※この作品はR-18です。

二次キャラ妄想劇場   作:素人6級

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1話 SAO 「アスナへの執着心」

私は死の淵に強く願い、そして現れたある神との取引により現在の状況となった。

取引内容はソードアートオンラインの結城明日奈にエッチな事がしたいので、異世界転生と結城本家のしきたりが、私に都合が良いようになることである。

小さな力はあるが大したチートはない。対価がこれ以上払えなかった。

ちなみに利を受け取った後の私は・・・いや明日奈を堪能した後ならどうでもいい。

 

おいっ最強でハーレムじゃないのかっと言われても私にはそんな必要は無い。

どれだけ明日奈で妄想したと思っている馬鹿野郎!

 

大事なのはしきたりは常識の上に有り、それ以外の常識や人間関係は変わってない事で原作破壊は起きないほうが良い。

明日奈はしきたりに守ってるだけで、浮気とは考えないのだ。

まぁ恥ずかしかったりキリト君以外とは嫌だと思うだろうけどね。

キリトくんには悪いがしきたりにかかわる事柄なのでね、たとえ知っても寝取られ感は無いから大丈夫さ。

 

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夕方、学校から帰宅した明日奈が珍しく既に家に居た父親に帰宅の挨拶をする。

過去にはデスゲームやら色々あったがそれなりに家庭環境は改善されていた。

 

「ただいま」

「あぁおかえり、明日奈ちょうどよかった。話があってね」

 

その言葉に素直に頷くと父親の前に座る。

 

「お父さん、話って? 婚約者とかはいらないよ」

「ははは わかっているさ 私は明日奈に婚約者とかはもう押し付けないよ。それで話しだが結城本家のしきたりの事でね」

 

そしてちょっと言い辛そうにして言った。

「しきたりで結城家の子女には将来の為に唇と舌の使い方を指南するのがあってね。それで今、教える為に人が来ているんだ」

 

言われた事がピンと来ず考えていた明日奈だが、意味を理解したようだ。

 

「お父さん、それって。本家のしきたりだからって……、人が来ているってほんと?」

「ああ本当だ、本家筋から優秀な青年が送られて来てるんだ。結城隼人さんって言ってね」

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不承不承で受け入れ、既に自分の部屋に居るらしい相手に会う為に自分の部屋の前までやって来た。明日奈は俯いて胸に手を置いて不安を感じていた。

 

「知らない男の人が私の部屋にもう居るって……唇と舌の使い方って多分キスとかだよね……わたし知らない人にキスされちゃうの?」

 

心臓が強く鼓動を打つのを感じながら部屋に入る明日奈の姿があった。

 

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さてさてやってきました。転生してどれだけこの時を待ったことかっ。神様ありがとう!

そして今、私の前にあの結城明日奈がいてペコっと頭を下げて挨拶してくる。

 

「あの、初めまして明日奈です」

 

にっこり笑顔で挨拶を返して、現実で初めて見る明日奈を堪能しようかな。

なにしろ神様パワーのしきたりだし、私は生前30年、生まれ変わって20年。合計50年分の欲望が溢れてるんだ。

 

「やぁ初めまして、結城隼人です。話は聞いたみたいだね」

 

「はい、えっ? んっ」

(嘘っ、まだ挨拶したばっかりなのにいきなりキスされちゃった)

 

おぉぉ、夢にまで見た明日奈の唇、出会って30秒経たずにキス出来るなんて最高!とっても柔らかかった。フフッ

まだまだこれから明日奈には私の欲望を受け取ってもらわないとね。色んな姿を見たくてたまらないのさ。

 

「隼人さんっ、いきなりキスなんてされたら困ります!」

「いやいや、私も指南の為に来たんだから、しっかり明日奈さんに教えないといけないからね」

 

やはりしきたりと言われると怒りにくいらしい。いやまぁ警察に突き出されるようじゃ困るけどさ。

やっぱり可愛いねえ、怒っても笑ってもツンとしてても魅力的なヒロインだもんなぁ。

しかし残念だけど明日奈は、私に身体をおもちゃにされるのは決まった事なのです。

 

「でも、しきたりだからって……」

「やめてもいいけど、その分風当たりは悪くなってしまうかな。それでいいのだったら」

「そんな……」

 

困った顔で悩んでるな、こういう表情もいいなぁ。

どう答えるかは分かり切った事だけど、やっぱり洗脳系や原作破壊された場合と違ってありのままなのがいいよね。

 

「わ…分かりました。私にその……唇と舌の使い方を教えてください」

(キリト君以外とキスなんて誰にも言えないよぅ)

 

