チートを貰い好き勝手生きていく第二の人生 作:愉悦
セラフォルーとロスヴァイセがあったんですが、絡ませるにはもう少し先に進まないと行けないので………技量不足で申し訳ありません
黒歌回です。何にしよっかな〜と、悩んだ結果、これです、それではどうぞ
第三者視点
オーフィスを墜とした数日後、颯人は散歩をしていた。もちろんこの男が、普通に散歩をしている訳はない、大人の女性………つまり黒歌を四つん這いにさせてそれに乗りながら散歩をしている
「はぁ、んぁん♥、にぁん♥」
「うーん、もうなんか飽きてきたなぁ、よし、心だけ正常に戻すっと」
もとに戻すと、黒歌はキッと颯人を睨んだ
「どういうつもりにゃ!!約束と違うにゃ!!」
「ん?約束?あぁそんなのしたっけなぁ?おっぼえってなっいなぁ〜?何だったか聞かせてくれない?」
と、ニヤニヤと意地の悪い笑顔を浮かべながら聞くと
「とぼけるなにゃ!!私を自由にしていいかわりに白音の安全は保証するといったにゃ!!なのになにもしてにゃいじゃにゃいか!!」
「は?いやいや人聞きの悪い、安全は、保証してるぜ?」
そうこの男、『安全』は保証している今どうなっているかは言わないでおくが、って言うかコイツに約束とか関係ないけどね、しかも催眠をかけてる時点でほぼほぼ終わってるからね、催眠をかける前にも調教してるし、ああ、今回は調教の様子を観てみましょう
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数日前
「さて、これはどういうこと?オーフィス?」
「逃げてた、女だった、捕まえた」
「おおっと見事にわかりやすい、まぁ、良くやった………後で犯してやるよ」
「っっ!!」びくりっ
そう反応するとたったったっと部屋に戻って行った
「さて………こいつ黒歌だよな、う〜ん………あ、そうだ!アレ試してなかったな、よし、黒歌で試そう」
そう言って、やって来ました調教部屋
「さて、寝たままなのもなぁ、あ、けどその前に傷直しとこ戻して戻してっと、さぁで〜きた、じゃあ、起きやがれッ」
そう言って何処から出てきたのか、水の入ったバケツを黒歌にかけた、あ、もちろん頭から
「っっ!………なんにゃここは?」
「さて、こんにちは黒歌、ここは調教部屋だ、早速だけどコレ、いこうか」
そう言って取り出したのは………触手だった、否、触手が生えた生物だった
「なんにゃん?、それは?」
「これか?これは改変の能力で創りあげた体内に俺の血の百万分の一くらいの媚薬を永遠に創りだす機能をもち、女の弱点を一瞬で見極め、さらに完成と同じような感じの能力を付与した、女を墜とすことを目的とした触手だ」
「っっ!?それをどうするつもりにゃ!」
「え?今の状況でわかんないの?
もっちろん貴女に使うんだよ?
おわかり?」
「だっ、誰がそんなことをするかにゃん!!」
そう言って仙術を使おうとすると
「あれ?使えないにゃ?なんでにゃ!?」
「いや、そういう空間だから」
いや、普通はそんなこと出来ないから、
「さて、待たせたな、さぁ、行ってこい」
すると、触手が伸びていき、黒歌の手足を絡め取った
「にゃあ?!やっ、やめるにゃ!!」
「や・だ、じゃあ最初の時間が30分で、1回イクごとに30分追加な、終わったら俺に連絡入るから、じゃあがんば」
「ちょっ、ちょっとまってにゃあああ!?!?!?」
後半は言えなかった、何故なら触手が愛撫?をはじめたからだ、さて、ちなみに覚えているだろうか?颯人の血(媚薬)のレベルをアレのままだと流石に絶頂を無限に繰り返して死んでしまう、と、言う事で百万分の一ほどになったが、世界最高の媚薬の百万分の一だ、普通の一般人では効果は同じだ、だが、悪魔や天使などではどうだ?、結果は
下級レベル・ほぼほぼ無限に絶頂を繰り返して死ぬ
中級レベル・数十万回の絶頂を繰り返す
上級レベル・数万回の絶頂を繰り返す
最上級レベル・数百回の絶頂を繰り返す
と、いうことになった一応中級からは死ぬことはないが、ほぼ死んでいる。さて、原作を読んでいらっしゃる人は分かると思うが、黒歌の実力は最上級悪魔レベルだ。つまり?
