長らくお待たせしました。シンジ育成計画の最新話の更新です。
──よく晴れた日中の時間帯だというのに、必要以上に清掃が行き届いたリビングのソファで三十路を控えた熟女独特の妖艶で淫猥な色気を放出する二人の牝母。
苦手と理解しながらも大量の酒をぐびぐびと飲まされ、飲んだ事で身体が異常なほど熱く火照ってしまった事もあってか、二人の人妻は自分達が着ていた衣服を五歳の息子が見ている前で脱ぎ去り、汗掻いた下腹部やたわわな生乳を包み隠さず露出させていた。
「はぁ、はぁ……母さんっ!」
そして現在、豊満な上半身を惜し気もなく晒したユイは同じく全裸になったキョウコの膝上に乗せられる形で、宛ら人形のように抱き支えられていた。所謂M字開脚というやつである。
「ん……やぁん……こんな……ぁっん……だめぇ……はぁ、はぁ……はっ、恥ずかしいですからぁ……っ!」
むっちりと肉付いた肌白い太腿をキョウコに触られ、ほぼ毎日シンジとセックスしているとは思えない程にぴったりと閉じられた綺麗なピンク色の秘裂──
その魅惑の奥底を覗き込むように中腰の体勢で眺めるシンジに対し、ユイは未だかつてないほどに酷く興奮していた。
(ん……あぁ、いやぁ……シンジが見てるぅ……私のパンツ、私のおまんこを……毎日ちゃんと見せてあげてるのにぃ……んっ)
……見られている。ただそれだけの事が堪らなく淫らに感じてしまう。そんな状態の最中でお土産にと持参した美酒に酔うママ友に誘われ、母子共に初めての体勢で見詰め合う。
(やだ……キョウコさんに……ぁん、無理矢理お股を広げられて……はぁ、はぁ……子供のシンジじゃまだ出来ない格好で……んぁ……まるで、あぁ……赤ちゃんにおしっこさせるみたいに……ぁ、はぁん……)
ユイ自身、M字開脚は凡そ五年に渡る調教生活の中で幾度となく息子シンジの眼前に晒してきた。しかしそれはご主人様のシンジに指示されて自ら足を開いた場合に限り、今回のように誰か他の人に持ち上げられる格好でシンジの眼前へと差し出された経験は無い。
思えばシンジとユイの性行為はいつも自宅の中だけ……それも常に一対一という決まった状況でのみだった。それは血の繋がった実の母子でありながら快楽漬けの生活に身を置く背徳な関係上、どう考えても他人に知られてはいけない二人の隠し事である。
そしてユイはシンジと肉体関係を結んだ早期から自宅以外での性行為を禁止していた。その頃はシンジもまだ幼稚園に通っていなかった為、ユイの提示する条件は簡単に受け入れてきた。
しかし人間誰しも同じような行動を毎日続けていると、次第に興味が冷めてマンネリ化してしまうのも事実。エッチの際は受け手に回るユイはシンジに程好く快感を与えられて心身共に満足しているので現状は問題無い。
……が、攻め手であるシンジの方はどうしても刺激が足りなくなる。それに加えて子供のシンジに出来る性行為は残念ながら限られる。
そもそも成人した男性とは根本的に異なる体力問題は勿論、シンジは精通すら迎えていない。そんな未成熟の状態でやる事をやっても特別大きな興奮など得られないのだ。
何もシンジがユイの身体に飽きたとか、そういう話ではない。彼女はグラビアアイドル顔負けとも言える抜群のプロポーションを29歳の年齢ながら完璧に保っており、五年間抱いてきたシンジから見ても未だ涎が出るほど扇情的な美女だと言っていい。
ユイは幾ら抱いても飽きの来ない贅沢な身体の持ち主ではあるが、性行為に関しては意外にもまだアブノーマルなシチュエーションでの経験が少ない。
思い出せる限りでは病院での『むきむき体操』、そして今でも毎度のようにやっている飲尿や放尿くらいだろう。因みに自宅でも以前二人でお風呂に入った際、ボディソープで泡まみれになった全裸のユイに気持ち良くパイズリさせたりもしているが……それはまた別の話。
