私服姿の俺と、制服姿の明日奈の登場です!
「明日奈お姉ちゃん、お気に入りが二千を超えたみたいだよっ」
「本当だね、こんなに沢山の人にエッチな所を知られているなんて…恥ずかしいよ……」
「まぁ、明日奈お姉ちゃんの魅力が有ってのお話だし」
「みんな、エッチなんだから……」
「沢山読んでいただいてありがとうございます。なのでお一つどうぞ」
さぁ、明日奈さんや。頑張るんだよっ!
「ほ…ホントにしなきゃ…だめ?」
「うんっ、頑張ってね」
「うぅ……みなさん、私を…見て下さい……」
明日奈がゆっくりとスカートを捲りあげていく。生の太ももがたまらない。俺まで楽しんじゃってるよ。
おっと、そろそろ下着が見えてきたよ!
「ほら、ちゃんと説明してあげて」
「皆さんに…下着を見て貰って……う…嬉しいです……」
「どんな下着なの?」
「……ち…小さなリボンが付いた…薄いピンクの下着です……」
ぐふふ、明日奈が真っ赤な顔で説明しているよっ。ブラもセットかな?
「明日奈お姉ちゃん。ちゃんと上下セットなのか、みんな気になってるんじゃないかなぁ?」
「えっ、そ…その……ブラも見せなきゃ…ダメ?」
「ほら、サービスだからさ」
明日奈ってば手が震えちゃってるよ? 震えた手でブラウスのボタンを一つずつ外していくのがエロいんだよねっ。おっと、見えてまいりました。やっぱりFカップになってブラしててもボリューム有るのが分かりやすくなってるな。
「ぶ…ブラもお揃いです」
「明日奈お姉ちゃん、ブラチラじゃなくて意外と大胆に見せちゃってるね」
「えっ、少しだけで良かったの?」
あら、腕で隠しちゃった。ダメだよみんな期待しているんだからさ。
「隠しちゃだめだよ、スカートもちゃんと捲ったままで明日奈お姉ちゃんのエッチな姿を見せてあげなきゃ」
「そ…そんな……やんっ」
躊躇しちゃってたからブラのホックを外してみたよっ!
「とっ…友也君……」
「おっぱいもみせちゃおっか? ちゃんと乳首ちゃんもこんにちはしようねっ」
「あぅっ///……わっ…私の…もっとエッチな姿も……み…見てくだ…さい……」
明日奈がスカートを捲りあげましたよ、ブラにも手をかけて、おっぱいちゃんこんにちはっと、乳首ちゃんもよろしくっ。相変わらず綺麗な色してるね。いい子いい子してあげよう。
「あんっ、い…悪戯はだめだよっ」
「乳首が尖っちゃってるよ?」
「やだっ…言われたら…余計に恥ずかしいよぅ」
制服姿でこういう姿ってみんな好きかな? 俺は滅茶苦茶好きさっ。おっぱいが一番だけどさ!
「それじゃ、最後にあれの報告をお願いします」
「それ…言わないと…だめ? 凄く恥ずかしいんだけど……」
「おねがいー」
明日奈がスカートの中に手を入れて何かを下していってるよ。ほら、明日奈お姉ちゃんスカート捲って報告しないと! みんな答えは分かるかな?
「そ…その…実は友也君に……剃られて…ツ…ツルツルの……お…オマンコ…にされました///」
正解はパイパンでしたっ。改めて読んでくれた皆さんに感謝を送ります。残りは短い話を二つほど。
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長くならない小ネタ。
その一 「ネタ」
うむ、こんな感じだなっ。
腕を組んで納得の表情で頷く俺の前には色彩豊かな光景が広がっている。
ナス、きゅうり、人参、マツタケ、ソーセージ、バナナ、ズッキーニ、ゴーヤが整然と並んでいる
番外として、電マ、電動歯ブラシ、こけしもちゃんとある。
それらが全て直立して俺の前に並んでいるのですよ。
さてここで、明日奈嬢の入場です!
「えっと呼ばれたけど、一体なにしてるの?」
「これは明日奈お姉ちゃんの為に用意した、僕の密かな喜びの一つだよ!」
「喜びって……、えっとまさか…」
「あ、分かって貰えたみたい。選んで欲しいなぁ」
「あぅ…エッチなんだから……これ…///」
明日奈が電マを選び、恥ずかしそうに手に取りましたっ。それを俺に差し出してきたんだよ!
「ね、友也君……して……」
「がおー」
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その二 「飴」
明日奈と二人でやって来ました、その名も秘宝館! ここはエロの宝庫、素晴らしき世界なのだっ。
「あぅ…こんなのって……」
珍宝様[あれのデカい像]に明日奈を抱き着かせて記念撮影したり。
「うわぁ、こんな事まで……」
絡み合う男女の人形を見たり
「明日奈お姉ちゃんの方が綺麗だね」
オマンコの形をした石像を指さして言って、明日奈の様子を楽しんだり。そんな感じで楽しんで家に辿り着く。
そして最後に最強兵器を明日奈に差し出した。その名も珍宝飴!
「……友也君のエッチ」
明日奈がフェラするように舐めるのを見て楽しんだよ!
あっ、明日奈。そっちは本物……。