アーガスとレクトの提携が始まった。
順次、他社とも提携していく模様。シードも落ち着いたら放出するのかな?
レクトが開発するゲームが気になっていたんだが、原作と変わらずALOだった。そして茅場との絡みで須郷とも話すようになったんだよ、だってこいつら先輩後輩だしなぁ。なんかもう原作の事なんかどうでもいいやって感じ。
ALOは須郷が気合い入れて進めている。こいつ実は結構ファンタジーが好きだったんだよ、おまけに北欧神話は勿論の事、ギリシャ神話から日本神話。本来神話では無いクトゥルー神話までよく知ってる。
そんな須郷にオベイロンと呟いたらビクッとしやがった、ティターニアは絶対嫁さんがモデルで間違い無い。
ここはコネを使うべき所なので京子さんの実家の雰囲気を持たせた家と土地を作ってくれるようにお願いしておく。浩一郎さんに確認して貰えば問題無いだろう。お願いしなくても勝手に出来てそうな気はするが、探すのは面倒だしね。
ちなみにSAOはまだクリアされていない。浩一郎さんがたまにやってる、どうやらデスゲームより難易度が高いみたいだ。まぁ死に戻り出来るからなぁ……。
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最近は居間でのんびりくつろいでる時間が増えた、彩奈ちゃんも家に居るしね。家族全員、家に居る時間が思いっきり増えたので昼間はエッチに発展することがほとんど無くなったのは残念。明日奈がノーブラでいる事も減ったんだよ、みんな居るから流石に以前のようにはいかなくなった。
うぉぉエロエロしてぇぇ! と思う事もあるが、その分家族の交流は増えてるので良しとする。夜は一緒に寝てるからいいんだよ!
そんなある日。勉強の合間に明日奈と居間でお茶しようと移動したら、浩一郎さんが何か悩んでいる模様。
「浩一郎お兄ちゃん、なに悩んでるの? 珍しいね」
「あぁ、うーん。友人の結婚式で歌う事になってね、スピーチなら得意なんだが」
ふむふむ結婚式の歌か、そう言えばあっちの世界で聞いた流行りの歌はこっちの世界で一曲も無いんだよな。映画も同じ物が存在していないし、歌手とかアイドルとか同一人物が居ないし。一曲あちらの世界の歌をパクってみようかっ!
「その人とは昔からの友達?」
「そうだな、腐れ縁と言ってもいいぐらいだな」
「ふーん、じゃあこんな感じでどうかな?」
歌詞は全部覚えてないし曲も少し怪しいがきっと大丈夫、問題は無いはず!
恥知らずにもパクリ歌を即興に見せかけて歌って見せた。うん、恥なんて知らないよ?
「おぉ、いいな。曲名は?」
「即興だから無いよー」
「即興で作ったのか……凄いな。もう一度歌えるか?」
「いいよ、歌詞書くからメモとか用意するね」
明日奈に電子キーボードを頼んで音も出してもらって、準備をなんやかんやと終わらせる。さぁ歌うかねっ!
そんなこんなで歌いながら歌詞を書く、次からは明日奈が音を合わせてきた。浩一郎さんも覚えようと口を動かす。もうこの歌で決定ですかと思うが、歌っていると楽しいね。三人で一曲作り上げていく。
うん……元の曲とはちょっと違うが、元が良い歌なのでこれでも十分だと思う。
「友也、この曲貰っていっていいか? 結婚式で歌うのはこれにしたい」
「構わないよ。明日奈お姉ちゃん、譜は書けそう?」
「うん、大丈夫。任せておいて」
あぁ…なんだか懐かしい気分だな。未練なんかは無いんだけどねー。
「結婚式で歌うなら、曲をちゃんとしないと駄目じゃない?」
「あぁ、そうだな。須郷の部署でやらせてみよう。ALOでも曲を作ってるからやれるだろう」
須郷よ、仕事を増やしてしまってすまぬ!
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友也君とお兄ちゃんと三人で結婚式の歌を作ったの。友也君って何気に歌ってたけど一曲作るのって大変。お兄ちゃんが気に入って曲を持って行ったけど大丈夫かなぁ?