普段から自宅という限られた日常空間でしか行われない母親との性行為は確かに背徳的と言える。しかし胸部への過剰な責めや前戯、そしてセックスで終わる有りがちな性行為に若干の不満を隠せないシンジ。
欲を言うなら自宅以外の場所でユイとラブラブでアブノーマルなエッチやセックスがしたい。
それが碇シンジに憑依転生した彼の──碇ユイという美女を心から深く愛してしまった男の密かな願望である。
……とは言え、調子に乗って野外調教中にユイの恥態を他人に見せたり見られたりするのは、流石に彼女を誰か別の男に寝取られる可能性にも繋がる。
これは以前二人で話し合ってエッチのルールを決めた際にユイが口煩く言っていた事だが、自宅とは異なる外出中の性行為はそれ相応の危険が付き纏う。
今でも本心はシンジを独占していたいと望んでいる母性欲の強いユイにとって、わざわざ危険を犯してまで自宅以外の場所で事に及ぶ必要性は薄い。
……が、それだけに今の二人には興奮する起爆剤にもなり得る。実際、ソファでM字開脚させられたユイはキョウコがいるだけでいつも以上に発情してしまっている。
そういう意味でもキョウコの参戦は二人にとって絶好の機会だったと言えよう。
しかもどういう訳かキョウコは意味深な笑顔を浮かべたまま、母子二人の間違った行為を手伝い見守るだけ。
そうなると己の性欲に正直なシンジとユイは止められない。後は二人で一緒に爛れて堕ちていく……母子の性交が始まる。
「んっ……んちゅ、ちゅっぱ……んんっ、ぁんっ……」
我慢の限界に達し、子供とは思えない卑猥な舌使いで唇へと侵入してきたシンジの舌をユイは抵抗せずに受け入れる。
くちゅくちゅと粘り気のある淫靡な水音を立てながら互いに口腔を舐め回し、溢れ出した唾液を仲良く啜り合う二人。
見た目幼稚園児ながら全然子供っぽさを感じさせない濃厚な大人のキスで、シンジもユイも舌と舌を絡めて放さない。
「んっ……ちゅっ、ちゅむっ……はむっ、んっ、んふぁ……」
艶やかに煌めく唇と唇の隙間から漏れるユイの甘い吐息と暖かい感触がシンジの舌先に伝わり、唇と唇を重ね合わせているだけで口腔を蕩けさせていく。
もっとキスしていたい。肉厚で柔らかな唇の感触を味わいたい。次第に激しさを増す二人は何度も繰り返し口付けを交わしてはお互いを求め合う。
「んっちゅ……んぅ……んっ、んぁ……ん、んふぅ……んはぁ……ちゅむ、んちゅ……ちゅぱっ、んむぅ……」
二人して舌と舌を執拗に絡め、繋がった唇を吸い上げ、熱くなった頬の裏側を狂ったように舐め回し、大量に分泌された唾液を互いに口腔へと流し入れて飲ませ合う。小さくて狭苦しい口腔内の味をじっくりねっとりと堪能し、シンジはキョウコによってM字開脚させられたユイの身体をこれでもかというくらいに力強く抱き締めて密着する。
「んちゅ……ちゅるっ、ぬちゅっ……むんっ……んふぅ……はぁぁ……はぁっ、はぁっ……」
しばらく濃厚で情熱的なキスを交わしていた二人。不意にシンジの唇がユイの唇から離れると、唇と唇の間から半透明の蜜糸が淫猥に伸び繋がり、それはやがて重力に引かれて惜しくも千切れ落ちてしまった。
「はぁ、はぁ……んふぅ、はふぅ……はぁ、はっ、はっ……んんぅ……シン、ジぃ……」
一分以上にも及ぶ激しいキスで乱れた呼吸を整え、ユイは先程よりも若干気分を落ち着かせてシンジに囁く。
「はぁ、はぁ……んぅ、しゅき……親子で、はっ、ぁぅ……こんなえっちぃこと……やんっ……ほんとは、ぁんっ……らめなのにぃ……はぁ、ぁんぅっ……やぁ……ん、私……もぅ、シンジぃ……ぁん♡」
しかしその蕩け顔は未だに赤く火照っており、艶やかに柔らかい唇からは甘い吐息が漏れている。
