また雪かきをすることになりました。
「せんぱ~いひざまくら~」
アストルフォが膝の上に頭を乗せてくる。重いからやめて欲しい。
「重いからやめて」
やだ~と言いながら腰に手を回してくる。離れるつもりがまったく無いようなので諦めて頭を撫でてやる。この前の勘違いから二人ともさらに甘えてくるようになった。あれはこっちにも非があったので、少しくらい大目に見ることにした。
「先輩、僕のカップ麺食べたでしょ」
少し反応してしまった。平常心平常心、後で同じものをコンビニで買ってきたからばれるはずがない。
「僕が買って来たのは中本の北極だったはずなのに、無印になってたんだよ。彩ちゃんは辛いの苦手だし、先輩しか食べる人いないでしょ?」
どうやら同じものでなかったらしい。まずい、非常にまずい。前もアストルフォが買って冷蔵庫に入れておいたケーキを食べてしまって酷い目にあった。
「ねえ、前僕のケーキ勝手に食べてあんな目にあったのにまた食べちゃったの?」
耳が痛い。
「ごめんなさい」
とりあえず、許してもらえるかどうか分からないけど謝っておこう。謝罪は大事。
「この前みたいに10時間とか言わないから~、この薬飲んで♪身体に害は無いから♪」
う~しょうがない、大人しく要求に従うしかないか。
先輩を膝の上に乗せて身体を弄る。中心部は触るだけにして、ゆっくりと性感を高めていく。感じやすい先輩でもさすがに撫でるだけじゃイけないよね~♡ぴくぴく動く身体とか、漏れ出る吐息とかがエロくて、僕は先輩のお尻の下で完全に硬くなってるけど♡
「い…いい加減にしろ…ひっ♡いつまで…そうやって触るんだ、あぅ♡」
あ~可愛いんじゃぁ~。がっつり触って欲しいくせに、意地張って言わないんだから♡僕が触るのに合わせて腰動かしてオナるなんてずるいなあ♡気付かれないと思ってるの?ばればれだよ~♡
「先輩、よしって言うまで自分で動いちゃ駄目」
自分で気持ちよくなるのは駄目~♡ヨガっていいのは僕の手だけだよ♡まあヨガるほど強い刺激与えてあげないけど♪
「う…♡ふぁ…くぅ…っ♡」
じっくりじっくり♡先輩の太もも触るの好きだなあ。すべすべで、もちもちで、ずっと触っていたい。触れるか触れないかでさわさわ~♡おちんちんもさわさわ~もみもみ~♡ボクサーパンツにエッチなお汁が染みてきた。先っぽくちゅくちゅ♡どんどん出ろ出ろ♡蕩けさせてあげるからね~♡
「ひ~~♡はひ~~♡もっ、やめてぇ♡」
ボクサーぐちゅぐちゅになっちゃったね、お漏らししたみたい♡身体も震えてて、イきたがってるの丸分かり。でもまだだめ。まだイかせてあげない。
「ん~じゃやめてあげる。そろそろ僕も気持ちよくなりたいから♡下、脱がせて♡」
恐る恐るこちらを脱がせようとしてくる。早く出してよ~ってぴくぴくさせると先輩もぴくぴくして可愛い♡別に初めてじゃないのに初々しいなあ。僕のおちんちん見えたらすぐにパクつこうとしてきたからここでも待てをかけた。視線が僕のに釘付けで、咥えたくてうずうずしてるみたい。いつのまにこんなにフェラ好きになっちゃったんだろ♡
僕も先輩のやらしい声と反応で興奮して先走りがたくさん出ちゃってる。それを先輩の顔に擦り付けて、マーキングしておこっと♡
先輩の口がだんだん開いて、舌がだらんと垂れ下がってきた。荒い呼吸、垂れた舌、何だか犬みたい♡ちゃんと待てが出来たらご褒美あげるから、今はおあずけだよ♡口を避けるように頬や鼻の下辺りを重点的に塗り広げていく。舌動かして舐め取っちゃ駄目だよ♡
「こらっ、両手も動かしちゃ駄目。自分でするの禁止」
「はぁ…も、もういいでしょ?はやく♡ふっ♡はやくちょうだい♡」
「どーしよっかなー」
先輩もうよだれが止まらないみたい。指を入れると口の中が熱くて指が溶けちゃいそう♡喉の奥を指でつんつんするとどろどろのえずき汁出してくれる、極上のオナホ♡口の中をぐちゅぐちゅ掻き回して攪拌してたら、先輩我慢出来なくて指フェラしてきた♡
「指フェラなんてどこで覚えたの?ほんとに淫乱なんだから♡」
「ひがぅ、じゅるっ…ちゅ、へんあくすり…ちゅる、のあせうかぁっ、えしょぉ。んっ、ふー♡かあだ、あちゅく、てぇ♡」
「変な薬~?最初に飲んでもらった薬のこと?あれ、マルチビタミン」
媚薬とかだと思った?ただのサプリなんだよね~♡身体に害は無いからって言ったでしょ?
