女体化 ~変態男が女になったら~ 作:ゆゆ猫改flagship
今回は勇気じゃないよ
こんにちは、太陽中学の2年生の近藤 香織です
私は学校では女性ということで通ってるんですけど
なんというかボーマンダというか……
私実は生えてるんですよね
ナニが生えてるんですよね
まぁ隠しとうして生きているわけですけども……
冬休みが終わりみんなと顔を合わせたわけですよ
まぁナニが生えてるので性癖的にどうなのかと言われればどうなるのかと思うのですけど私の欲情対象は女の子です
中二ともなれば皆さん滾るナニを抑えるために色々しますよね、私もしますよ
そんでもって私は絶倫の毛があるのか凄い性欲が酷いんですよ
んでクラスに行くとすっげーピキーンってなる子がいたのです
えぇそれはもうニュータイプになったのかと勘違いするほどにですね
で、私のユニコーンがデストロイモードにはならずある意味デストロイモードに変化して恥ずかしくてすぐに座ったのです
その女の子がこちらを見てにっこりしてきました
この笑顔だけで3日分位のオカズはあれですね、大丈夫ですね
とまぁもうなんというかその日の授業は頭に入らずほかの女子からは生理、おそらく男子からは欲情しているのだとばれていましたが女子に話しかける男子なんて少ないので大丈夫です
で、とうぜんその女の子とも話すわけなんですけれども
すごく可愛いとしか言いようがないぐらい可愛い子でした
で、その後その女の子の家に行くことになったんですよね
えぇ当然yesと答えましたよ
まぁお昼も終わり学校を終え一旦家に帰りそのあとおやつとか持っていきましたよ。チョコバナナとか
そしてなんやかんやで晩御飯を食べることになりました
どうやらこの女の子、勇気さんは母子家庭でお母さんの帰りが遅くいつもご飯は一人で食べているとのことで私の母性本能?がこの子を一人にさせたらダメだと働いてご飯を食べました
そのあとお風呂に入ろうとも言われましたが無理です
だって私俗に言うふたなりなんですもの
えぇそのまま帰ろうとしましたよ
するとその勇気さんが……
勇気「あなた……ふたなりでしょ?それか女装」
見事にバレてました
勇気「私すこしエッチな気分なの、抱いてくれる?」
ほんとに私は仕掛けのカメラがないかと勘違いしましたがどこにも見当たらず貪りつきたい衝動に駆られました
しかし私は純粋な少女?なのでそこで抱くのはあれかなぁとか色々考えてたんですけど
一応不純な男である私はここで食わねばいつ喰えると思ったのです
スカートを投げ捨て猛りに猛ったタケリダケを目の前に表しました
女の子の勇気さんには身近にないものなのか分からないですけど驚いたようです
そのあとぱっこんぱっこんやりました
しかし童貞にビッチの穴は駄目です
サンスリーで逝ってしまって情けないと思いましたまる
え、エロシーンがないじゃないかって?
妄想してください
とまぁ色々あったんですけどエロ小説なのにエロシーンが苦手な作者です
最近R-18のハーメルンのとある作品を読んでいたんですよ
すると日記形式で個人的にすげーと思ったんですよね
読みやすいしわかりやすいと
私のはもう適当にやってるのでなんとも言えないですけどね
で、今回はふたなりです
当然のごとく私の性癖です
あとビッチは駄目です
後半実話じゃないですほんとです