「うっ……母さんっ! 僕、もう……っ!」
他人に見られながらのエッチなキスで高まる感情を抑える事のできないシンジ。ここまで行ったならもう後は行き着くしかない。
シンジは半ズボンの上からでもはっきりと勃起しているのが分かるくらい見事なテント張りになった自分の股間を見下ろし、窮屈そうに脈動している半ズボンのベルトを緩めてパンツごとずり下ろしてしまう。
そして待ってましたとばかりに元気よく股間からぶるんっと飛び出したのは、空に聳える赤黒い斜塔を思わせる巨大な肉柱だった。
「母さん、挿れたい……っ! そろそろいいよね?」
シンジは真っ赤になるまで熱く脈打つ亀頭を、ドキドキした表情でうっとりと見つめるユイの下半身へと近付けながら彼女の耳元でふぅっと囁く。
「だ、だめぇ……今は、やっ、ぁんぅ……♡」
「だめ? 母さんのここはもうこんなにエッチなお汁を垂らして待ってるってのに?」
ニヤリと言いつつ、シンジはユイの制止を無視して大量の愛液で濡れた綺麗な割れ目に自らの勃起した肉棒を擦り付けていく。
「やっ、だって、それは……ぁくんっ、今は、はぁんっ……キョウコさんが、ぅんっ、見てるっ、でしょう……?」
今更だ。それに寧ろキョウコの方がこの異常な状況を楽しんでいる様に見える。何故なら先程からユイの背後に居座るキョウコがうふふと笑いながらユイの赤く染まる耳朶をはむっと甘噛みしているくらいなのだから。
「いいよ別に。母さんの恥ずかしくてエッチな姿見られながら、僕達が仲良し親子ってところをキョウコさんに見てもらおうよ」
「ぁ、んぁ、やぁ……そ、そんなぁ……んっ、あんっぁん……やぁ、ぁん……だめっ、シンジぃ……ひゃん♡」
最早聞く耳など持たない。宛ら肉棒で撫でる様に優しく焦らして腰を動かすシンジに、ユイは堪らず気持ちの良い喘ぎ声を漏らす。
「あらあら、エッチなママを虐めるのはそれくらいにしなさい?」
すると突然、成り行きを見守っていたキョウコが動き始めた。ソファの上でユイを抱っこする姿勢で支えていたキョウコは彼女を恥ずかしい拘束から解放すると、今度はソファから立ち上がってシンジの細い腕を引っ張り、自分の裸身に抱き着かせたではないか。
「うわっ!? キョウコさん……!?」
「うふふ。二人だけで楽しむなんてずるいでしょう? ねぇ、私もシンジ君と一緒に……えっちぃこと、したくなっちゃった♡」
やはりキョウコもユイと同様にまだ酔いが醒めてないのか、顔を真っ赤に蕩けさせてシンジに妖艶な仕草を見せる。これは股間に悪い。シンジは思わず唇から涎を垂らしながら、キョウコの豊満な身体を恐る恐るといった様子で触り出す。
「うふふ、遠慮しないでいいのよ? 私の身体、好きなだけ触ってみて?」
キョウコに誘惑されてゴクリと唾を飲み込むシンジ。先程から丸出しになった股間に反り立つ剛直は子供とは思えない程に凶悪な曲がり棒となっており、まるで最初から世の女性を虐め泣かせる為に存在している様なものだ。
「じゃ、じゃあ……」
ドキドキしたシンジはキョウコの誘惑に応えるべく、Eカップ巨乳のユイ以上に豊満なバストを誇る彼女の胸元にその小さな手を──
「……私の、シンジに……何をするつもりなんですかっ!」
──伸ばそうとしたところだった。ソファから立ち上がって僅かな怒気を含めたユイがハッとした様に復活。
極上のメロンを彷彿とさせるキョウコのたわわに実った推定Gカップの爆乳おっぱいに吸い寄せられていくシンジの手を離さないとばかりに掴み取り、自らの汗ばんだ裸身でむぎゅうっといやらしく繋ぎ止めたのだった。
これにはキョウコも意外そうな表情を見せるも、すぐにクスッと微笑んで普段の調子に戻る。こちらも負けていない。
「……ねぇ、ユイさん。シンジ君を私にもちょっと貸してくださらない?」