「だから~、先輩のおちんちんがこんなにどろどろがちがちなのも~、お尻…ケツマンコが切なくて思わず弄りたくなっちゃうのも~、指フェラしちゃうくらい頭蕩けちゃってるのも~、全部先輩の才能で~す♪ドマゾのド淫乱、これは僕が責任もって面倒見てあげないと♡」
「うっ…うぇぇ…じゅるるるっ。ふぅっ、ぬちゅっぐちゅ」
あ~あ先輩泣いちゃった。泣くか指フェラかどっちかにすればいいのに♡あ~いつもの強気な先輩からは考えられないこの泣き蕩け顔♡堪らないなぁ、今すぐぶち込んでアヘらせたいけど我慢我慢♡
「泣き止まないとチンポあげないぞ♡」
指で喉の奥を刺激すると新しいえずき汁が大量に分泌される。先輩まだ泣いてるけど、えずいたら涙出るからしょうがないか。
「ザーメン飲ませてあげないぞ~♡」
「おごっ♡あいてなっんぐぅ♡あいてないからっ、ごえ゛っ♡」
先輩喉まで性感帯になっちゃった?泣いてないとか言って、そんなに僕のザーメン飲みたいのか~そっか~♡
指を抜いて先輩の顔のすぐ前におちんちん持ってくと嬉しそうな顔してる。完全にメスの顔してる♡今から口におちんちん入れられるのを期待して待ってるメスの顔♡
「はーい、お待ちかねのおチンポだよ~♡」
ゆっくりと、沈ませていくように挿入していく。はぁ~おちんちん溶けちゃう♡ずっとこうしてたいなぁ♡あ、全部埋まっちゃった。
「んふー♡ふっ、ふ~♡♡」
今までよく我慢したね、えらいえらいと頭を撫でると嬉しそうに目を細める先輩。そろそろ先輩の好きなようにさせてあげようかな♡
「よし!」
ずちゅるるる!ぐちゅっ!ずちゅるっじゅるっぶちゅっ!じゅぷっじゅる!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛待って♡チンポ取れちゃう♡無くなっちゃう♡待て♡待て♡♡」
先輩におちんちん持ってかれるんじゃないかってくらいのバキュームで、すぐに射精しそうになっちゃった♡これだけ焦らしたんだから、すぐに射精したらもったいないよね♡好きなようにって言ったけどちょっとは遠慮してよ♡
「まったく、いくらチンポが大好きだからってやりすぎだぞ、このフェラ豚♡♡♡もっとじっくり、味わうように動いてよ♡」
「ぐちゅるっ、お゛ふっ♡ぬちゅぅ♡にちゅぅ♡」
はぁ~おちんちん全部飲み込まれるこの快感♡僕が動かなくても射精まで持ってってくれる全自動生オナホ♡♡
「そうそう♡ゆっくりフェラして、射精させてよ♡あ~チンポもぐもぐされてる♡♡おいしい?先輩♡♡」
「んぶっ♡んじゅ、ぶぷ♡ぢゅううう♡えるぅ♡」
返事してくれないけど、伝わってくるよ先輩の気持ち♡おちんちん好きでしょうがないんでしょ♡
「先輩喉使って♡得意のディープスロートやって♡」
「ん、んごぅ♡んぐ、おぐぅ♡ごきゅ♡んふー♡」
先っぽ気持ちいい♡もぐもぐ気持ちいい♡♡ふぁ~いっぱいカウパー出ちゃう♡
「先輩、カウパーいっぱい出るから飲んで飲んで♡」
「んじゅる♡んむぅ♡じゃーめん♡♡ちゅる、じゃーめんのみたい♡♡」
「はあ、しょうがないなあ♡じゃあこんどこそ好きなだけしゃぶっていいよ♡」
許可出した途端に精液搾り取る動きに変えるなんて、ちょっと焦らしすぎたかな?それにしてもすごい吸い付きぃ♡もう出ちゃう♡
「お゛お゛お゛吸われるぅ♡ザーメン飲みたがりの変態♡出すから全部飲むんだぞぉ♡イぐぅ♡」
僕も射精してなかったから先輩の口に大量に精液を吐き出してしまう。あ~吸われる吸われる♡止まらない♡
「んふぅ♡ちゅぅ、じゅる♡ごく、ごきゅ、んく♡んごっ、ぐびっ♡」
いい飲みっぷり♡今度ジョッキで精液用意してあげようかな♡喜んで飲んでくれるだろうし♡精液飲んでもフェラ止めようとせず、より激しく吸い付いてきた。いいよ♡まだ飲みたいんでしょ♡
「ふー♡ごきゅっ♡ごく♡んぶ、ごきゅ♡じゅるる♡ごきゅ♡じゅちゅぅ♡」
もう三回も射精しちゃった♡全部残さず飲むんだからどれだけ飲みたかったのさ♡
「満足した?そろそろ終わりにしよっか♡」
先輩の口から引き抜くと、僕のおちんちんと先輩の口の間に糸が引いてやらしい♡その糸まで食べようとするんだからまだ足りないのかな?