「それじゃ、立ったままじゃ大変だから君のベッドに並んで座ってから始めようか」

 

さぁ明日奈を可愛がってあげようか 。

ベッドに座ると羞恥心と抵抗感が増したのかな、顔を赤くした明日奈の肩を引き寄せた。

 

「これから教えるから、しっかりと唇と舌の動きを覚えて忘れないようにね」

「あっ、……はい」

(お父さん困らせたくはないし、やめたり出来ないよ。ごめんキリト君)

 

頬に手を添えて顔を背けられないようにしたら、明日奈の顔が赤くなってる。

うわっ私もなんか照れてきたよ。さっきキスした時は勢いがあったからなぁ。

よしっ男らしく唇を奪いにいくぜ!

 

「んっ」

(あぁ、また隼人さんにキスされちゃった。その…浮気してるわけじゃないけど……)

 

キスを重ねたまま明日奈の唇を舐めて、口内に舌を差し込んで絡めてみた。

くちの中が凄く甘く感じるなぁ、ほら明日奈も舌を動かしてくれないと。

 

(やだっ舌が入ってきた、絡めるように動いて……んっんっ、私も自分から絡めろって言ってるみたい)

 

たっぷり時間をかけて好きなだけ舌と唇を楽しんでたら、結構時間が過ぎたようだ。

 

(明日奈も結構キスに夢中になってるな、いや気持ちいいキスだけどさ。受け入れる形でこんなにされたらこうなっちゃうね)

「はぁはぁ、んっ」

(だめ、いったいどれくらいキスしてるの? 頭がぼーっとしてきた。わたしこんな長いキスされてとろけてきてるよ……)

 

そこのままキスを続け、さりげなく明日奈のブラウスのボタンを一つずつ外しちゃおうかな。

うんうん見事に薄いピンクの下着にご対面っ、本物の明日奈の下着姿って画像より興奮するね。

このおっぱいをペロペロしないなんてありえないっ。これも唇と舌の使い方って言えるからいいよね、いただきまぁす!

 

(わたしいつの間にか脱がされかけてる? ブラがほとんど見えちゃってるし、恥ずかしいよぉ)

 

唇を離してゆっくりと首筋に這わせて、明日奈のおっぱいに向かいブラに包まれていない場所をペロペロしてみる。

舌伸ばしてブラの下の乳首ツンツンしてみたいなぁ、そうしようかなぁ。

 

「はぁはぁ 隼人さんどうしてそっちに?」

(おっぱいまで舐められたりするのは……しきたりとは違うよね? でもそうだったらどうしよう、キスで感じちゃったし……)

 

「肌でもきちんと覚えないとね、当然でしょ?」

 

当然のように答えたら、そんなって顔になった。

明日奈の表情はほんと豊かで可愛い、この顔が羞恥に染まるのが楽しみだよ。

 

肌をペロペロしながらブラのホックを外すと、意外と大きめの生のおっぱいがポロンときましたっ。

見よこのポロン、事前準備で肩紐をずらしておくのがミソ。

乳首までばっちりこの目に焼き付ける、この乳首をどれだけ摘まみたいと思ったか。

 

「きゃっ いやっやめて!」

(やだっ、乳首まで見られちゃったかも。キリト君にしか見られた事ないのに)

 

慌てて自分のおっぱいを腕で隠した明日奈が横目でこちらを睨んできた。

いや怒った顔して、腕で隠して歪んだおっぱい姿なんてご褒美にしかならないけど。ほんとエロエロ御馳走さまです。

でもまぁ見られる事になるんだけどね、見られるだけじゃ終わらないけど。

 

「ここまでするなんて聞いてませんっ」

(これ以上されたら、わたしきっと感じちゃう。なんとか止めてもらわないと)

 

「いや唇と舌だからね。自分の身体の色んな場所でどう感じるかも覚えないと、使う時にそれが分からないのは十分じゃないよ」

 

「でもそこまでされるのは……」

(うぅ、この人止めてくれる気が全くなさそうだよ……)

 

もうひと押しかな、想像通りの反応してくれてる。

私は羞恥心にまみれて自分からおっぱいをさらけ出す明日奈の姿が見たいんだよっ。

 

「これも指南に必要な事だからね。本家との関係は悪くなるかもしれないけど、しきたりを無視するのも問題ないよ。今の時代だしね」

 

「でもそれじゃ……ごめんなさい。続けてください」

(だめ、やっぱり止められないよぅ)

 

「そう、それじゃ腕を下して続けようか」

 

俯いて顔を真っ赤にした明日奈が腕を下し始めた、おぉぉブラが落ちて柔らかそうなおっぱいとツンと尖った乳首がっ。

やだなぁ明日奈さん、乳首硬くしちゃってるじゃないですか。身体は結構期待してたんじゃない?

