朝、目が覚めると少し混乱した。あれ…明日奈に起こされていない?
隣でまだ眠っている明日奈を見て、ホテルに泊まったことを思い出す。可愛い寝顔を眺めていると少しずつ頭がはっきりしてきた。ふぁぁぁ……ふむ、あくびが漏れてしまった。
今日も泊まる事になってるから無理に起こす必要も無いし、のんびりしようと思った。いつも明日奈が先に起きてるからな。だけどさ、あんなに昨晩楽しんだのに朝立ちしているんだよっ。あれだよね、少しぐらい挿れてもいいよねっ! のんびりするんじゃなかったとかと文句言われても困るからなっ!
明日奈を起こさないよう静かに身体を動かし、寝バックの形に……ふぅ、慎重にやったんだよ。起きたら楽しめなくなるからな……朝立ちしたチンポをオマンコにくっつけ静かにこすってみる。ぐふふ、明日奈ってば寝ていても濡れやすい。これも俺が頑張って身体に覚えさせたからだよ! そんな満足感と共に亀頭をオマンコの穴に押し当て、ゆっくりと膣の中に埋め込んじゃう。
うへへ、寝てる明日奈に生挿入とか興奮してしまう! あっ、明日奈の声が漏れた。寝てても感じちゃってるねっ。
まだまだ起こしてはいけない、起きてもらっては困るのだよっ。慎重にチンポを包むオマンコの締め付けを感じながら、少しずつ侵入させていく。オマンコの中が温かくて気持ちいい。暴発しそうになるが根性で耐える。興奮してて出ちゃいそうだよっ。
ふっぅぅ……あぁ…マジで気持ち良くてたまらんわ……。根元まで起こさずに挿れる事が出来たんだぜ? 一番奥まで届いた辺りで明日奈の息が荒くなっていた。クククッどの辺りで起きちゃうかな?
静かに動いて奥を突いてやると明日奈が喘ぎ始めたよ。
「ぁっ…あっあっ……」
段々と声が大きくなってきたよ。最早起きそうだ。まぁ、突いてるから何もできないだろうけど!
「あっ…んっ。な…なに…あっ…と、友也君…挿れてるよぅ……」
「おはよ、明日奈お姉ちゃん。寝顔が可愛くて、つい挿れちゃった」
喘ぎながらも答えて来たよ。明日奈を喘がせながら話すのって好きなんだよね。なんて言ったってエロい。すっげーエロいからなっ。
「んんっ…お…おはよう…。朝からおチンチン入れたら、私…一日ダメになっちゃうよ……あっぁっ」
「それって、朝から一日中エッチしたいって言ってるのと同じだと思う。本当にしちゃおうかなー」
手で明日奈の腰を抑えて、グリグリと奥を刺激してやったらとても気持ち良さそうに身体を反応させちゃってたよ。
「やぁっ、奥っ……そんなに奥を…されたら…イっちゃいそうになるよっ」
「はぁはぁ。明日奈お姉ちゃん、奥を突かれながら精液注がれるのが好きだもんね」
明日奈が腰を動かしてるよ。もう、奥を突いてって自分から求めてくる。エロくてたまらないっ。こんな明日奈に毎日のように生で中出し出来てるのが凄く嬉しいのだよ!
「あぁぁ…だ…だって……友也君が私を…そんな風にしちゃったんだよ…んっっ、お願い…出してっ、子宮に精液を注いでっ。中に出してっ」
「んんっ、はぁはぁ。いいよ。明日奈お姉ちゃんがおねだりしちゃうから……中に出すよっ!」
こんなおねだりされたら我慢できないよっ。もう突いちゃう、思いっきり突いて中出ししてしまうからなっ。子宮に射精されながらイってしまえっ!
「んぁぁ、出るっ。出てるよっ」
「やぁっ、来てるっ。子宮にいっぱい出されてるっ。気持ちいいよっ。イっちゃう、精液でイっちゃう!」
一滴残らず注いでやるんだ。きっちり根元までチンポ押し込んで、しっかり腰を抑えてグリグリしながら射精してやった。滅茶苦茶気持ちいいわっ。明日奈のオマンコを蹂躙してる気がしてくるよっ。
明日奈にチンポ挿れたまま余韻を楽しもう……あぁ、腕も回しておっぱいまで触っていると良い感じに気が緩んでくる。
このまま二度寝出来るならしてしまおうかな?
