ってあげると色っぽい声を上げてベールは身悶えする

 

ベール

「りょっちゃん……やめひぇ…」

 

快楽で呂律が回ってない

 

と思いきやベールがむくりと起き上がった

 

ベール

「もう、いきなり私を気持ちよくさせすぎですわ、まずは私がりょっちゃんを気持ちよくしてさしあげますわ」

 

良一

「おわっ!?」

 

そう言うとベールは俺をベッドに押し倒し、自慢の胸を俺のモノに近づける

 

まさか、これはパイズリか?

 

ベール

「今、たっぷり気持ちよくしてさしあげますわ」

 

ムニッ

 

良一

「くぁっ…」

 

左右からモノ全体がムニッとした柔らかい感触で包まれる

 

ベール

「うふっ、りょっちゃんのおちんちん、私の大きなおっぱいに挟まれてしまいましたわ」

 

しゅこっしゅこっしゅこっ

 

そのままベールは胸を上下に動かして刺激してくる

 

良一

「ヤバイ…ベール、気持ちよすぎ…」

 

パイズリは男の夢のひとつだ

 

しかもそれをしているのが自分の好きな人で可愛い美人

 

ある意味最高の時間じゃないかと思う

 

ベール

「それっ、それっ」

 

しゅこっしゅこっしゅこっしゅこっ

 

良一

「うくっ、うはぁっ…」

 

ペニスから与えられる快楽はかなりのものですぐにでも果ててしまいそうだ

 

しかもネプテューヌの世界に来てからというもの自家発電してないためかなり溜まってるはず

 

ベール

「あら?先端がヒョコッと出てますわね、それなら…」

 

ベール

「はむっ」

 

良一

「うわっ!?」

 

ベールは胸からはみ出た先端を咥えてパイズリフェラしてくれてる

 

ベール

「んっ、れりゅっ、ちゅるるるっ…」

 

さすがに俺の感じる場所も分かってきたのか胸の動かし方もフェラの方も上手くなってくる

 

ベール

「れりゅっ…れりゅれりゅっ…ろうれふか?きもひいいれふかひら?(どうですか?気持ちいいですかしら?)」

 

良一

「あ、ああ…めちゃくちゃ気持ち…いい…」

 

気を抜いたら今すぐ射精してしまいそうなくらいだ

 

しゅこっしゅこっしゅこっしゅこっ

 

ムニッ、クチュクチュッ…

 

良一

(ヤバイ…そろそろ…)

 

かなりパイズリされて射精感がこみ上げてくる

 

良一

「ベール…そろそろ…出る…!」

 

ベール

「れりゅっ…いいれふわ、わらひのおくひにらひて!(いいですわ、私のお口に出して!)」

 

しゅこっしゅこっしゅこっしゅこっしゅこっ!

 

れりゅっれりゅっれりゅっ!

 

もう限界だ

 

良一

「で、出る!」

 

ビュルッ!ビュルルルッ!

 

ベール

「れりゅっ!クチュッ!クチュッ!んっ!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!?」

 

思いっきり絶頂し、ベールの口と胸に大量の精液を発射する

 

良一

「うあぁぁぁ……」

 

ビュッ!ビュルッ!

 

自分でも驚くほど長く激しい快楽を伴う射精

 

自家発電の時とは比にならない気持ちよさだ

 

ベール

「んっ!こくっ、こくっ…」

 

ベールは俺の出した精液を嫌がらずに飲み込んでいく

 

そしてようやく長い長い射精が終わる

 

良一

「はぁ…はぁ…ベールぅ…」

 

ベール

「りょっちゃん、どうでした?私のパイズリは」

 

良一

「気持ちよすぎだよ、俺もこんなに出るなんて思ってなかったし

 

ベール

「うふっ、ありがとう、たっぷり出してくれて」

 

良一

「?って、くあっ…」

 

イッた直後のペニスを挟みっぱなしにされているため腰が砕ける

 

ベール

「あらあら、これから本番だというのにこんなに腰砕けになってしまって」

 

良一

「ベールの胸があまりにも気持ちいいから…」

 

ベール

「なら、私が上に乗ってさしあげますわ」

 

続く




次回は誰とイチャイチャ(意味深)させようかな…予定としてはネプギアかチカで考えてます、前編はお互い愛撫とパイズリにしました、後編でいよいよ行為に入ります
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