おっと口調が変わってしまった。興奮すると変に混ざっちゃうんだよなぁ。

 

「……はい」

(恋人でもない人に……初めて会った人にキスされて、おっぱいまで見られて恥ずかしいよ。しきたりってどこまでされちゃうの?)

 

やばい、明日奈に襲い掛かりそう。いや我慢我慢、求めるのはそれじゃない。

くぅ明日奈のおっぱいは最高だ。これは乳首をペロペロしてあげなきゃねっ。

 

「あっ」

(隼人さんに乳首舐められた、ダメだよ感じちゃったら……これはしきたりでエッチじゃないんだからっ。でもっ)

 

いやこれはいやらしい乳首だな、舌先でペロッとしただけでビクッと身体を反応させてるし、口に含んでちゅっちゅってして、口の中でペロペロ舐め転がしてみると必死に声抑えてるな。

がんばれ、舐めるたびに震えてるけど感じてるなんて素振りは見せられないってところかな?

 

「あっあのっ、キスのほうの指南をもっとして欲しいですっ」

(あぁこのまま乳首舐められてたら感じすぎて流されちゃうよ、まだキスのほうが耐えられるっ)

 

おや?あぁこれは感じちゃったから逃げようとしてるな。

キスしながらおっぱい揉んじゃうけどね。もうこれ以上止めてって言えないでしょ。

それじゃリクエストに応えて明日奈の背中をこちらに預けさせて。

 

「今度は明日奈さんのほうから唇と舌を使ってね。教えたとおりに」

 

「は・・はい。それじゃ私から」

(私からなんて、それに背中預けてるからおっぱい見られたままになっちゃうよ。でもキスしないと、耐えなきゃ)

 

おっ明日奈のほうからってこれは結構来るなぁ。背中預け気味で振り向いてだからキスしたいのって感じだね。

ぎこちなく入ってきた舌がたまらない、迎え撃ってペロペロ絡めてあげよう。ほらほら目がとろんってしてきだぞ。

そんな感じだとおっぱい触られても抵抗も無理じゃないかな?

一応キスから逃げられないように頭に手を添えてから。ほらおっぱい触っちゃうよ。

 

「んっんっ、はぁはぁ。あんっ」

(はぁはぁ、キスでも気持ちよくなってきちゃった。こんな風に自分からなんて恥ずかしいのに、流されてしまうよ)

 

ふふっ大丈夫みたいだな、遠慮なくおっぱいを揉んじゃおう。

おぉこれはっ柔らかくて張りがあって、実際に揉んでも割と大きいよなあ。ほれほれ。

指先で乳首をツンツンしたり摘まんでこすったりすると身体が反応してるのがバレバレになってるぞ。

キスしたままの舌も絡めまくってるし、もうこれは好きにしてって事かな~。

 

(もうダメっおっぱいも触られた。私感じちゃって抵抗できない、乳首弄られるたびに・・・どうして気持ちイイの?)

 

次は乳首をチュッチュってしてあげようか。添えた手もおっぱい揉んじゃう。

いやぁ明日奈ってほんとエロも可愛いね、そろそろスカートの中に手を入れちゃってもいいよね?

うん、ダメって言っても大丈夫だろう。下の唇もとか平気で返しちゃうし。ニヤニヤ。

 

「あっあっんっ」

(また乳首吸われちゃったっ、気持ちイイよぅ。えっ、そっちは……でもまたしきたりって言われたら……あっそんなっ)

 

左のおっぱい揉んで右の乳首を吸って、スカートの中に手ってすっごいエッチな状況になったなぁ。

止めてこないから諦めたのかな?遠慮なく初の明日奈のオマンコを指南してあげようか。

おっともう下着濡れ濡れだし、いやらしいオマンコだね~。さくっと直接オマンコの唇を弄ってあげよう。クリちゃんもちゃんと撫でてあげるからね。

 

「やっあっあのっ、隼人さんそこはっ。あっやだっこすらないで」

(このままじゃイかされちゃう。キリト君以外にイかされちゃう!)

