女体化 ~変態男が女になったら~ 作:ゆゆ猫改flagship
なんか無駄に伸びてる
さて、援助交際を申し込んだが……なんだこれ
ねこ「薬には興味ありませんか?今までにない快感を覚えれます!」
たいが「俺のデカマラでひぃひぃ言わしたる!」
しゅんた「10万払うから中出しとデートに付き合ってください」
じゅん「駅でまってます、やりましょう」
ほんと何だこれ
出合い系アプリに登録してる奴はまともなのいねぇだろ……まじで
まぁ登録してる俺が言うのもなんだが……、このしゅんたって人結構気になるな……10万だろ?なかなかの金額だぜ?妊娠はしないデートが出来る最高だなぁおい?
ゆぅき「あのぉ私JCなんですけどぉ?いいですかぁ?」
精一杯の女の子だきしょいとか言うな
しゅんた「全然いいよ、但し制服で来てね」
服がないから制服でしか無理だわ
ゆぅき「はぁい!○○駅でいいですかぁ?」
しょうた「問題ないです」
私は家の鍵を締め、外へでた
ケツの穴も一応締めといた
~~○○駅~~
さてと駅に着いた私だが……、しょうたさんって誰だほんとに
ブーッ
ん?電話か?
しゅんた「もしもし?今どこにいますか?」
勇気「サイゼリアの前にいますね~」
しゅんた「そちらに向かいますね」
そうするとスーツを着た天パのなかなか好青年な男がいた
駿太「どうも、駿太と申します今日は宜しくお願いします」
勇気「そんなガチガチにならなくてもーw中学生なんでゆるゆるで行きましょー!」
駿太「そうですね、ではまずデートからしましょう。その後に私の家でやりましょう」
勇気「はーい!」
ほんとなんか堅物みてぇなやつだな……
駿太「門限とかありますか?無ければご飯など食べに行きたいんですが……」
勇気「門限は無いですよー!」
駿太「では行きましょうか」
なかなかにこいつは厄介だな……
確かに出合い系アプリに登録してるからキモイヤツだと思っていたが……、こんな堅物は想定してないぞ
そう思いながら始まったデートだが、普通に楽しかった
まずUSJに連れていってもらいジェットコースターやらなんやらめっちゃやらしてもらえたし…
駿太さんええ人じゃね?
駿太「さて、そろそろ本題の事でもしましょうか」
勇気「はい!」
そしてずるずると駿太さんの家まで行った
駿太「先にお風呂に入っておいてください、私は後で入るので」
勇気「は~い……、あっ一緒に入ります?」
駿太「へ?いやいやいや、ベットでしましょう!」
勇気「やましいこと考えてたんだー」
少しからかいながら俺は風呂に入る
さて、読者皆様に質問だ
乳首に手が触れるだけでイキかけるようなわたしが、クリトリック・リスにシャワーを当てるとどうなるだろうか?
アンサーは簡単だ、逝く
まぁ今日はその後のこともあるのでシャワーてオナるのはやめておく……
私はそのままお風呂を上がりトイレへ駆け込んだ
スカトロ趣味はないだろうがアナル趣味があったら困るので今のうちに脱糞と浣腸を済ましておく
そして風呂に入りもう1度綺麗にしてから駿太さんに今あがったと言葉を伝える
駿太「では私が次に入っておきます、ベットで待っていてください」
といいながらお風呂に入っていった
さて、今の私の心境はかなりドキドキしている
初めてのsexだ
童貞より先に処女を散らすとは思っていなかったなぁと
~5分後~
すげぇ想像してたら濡れてきた股さわったらぬちゃってした
駿太「上がりました、ではやりましょうか」
駿太さんが服を脱ぎ捨てパンツ一丁になる、私はブラを付けていないのであれだ、制服を脱ぎ捨てた
駿太「ノーブラなんて……エッチな子じゃないか」
そう言いながら駿太さんは俺のおっぱいんを舐めまわして揉みしだいてきた
勇気「ンンッ」
駿太「凄いHな声だね……もっと気持ちよくなりたい?」
勇気「ぅん……」
やべ、完全に意識が飛びかけてた
駿太「ふふ、勇気はHな子だなぁ……じゃぁそんな勇気ちゃんにプレゼントだ」
ん?なんだ縄なんか取り出して
駿太「ちょっとごめんね……こうしてこうしてっと…」
あれ、俺今亀甲縛りされてるくね?
駿太「これで気持ちよくなろっか」
そこにはローターが2つとガムテープが……
勇気「ひゃ!」
胸にガムテープとローターを付けられ俺は固定された…
なんかデジャブが……
駿太「スイッチon…!」
ブィィィィィン
ッッ!やべぇこのまま入れられたら……
駿太「オマンコも触ってあげるね?」
駿太さんはそう言うとクリトリスを丁寧に触ってきた、それだけでかなり逝ってしまった……、
駿太「もう入れていいかな…?我慢出来ないや」
勇気「ぅん……私を……抱いて?」
ブチィ
何かを破く音、それで一瞬痛みを伴う
勿論普通なら激痛だろうがこの状況がそうもさせてくれなかった
痛みは即座に快感に変わる
俺は処女を失ったんだと思いながら少し涙を流しながらまた新たな快感が脳に響いた
駿太さんが動いたのだ……
ニチュニチュ…
なかなか卑猥な音が周りに鳴り響く
俺は一突き一突きされる度に喘いでしまっている始末だ
駿太さん「激しく動いていい?絶対に気持ちが良いから……」
俺は叫ぶように言ってしまった
勇気「私を滅茶苦茶にして狂わして!」
駿太「了解ッ!」
すると駿太さんの腰を降るペースがかなり早くなった
今の体位は正常位、まぁ在り来りだがみんな大好きな体位だ
駿太「うっ……!」
そのまま駿太さんは私の中で果てた…
~~5分後~~
後片付けも終わり駿太さんからお金を貰ったのだけど
駿太「今日はありがとうございました」
勇気「こちらこそ!お金が無かったものでアハハ……」
たわいの無い雑談をして過ごしていた
駿太「そうだ、今日はこんないい体験をさせていただいたんだ、プレゼントでも渡さないと…」
勇気「え!いいんですか?」
駿太「これをどうぞ」
ゆうきはローターとこけしバイブをてにいれた!
駿太「勇気ちゃん、今日はありがとうございました」
私はそのままプレゼントを買ってもらった○ルモのバックに詰め込み帰宅した……
まさかあんなことが起こるともつゆ知らずに……
二回目の更新
ほんとに無駄に伸びてるなぁ……嬉しいけど
エロシーンに挑戦して諦めた(´・ω・`)
元々R-18じゃなかったけど深夜に書くとどうしてもエロくなっちゃうよね
コメントと評価したら勇気が1枚服を脱いできます