※この作品はR-18です。

シンジになってハーレム計画   作:聖夜竜

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本文を読まれる前に作者から。

実はこの話を投稿する上で半日以上悩み、書き入れては消して直してまた書いてを繰り返しました。

シンジの持つ原作知識云々はさすがにあれですけど、転生した事を素直に明かしてもよかったのか、と……

あと、何故かユイのキャラがエロい意味でおかしいですけど、そこはR18版育成計画だからってことで認めてください(あれです、育成計画のキョウコさん的な感じで←

しかし自分の赤ちゃん相手に欲情する人妻って……(白目


母として女として ★(ユイ)

 

「さぁシンジ。あなたのことを教えてもらうわよ」

 

 ユイは勝ち誇った顔で驚愕のあまり固まったシンジに告げる。

 

 先程、母親からの誘惑の甘い罠に落ちたシンジは本能としての性欲に揺り動かされ、我慢できずにユイへの愛撫を再開してしまった。それにより、ユイの中で少しずつ膨らんでいたシンジに対する疑惑は確信へと変わり、ついにユイはシンジが普通の赤ん坊ではない事実に辿り着いたのだった。

 

(えっ、ええぇっ? 変態ってことがバレたってこと? なんで? どうして?)

 

 対するシンジは未だに混乱していて状況を理解できていない様子。そんなシンジの動揺を感じ取ったのか、ユイはクスッと微笑んでからシンジの頭を片手で撫でる。

 

「心配しなくていいわ。私は母親として、研究者としてあなたのことを純粋に知りたいと思っただけなの。知ったからと言って別にあなたをどうこうしようとかはまだ考えてないわ」

 

 ユイは先程までの妖艶な表情も恥態もすべて隠し、いつもの正常な状態に戻った。そして現在、彼女の断固たる強い意思によって授乳と愛撫は惜しくも中断され、シンジはベッドの上で上半身裸にパジャマのズボンだけというラフな格好で勃起してしまった乳頭から母乳を垂らしたユイと真剣に向き合う。

 

(ユイさん……さすが天才と呼ばれるだけの事はある。あのエッチだけで何もかもお見通しってか……)

 

 未だに動揺しているものの、ユイならその答えに行き着くのは時間の問題だっただろう。何故なら彼女は文字通りの天才。原作でもゲンドウや冬月、ゼーレの人間達が欲するほどの優秀な頭脳を持つのだから。

 

(ユイさんには……詳しいこと全部は無理でも少し話しておくか。ここでまた赤ちゃんのフリを極め込んでも彼女を余計に怒らせるだけだし)

 

 シンジは悩んだ末に自分の秘密をある程度はユイに教えてもいいかもしれないとの思考に至った。

 

 性的な意味で手を出した相手がごく普通の一般教育を受けて育った母親ではなく、非常に頭の切れる母親だったが故に露呈してしまった問題。

 

(……この方法なら大丈夫かな)

 

 やむを得ない事態である為、少し考えた後シンジはカーテンを閉め切ったベッドの脇に置いてある、ユイが読書中だった一冊の本を徐に指差す。

 

「本……これが欲しいの?」

 

 ユイはシンジの行動を冷静に察したのか、読み掛けだった本を取ると素直に渡した。

 

「さぁ、次はどうするの? 私の言葉をここまで理解できるんだから、きっと何かしてくれるはず……」

 

 研究者として興味は尽きない。それだけシンジの特異な存在というのはユイを楽しませるものらしい。

 

 実際、ベッドの上に本を置いて片手で器用にページを捲っているシンジの赤ん坊離れした仕草に、ユイの表情は何かを期待するように面白いと輝き始めていた。

 

「これも前世の知識ってものかしら? どうやらこの子、本の文字を読み解く事は既にできるみたい……」

 

 するとシンジは器用にページを捲っていた手の動きを止め、今度は左手で本を押さえると同時に右手の指を折り曲げて何かを書き殴る素振りを見せる。

 

