ちょっと長くなってしまった分内容が薄くなってしまった気がしますが、気に入ってもらえれば喜びます。
「先輩、本当に神社行かなくていいの?」
「こんなに寒いのに外に出たくない」
そう、新年早々好き好んで寒い思いなんてしたくない。神社に行かなくても死にはしないけど寒さで人は死ぬのだ。だから俺は絶対に行かない。
も~、とアストルフォが口を尖らせているが俺は行かない勇気を持っている。
問答をしているとインターホンが鳴ったので中断して玄関へ行くと、彩加が遊びにきたようだ。
「あけましておめでとうございます。先輩」
「ああ、おめでとう。寒いから早く部屋入りな」
彩加は部屋に入りアストルフォと新年の挨拶をする。俺が彩加の持っている福袋らしきものに目を奪われていると、彩加がおもちゃ屋さんで福袋買ってきたんだ、と中身を出し始める。
人生ゲーム、トランプ、UNO、ジェンガ等々…パーティーゲームが出るわ出るわ。その中で麻雀牌が目に付く。最近やってないな、麻雀。
「先輩麻雀出来るの?」
「出来るぞ。二人は出来んの?」
「僕は一応出来るよ。家族麻雀しかやったことないけど」
「彩ちゃんも家族麻雀?僕もやってたんだ、お年玉争奪麻雀」
ふむ、いつも虐められてばかりだしここは一つ脱衣麻雀でもして身包み剥がしてやるか。
「よし、三麻しよう、脱衣麻雀な」
「それ先輩が不利だけどいいの?僕とアストルフォ君は先輩狙うけど」
家族麻雀しかしない相手ならそれくらいでちょうどいいだろう。
「ヘイ、カマ~ン。あ、役満は相手の言うこと一つ聞くってことで。どうせ出ないだろうけど」
「ん~先輩がそういうならやろっか、彩ちゃん」
すぐに炬燵の中で全裸って卑猥な状況にしてやるぜ。
おかしい。こんなことは許されない。何故俺はパン一であいつらは一枚も脱いでないんだ。
「あ、先輩それロン」
パンツも取られた。アストルフォ俺のパンツをポケットに入れるな。
「先輩全裸になっちゃったけどどうするの?」
「脱ぐものが無くなったとしても次振り込まなければいいだけ。続行」
「あ~先輩熱くなってる。典型的なギャンブルで負ける人の考えだよ」
やかましい。ここで勝てばいいんだ。そう、全裸が一人から三人になるのだ。
配牌は…最高。ダブルリーチが出来る。が、今の俺に流れはない。この浮いている牌を切ればロンの声がかかるだろう。ここはこの浮き牌を手の内で使っていく、地道に行こう。
「ロン、国士十三面待ち」
「ロン、四暗刻単騎」
…………。
「イカサマだぁ!そんな手が同時に出来るわけねえだろうが!!」
「証拠はあるの?」
「先輩の積んだ山から取った牌だよ?」
何も言えねえ。
「いや~運がいいなぁ。おみくじ引いて大吉だっただけあるよ」
「あ、僕も大吉だった。先輩はきっと引いてたら大凶だね」
ぐぬぬ…。そんなからくりがあったとは…。
「ジェンガにしようぜ。それなら運関係ないだろ」
「いいよ。でも先輩忘れてないよね?役満は何でも一つ言うこと聞くって」
「ダブル役満だから僕と彩ちゃんで合計4つだよね」
「はい…」
翌日、出された4つの条件は
1.ミニスカメイド服ガーターベルトを着用してメイドになること
2.キャットポーションを飲むこと
3.アストルフォの言うことには逆らわないこと
4.彩加の言うことには逆らわないこと
最初3と4の条件を一つとして出してきたので全力でごねて2つに分けさせた。ファインプレイ。とにかくこの条件で1日過ごせば終わりらしい。
「「先輩可愛い~♡」」
渡された衣装を全て着て二人の前に出ると、猫耳やら尻尾やら色々と触られたのでおさわり禁止ですと手を叩いておいた。
「先輩、僕のことは旦那様って呼んで♡」
「かしこまりました、旦那様」
顔を赤くして恥ずかしがる彩加。そんな反応されるとこっちまで恥ずかしくなり、顔が熱くなってしまう。
「じゃあ先輩、僕のことはご主人様で!」
「かしこまりました、ご主人様(笑)」
「なんか彩ちゃん呼ぶときと違わない?」
そんなことはありません笑。
「メイドさん♡膝枕して欲しいな♡」
