チートを貰い好き勝手生きていく第二の人生 作:愉悦
颯人視点
こんにちは、ようやく6歳になった颯人です。最近は弟の一誠が友達としてイリナを連れてきているから後々のために好少?年っぽい感じで接している。ちなみにドライグは、精神空間で幸せ(?)に、墜ちている
と、まぁ今までのことを話したわけだが、今、俺の目の前には無限の龍神様こと、オーフィスがいるわけだ
「我、オーフィス、グレードレッド倒すの、手伝って?」
「ん〜?どうしよっかなぁ〜?俺の言う事聞いてくれたら手伝わないでもないなぁ〜?」
と、煽って?みると、予想通り
「言う事、聞いたら、手伝ってくれる?」
「俺が、満足したら手伝ってやるかもなー(棒)」
「なら、言う事聞く」
予定通り(ニヤリ)それじゃあ無限の龍神様に快楽ってもんを教えてあげますかねーーーーーー
と、言う事でやってきました
「それじゃあまず、服を脱いで、このローターを胸にはって、とりあえずこれでいいか」
「わかった」
ふむ、従順なのはいいが、無限の龍神って、どれくらいで感じるんだろうか………まぁとりあえず、テキトーに倍加しときますか、
BBBBBBBBBBoBBoBBBBBBBBBooBBoBooBBBBBBBooBBBBoBBBBBoost!Explosion!!
と、まぁこれくらいかな(ちなみに2の40乗)さて、どうなってるかな?
「ハァ、ハァ、なに、これ、ドライグの力が、強い?」
「ああ、そうだよ、ってかこれで喋れてんのは凄いな、普通の女だったらただ絶頂を繰り返すだけになっちまうのに、流石は無限の龍神様ってとこか」
じゃあローターを起動させて、俺は愛撫を開始しますかね
「とりあえず、1時間な」
そう言ってから
若干ダイジェスト
10分・「ハァ、はぁ、んっ」
30分・「んぁ、はぁ、んっ」
1時間・「あぁ、はぁ、ふぅぅ」
「随分感じてきたようだがまだ足りないか、なら
BBBBBBBBBBoost!Explosion‼
さらに2の10乗をたしてやろう、そしてさらに2時間だ」
「ひょ、ひょんな、約束とひがう…」
「え?、お前と誰が約束なんてしたかよとりあえずはって言ったんだよ、だから知るか」
冷たく言いつけまた、再開したーーーー
「んっ♥っっ♥うぅ♥」
「もう大丈夫かな、それじゃあ選択肢をやろう、
1・道具でイかされる
2・俺の手でイかされる
3・俺のココで幸せにイかされる
4・このまま続ける
さぁ、どれがいい?」
「えーと、んぁ♥あぁ♥」
「はい、時間切れー強制的に5の俺の奴隷になるでしたーパチパチパチ〜、とい・う・こ・と・で〜さぁどこまでも墜としてやるよ、ほら、無限だろ?」
「あぁ♥や、やぁ♥」
「あれ?まだヤダなんて言ってんの?ダメだよねぇ?奴隷なのにお仕置きかなぁ?」
と、いい、また、ローターと愛撫で、1時間を潰した
「さて、自分の状況を理解出来たかな?」
「ふぁ、ふぁい♥ふぁはふぃふぁしふぁ♥」
ちなみにいまは何もしてない、が、今オーフィスはこの状態である、ちなみにまだ1回もイかせてない
「さて、皆さんお待ちかね、オーフィスの本番です」
「それではイキマショウ」
そう言い挿れたーーー
「ふぇ?っっっ!っっ」
途端にオーフィスは何度も絶頂した、だか、この男が気にするか?