「右手で本のページに何かを書く仕草……あっ! ねぇシンジ──もしかして文字を使っての意思疎通はできたりするのかしら?」

 

 さすがは天才ユイ博士。その発想力は見事と言えよう。シンジはユイの想像以上の理解の早さによしよしと頭を動かして縦に振る。

 

「今度は肯定、ね……やっぱり……どうやら本当にこの子は天才と言われるだけの知能を生まれながらに備えているみたいね」

 

 天才の発想から、シンジに前世の記憶や知識があるのではないかとの仮説に行き着いたユイ。しかし惜しい事に、彼女はここで重大な事実に気付いていなかった。

 

 そもそもユイが赤ん坊のシンジに対して「前世の記憶を覚えているのでは?」と思い至ったのには理由がある。

 

 不思議な事に世界中でも何件か生まれながらに前世の記憶を覚えている子供が存在するという話を本やテレビのニュースでユイは事前に知っていた為、もしかしたら自分の息子もそうなのかもしれないと今日起きてから冷静に考え始めた。

 

 しかしそれなら……と、尚更シンジの変態的な行動に疑問が浮かび上がる。

 

 ユイの知る限り、前世の記憶を覚えている子供は世界に何人か存在していても、ここまではっきりとした知識や意思を赤ん坊の頃から身に付けているものなのだろうか……。

 

 

 

 

 

 その後、シンジはポケットサイズのメモ帳とペンをユイから与えられた。当面はこれを使って親子間の意思疎通を行う事になる。

 

 シンジは手始めに自分の前世がどんな人間だったかをメモ帳に書いて見せた。その時のユイの羞恥と驚愕に染まった顔はしばらく忘れられないだろう。

 

 

 

 

 

 ──碇シンジ。神様に選ばれた男の子。前世の彼は高校を卒業してアルバイト生活を始めた。家族とは別居して一人暮らし。毎日起きて働いて食べて寝てを繰り返すだけの日々に飽き飽きしていた。そんな彼にも性欲というものはあり、それだけが彼の生きる糧だった。

 

 毎晩仕事帰りに寄った如何わしい女性達が客引きを行う豪華絢爛な店で働いた金を代償にエッチのテクニックを覚えて磨き、自宅では雑誌やネットを頼りに性的な知識を一通り吸収した。

 

 しかし彼は生まれながらに女性から全くモテず、彼女すらできなかった。そんな彼にも自慢できる取り柄はあった。

 

 大きさ、太さ、固さ、長さ、精液の量、精液の濃厚さ、射精回数──

 

 おおよそ男性が生きていく上で持ち得ておきたいステータスのどれを取っても完璧だと思える自慢の肉棒をほとんど虚しい自慰だけで持て余し、ついには女性とキスどころかセックスする事なく童貞のまま孤独な人生を終えてしまった……。

 

 

 

 

 

 シンジの書き留めたメモ帳の内容をゆっくりと読んで確認したユイは、全く予想していなかったシンジの驚くべき秘密に衝撃を受けていた。

 

(信じられない……ここまでくると、これはもう前世の記憶を覚えているなんてレベルじゃない。この子は前世の人間のまま、私達の子供“シンジ”として生まれたんだわ……!)

 

 衝撃の事実にユイは自然と身震いしてしまう。それだけ目の前に存在している赤ん坊が末恐ろしく思えたから。

 

(シンジ……あなたは……私は、どうしたら……)

 

 だからと言ってシンジを拒絶する理由にはならないとユイは思考する。確かに心の奥底でシンジを気持ち悪いと思うところは多少なりともあったかもしれない。

 

 しかしユイにとって目の前にいるシンジはシンジだ。たとえ前世の記憶や知識があったとしても、たとえ前世が女好きでエッチな事にやたら慣れている変態童貞男だったとしても──

 

(……そうよ。この子が前世でどんな人間だったかなんて関係ない。私はゲンドウさんと一緒になれて、結婚してシンジを産んで……私達が家族でいる時間が何よりも幸せなの……っ!)

