※この作品はR-18です。

アスナは義弟に甘い   作:素人6級

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27話 子供みたいに

 ALOのリリース以降、少しずつタイトルは増えている。

 

 ガンゲイルもリリースされたよ。だけど死銃は存在しないだろうなぁ。

 それ以前にデスゲームじゃないSAOだったから新川兄弟が犯罪に走る動機が激減している。そう言えばシノンはどうなったんだろうな。全くと言っていいほど原作メンバーの状況が分からない。偶然出会う事も全く無いし、例え見かけても話しかけれる訳じゃないしなぁ。

 

 原作の女の子に声を掛けてナンパと勘違いされた挙句に、明日奈にバレてお仕置きされるのが怖いだなんて思ってないよ?

 

 

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 明日奈と一緒にやって来ました。テーマパークへ!

 

 なんと今回は二人っきりで泊りがけでの旅行なんだよ。もはや家族はそれが当たり前のように受け入れてる事が驚きなんだけど!

 だけど遊ぶ事には遠慮しない。ホテルに荷物を置いたら、速攻で遊びまわる。

 こちらの世界の施設は俺にとって、どれでも新鮮だから結構楽しめる。ホラーハウスっぽい所には明日奈が絶対近づかないけどさっ。

 

 かなり大きい所だから一日だけでは全部見て回るのは無理だけど、腕を組んできた明日奈がとても楽しそうで幸せになるね。おっぱいも当たるので更に幸せがいっぱいでたまらないよ!

 夜のパレードも、観覧車で夜景を楽しむのも素晴らしかった。観覧車ってやっぱりあれだよね、こっそりキスしたりするのは当然。夜だから見えないと思って、たっぷりと舌を絡めた。もちろんおっぱいも揉んだ。開放感が有ってとても良かったよ!

 

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 友也君と二人でテーマパークに遊びに来たの。二人っきりで泊りまで。

 とっても嬉しいの。だって、ずっと友也君を独り占め。最近は家に家族が居る時間も多いから二人っきりが少し減っていたし。

 腕を組んでたくさん見て回ったの。きっと友也君は私のおっぱいが当たるのも楽しんでる。だからさりげなく当ててるの。あ、そっちには行かないからね。怖いのは苦手だから……。キャーって騒いでくっつくのもやってみたいけど、きっと怖くて全力で逃げ出す自信が有る。だから行かないのです。

 

 夜のパレードはとても幻想的だったの。友也君と腕を組んで幸せな気持ちでうっとり眺めてた。そして観覧車、夜景が綺麗で友也君にキスされてとろけさせられた。おっぱいも揉まれちゃったけど暗くてきっと見えてないよね?

 

 ホテルに戻ったら、きっと友也君はエッチになる。私は…そうなるのを待ってるの……。

 

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 ホテルの部屋から見える夜景も中々いいね。結構高いんだよこの部屋。もちろん支払いは俺がしている。意外と貯金も有るしね。明日奈も出そうとしてたけど断ったんだぜ? だって明日奈には服や下着の方でお金を使ってもらいたい。俺の目の保養の為にも!

 

 部屋でお茶を飲んで、明日奈とくつろぐ。観覧車を降りた後から明日奈が俺に誘われるのを待ってるってのが伝わって来てたけどさ。部屋で二人っきりになって目も少し潤んでるんだ。あくまで待ってる所が可愛いよね、焦らしてるけどさっ。

 

 いい雰囲気過ぎてこのままベッドに行っても良いけど、やっぱり楽しむべき所は楽しみたい。折角二人で泊りがけだし、邪魔される事も無い。ひとまずはお風呂としましょうか!

 

「わぁ、凄いお風呂だね。湯船も大きいし」

「のんびり入れそうだね」

 

 いつものように、俺の頭から洗ってくれてる。ちょっと違うなと思うのは、おっぱいが当たる回数が多い。明日奈はエッチな気持ちになってるのは間違いないっ。その感触を楽しむ俺は既に勃起してるけどね!

 

 頭を洗い流して次は背中って所で……おぉぉ? なんだこれはっ。明日奈っ、俺そんな事教えてないのにどこで覚えたのっ!

 そう、俺の背中が明日奈のおっぱいで洗われてるんだよ!