「ふん、イッたか、じゃあいくぞ!」
否、そのままピストンに持っていくのがこの男である。気を失っていたオーフィスだが、ピストンを始めた途端に起こされた
「っ?っっ♥♥んはぁぁ♥♥あぁ♥♥♥んぁぁぅぅ♥♥♥」
「ははっ、喜んでいるようだな!さらに激しくしてやるぜ!」
そういい、更にピストンを速くした
「んぁっ♥♥♥あぁぁ♥♥♥♥あぁぁぁぁ♥♥♥もっとぉもっとぉぉぉ♥♥♥♥」
「おっ、自分から求めてくるようになるとは、それじゃあ、ご褒美だっ!」
そういい、颯人はオーフィスの内で、射精した
「んっ?んぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥あふれりゅぅぅぅ♥♥♥あふれひゃふぅぅぅ♥♥♥♥ふぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
「そんなに喜んでくれて嬉しいなぁ、じゃあ、お礼にもっと激しくしてやるよっ!」
そう言ってからピストンをもっと速くすると
「ふぁぁぁぁぁ♥♥♥♥あぁぁぁぁぁ♥♥♥♥んぁぁぁぁぁぁ♥♥♥もっろぉもっろおりいろぉ♥♥♥あぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
「ほう、随分と強欲だな、もっと、か、ふむ、オーフィスであれば大丈夫かな?ほら、口を開けろ」
そう言ってオーフィスの顔をこちらに向けさせると、オーフィスは見事にアヘ顔であった、
「見事なまでにアヘ顔だな、まぁいい、俺の血を飲め」
「?、んぁぁぁァァァ♥♥♥♥♥♥にゃにほれぇ♥♥♥ほんはほぉほんはほぉこわれりゅぅぅぅぅ♥♥♥♥身体がぁぁぁぁ♥♥♥♥あたまがぁぁぁぁ♥♥♥♥まっひろにぃぃぃぃ♥♥♥♥♥こんはほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥らめぇぇぇぇ♥♥♥♥♥」
「ふむ、俺の血は一般人や、悪魔などに飲ませるとマズイな」
ちなみに、冷静?に判断しているが、オーフィスでも大分ヤバイ、何故か?それはバカみたいにチートな能力を持っているコイツの血は、コイツのこういうことが、したい、という気持ちをくみとり最高の媚薬へと、変化していたからだ。
ちなみに、今、この瞬間にも、ずっと休まず連続で(挿れた最初から)絶頂し続けている
「こんなのぉぉ♥♥♥我ぇぇぇ♥♥♥♥しりゃないぃぃぃ♥♥♥こんなのぉぉぉ♥♥♥♥♥らめぇぇぇぇ♥♥♥こわれりゅぅぅぅぅ♥♥♥こわれりれりゃうぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥もうぅぅ♥♥♥♥♥しんりゃりぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「大丈夫、ちゃんと死なないようにしてある、だから安心してずっと絶頂しろ」
ある意味最も残酷で、ある意味最も優しい方法、永遠の快楽であるーーー
「もぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥われぇぇぇぇ♥♥♥♥らめぇぇぇぇ♥♥♥♥しにゅぅぅぅ♥♥♥しんりゃぅぅぅ♥♥♥♥」
「うるさいな、死なないって言ってんだろうが!」
そう少し怒り、また1滴血を飲ませた
「ぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥んぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥ら、ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥」
もはや、言葉、というよりはただ喘ぎ声を発するだけになってしまったが、……この男は止まらない
「さぁ、俺をもっと満足させろ!」
と、言いながら最高速、光速すら超えたピストンである
「ぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥わっわれぇぇぇぇ?ぐれーとれっろらおるぅぅぅっ?」
もはや記憶が飛んでいきはじめている、まず、グレードレッドを倒す、という使命が消えている
「記憶が消えている、か、好都合だ!!俺以外考えられなくさせてやるよ!!」
「ふぁぁぁぁぁ♥♥♥♥もぅぅぅぅ♥♥♥らりぃもぉらぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥もぅぅぅぅわれぇぇりはぁぁぁ♥♥♥らりぃもぉらぃぃぃぃぃ♥♥♥♥」
「そうだ!お前はなにもなく、あるのは俺への忠誠心だけでいい!!俺の奴隷でいればいいんだ!」
そう言ってからオーフィスの様子が、変わった。ずっと絶頂していたのが止まったのだ、だがそのことは前兆に過ぎない、、、つまりいままでよりも遥かに大きな絶頂である
「ふぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥きもひろくさせてぇぇぇ♥♥♥♥ぐれーとれっとのことなんらどーでもいぃぃ♥♥♥♥だからぁぁぁ♥♥♥♥あならのぉぉ♥♥♥どれいにしてぇぇぇ」
「ああ、俺の奴隷にしてやるよ!!だから、盛大に、イけ」
「はぃぃぃ♥♥♥♥いきますぅぅぅぅ♥♥♥♥むげんのりゅうひんらのにぃぃ♥♥♥♥にんげんのにいかされひゃいますぅぅぅ♥♥♥いっイクぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」
そりゃあもうせっっっいだいに絶頂した………そして、この男はまた、新しい奴隷を手に入れた。
この男が入った歪な世界で、可哀想な女たちは、一体、何を織り成すのか、それは、だれにも、分からない
こんにちは、愉悦です。
年末ですねぇ〜皆さんはどうお過ごしですか、僕は1人寂しく家で過ごします………ボッチゆーな!
次は誰にしましょうかね、僕としてはグレードレッド、白音、黒歌辺りにしようかなぁと、思ってます。でもバンバンリクエストしてくださいm(_ _)m
誤字脱字があれば報告お願い致しますm(_ _)m
それでは良い年末を!また次回もみていってね