 

 愛する夫との間に授かり、お腹を痛めて産んだ可愛い赤ん坊である事実は変わらない。シンジはシンジ、前世も今も含めて自分の愛する可愛い息子──ユイはもう迷わない。恐れない。

 

(シンジ……私はあなたを心から信じます。守ります。たとえこの先、私の身に何が起きたとしても……私はずっとシンジの心の中に居続ける。だって私はシンジを世界の誰よりも愛しているから……)

 

 ユイは長考の末に自分なりの答えを見付け出し、これからは──否、これからもシンジを愛していくと心に決めた。

 

 

 

 

 

 それからのシンジとユイは──

 

「──あなたの事は概ね理解したわ。なので次はこれからの事を母さんとシンジの二人で話し合いましょう」

 

 研究者としての顔から母親の顔に戻ったユイの言葉にシンジも頷いて賛同する。実を言うとシンジ、ユイに自分の事を知られてしまった後に待ち受ける自分の今後の処遇を危惧していたのだ。

 

 怒らせると非常に恐いが普段は温厚な人柄で知られるユイの事だからシンジを悪いようにはしないと思うが……。

 

「まず、シンジの事は二人だけの秘密。母さん以外の人間には絶対内緒にする事。いい?」

 

 これは当然と言えよう。シンジとしても内緒にしてくれるとありがたい。尤も、仮にもしユイがシンジの秘密を他人に話したところで到底信じてもらえるようには思えないし、少しばかり性的な行為を含む内容なので、シンジにエッチな事をされた被害者と言えるユイ自身も他人には話せない羞恥心から、そう気軽に喋ったりはしないだろうが。

 

「次に、今後シンジは母さん以外の人前ではできる限り普通の赤ちゃんらしく振る舞ってもらいます」

 

 これも正体を隠す事に繋がるので理解できる。シンジも納得したように頷いてから次の言葉を待つ。

 

「そして……ええと、その……」

 

 ここにきて僅かに表情を赤らめるユイ。それだけでシンジは次にユイが言おうとしている事を察する。

 

「エッチのこと……なんだけど……っ」

 

 ──このままではまずい。

 ユイから今後一切の性的な行為全般を禁止にされてしまうと、暇を持て余した上に性欲旺盛なシンジ的には死活問題だ。

 

「わ、私は……その……っ」

 

 ところがユイは顔を赤らめ、もじもじと恥じらいながらシンジを見据えてくる。白く細い両腕を豊満な胸の前にくるように真っ直ぐ伸ばし、女の子らしくぺたんとベッドの上に座り込んだ魅惑的な格好で少しずつ唇を動かしていく。

 

 どこか様子のおかしいユイが恐怖の審判を下す前に、シンジは先程与えられたメモ帳に自分の希望を急いで書き殴ってユイに示した。

 

 

 

 ──これから僕と毎日エッチしようよ。

 

 

 

「……っ!」

 

 小さなメモ帳に書かれた息子の切実な想いが籠められた短くも力強い文字を見て、ユイの顔はついに真っ赤に染まってしまった。

 

「で、でも……さすがにそれは……親子なんだし……ね?」

 

 ユイは必死に自分の気持ちを誤魔化そうとする。シンジとの授乳や愛撫で戻り始めた結婚以前の──研究の合間に独り寂しく自慰に耽っていたエッチ好きな淫乱女としての本性を実の息子に知られたくなかった。

 

 しかしシンジはそんなユイの女心をお見通しのようで。ドキドキしているユイが見ている前で、シンジは先程書いた文字の下に新しい文字を綴る。

 

 

 

 ──母さん、本当は男の人とエッチな事したいんでしょ?

