寒い日が続く。そんな中で俺の部屋の中は暖かいぜ、そして甘い。
明日奈ってば自分の部屋に居る時間がかなり減ってるんだぜ。今も俺の隣で勉強してる、冬の魔王こたつ様の魔力に捕らえられてな。あぁたまに気持ちよさそうな声が上がるのは当たり前の事だ。やめろよっ、壁を叩くんじゃないっ!
順調に俺の部屋を侵食中の明日奈は、初めてを終えてからは切なそうな雰囲気が消えた。あぁイきたいときは切なそうだけどな。
「ね、友也君。ちょっと聞いてもいいかな?」
「いいよ、何を聞きたいの?」
「初めて一緒に寝た時の事、あの時起きてた?」
「明日奈お姉ちゃんからエッチな事して来るって思わなかったなぁ、気になってたの?」
「気になってたの思い出したから……だけど、ばれていたなんて。恥ずかしいよ……」
「でもその後、明日奈お姉ちゃんも起きてたでしょ」
「えっ……それもばれてたの?」
「もちろん、分かってあそこまでしたの。悪い子でごめんね?」
「ひどいっ。あの時、友也君のを……飲まされるなんて考えもしてなかったんだよ」
「なに飲んだのー? 明日奈お姉ちゃん教えてっ?」
「……友也君の…せ……精液……」
ぶはっ、自分で言わせて鼻血が出そうになった。明日奈はマジで俺に甘い、ほんと激甘状態。元の頭が良いから察してしまって、そのまま抵抗できなくなるんだよね。エッチな事だけは完全にそうなるのだっ。
やっぱり調教済みかよって? 馬鹿言えっ、これが愛なんだよ! 羞恥に身を染める明日奈は最高じゃないかっ!
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そんなこんなで過ごしていたら明日奈が一緒に写真を撮りたいって言ってきた、飾りたいってよ。ククッ愛されてるなぁ。もちろん問題ない。どんな風に撮りたいか聞いてみた。二人で並んで座ってるのと、くっついてるのを撮りたいらしい。場所は明日奈の部屋が良いって言ったので願い通りにしますかっ。
そんなわけで明日奈の部屋、カメラの準備をして位置を決める。明日奈さんやベッドでって、他人に見せられないよって思う。まぁ写真立てにするんだろうから家族以外はなかなか目にすることは無いだろうけどね。
そしてようやく一枚目、並んで座って写したよ。密着した奴をなっ! こんな時の明日奈には遠慮は無いね、私の物だって証明するぐらいの勢いで密着してくるからなぁ。他人の目もないしね。
そして二枚目はいつものように背中にくっつくつもりらしい。好きだねぇほんと。でもね、あれなんだよね。俺にも男のプライドってものがある、だから明日奈に言ってやった!
「くっついて写真撮るとき上半身だけアップで一枚撮ろうよ」
「うん、いいよ。それも次撮るね、でも改めて撮ってると少し恥ずかしいね」
「こんなに密着してきてるのに?」
「私にとって友也君にそうするのは当たり前なんだから」
そして二枚目、背中にくっつかれて撮った。今回は顔も寄せられてなっ。俺もちょっと恥ずかしいが明日奈は満足してるようだ。これで喜んでくれるのならまぁいいかと思っておく。
そして三枚目も無事撮れたんだぜ。ちゃんと上半身だけアップの奴。誰だっ、事後かよっ! とか言う奴は。違うぞ? ちゃんと服は着てるし、事後でも無い、見えない部分で明日奈のオマンコに指を這わせてるだけさっ!
知ってるか? 明日奈ってばすぐ濡れちゃうんだぜっ。
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友也君と写真を撮ることになったの。今まで二人で飾るようなの撮って無かったから。女の子なら机の上に欲しいよね。
二つパターンを決めて撮る事にしたの。まずは並んで座ってるのを、密着してもいいよね大好きなんだから。
二枚目撮ろうとしたら友也君が上半身アップもって言ってきたの、もちろんいいよ。ダメっていう事すら考えない、逆にこんな事でも望んでくれるのが嬉しいよ。
二枚目は少し悩んだ……顔を左右どっちから寄せようかなって。こんな事でも悩んじゃう、友也君に会う前ならきっと気にもしない些細な事。うん、今でも友也君が関係ない事だったら気にしないけど。
三枚目は同じようなポーズで良いらしい。ただ上半身メインだって、あんっ、ほんとにって思った……だって私の大事な場所を触りながら撮るって……友也君酷い、こんな風に私に恥ずかしい思いさせてくる……でも従っちゃうの……顔が赤くなってるけど笑顔で頑張らなきゃ……友也君のエッチ…無事三枚目も撮れた……。
三枚目は私が写真立てに飾る写真の下側に入れて置いてねって言われた。多分それを見る度に思い出させるつもり。思い出しちゃうけど。こんなエッチなのを撮られる事も許してしまうの。
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このまま終わるなんてありえないよねっ! だから撮り終わった後も容赦はしない、濡れた明日奈のオマンコを触り続ける。もう誰も居ない時は声を抑えないようになってるんだよね、だから明日奈の喘ぎ声が聞こえてくる。
「んっ、と…友也君…写真…撮れたよ? あんっ」
「うん、良いのが撮れたね」
「エッチ……んっ…んっ、やんっ」
「明日奈お姉ちゃん、もっとして欲しい?」
「ぁっ……して…欲しいよ」