「う♥♥♥にゃ!♥♥♥♥♥♥にゃゃゃゃぃぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥うにゃゃゃゃぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
こうなる百回の絶頂とは一気にその効果がくるから百回である。しかもこの媚薬、中和しない限り永遠に効果が続くものである(百回の絶頂分がずっと、と、いうわけではない)
さて、これだけ話していてもまだ、絶頂が終わらないようだ、だが、触手が長々と終わるまで、待ってくれるか?
しゅるるるるる
「ん!?!?♥♥♥♥にゃあ♥♥♥♥♥にゃ♥♥♥♥にゃぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥んぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥にゃあああぁぁぁぁぉぁぁぁ♥♥♥♥♥」
否、である。しかもこの触手、全身が性感帯になっている黒歌には相性
そして、皆さんおぼえているだろうか?颯人の言葉を、一応言っておくが、1回イクごとに30分追加、最初の百回ほどで、三千分、つまり50時間で、今もイき続けているので、ドンドン増えていく、しかも媚薬の効果は上乗せされる。ほぼほぼ無限ループだが死ぬことはない。(もっとも死ぬ方が楽かもしれないが)何故なら部屋の設定で、颯人が死ぬことがないようにしてあるからだ。
だが、一応終わりがあったらしい。もっとも自然な終わり、つまり時間が終わった、というわけではなく、颯人が終わらせた
「さぁ、気分はどうだ?一応聞いてやろう、お前の妹を助けてやるよ、そのかわりにお前は俺の奴隷だ」
「ぁぁ、にゃぁ、な、、る、どれ、いな、る」
「うおっと、これはやり過ぎくらいだな、媚薬を次からは千万分の一にしておくか、さて、改変を使ってと、ほい、完了、(俺が手を出すまでは)妹は安全だ、そして、お前は俺の奴隷だ」
「っっ!あんぜん?白音………」
「ん?聞いてなかったのか?(俺が手を出すまでは)安全だ。」
………()の中が酷い
「奴隷だからなぁ?催眠かけとくか、んじゃ、催眠発動っとな」
「っっ!?にゃぁぁ♥♥ご主人様ぁ♥♥♥どうかこの惨めな奴隷めをお使い下さいませ♥♥♥」
「ふーん、じゃあ椅子になれ」
「はぁぃぃぃ♥♥♥♥喜んでぇ♥♥ご主人様の椅子を精一杯やらせていただきますにゃぁ♥♥♥」
と、言う事があり今(最初)に至る、約束を果たしていないとはなにもしていないように見えるからだ。この男がおぼえてないのはただ覚える気がないからだ。
「ふざけるにゃ!!こうにゃったら力づくで!、え?」
「何を驚いている?お前は奴隷だ、主人である俺に逆らうことなど出来るわけがないだろう、もういい、精神を見る、感じるだけを同調、身体、反応は催眠状態で催眠発動」
「っっ!にゃぁ♥♥♥申し訳ありませんにゃ♥♥♥ご主人様♥♥♥この雌めが反抗などをにゃ♥♥♥♥」
「ふ、どうしてやろうか………そうだな、雌猫、首輪をした状態で、四つん這いで夜、歩いておけ、それまでは触手と遊んでいろ」
「はいぃぃ♥♥♥この下賤な雌猫めにご命令いただき、ありがとうございますにゃぁぁ♥♥♥♥♥♥」
そう言って、黒歌、いや雌猫と呼んだほうがいいか?は、命令を実行し始めた
あらためまして、あけましておめでとうございます愉悦です。
今回は颯人自身が(一応)やるのはなしな回でした。何故一応かというと、オーフィスに犯してやるよって言ってましたよね?で、黒歌を触手が犯している間に調教部屋2号とでも言うべき部屋で犯しているんですよねぇ(苦笑)
あと、時と精神の間みたいな感じで(強化してあるが)外との時間も違うのでいくらヤっていても外では1秒!みたいなことも出来ちゃうという。
いや、ホントに時と精神の間って欲しいですよね、あれさえあればって思うときがもう沢山ありますよ。皆さん経験ありません?
っとと、脱線しましたね、まぁ今回はここらで終わりにしましょう。
またバンバンリクエストしてくださいm(_ _)m
そして誤字脱字があれば報告お願いしますm(_ _)m
それではまた次回もみていってね!