 

「明日奈さん、こすらないでって言ってるけどそうは見えないな~。それにここも唇だよ?」

 

感じまくってきたなぁ、このままイっちゃいそうだね。。

私は優しいからちゃんとイかせてあげるよ。じっくりクリをこすってあげるから。

 

「だめっこすっちゃダメっ、お願い隼人さんっこれ以上はっ。あっあっんっあっ いやぁーー」

(もう無理、イきそう。クリこすられて我慢できない。イっちゃう、やだっ恋人でもない男の人の指でイかされちゃう、イクッイクッ)

 

わお、凄くいやらしい顔してイったな、ほらっイったしいっぱいキスしようね~。

私の舌も普通に受け入れちゃってるな、ご褒美にクリをひとこすりしてあげよう。

口を開けて舌を受け入れたまま荒い息漏らして反応しちゃって敏感だねえ。

もう逃がさないからね、しっかりこうやって中指をオマンコの穴に沈めこんであげるよ。

 

「はぁはぁはぁ。んん、あっ、あんっ」

(イっちゃった、私イかされちゃった。キリト君じゃないのに、とっても感じた……あぁそんなっ指が、は、入ってきた)

 

指も普通に受け入れちゃったねえ。まぁ処女はもうキリト君にあげちゃってるだろうけど

私もそのほうが楽だし処女だったら抱かれに行くように言わなきゃいけないし。

あ、一応アスナ×キリトは賛成だよ? だって責任取るのは面倒だから。

いや結構ゲスなんですよ、これでも。

 

オマンコの中を指で軽く刺激しながら話しかけてあげよう。

 

「明日奈さん大丈夫かな? まだ指南はありますよ?」

 

「んっ、は はい。だいじょう、ぶ、です」

 

イったオマンコが指をキュウキュウ締め付けてるよ、指から精液は出ないよって言いたい。

 

「次はね、少し大変だけど上か下の口でペニスを刺激することだね。好きなほうを選んでもらえるかな」

 

さぁどっちを選ぶかな~?こういう選択っていいよね。

どっちも普通は選ばないんだけど、今の明日奈は選ぶしかないんだよね。

答えを出すまで乳首吸って待ってようか、指もしっかり動かしてっと。

 

「それってその…でも……んっあっ私」

 

悩んで下さい。おっぱいとオマンコ楽しんでるからね。

 

「はぁはぁ、その…ふぇ……フェラチオします」

 

おやおや、ペニスを刺激と言ったのは指南だったからなんだが、明日奈は自分からフェラチオって言ったな。

イかされてエッチな考えのほうに傾いちゃったのかね。

可愛い子の口からフェラチオしますとか聞けるのはとっても素晴らしいけど。

 

「あぁ明日奈さんスカートと下着は脱いでおきましょうか。汚れますから、脱がせますね」

 

「んっんっ わ、かり、ました」

 

オマンコの穴の中の指が気持ちいいのかな?イったばかりだけど連続で楽しめるタイプみたいだ。

指を抜かずに脱がせたいけどさすがに無理だな、残念だけど一回かき回して脱がせよう。

  ・

  ・

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そして全裸に剥かれた明日奈がチンポしゃぶるために、ベッドに胡坐をかいた私の傍にいます。なんか王様になった気がしてくる状況だね。

 

「明日奈さんまずはやってみて下さい、キスと変わりませんよ。舌に見立ててディープキスする感じでね」

 

「・・・はい」

(裸にされちゃってる。この人にイかされて今から、おチンチンを……しきたりってどこまでされるの? 私エッチな子じゃないのに)

 

明日奈が俺の股間にゆっくりとためらいながら顔を寄せてきた。いいね、この瞬間はたまらない。

おっと唇が触れたな、お返しにピクッと。あ、動きが止まった。

仕方ないね、ほらしっかり舐めて咥えるように頭に軽く手を置いてあげるよ。そうそう舌を這わせてね。

亀頭が大きいでしょ、ちょっと自慢なんだ。そろそろ咥えようね、うんいい子だ。

 

(大きいんですけど、誰と比べてって訳じゃないけど・・・うぅ、恋人でもない人のおチンチンにキスしちゃった。

やんっ動いた、これってわざとだよね、ひどい。舐めさせられて、私にこのおチンチンの味覚えさせようとしてる気がする。

あぁ咥えろって手が・・・咥えちゃったらまた興奮しちゃいそうだよ)

 

いやぁ気持ちいいね、明日奈の初フェラチオだよ。お礼にオマンコ触ってあげようね、うんうんしっかり濡れたままだね。

これなら簡単に指が入るかな、遠慮しなくてもいいんだよ、ほら簡単に入った。

ごめんね亀頭大きくて、そんな荒い息するのも大変だろう?私は優しいからいっぱいオマンコの穴かき回してあげるよ。

 

(おチンチンにディープキスする感じって、私フェラチオで気持ちよくなっちゃってるよ。あっ嘘、指を入れたらまた気持ちよくなってイかされちゃうよ。

本当にダメなのにそんなに指を動かしてるから、んっやっぱり感じてきちゃった。

もうやめてっお願いだから、だめっかき回さないでっ、イっちゃうから、イかされちゃうから。

おチンチン咥えたままイかされちゃうのは嫌なの、そんないやらしい子じゃないのっ。だめ無理っ、あっ、イクッ、イっちゃうよっ!)