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うんうん、任せてくれっ! 今日は、明日奈にいやらしいポーズを取らせたい。恥ずかしがる明日奈をベッドの上で四つん這いにさせた。脚も広げさせてその間に俺が座るのだよ、いやいや明日奈がこんな格好なんてね。俺に下半身をこんな風に見られるのは初めてだから相当恥ずかしがってたけどなっ! 鼻血出そうなぐらい眼福だぞっ。
そんな格好させられた明日奈の下着に指を這わせる。もう俺に好きにされる玩具になったようなものだ。
濡れてしまっている下着の上から溝を作るようになぞってみようか。漏れる声ってたまらないよね、無意識に声を抑えようとしてるから余計エロい! 何度もなぞってあげたら、ほらっ明日奈のオマンコの形が分かるようになったぜ。俺もすげぇ興奮してきた。
さらに楽しむために聞いてしまうのだ。こんな風に。
「明日奈お姉ちゃん、脱がせちゃうからね。嫌だったりする?」
「あっ……明るいから…恥ずかしいよ……」
「僕、明日奈お姉ちゃんのオマンコ見たいなぁ。オマンコ見ていいよって言ってくれないの?」
「そ…そんなエッチな言葉……」
「見たいなぁ、だめ?」
「あっやっ、そんなにこすられたら…い…言うから。私の…その…ぉ……オマンコ…見ていい…よ」
あっ鼻血でたわっ。明日奈様の口からこんな言葉が聞けるなんて大満足。
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全部あげたから、これからはそこまで恥ずかしい事って無いって思ってたのに全然違った……でも…こんな格好まで……。大事な場所を指でなぞられたら気持ち良くて、声が漏れた。何度もなぞられてる…私の形を知ろうとしてるの……そんなにされたら感じちゃうよっ。
友也君が聞いてくる、話せるからって…今までこんな事聞いて来なかったのに…エッチな言葉言わせようとしてるのぉ……だめ…言わせないで…あっだめっ、言えってこすって来る、やだ震えちゃうっ……オマンコ…なんてそんな言葉言った事無いのに……言わされちゃった、恥ずかしいのに言わされて、私…気持ち良くなっちゃうよう……。
もうダメっ………私のオマンコ見られちゃうよっ。
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ゆっくりと下着を脱がせて行くんだよ、もちろん半脱ぎ。明日奈の奇麗なオマンコが俺の目の前でひくついてるぜっ。こんなきれいな割れ目見せちゃって、ここで俺のチンポ何度も飲み込んで中出しされたんだぜ?
おいっ物投げるんじゃねえよ!
恥ずかしいだろうなぁ、直接こすってあげるから感じていいよっ。ちょっと広げちゃうからね、こんな感じにくぱぁってさ。エロいオマンコだなぁ、垂れちゃってるんだぜ? 太ももまでさ。こんなに濡らしちゃったらもうあれだよねっ、こう指を…ズブズブってあっさり飲み込んじゃって。まぁ俺のチンポよりは細いからなぁ。
だけど指はこう動く、中をかき回しながらクリをこすってあげよう。あらっ明日奈興奮しすぎてイっちゃったね? そんなに強くやってないのにさっ! もっとこのオマンコで遊んじゃおうか。 明日奈が何度もイクまでね。
もう明日奈のオマンコはこれ以上も無いぐらいにべちょべちょな状態だぜ。指を咥えこんだままひくついててエロい。締め付けててたまんねえ。何度も既にイかされてきっと涙目になってるはず。
こんなオマンコにチンポ入れたら気持ちいいだろうなぁ。でもそろそろ休ませないとまずいかな。
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大事な場所を見られてる。そう思うだけで感じてる気がしてくる……だめぇ……広げないで…私の穴の奥まで見ようとしないで……そんなの…そんなのって……あっ…入ってくるのっ。
はぁはぁもう無理だからっ、何度もイかされちゃって……ぁんぅぁっ私のオマンコっ、とっ…友也君のおもちゃにされててっ、指入れられたままずっとクリもこすられてるのっ。刺激が強しぎておかしくなるっ。
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あーやり過ぎだった。オマンコ触るのはやめたけど脚を痙攣させてるわ。
明日奈が可愛くて止められなかったんだよなぁ、俺のチンポしか知らない奇麗なオマンコだしなっ。
ちょっと横にさせてあげようか。俺は後ろから抱き着いてのんびりしよう。
時間が経って明日奈が身動きしてる。うん、顔を覗き込んであげようか。あっやっぱり顔を背けられた、恥ずかしいもんな。
「今は、見ないで……恥ずかしいから」
「明日奈お姉ちゃんのオマンコ、とっても奇麗だったよ。気持ち良かった?」
「…そんなの聞かれたら、恥ずかしすぎるよ……気持ち良かった…よ」
「僕のチンポと指と比べたら?」
「と……友也君の…お…おチンチンのほうが…好き」
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友也君に今まで口に出せなかったような卑猥な言葉を言わされたの。とても恥ずかしいけど……友也君が望んでるから…それに…私も…恥ずかしいけど…興奮…しちゃったの……。
内緒だけど…お…オマンコを奇麗だったって言われて……私のいやらしい液が溢れたのを感じたの。