うむっ、良い天気だっ。そんなある日。
今日は明日奈が一緒に買い物に行きたいとお願いしてきた。うん、買い物デートだな。
外に出たら姉弟の姿勢を崩すことは出来ないが、楽しめるといいねぇ。
えっ、女性の買い物は長いから面倒くさい? いやいや、色んな明日奈が見れることは喜びなのだよ!
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そんな訳で、一緒に出掛けてる。家を出る前にはもちろんキスしたけどね。
二人で出かけるのは実は初めてなんだよ、ほとんど家に居るからなぁ。会話を楽しみながらあちこち覗いて行くと、明日奈の表情はクルクルと変わる。楽しそうに見たり、買うか悩んだりね。
そんな風にしながらペアカップを一組買ったのさ。もちろんお金は出した、お小遣いは普段使わないのでちゃんと貯めているしね。明日奈がとても大事そうにして持ってるよ!
だが明日奈さんや、俺をこの店の中まで連れて行くのはマズいです。さすがに俺を連れて下着を買うのはマズいからっ!
そんなこんなで楽しみながら、色んな人とも遭遇していく。ここで見せられる明日奈の鉄壁の防御。
明日奈の友人と遭遇し、紹介されて会話が始まる。友人を牽制し、俺に必要以上に近づけさせない。
俺の方は学校のクラスメイトが母娘で買い物に来てたのに出会った。普通に挨拶して話したが、一瞬だけクラスメイトの目が泳いだのが分かった。あっヤバいんですね! だからさくっとバイバイしました、はい。
例え俺を連れた状態でも美少女の明日奈をナンパしようと近寄ってくる男は、これは俺がやらねばっと思ったんだが……明日奈の視線で影を縫い止められたように動けなくなる。近づくことさえ許されない状態って哀れだな、ナンパ男よっ!
そんな風に色々と初めての一緒の買い物、ある意味デートを楽しんできたさっ。
だから、お前らに外でエロエロするなんて期待されても困るぞ? そんなの当り前だからなっ! 人が見てないところで、いつかやるかもしれないがね。
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今日は一緒に買い物行くんだよ。デートって思ってもいいよね、凄く楽しみ。
出かける時にキスしてくれたのが嬉しい。友也君って私が喜ぶ事をいつもしてくれる。私が簡単すぎるのかなとも思うけど。
一緒に話をして、一緒に色んなものを見て、ペアカップが気になったら友也君が選んで買ってくれたの。顔が緩んじゃってどうしようもない。このペアカップを使う事を想像してしまう、ベッドの上でとか……。
そんな事を考えたら下着を友也君に選んで欲しくなったので行こうとしたら……そうだよね、さすがにまずいよね……ちょっと残念だけど……待ってもらって、きっと好きそうだと思うものを選んで買ったよ。薄いピンク色した可愛いのを。いつ見て貰えるかな? 楽しみ。
友達とも会ったけど、友也君に興味津々なのが分かる、友也君は私のなんだから……。勝ったと思います、ごめんなさい。
友也君のお友達の女の子にも会ったの、友也君を困らせたくないけど嫉妬してしまう私が居る。すぐ別れたけど……ちょっとだけもやもやしてる。ごめんね。
友也君と一緒に居るのを邪魔する男の人は消えて下さい。
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帰宅して、買った物を明日奈の部屋に置きに行く。
置いたら明日奈の方からキスしてきたよっ。珍しいね、もちろん舌を入れてやったよ。そしたらそのままベッドに押し倒された……この俺が!
いっぱいキスして来て俺の上にまたがって来た。
「明日奈お姉ちゃん、どうしたの?」
「えっとね、その…何でも無いって分かってるんだけど…友也君のお友達に嫉妬しちゃって…その……」
「そうなの? 僕は明日奈お姉ちゃんが大好きだからね」
「うん……私も友也君が大好き」
「それじゃ。そのまま僕を気持ち良くしてね?」
「……友也君のエッチ」
明日奈が俺の上で脱ごうとしてるので、もちろん半脱ぎを希望した。ぐふったまらんっ。
おっぱいを揉んで楽しんでると、明日奈がキスしたり俺の服を半脱ぎにさせて頑張ってる。あっ乳首まで舐めてきたっ、結構くすぐったい。俺の身体はまだ開発されていないようだ。明日奈が頑張って色んな場所にキスして舌を這わせていくのがたまらない。
明日奈は止まらない。俺のズボンを脱がせにかかってる。そして迷う事なくフェラを始めたよ、咥え慣れたねえ。時折目線を俺に向けて挑発してくるんだよ。俺の喜ぶ事をよく分かってらっしゃる。
気持ち良く楽しんでたら明日奈も自分でオマンコを触り始めた。明日奈はどうやらやる気満々。
間違い無い、今日は俺が襲われる方だっ!