 

 

 

 ──だったら逃げちゃ駄目だよ。何より……自分から。

 

 

 

「……っ!? シンジ、私は……」

 

 ──研究者としての自分でもない。

 ──愛する夫を慕う妻としての自分でもない。

 ──シンジの母親としての自分でもない。

 

 何でもないただの“碇ユイ”として長い間隠し通してきた心の中に芽生えつつある一番強い“望み”を容易く見破られてしまった……。

 

 愛を知りたい。愛が欲しい。愛する人がくれた美しい想い出や、ひたすらに真っ直ぐで一途な優しい言葉や感情よりも、もっと単純で複雑な深い愛のカタチ──そう。

 

 好き合う者の心と身体が一つに繋がり溶け合った、ケモノのようなセックスで愛を感じてみたい。

 

 あれはそう、ユイが今より更に若々しくモテモテだった花の女子大生だった頃……大学の研究室の中で初めて自慰の快感と感動を覚えた時。まだ恋人を探す事にさほど興味を持っておらず、あの手この手で純真無垢だったユイに近付く男達の下心に満ちた不快な告白を断り続けていた頃。

 

 恋人同士の愛し合うエッチに心惹かれ、いつかは自分も好きな人を見つけて……などと女心に夢咲かせていた頃。

 

 その時以来、ユイの深層心理に根付いた望み──性欲。それを実の息子であるシンジに見破られてしまった……。

 

(……そっか。シンジも私と同じなのね……好きな人と愛し合うエッチがしたいって願っている立派な男の子……だったら、私も……)

 

 もう……逃げられない。

 親子としての関係だとか、夫に対する罪悪感だとか、それら今後の悩みの種を一切捨て去ってしまう。

 

「シンジ……さっきの返事なんだけど……」

 

 乙女らしく恥じらうユイは豊満な胸を丸出しにした上半身裸の格好でぺたんと座り込んだまま、目の前で無邪気に微笑んでいる赤ん坊のシンジを見つめる。

 

 母と子供、この世界で誰よりも繋がりの深い両者の間に生まれる長い沈黙。そして……。

 

 

 

 

 ──数時間後。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「んっ、んんっ……ぁ、ぁん……おっぱい、いい……やだぁ、すごく気持ち、んぃぃ……やぁ、らめっ、また出ちゃ……おっぱいからエッチなミルクが出ちゃう……!!」

 

 病室のカーテンを閉め切った狭いベッドの上。パジャマの上着だけを脱いだ上半身裸のユイは、形の良いお椀型のEカップおっぱいから搾りたての天然濃厚母乳を噴き出させる。

 

 勢いよく溢れ出したミルクは噴水のように飛沫を散らし、ベッドの上で優しく重なり合う二人の身体へと降り掛かり、まるでこれからの二人を祝福する光の導きのようでもあった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ぁぁっ……シンジ……っ」

 

 ユイはシンジが愛撫しやすいように赤ん坊の小さな身体をむぎゅっと抱き寄せ、すっかり結婚以前の性欲を取り戻した様子でシンジの愛撫を受け入れていた。もはや完全に酔いしれていると言っていい。

 

「んはあぁんぅ……ひぃっ、シンジぃ……ぁあっ、もうっ……らっ、らめぇ……」

 

 舌で敏感な乳首をねちねちと擽ったく舐められる快感に、ユイは大量に分泌された唾液塗れの唇を大きく開け、白い蜜のような唾液の糸をとろぉ~っと引かせて淫靡な声を上げる。

 

「んんっ、ふぅあっ……ぁ、あんっ、あっ、やぁんっ……気持ち、いい……」

 

 次第に激しさを増す舌の動きに合わせて、ユイの唇から甘い吐息が漏れてしまう。甘いミルクの香りが漂うベッドに座り込んだまま、無意識に前、後ろと振られる滑らかな腰回りが実に官能的なエロスを誘う。

 

(……ふふっ。この時の為に前世で一通りのエッチな知識を覚えておいてよかった。童貞だけど)

 