「はあっ♡はあっ♡こっち♡こっちにも♡ちょうだい♡♡♡」
四つん這いでこっちを誘うなんて♡あ~可愛い♡いじわるしたくなる♡
「え~でも先輩が三回も搾り取るから僕疲れちゃったなー。どうしても欲しいなら僕のこと誘って、その気にさせてよ♡」
「おねがい♡せつなくて♡おかしくなりそ♡でぇっ♡」
自分の精液でアナニーするなんてもう♡こっちの頭がおかしくなりそうなくらい興奮させてくるんだから♡合格って言いながらお尻叩いたら、あはぁ♡だって。
「あ、ゴム有りの方がいいんだっけ?持ってくるから待ってて」
「なま♡なまでいいから♡はやくいれてよぉ♡」
「この前はゴム使ってって言ってたじゃない。今日はゴム有るから」
あ~意地悪するの楽しい♡
「なまがいいです♡中でザーメン出してぇ♡♡」
「今日生でしたら今後もゴムなんて使わないよ?それでもいいの?」
先輩が弄ってる穴に僕も指を入れて掻き回す。ん~いい具合に出来上がってる♡精液飲みたがりのケツマンコ♡
「いい♡いいからはやく♡」
「じゃあ入れるね。ほら、指抜いて♡」
ぺちぺちお尻を叩くと、指を抜いて挿入されるのを待つポーズをとる先輩。これからセックスしますって体勢♡
「じゃあ1、2の3で入れるね♡」
「うん♡うん♡」
「いち♡」
ズヌ゛ッ!
「ぐひゅっ!!」
ごめんね、噓ついちゃった♡
「ふっ、はっ、あひ♡ひぃ♡」
中イキしてるところごめんね、入れる前に自分で扱いてたから、すぐ射精しちゃう♡
ブビュッ!
「お゛お゛っ♡あ゛っ♡お゛お~~♪きた♡きひゃ♡じゃーめんきたぁ♡」
すごい痙攣♡乱れっぷり♡先輩のおちんちんまともに扱いてないのに精液撒き散らして、本当に堪え性のない駄目チンポ♡
「~~~♡♡あっ♡んぅ♡~~♡♡」
「いつまで呆けてるのさ♡そっちが誘ったんだから、まだまだ続けるぞ♡」
「はひぃ♡がんばりゅ♡がんばりましゅぅ♡」
滑りの良くなった先輩の穴を掘削するようにがつがつと腰を振る。精液垂らし続けて、壊れた蛇口みたいになった先輩の駄目チンポを力任せにごしごし扱くと、さらに精液を吐き出しておもしろいなぁ♡
「こんなに床汚して♡オラ、舐め取って掃除しろ♡」
「なめりゅ♡なめりゅよぉ♡じゅる♡ずずっ♡うひぃ♡」
床に飛び散った自分の精液を舐め取らせる。あ~チンポに悪い光景だなあ♡
「あ~出る出る♡また出る♡このケツマンコ最高♡」
「あぃ♡がとごじゃいまぁ♡イぐぅ♡」
あ~気持ちいい♡先輩もまた床汚してる♡これじゃいつまで経っても掃除終わらないぞ♡
「ふぁ…♡ぁ…♡♡」
ありゃ、トんじゃったかな?まあ僕が満足するまで続けるけどね♡
「ごめんねー先輩。先輩が可愛くてつい意地悪しすぎちゃった♡」
「ゆるさない」
許さないとか言いながら抱きついた僕のこと引き剥がさないんだから優しい。
「先輩だって悪いんだよ?僕はセックスするつもりなかったのにあんなに卑猥に誘うから」
噓。先輩が誘ってくれなくても絶対してた。だってエロかったんだもん。
「……ラーメン奢ってくれたら許す」
「ほんと!?奢る奢る!今から行こうよ!」
「いや、別に今からじゃなくても…」
この後先輩と一緒にラーメン食べに行って、一万円無くなりました。ラーメン、ビール、サイドメニュー。ラーメン奢ったらって言ったのに他にもいっぱい頼むなんてずるい。
終わりです。
あ~つら。