夜が来るまでいつも通りくっついてる、いや違うな。俺は私の物って感じでくっつかれてる。
勿論嫌なんて事は無い、望んでた事だしね。明日奈も望んでくれてるとも思っていたさ。
俺、夜まで必死に我慢しなきゃ。明日奈が凄いからな。さすが正妻様、魅力が半端じゃないです。
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私、ずっと嬉しいのが止まらない。でも夜が来るまではいつも通りくっつくの。並んで座ってるから友也君の腕を抱しめさせてもらってる。もう遠慮しなくていいから、友也君が喜んでくれるように胸に抱きしめてる。おっぱい大好きだよね。
こんな風になれるのをずっと待ってたんだよ。甘えられたり悪戯でエッチな事されるのも待ってたけど、少し不安だったんだから。
もう不安なんて無い。あとは今夜、全部あげるだけ。
でも友也君、夜まで我慢できるかなぁ? 私、気が付いてるよ。多分本当はすぐにでも私を欲しいって思ってる。
言ってくれればあの時みたいに…お口でもするのに……私、やっぱりエッチな子…友也君だけにだけど。
私より五歳も下の男の子に……暫くはみんなには内緒にしなきゃね。
お母さんは気にしないと思うけど。だって私が友也君好きなのバレちゃってたし。
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これから友也君と一緒にお風呂に入る。前と比べて、その……脱ぐのがとても恥ずかしいよ。あの時も恥ずかしかったけど、今は女の子として見られるのが分かってるから……友也君のおチンチンって元気が有り過ぎだと思う。ずっと大きなままなんだよ、もうっ。でもそれだけ求めてくれてるって気がするから許しちゃう。
覚悟を決めて脱ぎ始めたら、友也君が前の時に……恥ずかしいよぅ、最後の一枚脱ぐときに背中向けてたのを言われた。後ろから見えてたって……あの時にもう私の大事なところ見られてたなんて…ひどい…もういいけど。友也君の物になるし。
結局脱げなくなって友也君に脱がされた……。
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友也君を洗ってあげるのは好き、気持ちよさそうにしてくれるし。でもまた……友也君って絶対私を恥ずかしがらせるのが好き。おチンチンを手で洗ってあげた、また言われるまで夢中になった。奇麗にしたら…おチンチンにキスさせられた……私、どんな恥ずかしい事でも友也君に言われたら抵抗できないよ。見られながらキスして…その……咥えさせられたの。少しだけだけど……。こんな恥ずかしいのを見せるのは友也君だけなんだからね。
私も洗って貰ったの。前と違うのは…その…下も洗って貰った…ううん、洗われた。濡れてるのが絶対ばれてる……何も言われなかったけど、本当にどれだけ恥ずかしい思いさせるの?
でも湯船に友也君を抱しめて入るのは結構好きだと思う。お互い裸でくっついてるのが気持ちいいの。今夜はもっと気持ちいいと思う。
お風呂を上がった、お互いをタオルで拭きあって。あとはもう寝るだけ………寝れない気がする、友也君だし。
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一緒に私のベッドに入ったの。いっぱいキスしてくれてる、私、直ぐとろけてしまったの。だって待ち遠しかったから、求めてたから。友也君はとても優しい、これまでされてたのと違ってお互いを見てる、話せるのが嬉しいよ。いっぱい好きって言って貰えて、私もいっぱい好きって伝えて。私は気持ち良くなっていったの。そしてイかされちゃった。友也君、私の身体をどうすればいいのかいっぱい知ってるから。唇と手で時間をかけて何度もイかされちゃったの。
もう息も絶え絶えになってる。こんなに何度もイかされるのは初めてだから。友也君は上手すぎる、ううん、私の身体が知られ過ぎただけ、そして私が拒まないだけ。友也君のなにもかもを。
友也君は私に恥ずかしい事をさせるのがやっぱり好き。私の脚の間に身体を入れて……もう奪うだけでいいのに…本当にいいなら脚を広げてって言うの。……私、言われた通りに脚を広げた……友也君にあげたいから、奪って欲しいから……。
やっと、やっと私の中に来てくれたの。とっても痛いけど、とっても嬉しいの。心配しなくてもいいよ、痛みも私は覚えたいから。友也君に色んな事を覚えさせられたように、これは一生覚えておくの。友也君のものが入ってくる痛みを…。
そして私は友也君が中でイったのも覚えちゃったの、覚えさせられちゃったの。中で射精されて…精液が出されるのを受け止めたの……
避妊は……友也君の方でしてるって言うから信じてる。私、あまり知らないから。
それにもし違っても友也君になら…いいの……例えそうなっても…。
多分ずっと知らない、……セックスするのは……友也君とだけだから。
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どれくらい時間経ったのかな、私、何度も友也君のを受け止めてる。そして痛みもあまり感じない、気持ち良くなってきてる。手と指でも何度もイかされちゃってる、もう数えてない。気持ち良くてたまらないから。
何度もイかされて何度も受け止めても終わらない、友也君凄すぎるよ……私の子宮、きっと友也君の精液で満たされちゃってる。
もう気持ち良くて、頭の中が真っ白になって…私が全部……友也君の物にされたのを知ったの……。