チートを貰い好き勝手生きていく第二の人生 作:愉悦
颯人視点
さぁ、最初はドライグからいこうか
ということでやってきました精神空間
「な!?、どういうことだ!?こんなにもはやく覚醒するだと!?」
「ふむ、ドラゴンの姿もいいがやはり人化してもらうか」
そういうと改変の能力を使いドライグを人化させた
「この俺を人化させるだと!?そんなバカな!?」
「できてんだからいいじゃん、しかも俺っ子ロリとはいい感じだな」
そう、ドライグの容姿は幼女だったのだ。まぁそれじゃあ犯していきますか。
「服も、元から着てないことだしとりあえず」
Boost!Boost!Boost!Explosion!!
と三回音を鳴らし、ドライグの感度を8倍にした
「んっ、ど、どういうつもりだ?」
「いや、どうもこうもただお前を犯すだけだから」
そういうと、俺は改変の能力を使いドライグの口調を幼女口調に変換されるようにして、ほぼ平らな胸をいじりはじめた
「んん、ひっ、あっ♥」
「おっ、もうこんなに感じてるのか」
そう、ドライグは少し胸をいじるだけで下のところが濡れはじめていたのだ
「まぁ後一時間くらいはこのままかな」
「ひっ♥やめっ、あぁん♥」
一時間後
「もっ、もうぅ、むりぃぃ♥、らめぇぇ♥♥」
「おっと、まだイかさないぞ」
一時間の間俺はずっとドライグを愛撫していたが、一回もイかせていない
「あぁ♥もぅぅ、イかせてぇぇ♥♥」
「んー、じゃあ一生俺に隷属するって言うならイせてやる」
そういうとドライグは
「しますぅぅ、愛撫だけでとろとろになっちゃって隷属しますぅぅ♥♥」
「おし、よく言った。じゃあ思いっきりイかせてやるよ」
そう言うと、俺は身体全体を撫でるようにしていたのを一気に胸に固定し激しく自己主張をしている乳首を掴み捏ねくり回しはじめた
「あっ、あぁぁぁぁぁ♥♥イクっ!イクっ!乳首弄られながらイっちゃうぅぅ♥♥♥」
「ああ、派手に激しくイけ!!」
そう言うと、さらに弄る速度を速く、そして強くした。
「あぁ♥♥宿主に乳首だけ弄られながらイくぅぅぅぅ♥♥♥♥ぁあぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
そう言うと、ドライグは身体を弓なりにしならせイッた
「はぁ、はぁ」
「じゃあ、本番いこうか」
「ちょっ、ちょっと待ってぇ、まだイッたばかりで身体が敏感で…」
「知るか」
吐き捨てるようにそう言うと、身体を掴み、こちらの方に尻をつき出すような姿勢にした。
「じゃあ、いくぞ」
「ちょっ、まっ」
ドライグが言葉を言う前にドライグの内に俺のものを挿れた
「て、あ、あ、あぁぁぁぁぁ♥♥やっ♥あっ♥ふぁぁぁぁ♥♥だめぇぇぇ♥♥♥だめなのぉぉぉ♥♥♥」
「知るか」
また、吐き捨てるように言うとピストンを速くしだした
「こっ、これいびょうわぁぁ♥♥♥らめぇぇ♥♥♥らめらろぉぉぉ♥♥♥くるっひゃうぅ♥♥♥くるっひゃうのぉぉぉ♥♥♥」
「ああ、存分に狂え」
そう言うと次はまた
Boost!Boost!Boost!
と三回倍加した
「あっぁぁぁぁ♥♥♥もうでひゃうぅぅ♥♥♥あぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥」
と、身体をピンっと弓なりにしならせ絶頂した
だが…
「俺はまだ射精してないんだよっ!」
そう言って先ほどよりも速く、強くピストンを再開した
「イッらぁぁぁ♥♥もうイッらからぁぁぁぁ♥♥♥これいじょうはむりぃぃ♥♥♥♥こわれるッッ♥♥♥こわれちゃうぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「ああ、壊れろ壊れろ。何も考えられないほどに壊れてしまえ」
と、言ってラストスパートのピストンを開始した
「あぁぁぁぁぁ♥♥♥もうぅぅぁぁぁぁ♥♥♥♥だめぇぇぇぇ♥♥♥♥♥でひゃうぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「くっ、ああ、出せ出してしまえッッ」
そう言うと最後っということで特大の速さと力強さで突きそして、内で射精した
「あっ♥♥♥あぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥にんしんしひゃうぅっ♥♥♥赤ひゃんんん♥♥♥れきひゃぅぅぅぅ♥♥♥」
そう言って、また、絶頂し、気絶した
「まぁ、仕方ないか。はじめてでこんだけ激しくシたんだからな」
そう言って精神空間にベッドを創りだしそこに寝かせてこう言った
「まぁ、はじめてにしちゃあ良かったぜ、また来るときにたくさんできるようにしとくんだな」
そして、颯人は精神空間から去っていった
うっわぁぁ、自分で書いていてもドン引きです。
よくこんなの書けたな、と思います。
次回は、いつになるか分かりませんがオーフィスですると思います。(多分)
ちなみにドライグ(幼女)の容姿は赤の髪の毛に翠の目でポニーテールです。
誤字、脱字があったら報告してくれると助かりますm(_ _)m
それではまた次回も、見ていってくださいm(_ _)m