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もやもやとしてたの、部屋に入ったらキスしたくなって我慢できなくって。しちゃった、ベッドにも押し倒しちゃったの。自分でもちょっと信じられない事してしまったの。
だけど友也君は私を全部受け止めてくれる。あれくらいで嫉妬しちゃった私が悪いのに……大好きって言ってくれる。
気持ち良くしてってお願いされたから頑張るの。今まで覚えさせられた事を沢山してあげる。
脱ごうとしたら全部は脱がないで半分だけって言われた。中途半端に色々見えて裸より恥ずかしいよ……。
そしてやっぱりおっぱいをすぐ触って来るの、本当におっぱいが好きだよね。
いっぱいキスして、友也君の乳首を初めて舐めてみたの。気持ちいいと言うよりくすぐったそう、違うところもやってみようかな? こういうのも男の子は気持ちいいんだね、もう覚えたから……だからそろそろもっと大好きな事もしてあげるよ……友也君のおチンチンはいつも大きい…多分、初めて触れた時より少し育ってる。初めて咥えた時より…少しだけお口の中がいっぱいになってるから……私も…しちゃうね。
私のエッチなのを見て喜んで欲しい……
友也君に見られてると気持ちいいの…私、友也君が相手だと、とてもエッチな女の子になっちゃてるの。
あっあんっ、欲しいよっ。友也君のおチンチンが欲しいよ……だから…ンッ…恥ずかしいけど…自分から友也君のを………挿れちゃうから……見てて……。
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明日奈のエロさが増していくのが止められない、俺に見えるように自分の下着を横にずらし、オマンコの穴にチンポを押し付けてゆっくりと腰を下ろしていってる。エロすぎ…そして明日奈のオマンコ気持ち良すぎ。明日奈が喘ぎながらチンポを根元までしっかり咥えこんだよっ。
だが俺には分かる、明日奈は自分で腰を振るのはやったことが無いからな、感じながらも上手く動けてないね。仕方ない、優しい俺が教えてあげようかっ!
明日奈の腰を掴んで突き上げてあげようか、俺は小さいからちょっと大変だけどねっ。突き上げる度に明日奈の喘ぎ声が上がるんだけど、やっぱり声までエロい。明日奈が感じて俺に覆いかぶさって来てさっ。もう我慢できないからしっかり奥で出しちゃうよっ。
明日奈のオマンコにドクッと中出しを決めてやるから、しっかり子宮で飲み干すんだぞっ!
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あそこの穴をおチンチンで押し広げられるのが気持ちいいよっ、もっと奥まで来て欲しいよっ。あぁっ奥にまで来てくれたのっっっ。
もっと気持ち良くなりたいのに上手く動けないよぅ……涙が出ちゃう……気持ち良くなりたいよ、して欲しいのっ。つぁっ、突き上げられてる、んんっあっやっ、おチンチンで突き上げられてるのっ、感じちゃうよぅ……。
私にこう動けって突き上げられてるのっ、感じながら覚えろって突かれてるのっ。気持ち良くて、倒れちゃうよぅ……。
あっ出てる…私の中で友也君のが出されちゃってるのっ。んっやぁっ。
あっんっ…もっと気持ち良くしてあげなきゃいけないの、やんっ乳首吸われたのっ……。
「明日奈お姉ちゃん、おっぱい吸ってるから自分で動いてもらえる?」
「うんっ、あっあっ」
さっき感じたように動くの…やだっ繋がってる所からエッチな音がしてる、気が付かなかった。恥ずかしいよ。
友也君におっぱい吸われて、友也君に覆いかぶさって、おチンチンでオマンコいっぱいにされて、精子出してもらって。友也君は私の…私のなんだから…私のなんだからっ。私をいっぱいにして欲しいのっ、私で気持ち良くなって欲しいよっ、精子出して欲しいのっイかせて欲しいのっ。大好きっ友也君大好きっ。イクからっイクから私を見てっ。エッチな所をいっぱい見てっ、友也君っ友也君っ、あぁぁっぁっあっやっぁ………。
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うわぁ、気持ちいいね、ずっと気持ちいいね。明日奈のこの尽くし方、明日奈自身は夢中で俺に覆いかぶさったまま腰動かしてるけどね。今の俺はまさしく明日奈の王様。おっぱい揉んで乳首吸ってるだけで勝手に中出しして、明日奈がいやらしく腰を動かして何度もイクのを楽しんでるんだぜ? お前ら羨ましいだろ?
「明日奈お姉ちゃんとっても気持ちいいよ」
「わ……わたしもっ、きっ気持ちいいよっ」
「大好きだよ」
「わたしもっ大好きっ、あっあっ」
「俺のチンポは好き?」
「すきっすきっ。やっあっあっ」
「中に出されるのも好き?」
「すきっ、だぃすきぃぃっ」
「イって。 明日奈お姉ちゃん」
「あっあっ、うんっ。イクからっ、見てっ、イっちゃうからっ!」
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ベッドで友也君にくっついてるの。さっきの事思う出しちゃうけど……。
友也君の前でだけ、私はとってもエッチな女の子になる。なってしまう。顔から火が出ちゃうよ。
今日はデートして、いっぱいキスして、いっぱい気持ち良くなって、いっぱい気持ち良くなってもらえた。最後のが一番大事。喜んで欲しくてたまらないから。でもエッチな事いっぱい言わされるのは恥ずかしいよ。
これからもいっぱいしてね、私もいっぱいしてあげるから。
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明日奈の愛情は海よりも深く、星よりも重い。そんな明日奈に惚れてるけどね。