「はぁ、はぁ……いやです……っ! ウチの息子を誘惑するようなあなたに……はぁ、はぁ……私の、ごくっ……私の“大切な彼”は渡しませんから……っ!」
お互いに火照った全裸の巨乳美女。そんな二人の身体に贅沢に挟まれる状態でシンジを巡る交渉は開始された。
「へぇ~、そういう事言うのねぇ? じゃあユイさんだって人の事言えないでしょう? 実の息子相手に本気で発情して浮気エッチまでしているんですから」
悔しい程に正論だった。キョウコの言い分には強気で言い返す手立てだったユイも言葉を詰まらせる。
「なっ……!? そっ、それは……だって、その……」
途端に尻込みしてしまうユイ。これはキョウコに痛いところを突かれたか。
「ん~私ぃ、ゲンドウさんにあなたが息子のシンジ君と毎日お家でセックスしているって事、“うっかり”喋っちゃうかも~?」
「うっ……そんな……ずるいです……」
更に追い討ちを掛ける様なキョウコの意地悪い言葉にユイはまたしてもたじろいでしまう。一方でそんな二人の会話を黙って聞いている事しかできないでいたシンジに、交渉の勝利を確信した妖艶な笑顔でキョウコは囁く。
「そ・れ・に……ふふっ。ねぇ、シンジ君? お母さんとのエッチだけじゃその大人おちんちん、ちっとも満足できないんじゃないかしら?」
「そ、それは、その……まぁ、はい……」
堪らず苦笑いを浮かべたシンジは頬を赤く染めてキョウコに頷いてしまった。これはユイの抵抗も虚しく、もう交渉成立と見ていいだろう。
「……ばか息子」
誰にも邪魔されずに愛する彼を独占していたかったユイは溜息交じりにジト目でシンジを睨むと、キョウコの言う“大人おちんちん”を然り気無く一瞥してしまう。
シンジの性器はまだ精通こそしていないものの、ここ数年に及ぶユイとのセックスですっかり淫水焼けしており、大人サイズ顔負けという具合に赤黒く燃え滾っていた。
(やだっ、もぅ……この子のあそこ、本当にすっごく大きい……それに、何だかいつもよりビクビクしてて……私の我慢できなくなってるあそこ、いっぱい気持ち良くしてもらえそう……ぁん♡)
まだまだ全然元気そうなシンジの股間を見て、思わずキュンと蜜壺を濡らしてしまったユイ。やがて彼女は諦めたのか、落胆気味の溜息を漏らしてキョウコへと向き直った。
「ふぅ……わかりました。キョウコさんには私とシンジだけの秘密をお話します。ただし秘密の内容は絶対に他言無用にすること。この条件を守って下さるなら、エッチする時は私も“必ず一緒に”という約束で、これからキョウコさんがシンジとエッチな関係を持つ事を認めます」
ユイの出した提案はシンジの予想通りの内容だった。
「嬉しいっ! ありがとう、ユイさん。じゃあ、その“秘密”って言うのは三人でエッチした後でじっくり聞かせてもらおうかしら」
……とは言え、ユイ公認でキョウコとも今後の肉体関係を結べた事は非常に大きい価値だ。何しろユイはシンジに対する独占欲が依存と言っていいレベルで強く、シンジが他の女の子とエッチしたいなどと考えるものなら目に見えて不機嫌になってしばらく口も聞かなくなるのだ。
幸いにも家のパソコンを使ってネットサーフィンするくらいの自由は既に与えられているが、AVやエロ動画、官能小説に同人誌、更にはちょっとエッチな少女漫画すら閲覧を許されない見事な徹底ぶりである。
……いや、そもそもシンジの今の肉体年齢を考えれば当たり前の事ではあるのだが。
つまりそれだけユイは息子のシンジに身も心も依存し、溺愛してしまっている。シンジが他の女とエッチするくらいなら、母親の自分が責任を持ってシンジに抱かれる──そんなハーレム完全否定のユイが驚く事にキョウコとのセフレ関係を特別に認めた。
