第1話:食べ物の恨みは恐ろしい
「~♪~♪~♪」
鼻歌を歌いながら帰路についている僕の名前はアストルフォです。
仕事上のちょっとした雑事を片付けてこれから大好きな先輩の待っている家へ帰るところなんだ。今日は先輩と一緒に食べるために仕事の合間に有名店のケーキを買って家の冷蔵庫にしまってあるので、先輩と一緒にケーキ食べながらイチャイチャして週末を過ごすんだ♡
「ただいま~!」
「おつかれ~」
今返事を返してくれたのが僕の大好きな先輩で、この家の家主です。僕は家賃を払って居候させてもらってます。ああ^~かわいいんじゃあ~。
「先輩先輩、ケーキ買ってあるから一緒に食べようよ!」
「ん?また買ってきてくれたん?」
また?
「冷蔵庫の中にあったケーキ美味かったぞ。大儀であった」
頭をわしゃわしゃされる。うへへへ♡
「じゃなくて!!なんで勝手に食べちゃうのさ!」
せっかく二人で食べようと思って買ってきたのに!
「食べられたくなかったら名前を書かないと駄目だぞ。アストルフォの名前書いてあったら食べなかったかもしれないし」
「名前書いても食べる可能性があるっておかしいでしょ!?」
「うるせー!ここは俺ん家で、俺がルールじゃ!嫌なら出てけ!」
ブチッ
「そう…先輩がそういう態度に出るんだったらいいよ。ケーキの恨み…これから先輩のこと10時間犯し続けるから。泣いても謝ってもやめないから」
絶対に許さんぞ!じわじわと嬲り犯してくれる!
「やってみろ。そうなる前に僕の丸太のようなけりが君の股間を潰す」
~おしおき開始から2時間後~
「ごめんなさいごめんなさい!ごめんなしゃい~~♡もう勝手に食べません!食べないからもう許して~♡」
即堕ち2時間。やったぜ。
「先輩がわかってくれて僕も嬉しいよ。後8時間一緒に頑張ろうね♡」
先輩を縛り上げて前も後ろもドロドロにしてハメて上げて2時間。ようやく先輩もわかってくれたようだ。たっぷりお尻で反省してもらわないと♡
「無理無理無理っ♡お尻壊れるっ駄目になるからっ♡♡チンポいらない♡精液もいらないぃ♡もう入らないからぁ♡もうやめよ?ね?ね?」
たしかに先輩も反省したし、僕も5回くらいは中出しした。先輩は何回イったのかわからない。回数が多くて途中で数えるのやめちゃった♡
「え~でも男に二言はないって言うし~先輩もまだ元気だし~なにより先輩のお尻が僕のチンポ離してくれないから続行で♡」
先輩のチンポを扱きながらそう宣言すると、先輩は身体を震わせて射精した。まだいじめられるって宣言されてイくなんてドマゾなんだから♡あ~かわいい♡
「ん゛ん゛っ♡ふあっ♡う~~バカバカアストルフォのバカ!嫌い!絶交!出てけ!」
「先輩に嫌われちゃった♡。じゃあ好きになってもらえるまでゴリゴリしちゃうぞ~♡」
奥の奥まで突き込んでゴリゴリと腸壁を抉るように腰を押し付ける。締め付けてくる先輩の中に思わず射精してしまう。何回出しても出し足りない。
「ふぐ~~♡♡あ゛~♡アストルフォ好き♡好き♡大好き♡ちゅーしよ?ちゅーしよ♡ちゅーして終わりにいぃっ♡なんでチンポ大きくするのぉ!?」
「先輩がかわいくてチンポ大きくなっちゃった♡玉もパンパンのフル充電♡恋人同士のイチャラブ孕ませックス続けようね♡」
「もういやだっ♡やだ♡んひぃ♡」
~おしおき開始から5時間後~
「たすっ助けて♡だれかたすけて~♡ひんじゃうっ殺されちゃうぅ♡」
「も~人聞き悪いなあ。殺すわけないでしょ?ただ絶頂地獄なだけ♡」
先輩が助けを求めるように天井へと手を伸ばす。その手に指を絡めてベッドに押し付けながら音が聞こえるくらいの勢いで射精する。何度か気絶しては覚醒を繰り返している先輩は呂律が回らなくなっている。あ、また気絶した。
~おしおき開始から8時間後~
「お~~♡おぅっ♡あ゛お~♡あ゛~~くりゅっまたくりゅ♡」
どぷっびゅるるるるっびゅーびゅるるる♡
「はへ♡あへ♡なかっ、なかびゅー♡なかにびゅーって♡お゛~~」
壊れちゃったかな?後2時間だから頑張ろうね♡
~おしおき開始から10時間後~
「お゛…あ゛……」
「せんぱーい?終わったよー?起きてよー。駄目だ全然起きないな」
ブリュ♡ブピュ♡
「おっともったいない。ちゃんと栓しとかないとね♡」
僕の精液が漏れないようにアナルプラグを挿入する。先輩の身体がビクンと震えるけど起きる気配は無い。
「お疲れさま♡先輩」
この後起きた先輩にめちゃくちゃに怒られて本当に追い出されるところだったけど泣いて謝ったら許してくれた。先輩チョロかわいい。
あ、先輩が勝手にケーキとかアイスとか食べることはなくなりました。