※この作品はR-18です。

先輩調教記   作:滅波

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現代風バカエロファンタジーというガバ設定を活かした短編です。

本編進めなきゃ彩ちゃん出せねえ…

彩ちゃん無双編は今まで通り書くかこれみたいにバカエロで書くか悩む…


短編
先輩、犬になる


おっはよーございまーす!!

今日の僕はとってもご機嫌です。何故なら先日古道具屋でとっても素敵なお薬を見つけたからです。その名もドッグポーション!なんでもこれを飲んだ人は犬になるとかならないとか!正直全然信じてないけど万が一本物だったら楽しいよね。本物だと信じて色々と仕込みもしてあるし。

 

「おはよ。早いねアストルフォ」

 

「おはよう先輩。コーヒー飲む?」

 

「ああ、頼むわ」

 

はーい先輩がテレビ見てる内にコーヒーにお薬をサーッ!無味無臭だからばれる心配なし!

 

「はい、どーぞ♡」

 

「なんか機嫌良くない?良いことあった?」

 

「んーん何にも」

 

だってこれから起きるんだもんね♡

 

あっすごいすごい!もう変化出てきた!犬耳先輩!メッチャクチャ可愛い!両手で頭の耳触ってるのヤバ!萌える!

 

あ、鏡見に行った。帰ってきた。

 

「ドラァっ!!」

 

ズンッ!

 

とんでもない腹パン。世界レベルだよ。朝ごはん食べてたら絶対吐いてた。

 

「せつめい。はよ」

 

説明したら元に戻す方法見つけるまで帰ってくるなと叩き出されました。ここまでは想定内で、30分くらいしたらこっそり家に戻ります。そして僕の部屋をのぞくと~

 

 

「はあっ♡はぁ♡臭い♡ザーメンくさい♡臭いのに止まらない~♡」

 

罠にかかった変態ワンちゃんはっけ~ん♡ま、昨日のうちにザーメンティッシュを大量に作ってゴミ箱に入れただけだけど♡ドッグポーションは発情しやすくなるって話だったけど四つんばいでゴミ箱に頭突っ込んでるなんてところまでは想像してなかったなあ♡あ、ズボン脱いでオナり始めた。ぶんぶん振られてる尻尾がとっっってもキュート♡

 

「ん~♡じゅるっ♡すんすん♡あはっ♡くっさい♡」

 

気持ちよさそうだね~♡じゃあそろそろお手伝いしに行きますか♡

 

「あっ♡イク♡イク♡あ~えっ!?なに!?誰!?」

 

手錠で前足を後ろ手にがちゃり。イク寸前で力抜けてて楽勝だね。も~こんなにチョロいと先輩そこら辺でレイプされちゃうよ?

 

「アストルフォ!?アストルフォだよね!?」

 

さ~て、先輩のペニスを力任せに~ごっしごっし!

 

「ひぅ♡誰、誰なの!?しごくのだめぇ♡だめなの♡」

 

う~ん、誰かわかんない奴に扱かれてヨガるなんてなんか腹立ってきた。おしおきが必要だね♡

先の方を手のひらでぐりぐり~♡

 

「あ゛あ゛あ゛ああぁぁ♡イグっイグっイギイィ♡」

 

びゅるるるるぶびゅびゅっびゅるる!

ごぷっぼびゅっぼびゅるる!

 

すっごい勢い♡でもやめないから好きなだけ狂って良いよ♡

 

「やめでぇぇ♡イってる、イっでるがらあ♡ごわれる♡先っぽ取れぢゃうぅ♡」

 

取れちゃえ取れちゃえ壊れちゃえ♡暴れたって無駄無駄♡足の上に座ってるから逃げられないよー。

ぐりゅぐりゅぐりゅぅ♡

 

「たすけっ、しぬぅ♡もれちゃう♡なんなのこれぇ♡あぐうぅぅ♡」

 

びゅぼるっぼびゅるるる!びゅるびゅりゅりゅりゅ!

チョロッチョロロロロロロ

 

「おもらし、おもらししちゃった~ぐすっ、誰か、助けて、よ~、あずどるふぉ~うぇええ」

 

あ~僕に助けを求める先輩可愛い♡でも、人の部屋でおもらししといて部屋の主に助けを求めるなんて…この恥知らず!