 シンジは赤ん坊らしく可愛らしい手で触れるとむにゅっとなる柔らかい乳房の弾力と重圧を揉みつつ、人差し指と親指でぷっくりと腫れ上がった唾液と母乳塗れの乳首をくりくりと摘まみ、適度に強弱を付けながらじっくりと扱き抜く。

 

「ぁ、んくっ……あぁん! だ、だめっ……ゃんっ! も、もっと……いっぱい、んっ、感じさせて……あの人じゃぁ、ぁん! はぁ、はぁ……ぉ、教えてくれないぃ……愛し合うってことを……もっと、もっと感じてぇ……はぁ、はぁ……はひぃっ……ぉ、お願いぃ……!」

 

 ユイは首筋に届くくらいに短く切り揃えられた茶色い髪の毛を振り乱し、苦しそうな涙を流しながら必死に懇願する。

 

 そんなユイの性への情熱にシンジも応え、両手で乳房を押さえ付けたまま舌で乳首を舐め回し、吸い上げ、まだ歯も生えていない歯茎で甘噛みする。

 

「ぁ、ぁぁっ! すごっ……ぁん! おっぱい、熱いの……さっきからぁ、ジンジンして……ぁんっ、気持ち、ぃいんっ……!」

 

 自分の赤ん坊に胸を好き勝手に弄られ、母乳を飲まれるだけで、人には言えない禁忌を犯しているという感覚がユイの中で次第に薄れていく。

 

 そう……これは好きな男と女が愛し合う行為。そこに母子の関係など一切なかった。

 

 

 

 

 

 ……やがてユイとシンジの検診の時間が近付いてしまった為、今日のエッチはここでお開きとなる。

 

(……そろそろ終わりにして部屋を綺麗にした方がいいね)

 

 つゅぷっ……と卑猥な音を立てて乳房から舌を離すと、ユイの身体は糸が切れた操り人形のように崩れ、満足感に浸っていたシンジを抱き締めたままベッドに倒れ伏してしまう。

 

「んふぅ、はふぅ……あぁぁん……シンジぃ……」

 

 切なそうな泣き声で愛撫を終えたシンジに甘えるユイ。もう何度おっぱいで絶頂を迎えたのかわからない。

 

 頬を真っ赤に染め、唇から唾液を垂らし、胸からは母乳を吹き出し、息も絶え絶えに身悶えしている。そんな彼女が現在穿いている汗かいたパジャマの下では、くちゅっ……と淫らな水音が微かに漏れ出ている。

 

 シンジとのエッチで自分の中に眠っていた性欲に再び目覚めた彼女は、今後の甘々しいエッチ漬けの生活を夢見て自らの隠された蜜壺を淫らに濡らすのだった。

 

(ふぅ……最初はこんなところかな。エッチの許可もユイさん限定って条件付きで貰ったし、明日は今日よりも~っと気持ちいいことしようね? ねっ、僕だけの母さん♪)

 

 ……それにしてもこの親子、とんでもない変態である。

 

 

 

 




本作に濃密なエロを期待する変態紳士の皆さん、3話分もお待たせしました(おいこら

さて次回から先はより一層深いエロスの世界に踏み込んでいきます。

本編もそろそろユイのおっぱいだけでマンネリ化しそうなので、ここいらで新しいプレイに手を出そうかなと思う。

次回のエッチ内容に関してちょっとだけヒント……

赤ちゃんを実際に育てた事がある人なら、ある程度は察するかもしれない。

……なお、興奮できるとは言ってない(えっ

むしろ興奮したらユイさんと同じ変態認定される模様(笑)

今後、ヒロインたちとのエロ回がかなり増える予定です。そこで少しでもキャライメージをしやすいようにAIを使った挿絵を導入しようか迷ってます。アンケート結果によって採用するかしないか決めるので、もしよければ皆さんお答えください。

  • AI挿絵が欲しい
  • AI挿絵は要らない
  • 原作キャラの挿絵だけ欲しい
  • オリキャラの挿絵だけ欲しい
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