※この作品はR-18です。

チートを貰い好き勝手生きていく第二の人生   作:愉悦

6 / 8
投稿が遅れて申し訳ありません。

忙しかったのとちょっとしたスランプに陥ってしまったので、遅れました。

本当に申し訳ありません。

こんな感じで遅れてしまうことがあると思いますがそれでも、と、言う方はどうぞ、ご観覧?していってください


紅髪の滅殺姫は堕ちるか?★

颯人視点?

 

やぁ、皆久しぶりだね。颯人だよ?

 

少し前に小猫を堕としたけど段々飽きてきちゃってね。

 

丁度もう少しで原作が始まることだし、メインヒロイン?のリアス・グレモリーを堕としておくとしますかね。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーー

 

「と、言うわけでやってきましたー。オカルト研究部の部室前〜」

 

さて、とりあえずは準備も終わったし、堕としにかかりますかね。

 

コンコン

 

と、ドアをノックする音がなった。

 

ちなみに今、リアス・グレモリーは一人で紅茶を飲んでいる………ぼっち?

 

それはともかくノックされたリアスはドアの方を見て

 

「どうぞ」

 

と、簡素に答えたが、いつまで経っても誰も入ってこないので、ドアを開けて、確認することにした

 

ガチャ

 

リアスはドアを開けた先に人がいると思っていたが、誰もいなかったので、キョロキョロと、辺りを見回し、誰もいないと確認すると、ソファーに腰を掛け、

 

「ふぅ、気のせいだったのかしら?」

 

と、何気なく呟いた1言に

 

「いや、気のせいじゃないぞ?」

 

ビクッッッ!!

 

と、いった表現がただしい様な驚きをその顔に表した。

 

だが、すぐにその驚きは警戒へとかわり、

 

「誰かしら?一体いつからそこにいたの?」

 

と、睨みながら聞いてくる。

 

それを認識阻害を使いながら

 

「こんにちは。俺の名前は兵藤颯人。いつからいた、って言う質問に対しては……最初からかなぁ」ニタァ

 

と、答えた後、

 

「あぁ、そう言えば君は【王(キング)】だったね?じゃあ決闘をしようか。

 

ルールは簡単、シックスナインの状態で、先にイった方が負け、お前が負けたら俺の命令に1週間従う。俺が負けたらその逆だ。いいな?」

 

明らかにおかしい、だが、認識阻害の所持で、それがただしいモノだと思いこんでしまう。故に

 

「ええ、わかったわ」

 

こう言ったおかしなことが受け入れられるのだ

 

ーーーーーーーーーーー

第三者視点

 

服を全て脱ぎ、シックスナインの体位となり、リアスは勝負(笑)を始めた

 

「んっ、ふぅ、」ペロッ

 

などと音をたてて颯人の男性器を舐めているのがリアス。それに対して颯人はあまり何もしていない。

 

強いて言うならただ息を当てているだけだ。

 

颯人が本気になったらこんな勝負は20秒で片がつく。だが、それだと面白くないので、わざわざリアスにフェラをさせているのだ。

 

だが、ただリアスがフェラをしているだけではつまらないので、ゆる〜く、ゆる〜くだけ、舌でリアスの秘部を舐め始めた。

 

「んっっ、、あっ、、んむぅぅ、ふぅ……」ぺろり

 

と、少々感じながら未だフェラを続ける

 

もう少し強くしても大丈夫そうだ、と判断した颯人は責めを少し強くした

 

「ふあぁっ、あっっ、んあぁ、ふぅ、ふぅ、」ペロペロ

 

と、喘ぎながらそれでもフェラを続けるリアスを無視して、責めを強める

 

「んんんんっっ、あぁん♥、あっっ、んあぁぁ」

 

と、最早フェラすらできない程に感じている。だが、颯人はクズだ。これで終わらせる程優しくはない

 

「ふあぅぅぅ♥んああぁぁ♥ふゅぅぅぅ♥イっ、イっ、イっ、イクぅぅぅぅ♥♥、負けちゃうぅぅっっっ♥♥♥、、え?イけ、ない、…?そ、んなどうして……」

 

「お?どうした?イきたいのか?誇り高き王が、自分から負けたい(イきたい)と?負けたい(イきたい)ならこう言ってみな。私は王なのに自分から負けを認めてしまい、ましてや、イきたいなどと、快楽を欲する雌奴隷です。どうか、この汚らしい雌に救いを与えて下さい。ってな」

 

その言葉に対して、

 

「んっっ♥だれが、あっっ♥そ、そんな…ふぁ♥ことを…んあっ♥するかッ……あぁぁ♥」

 

「ん?イきたくないの?じゃあ延々とこの状態のままだね?何時まで耐えきれるかな?」

 

ーーーーーーーーーーーーー

30分後「んあぁぁ♥ふあぅぅぅぅ♥あぁぁん♥」

 

1時間後「んほぅぅぅぅ♥♥ふぁぁぁぁぁ♥あぁぁぁぅぅぅう♥♥♥」

 

「さて、1時間が経ったぞ?どうだ?言う気にはなったか?」

 

「んあぁぁ♥♥んっっっ♥はぁ♥♥わ、私はぁぁぁ♥王なのにっっっ♥自分からっっ♥♥負けをっっ♥認めてぇぇぇ♥しまうぅぅ♥♥雌奴隷れすぅぅぅ♥ろうかぁぁ♥この汚らしい雌にぃぃぃぃ♥♥救いをぉぉぉぉ♥♥あたえてぇぇぇ♥♥♥くらはいぃぃぃぃ♥♥♥」

 

「おーついに堕ちたか、んじゃ、意識が飛ぶ程の快楽に、、、呑まれろッッ」

 

と、言い、全(・)力(・)でリアスを責めた。

 

焦らされ、焦らされ、焦らされ続けるけたリアスの秘部は普通では考えられない程、敏感になっている。

 

それに、もうその道のプロと言ってもいい程の技を持った颯人が組み合わされば、 

 

「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥はてるぅぅぅぅぅ♥♥♥♥はてちゃぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥イ"ッ、イクぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

 

こうなるのも、必然である

 

と、まぁ思いっきり堕とした颯人であるが、一応理由はある。とりあえずオカ研部はリアス、小猫が堕ちて、颯人の奴隷となった。

 

 

ーーーオカルト研究部、残り2人ーーーー

 

 




皆さん、お久しぶりです。愉悦です。

えー、この度はあまり更新できなくて、申し訳ありませんでした。

忙しかったのもありますが、スランプに陥ってしまい、他の方の作品を読み漁って、こんな感じかな〜、と考えている内に、何時の間にか、こんなに遅くなっていました。

え〜、今回のリアス回ですが、あっさりしすぎてると思うので、本編を描き終わったら、描き終われたら、変えさせてもらうかもしれません。

次も遅くなるかもしれないですが、よろしくお願いします。

よければバンバンリクエストしてください、自分の出来る限りで頑張りますのでどうかお願いしますm(_ _)m

誤字脱字があれば報告お願いしますm(_ _)m

それではまた次回もみていってください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。