 

ばっっちぃぃぃぃぃん!!

 

「いっだああああぁぁぁ!!」

 

あ~気持ち良い♡もう一発♡

 

ばっっちぃぃぃぃぃん!!

 

「うぎいいぃぃ!痛い~けど、あ、あずどるふぉでよかった~。叩き方で、わ、わかったから、手錠とってよ~」

 

ばれちゃった♡お尻叩かれてばれるなんて思ってなかったなあ♡先輩って本当にドMなんだから♡

手錠とってゴミ箱外して。先輩の涙と鼻水とよだれで汚れた顔可愛いなあ。あ、僕の顔みたら泣いちゃった。落ち着くまで背中とお尻と撫でてあげるね♡

 

「ばか、ばか、ばか。あすとるふぉのばか」

 

抱きつきながら言っても説得力ないよ?お尻撫でても怒らないししっぽ触っても怒られない。愛されてるなあ僕♡

 

「でも先輩すっごく気持ちよかったでしょ?」

 

「……少しね…」

 

「変態♡」

 

「…うるさい…」

 

先輩は盛大にイったけど僕は出してないから続きしよっか♡

 

「もう休憩終わりね♡早くよつんばいになって♡」

 

「えっ?まだ続けるの?」

 

「はやく」

 

手を振り上げると、う~と唸りながらしぶしぶといった感じでよつんばいになる先輩。しっぽ揺れてますよ~♡先輩本当は期待してるんだよね~♡じゃあいただきま~す♡

 

「うそっうそ♡お尻舐めてる♡んぁっ♡変態♡へんたいぃぃ♡」

 

「ちゅぷ、変態は先輩でしょ♡ちょっと突いただけで物欲しそうにお尻の穴ひくつかせて♡先輩の欲張りアナルが満足できるように頑張るからね♡」

 

じゅるるっぬちゅ、ぬろ~にゅるん

ずちゅぅっぶちゅっじゅぷっ

 

「あつい♡舌、うねってぇ♡お尻の中♡なめまわしてるぅ♡」

 

「へんりつへん、れる~♡」

 

「んむぃ゛~~~♡」

 

我慢してる我慢してる♡

 

ぢゅるるるるるるるっ!

 

「んひぃ♡」

 

お尻の穴吸われて全身の力抜けちゃったね♡お尻だけ高く上げてワンコみたい♡あ、今はワンコだった♡

ワンコ先輩のひくつくアナルにガチガチに勃起したペニスをあてがって準備万端♡

 

「じゃあ、好きなだけアクメっていいよ♡」

 

「まって、今、びんかんになってて」

 

「オラ♡」

 

ずぷんっ♡

 

「ひぅ♡あおおおおおおおぉぉぉぉぉん♡」

 

「んー気持ちよさそうな遠吠え♡でも先輩の貪欲アナルは入れられただけじゃ満足しないもんね♡」

 

ずっずちゅっに゛ゅるっどちゅっ♡

 

「やだあああああ♡あ♡お尻♡ごんごんしないでぇ♡イっちゃ♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

びゅるびゅると射精を開始する先輩。まったく堪え性のないチンポなんだから♡

 

「イってもいいけどお尻掘るのは止めないからね♡先輩のお尻に誰がご主人様か教えてあげるんだから♡」

 

「だ、だれがぁ♡ふざけるなぁ♡」

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅぅっ!

 

「人の、ザーメン、嗅いで、盛ってた、くせに、生意気、言うな♡」

 

「うぎぃ♡ひぐっ♡お゛ふっ♡イギっ♡イグぅ♡けだものセックス♡やめへぇ♡」

 

「犬のくせに♡盛りのついた雄犬のくせに♡けだものセックスが好きなんでしょ♡ほら、ワンって鳴いてみろ♡そしたらやめてあげるよ♡」

 

腰を止めずに先輩のチンポをごしごしと力任せに扱くと精液をさらに吐き出して、アナルがぎゅうぎゅう絞めつけてきてとっても気持ち良い♡

 

「お゛うぅぅぅ♡いいひぃぃ♡う゛~♡イぎだくないい゛~♡もうい゛やぁらあ♡」

 