 

「ね、友也君。気持ちいい?」

「凄く気持ちいいよ。明日奈お姉ちゃんのおっぱいの柔らかさで、ちょっと興奮しちゃうけど」

「ふふっ、きれいに洗ってあげるね。私も気持ちいいの……」

 

 明日奈の手が俺の身体の前に回されて肌を撫でてきてるよ。ゾクゾクしてくる。やばいな気持ちいいわマジで。

 

「あっ、そっち刺激されると……」

 

 明日奈の手がチンポを包むように洗い始めた。背中に当たるおっぱいとダブルで気持ちいい。だが我慢だ。ここではまだ射精してはいけない。本当は出したいけどさっ。

 

「出してもいいよ。それとも後で私にフェラチオさせたいのかな?」

 

 あぁ…負けそう。ダメだっ。ここは男らしい所を見せねばならんっ!

 

「洗い終わったら、精液飲ませるからね」

「う…ぅん……」

 

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 友也君に焦らされてる……私が待ってるのを知ってる癖に…意地悪なんだから……。

 

 いつものように一緒にお風呂へ。友也君の前で脱ぐのは恥ずかしいの。いつもしっかり私を見てるから……。

 意地悪された分はお返しするつもり。今日は大胆にしてもいいよね? 頭を洗い終わって自分の身体にボディーソープを塗って…友也君の背中を私のおっぱいで洗ってあげるの。んっ……これって私の方も気持ちいいよぅ。

 

 手を回して友也君の身体を洗ってあげてるの。ふふっ、気持ち良さそうにしてくれてるのが嬉しい。もっと気持ち良くしてあげたくなるの。だからこのままおチンチンも洗っちゃう。手で包むように……だっていつも大きくなってるから……。

 

 友也君のおチンチンが気持ち良くなってくれてるのを感じるの。射精したいみたい……ちょっとエッチになってみようと思った。自分からフェラチオさせたいのって聞いちゃったの。……精液飲ませるって言われて……私はやっぱり友也君に弄ばれる方だと思った。言われて……あそこが溢れたのが分かったの……。

 

 洗い終わって友也君が私の顔の前に、お腹にくっついちゃうぐらい上を向いてるおチンチンを見せつけてきたの。目が潤んできちゃう。もうおチンチンにキスしたくて……キスして…咥えたの……友也君の精子を飲ませられたいよぅ。私はもう夢中でおチンチンにご奉仕してしまうの。だから私の舌に精子をいっぱいかけて欲しいよ……。

 

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 洗い終わったら明日奈にチンポを見せ付けるのはいつも通りなんだけどさっ。目が潤んでて凄く欲しそうな顔してるのがやばい。今日はいっぱい楽しんで大胆になっているのが分かる。ほらキスして咥えていいんだよっ。

 

 夢中でフェラチオしてる明日奈がエロい。俺の弱い所も知ってるから舌が本当に気持ちいい。凄くフェラが上手になってるんだよね。咥えたら出来る限り唇でしっかりチンポを捉えてさ、隙間が出来ないようにしごくんだよ。

 おまけにしごきながら舌も器用にチンポを舐めてくる。明日奈が俺をイかせる為の動きになったら耐えられなくなるんだよね。あぁ…もう口の中に出したい……。

 

「明日奈お姉ちゃん。イかせてくれる?」

 

 明日奈のフェラが激しくなった。唇の締め付けがたまらなくて……あぁっ、出すぞっ。

 

「くぅぅ、出るよっ。明日奈お姉ちゃんの口の中に出すからっ!」

 

 うぁぁ……はぁはぁ……この射精してる時も舌で舐めまわしてくるからっ。搾り取られてしまうっ。気持ち良くてたまらないよ。明日奈に口内発射するのは!

 

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 おチンチンがお口の中にいっぱいなの。硬くて大きいのでいっぱいになってるのっ。

 友也君がイかせてって、だから頑張って舐めてご奉仕しなきゃ……精液が来たの、私に飲ませようといっぱい出てるのっ……いっぱい…いっぱい出してっ…舌にいっぱいかけてっ。友也君の精子の味がするよぅ…好きっ、大好きな味がしてるのっ!