キョウコも勿論嬉しいだろうが、シンジはそれ以上に堪らなく嬉しかった。内心では全裸で小躍りしてしまうくらいには。
「やたっ♪ これで私も今日からはユイさんと同じシンジ君のセフレね♪」
これでシンジの最終的な目標である美少女&美女だらけのハーレムを作る計画がようやく一歩前進した。これはまだ小さな一歩だが、シンジにとっては後の素晴らしい未来に繋がる大きな一歩でもあった。
そして今、シンジの眼前には二人もの極上の巨乳美女が並び立っている。自分より遥かに年下の新しいご主人様に全てを差し出す様に、汚れ一つ見当たらない生まれたままの美しい裸身を惜しみ無く晒け出している。
その事実をこの身を以て実感した時、シンジはとうとう我慢できずにユイとキョウコの綺麗な顔、更には大きくて深い胸の谷間に向けてビューッと勢い良く大量のおしっこを撒き散らした。
「うっ、あぁっ……! くっ、二人とも……はぁっ、はぁっ、エロ過ぎでしょ……っ!」
「「……」」
いきなり黄金色のシャワーを浴びせ掛けられて呆然とした表情のまま、ユイとキョウコはぽたっ、ぽたっと髪の毛から滴るアンモニア香る尿の水滴に濡れながら無言で固まってしまう。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……ご、ごめんっ! もう我慢できないっ! 母さんとキョウコさんに今すぐこれでもかってくらいエッチな事しまくりたいっ!」
排泄の快感と美女への欲情、そして興奮のあまり、頭の中まで熱を帯びて真っ赤に燃え上がったシンジは息を乱しながら二人の裸体に抱き着いて叫んだ。それを受けてユイとキョウコも小さい子供に放尿されたショックから意識を取り戻したのか、頬を赤く染めた恍惚の表情でシンジの身体をEカップとGカップのエッチなおっぱいで優しく包み込んだ。
「本当にもぅ……いつまで経ってもえっちでしょうがない子なんだから……大好きよ♡」
「ふふっ、シンジ君。今から二人の美人ママといっぱいえっちなことして、元気な赤ちゃんおしっこいっぱいビュッビュッしちゃいましょうね♡」
いつぞやの病院での時と同じ様に顔や胸に放尿されて羞恥を感じつつも、ユイとキョウコは二人して赤らめた顔を見合わせると、どちらも幸福で気持ち良さそうな聖母の微笑みをシンジに向けるのだった。
作者からのちょっとしたお話。
男の子って赤ちゃんの頃(精通前)から朝勃ちも勃起もちゃんとするそうです。
更にドライオーガズムで射精できなくても長い時間絶頂すら出来てしまうだけでなく、おしっこの放尿絶頂まで行えるという……男の子の若さってすごい。
ちなみにこの作品におけるシンジの精通前は完全勃起からの放尿絶頂するという誰得な描写を多用する予定です。
えっ? いいじゃない、だって好きなんだもの。
とまぁ、それはともかく……次回はもう少し早く更新できる様に頑張ります。
今後、ヒロインたちとのエロ回がかなり増える予定です。そこで少しでもキャライメージをしやすいようにAIを使った挿絵を導入しようか迷ってます。アンケート結果によって採用するかしないか決めるので、もしよければ皆さんお答えください。
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AI挿絵が欲しい
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AI挿絵は要らない
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原作キャラの挿絵だけ欲しい
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オリキャラの挿絵だけ欲しい