「オラッ♡オラッ♡誰がご主人様だ、言ってみろ♡ワンって鳴け♡じゃないとまたチンポ壊しちゃうぞ♡」

 

「アズドルフォ様だワン!ご主人様はアストルフォ様だワン♡ワン゛ぅ♡お゛ぅ♡何でもするぅ♡するから許して欲しいワン♡」

 

堕ちたな♡

 

「よく出来ました♡ご褒美に早漏チンポを虐めるのはやめてあげる♡」

 

「早漏なんかじゃ、ない……」

 

ビシィッ びゅるぅ

 

「ひぎいぃぃぃ♡ごめんなさいだワン♡早漏チンポです♡ワンワン鳴いて♡お尻にチンポ入れられてびゅるびゅる射精する早漏チンポですぅ♡だからチンポデコピンやめてえ♡」

 

「デコピンされても射精しちゃう早漏マゾチンポでしょ♡今度逆らったらチンポにビンタするぞ♡」

 

ぶるりと身体を震わせる先輩。でもやっぱり尻尾ふりふりしてるんだな~♡こんなマゾ犬はご主人様である僕がしっかり虐めて欲求不満にならないようにしないとね♡

 

「よし♡そろそろ射精するからしっかりアナル絞めて、お前も動くんだぞ♡」

 

ペチペチとお尻を叩くと健気にお尻を動かそうとする先輩。でももっと絞めつけて欲しいな~♡

尻尾をぎゅっと掴んで引っ張るとアナルがこれでもかと絞まって最高に気持ち良い♡先輩もだらしないアへ声出しながら射精してるし♡

 

「尻尾千切られそうになって感じるなんて♡とんでもないドM犬め♡飼主として恥ずかしいぞ、謝れ、オラ謝れ♡」

 

「ごめんなさい♡ドMでごめんなさい♡痛いのいい♡痛いの気持ち良いんだワン♡」

 

ずちゅ!ぐちゅ!どちゅ!ぶちゅ!

 

「お゛♡おひぃ♡壊ひてぇ♡おひりも♡しっぽもぉ♡みんなこわひてぇ♡」

 

「あ♡あ♡きた♡ザーメン♡ご主人様のミルク♡いっぱい飲ませてあげる♡イくぅ♡」

 

どぴゅるるるるる!びゅー!びゅるるるる!

ぶびゅぅ!ぼびゅびゅ!ぶりゅりゅりゅ!

 

「お゛♡お゛じりぃぃぃぃ♡あづいぃぃぃぃ♡おじりいぃぃぃぃぃぃぃ♡」

 

夢だったんだ~♡ワンコになった先輩の尻尾思いっきり握り締めながら射精するの♡ザーメンとまんない♡

 

ごびゅるぅっ!びゅびゅるるるっ!びゅー!

どびゅっ!ぶびびゅびゅ!びゅるぅっ!

 

「おひぃ♡おじりぃ♡やけどすりゅぅ♡」

 

永遠かと思えるほど続いた射精を終えてペニスを引き抜き、ワンコの顔に近づけると何も言わなくてもぺろぺろとお掃除してくれる。しっかり躾ができたみたい♡

 

「よくできたね♡えらいからご褒美あげちゃう♡」

 

ワンコの鼻にチンポをくっつけてびゅるびゅると少量の射精をした。僕のザーメンの匂い嗅いで盛ってたから嬉しいよね?直接嗅げるの♡

 

「おぢりぃ♡あちゅ、いぃ♡ザーメン♡くさいぃ♡はひぃ♡」

 

喜んでくれてなによりなにより♡飴と鞭は大事だから♡

 

「オラ♡続きするぞ♡」

 

パンッとお尻を叩くと、アナルから精液がびゅるっと漏れてくる。すっごいエロくて、またチンポがガチガチに勃ってきちゃった♡まだまだワンコにしたいことがあるし、楽しくなりそうだなあ♡

 

「好きならけ♡使ってくだしゃい…ワン♡」

 

 

 

 

ドッグポーションの効果が切れて正気に戻った先輩に鞭でメッタメタに打たれた。少しMの気持ちが理解できた。後ドッグフード食べるのは本当に辛かったです。

 




終わりです。

本編の約2倍の文字数でした。
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