 

 んっ、おチンチンを咥えたまま喉を鳴らして精液を飲んじゃうの。あぁ…んぅっ…わ…私…精液飲みながら…イきそう……あっ…精液飲みながら私……イっちゃってる……イっちゃってるよぅ……。

 

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 気持ち良かった。というか明日奈もフェラしながらイった。触ってないのに凄いなっ。口の中にも性感帯は有るだろうけど、精液飲みながらイったっぽい。明日奈ってばどれだけエロくなるのさっ。

 

 そんな明日奈が落ち着くのを待ってから今度は俺が洗ってあげるのだ。一度気持ち良くなってるから余裕が出てきた。明日奈はたまに声を漏らすけどなっ。だってやっぱりおっぱいも揉みたくなるし。

 一通り洗い終わる頃には明日奈がまたイっていた。だって触りたかったから思うがまま手を動かしちゃったし!

 それとさ、洗ってたらやりたい事が出来たんだ。だからやってみたいと思う。

 

「明日奈お姉ちゃん。オマンコの毛、綺麗に剃ってもいい?」

「ぇっ……そ…剃るの?」

「うん、ツルツルにしたいの」

「ぁ……でも……剃ったら…はっきり見えちゃうし……」

「お願い、そうしたいんだ」

「ぁぅ……友也君が……剃るの?」

「うん、僕が剃ってあげるよ」

 

 お願いの勝利なんだよっ! 明日奈がお風呂の淵に腰かけて脚を広げています。俺の目の前でオマンコがぱっくりしちゃってる。やだなぁ、穴をヒクヒクさせちゃって。見上げたら真っ赤に染まった顔の明日奈が顔を背けた。

 クククッ、こんな明日奈を見るともっと可愛がりたくなる。剃る前にソープを泡立てて陰毛に撫でつける。ちょっと指が遠征して剥けたままのクリをちょっぴり撫でちゃうっ。あんまりしちゃうとイっちゃうから、虐め過ぎないようにしておこう。だってあっさり喘ぎ声出てるし。

 

「それじゃ剃っちゃうね」

「うん……」

 

 肌を傷付けないように慎重に剃っていかなきゃ。段々と明日奈のオマンコがツルツルになってくる。オマンコが綺麗だから剃ってもグロくは全く無い。ビラビラしてないんだよね。色も相変わらず綺麗だから舐めたくなってきた……我慢我慢、まずは綺麗にツルツルにしてしまわねば!

 

 細心の注意を払ってツルツルオマンコにしたよ! 指でオマンコを広げたりして少し遊びながら剃っていたけどね。その度に明日奈が反応してるのがたまらなかった。洗い流して綺麗になったしもう我慢しなくていいよね! ぺろぺろしちゃっていいよね!

 

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 私、恥ずかしい恰好させられてる…脚を広げさせられて…あそこの毛を剃られてるの……子供みたいになっちゃうよ……。指が私を気持ち良くさせて意地悪してくるの…感じさせられながら剃られて……毛が無くなっちゃったの。

 友也君が毛の無くなってしまったあそこを見てるの。脚を閉じられないの……私のあそこは濡れちゃってる。えっ友也君なにするの? あっうそっ……やだっ舐められてる。友也君が私のあそこを舐めてるのっ。

 

「明日奈お姉ちゃん。オマンコ舐められて気持ち良かった?」

 

 指で私のあそこを弄りながら聞いてきた。恥ずかしい事言わせたくて…だけど私も気持ち良くて言ってしまうの。

 

「んっ、ぉ…オマンコ舐められて……気持ちいいよっ」

 

 きっと答えたら、友也君がオマンコを舐めてくれるのっ。もっと舐めて欲しいのっ。いやらしいオマンコにキスして欲しいよっ。

 

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 たくさん…本当にたくさん舐められたの……何度かイかされたんだよ。お風呂でおチンチンも挿れられてイかされたの。あとツルツルにしたオマンコをパイパンって言うんだって。エッチな言葉をまた覚えさせられた……。

 

 お風呂の後、ベッドでもたくさん舐められた。私はおチンチンを咥えさせられながら……。お互いに舐めあうのをシックスナインって教えられた。これってみんなしてるの? 友也君の顔をまたぐのは凄く恥ずかしい。気持ちいいけど……。

 

 友也君はその後も凄かったの…何回か中に出されたのは覚えてるけど……多分私はイきすぎて気絶させられてしまったと思う。友也君が隣で眠ってるから多分そう……。

 

「寝てる時は凄く可愛いのに……エッチが凄すぎるよ…もう……ふふっ」

 

 友也君の頬を指でつつく。こんな事でも幸せを感じてしまうのが嬉しい。だけど最近思う事が有るの。

 

 

 友也君の子供が欲しいよ……。まだ中学生だから、あと何年かは無理だけど……ね。

 

 

 

 

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