部屋に戻って一緒に勉強を再開したけど、友也君は鼻歌を歌ってる。聞いてると楽しくなってくるの。
気分良く勉強してたら、歌い始めた。これってラブソングだよね? ふふっ、私に向けて歌ってくれてるみたい。もう勉強は止めてくっついちゃおう。歌い終わったらキスしちゃうからね。
いっぱいキスして…服の上からおっぱいを触られてるの。最近はブラしてるけど沢山触ってくるのは変わらないまま。家にお母さんも彩ちゃんも居るから昼間はエッチな事は最後まで出来ないのがちょっと残念。
だからその分、下着は友也君が好きそうな物を選んで着けてるの。きっと見るのを楽しんでくれるから。たまにスカート捲られちゃうし……。
んっ…それ以上はだめだよ……だ…だめ…だ…から……。
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頭の中で懐かしい歌がリフレインしてる。あちらの世界の歌だからこっちでは二度と聞けないんだよなぁ。
歌詞も曲も全部覚えてるようなのは一握りだし。鼻歌歌いながら勉強してるけど頭に入ってこないや。
思い出してるとホント懐かしい。そう言えばラブソングで今の心情に近いのもあるな。ちょっくら歌ってみようか。
うん、これは明日奈に歌ってる気がして恥ずかしいな。まぁ明日奈がくっついてきてるし、最後まで歌ってしまうか。
おぅっ、すっげーキスされてるっ。むぅ、パクリ歌とか絶対言えねえ! だがキスは良い、とても良い。おっぱい触りながらはもっといい!
あぁ、おっぱい吸いたくなってきたぞ。うん、吸いたくてたまらなくなってきたっ。昼間だけどたまにはいいよねっ!
服の下に手を入れて捲りあげちゃおうっと。むふふ、明日奈の下着はどれだけあるのってぐらい多いから密かに見るのは楽しみにしてるんだよねっ。今日は薄い青ですか! おっぱい大きいからブラに包まれたおっぱいもとってもエロい、エロいんだっ。谷間が俺を誘うんだよっ。
「明日奈お姉ちゃん、乳首吸ってもいい?」
「あ…でも…昼間だよ? お母さんも下に居るし……」
そんな事言っても、最後には吸われてしまう所が明日奈の良いところ。ブラのカップを僅かにずらして乳首を指で挟んじゃおうか。クククッ、抵抗できまいっ。それキュッと摘まんでしまえ!
「ぁんっ、だ…だめだよ……んっ」
「えー、乳首吸いたいなぁ。ねー、明日奈お姉ちゃんの乳首を吸いたいなぁ」
意地悪して楽しまなきゃねっ。ほれほれ、乳首こすっちゃうから。
「んぅ…で…でも…私…声出ちゃうよ」
「声は我慢してね、もう吸っちゃうから」
乳首を弄りながら明日奈を押し倒しちゃう。なんだかんだと言いながらあっさり押し倒される明日奈なのが素晴らしい! ブラをずらしておっぱいちゃんこんにちはっ。今日はたくさん吸っちゃうぞ!
「そ…そんな……ゃっぁっ……」
生おっぱいに覆いかぶさって乳首をパクっと口に含む。明日奈が手で口を押えたのが視界に入る。うんうん、抑えないと声漏れちゃうもんね。明日奈も準備OKだし乳首ちゃんをいっぱいちゅっちゅしちゃおうか!
ぐふふ、毎日思うけどやわらけぇ。乳首の色が不思議なほど変わらない、相変わらず薄桃色で綺麗なままなんだぜ? こんな乳首を毎日のように吸っている俺は幸せ者だねっ。
たっぷりねっとり明日奈のおっぱいを弄ぶ。敏感な乳首を舌で舐め転がすと身体を震わせて感じてくれるのが嬉しい。声を抑えるのに必死で涙目になってる所がまた俺の欲情をそそってくる。
明日奈の脚の間に自分の脚を割り込ませてっと、スカートも乱れちゃったね、薄い青色のパンツも見えちゃって、きっと真上から見たらすっげーエロい格好に見えるんじゃないかなっ。俺にはその様子が頭に浮かぶようだぜ! 目の前のおっぱいが一番エロいけどなっ。
おっぱい堪能しまくってたら、明日奈さんやイっちゃったね。割り込んだ足でオマンコ圧迫してたけどさっ。これまで俺の手で何度明日奈はイかされたんだろうね、多分千回は既に超えてる。毎日何度もイかせてるからな!