 

随分頑張って咥えてるけど今イったみたいだな、ふふふ私もそろそろ明日奈の口の中に出しちゃおうかな。

健気な刺激がたまんないよ本当に、あーそろそろ出そう。明日奈に口内発射とか自慢したくなるよ。えええええっ?

 

いきなり明日奈がギュッとチンポの根元をきつく握りしめていた。

 

「はぁはぁ 危ない、今隼人さん出しそうでしたよね? んっ指を動かさないで下さい、さすがにあなたの…せ……精液なんて口に出されたくありませんっ」

 

ほー凄い、ここでその反応が出来るなんて驚きだよ。

まぁ自分でフェラチオって言ったから無意識に性行為とすこし認識したのかな。

うん、さすが私が長い事執着してきたアスナ様だな。でもごめんね、逃げるのは無理なんですよ。

 

「おや、そんなこと言っていいのかな? 仕方ないですね、私も指南役として明日奈さんにしっかり教え込みましょう。下のお口にね」

 

「えっ下のお口って、嘘っそんなっやめてっ」

 

出来上がってる明日奈の身体はほらこの通り。大した抵抗も出来ないよね、エロい格好させられました。

わんわんスタイルです。オマンコ濡れ濡れでひくついてるのがよく分かる、イったばかりだしね。

チンポ大きいからオマンコの穴広がっちゃうね、キリト君ごめんね気持ちよくなくなるかも?

狙いを付けて、ちゃんと亀頭がオマンコの穴を押し広げて入っちゃったね。ほら根元まで一気にいくよ。

 

「あっやだっもう一度咥えますからっ口の中で出していいからっ、おねがい許してっ。あぁぁぁぁいやぁぁぁ入ってきてる。あっ」

 

「さすが明日奈さん、私のペニスがしっかり根元まで入りましたよ。大きいのでちょっと心配しましたが」

 

うぉうっこの締め付け感、さすが正妻アスナさん。べちょべちょに濡れたオマンコじゃ防御は無理だったけどさ。

ほら、こうやって大きく突いてあげるよ。お尻に股間が当たってパンパン音が鳴るのはバックの醍醐味だね。

この体位、征服感が半端ない。

 

「いやっ抜いてっ、あっんっあっだめっ。おくっ突かないでっ感じちゃうのっ、あっあっ」

(やだっ大きいの挿れられたっ、イって敏感だったのに。だめ気持ちよくなってきた、いやらしい音聞こえちゃってる。

私、なんで犯されちゃったの?精液我慢すればよかったの? でもしきたりだからって。あぁ無理またイかされちゃう)

 

明日奈が喘ぎだしたけど声がエロくて私がイきそうなぐらいだ。

頑張って明日奈をイかせなきゃ、ほらっ奥突いてあげるよ、ここが気持ちいいんだろう?喘ぎが激しくなってるもんな。

そらっイケッイケッ、俺のチンポでいやらしい声あげてイケッ、よっしゃ俺も出すぞ、明日奈の子宮に私の精液注ぐぞっ。

 

「あっイクのっ、私またイかされちゃうのっダメなのにダメなのに。おくイイの!気持ちイイの! あぁぁぁぁ、ィクッイクッ!!」

 

んあぁ、おう出てる出てるドクドク大量に射精してるよほんと。きっちり奥に突っ込んで出してるから子宮に注げてるだろう。

安心しろちゃんとキリト君が結婚して育ててくれるよ。っとまだ出てる、ほら突くから子宮でしっかり飲み込むんだぞ。

はぁはぁ明日奈に初射精初中出し最高!!あの神様に会えてよかったなぁ、まだまだ楽しめるしね。

 

「アァァんっあっあっ、やだっ、んっ」

(またイかされた、中に出されちゃってる。無理……私、出されたの受け入れちゃってる。精液いっぱい注がれてる)

 

   ・

   ・

   ・

 

私、もう何度子宮に射精されたの? もう無理だよ、ごめんキリト君。隼人さんのしきたり指南を完全に受け入れちゃった。でも浮気なんかじゃないから、しきたりを教えてもらってるだけなんだよ。

何十回もイかされただけで、ちょっとだけ隼人さんのおチンチンに逆らえないだけだよ。本当だよ? しきたりの指南ってまだあるけど私頑張って覚えるからね、何百回イかされてもいいよね?

 

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