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眠っていたんだよ。なんだか気持ち良くて目が覚めた。頭がぼーっとしてる。だけどあそこが気持ちが良くて勝手に声が出ちゃう。んっ、おチンチンを中に挿れられていたんだよ。寝てる間に挿れられちゃっていたの。
どんな状況でも可愛いって言われるのは嬉しくなっちゃう。おはようって挨拶されながらセックスしてる。こんなの気持ち良くて朝から友也君がいっぱいで、ダメになっちゃうよ。奥を突かれてもう気持ち良くてたまらなくなってる。
朝から気持ち良くて一日中しちゃおうかなと言われて、私はもうイかされる事が待ち遠しくて。おチンチンに突いて貰うのがとても気持ち良くて…おねだりだってしちゃうよ。エッチな言葉で友也君の精液をおねだりするのっ。
だからイかせてっ。いっぱい私の中に出してっ。精液を子宮に注いで欲しいのっ。友也君の精液でイっちやうの! んんっ、やぁぁっゃぁっぁっ。子宮をおチンチンでグリグリされて溶かされちゃうよぅ……。
友也君に後ろから抱きしめられて…挿れられたまま二人でくっついてるの……。
酷い……このまま眠ってしまおうとしてる気がする。私、挿れられたまま動けないの……だって私の身体は友也君の物だから……おチンチンを挿れられてるだけで気持ちいいのにっ。
いいもん。友也君を起こさないようにこっそり動いちゃうから……。こっそり…また精液を…注いでもらうんだから……。
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あぁ、二度寝も気持ち良かったよ。明日奈がこっそり動いてたのも気持ち良かった。また出しちゃったしなっ。
起きた後は一緒に風呂に入って汚れを洗い流してから、食事を取った。普通ならまた遊びに出るんだろうけど部屋に戻ってる。戻ってきて明日奈を裸にしてパイパンオマンコにバックで挿れて、チンポがオマンコに出入りするのを見て興奮してる最中だったりする。
「明日奈お姉ちゃんのパイパンオマンコに、チンポが出入りするのが良く見えるよ」
「やっ…やだっ……そんな事言わないで…恥ずかしいよっ。あっ…」
明日奈は言葉で楽しむ事も覚えちゃってるから、俺も飽きずに興奮してしまう。どれだけ俺は明日奈が好きなんだと思ってしまう。あちらの世界に居た時よりも、何倍も明日奈の事が好きになってる。すっげー愛してるよ。
「このオマンコって誰の物か教えて?」
「ぁぅ……エッチ……友也君の物だよ……わ…私のオマンコは友也君専用だよ」
むふふっ。たまらない、エロさがたまらないっ。チンポが破裂しそうなぐらいに興奮してしまうよ!
「じゃぁ、子宮にいっぱいドピュドピュッて精液出しちゃっても大丈夫だね」
「あんっ……うんっ。いつでも…どこでも…子宮に出して良いからっ。やぁっ、こんな事言わされて感じちゃうよっ」
「もっと言わなきゃ。おっぱいも僕の物で、乳首は僕に吸われるのを待ってるって」
「やんっ。おっぱいも友也君の物だよっ。ぁっんっやぁっ……ちっ…乳首も吸って欲しいのっ」
あ、ヤバい。言わせてたら気持ち良くて我慢出来なくなってきた。
「はぁはぁ、明日奈お姉ちゃんがいやらしい事言うからイきそうだよっ」
「うんっ、気持ち良くなって。いやらしい私で気持ち良くなってっ」
「いやらしい明日奈お姉ちゃんのオマンコでイっちゃうよっ。もう出しちゃうよっ」
「うんっ、うんっ。出して、私のオマンコに出してっ。あっうっぁ…わ…私もイクからっ。エッチなオマンコでイクからっ!」
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私、凄くいやらしい事を友也君に覚えさせられてるの。今日も凄かったんだよ。
朝からずぅーーーっとエッチしてたの。何度か気絶させられながら……。あんないやらしい恰好も、言わされたエッチな言葉でも感じちゃうようになってる。友也君の好きな様に私は染められちゃってる。家族や友達に知られたら絶対恥ずかしさで死んじゃうぐらいなんだから。
友也君と初めて会ってから何年もいつも一緒に居て…数えきれないぐらいエッチして…イかされた回数は過ごした日々より遥かに多くて……たくさん、友也君の精液を飲んで……注がれたの。
だけどこんなにしてるのに避妊はしっかりされている。どんな方法でしているのか分からないけど、これだけエッチして大丈夫だから失敗していないんだと思う。失敗されたいって思っちゃう回数も増えたけど。
私の身体ってきっと友也君の精液を栄養にした部分が有ると思う。だってそれだけ飲んじゃったし……ちょっとだけ他の人はこんなに飲むのかなって気になってる。なんとなく友也君の精液の量、多い気がするんだよね。
でも友也君の精液が好きだなんて……人に知られるのも困るから聞けない。
いずれ友也君の子供を産めるのは信じてるけど、その日が待ち遠しい。五歳も年下だから友也君が十八際になる時に私は二十三歳。友也君が二十歳なら私は二十五歳。
産むには大丈夫な年齢だけど、沢山子供を産みたいから早く結婚したいなぁ……五人ぐらい欲しいもん。もっと産んでも大丈夫だけど、友也君はどう思ってるかな? 大丈夫だよね、なんとなくだけど友也君に十人ぐらい産まされそうな気もしちゃうし。
妊娠中はフェラチオで頑張らなきゃ。絶対浮気なんてさせてあげない……それだけは許さないからねっ。
浮気される事は無いって信じてるけど……女の子って分かってても心配しちゃうんだよ。