おや……明日奈さんや、今日は紐パンでしたか? これってほどきたくなるよね。うん、ほどいちゃうよね。だって仕方ないよ、さくっとほどいちゃうよっ!
ほどいちゃったら俺我慢できない。挿れるしかないよね! ズボンからチンポ出しちゃう。明日奈が首振ってるけど、だめじゃないよね?
「ゃっんっ…友也君……お母さん居るから……フェラチオするから……あっ」
そんな事言われても挿れたいのですよっ。明日奈の脚を抱えてオマンコの穴に亀頭を押し当ててゆっくりと先っぽを挿れてしまうのだっ!
「っ…んぅっ……」
明日奈が両手で口を押えてる。紐パンじゃ無かったら多分フェラさせてたけどねっ。ほら、チンポがどんどんオマンコの穴に隠れんぼしちゃうよ? 根元まで挿れたら仰け反っちゃったね。しょうがないよね、オマンコも奥まで開発されちゃったもんねっ。
毎日のように挿れてるけど明日奈のオマンコはホント気持ちいい。膣がチンポに吸いついてピッタリ離れない。明るいからチンポがオマンコに出入りしてるのが良く見えてエロいんだぜ。
わざと音を立てて腰を動かすと明日奈がいやいやしてる。涙目で口も押えてそんな風にされると男は逆に燃え上がるって事を教えてやらねばなるまい。すっげー濡れてるから音も立てやすいのがグッドです。あぁ……生でセックスするのはマジで気持ち良くてたまらんな!
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友也君が凄くエッチになってるの……下にお母さんがいるのに……だめって言っても結局乳首を吸われてしまう…気持ち良くなっちゃうと抵抗できなくなるの……声を我慢してって…漏れちゃうよぅ……。
友也君の身体の下で気持ち良くさせられてるの……お昼にここまでされるのは久しぶりで…お母さんも下に居るのに…イきそうになってる……もう…無理っ……い…イク……イっちゃうっ!
友也君が下着の紐をほどいたの…最後までしちゃうの? おチンチン出してる…だめ…挿れられたら声を我慢できる自信が無いよ。フェラチオするからって言ったのに…んぅっ…中に…来たの……。
もう無理っ、きっと何度もイかされるっ。友也君が満足するまで……何度もイかされて……きっと何度も中に精液出されるのっ……こ…声だけは…抑えなきゃ…抑えなきゃっ……。
ぁっぁっ…友也君がイってるっ……中に出されてイってる私を見てるっ。私見られながらっ……中出しされながらっ…イってるのを見られてっ……気持ちいいよっ、私を見てっ、友也君に精液出されてイってるのを見てっ!
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はぁはぁ、久しぶりに明るい中でしちゃったもんだから興奮しすぎた。抜かずに三発とかどっかの諺かよって言いたい。
あぁ、明日奈は途中で声を我慢できなくなったから俺がキスで無理やり口を塞いだ。そこからは明日奈も俺にしがみついて腰を動かすから気持ち良かったよ。腰に脚を絡めて抜かせないって感じでさ。明日奈のエロさはどこまで発展するのだろうか? ちなみに夜にエッチする時はずっとキスして口塞いでるけどね。明日奈はチンポ挿れられたら間違いなく声を我慢できなくなるからなっ!
しかしあいつに貰った贈り物って俺が把握できてないものが精力以外にも間違いなくある。力が明日奈に絶対影響を与えてると思う。乳首もオマンコも綺麗なままで黒ずんだりしないし、中出しすると必ずイクようにもなってる。毎回なんでこれは絶対力が働いてると思う。悪い訳じゃないよ? 常に一緒にイクのはある種の満足感がお互いにあるしねっ。
知力的なものもそうなんだよね。勉強はしてるけど他の人の半分もしていないはずだが明日奈の大学受験は安泰だと思う。
俺も頑張らないとなぁ。高校でお金を稼ぐために行動開始して大学二年を前に収入を得るようにして二十歳で結婚したいところ。まだまだ七年近く先の話だけどね。
それと、もう一つ目標がある…それは……結婚までに明日奈を一万回イかせることだ!