ソファの端に座ると彩加が頭を乗せてくる。ただ膝枕するだけでは芸が無いので耳かきをすることにした。することにしたのだが、膝の上で喘ぐのは止めて欲しい。耳かきをしているだけなのに何か良くないことをしているみたいで精神衛生上よろしくない。
「メイドさん、上手すぎるよぉ…♡」
両耳の掃除が終わる頃には彩加はとろとろに蕩けていた。その姿を見ていたアストルフォが僕にもして!と彩加に交代するように言うが、彩加がもうちょっとだけ…と膝から動かない。膝枕を堪能して彩加が退き、滑り込むようにアストルフォが膝の上に乗ってきた。
「絶対メイドさんの耳かきなんかに負けたりしない!」
さっきも思ったが耳かきの最中にあへぇとかしゅごぃとか言うのは止めて欲しい。両耳の耳かきが終わった時、アストルフォは完全に耳かきに負けていた。そしてアストルフォも膝の上から退こうとしない。
「退いてください」
「や~ん、もうちょっと~♡」
「死んでください」
「辛辣!?彩ちゃんの時と態度違いすぎるでしょ!そもそもご主人様にいう台詞!?」
「今のは死んでくださいと丁寧にお願いしたのでセーフです」
無理矢理アストルフォの頭を退かして立ち上がる。アストルフォが文句を言ってくるが気にしない。膝の上で二人に喘がれて、少し興奮している自分がいた。あまり長いこと膝の上に居られてそれがばれるのはいただけない。
「メイドさ~ん、ちょっと早いけどお昼ご飯食べたいな~♡」
たしかに少々早いがお昼時だ。そしておそらく作れということだろう。仕方が無いのでキッチンへ行き冷蔵庫の中を確認するが、中身が乏しく、たいしたものは作れない。冷蔵庫の中身とにらめっこしながらお昼のメニューを考えていると視線を感じたので振り向く。ローアングラーが居た。
「やめてください」
「あ~そのスカート押さえる仕草いいよ~♡」
頭にきた。お昼なんてトーストと目玉焼きでも出してやれ。手の込んだ料理なんか作ってやるもんか。
食パンをトースターにセットしているとアストルフォが後ろから抱きついてきた。
「メイドさ~ん。何作ってくれるの?」
「材料が無いのでトーストと目玉焼き、簡単なサラダくらいしか作れませんよ。あと離してください」
え~、外出て材料買ってきて作ってよ~と抗議されるがこのまま外出するなんてごめんだ。着替えて買ってきていいというなら話は別だけど許してくれないだろう。
「ん~でもこんなに可愛いメイドさん外に出したら誰かに誘拐されて、薬漬けにされて、どろどろに犯されて、ペットにされちゃうからやっぱり外出無しで」
好き勝手に身体を弄りながら好き勝手言ってくれる。無視を決め込んでサラダの準備をしているとお尻に硬いものが押し付けられる。
「メイドさんがペットにされちゃうの想像したら勃ってきちゃった♡お世話してよメイドさ~ん♡」
ぐりぐりとスカートの上からお尻の割れ目を圧迫されて身体が反応してしまった。
「っ…やめてくださいご主人様。それか死んでください」
「ツンデレなメイドさんもいいよね♡お世話してくれないんだからお尻くらい貸してくれたっていいじゃん♡」
お尻の割れ目に擦り付けるように腰を動かしてくる。まるでセックスしてるような感覚。ここで流されてしまうと最後までいってしまうので毅然とした態度で立ち向かう。
「ん…これからサラダを作るため、に、包丁を使うので本当にやめてください」
「サラダなんて手で千切るだけでいいよ。僕も手でしてあげるから♡」
スカートの中のペニスをやんわりと握られ、手でこねるようにいじられる。
「あぅ♡……ふっ…」
ぐにぐにと握られて手が振るえ、包丁が持てない。仕方が無いので手で千切り始めるが中々進まない。その間もアストルフォの手と腰は止まらない。ぐにぐに、ぐりぐり。好き放題されてしまう。
「あ~!アストルフォ君抜け駆け禁止!!」
席を外していた彩加が戻ってきて声を上げる。アストルフォが離れていったので平静を装ってサラダ作り作業を続ける。
「ご、ごめんね彩ちゃん。メイドさんが尻尾で僕のこと誘うからつい…」
「噓言わないでください。無理矢理迫ってきたくせに」
隣まで来た彩加にスカートの中のペニスを握られる。さっきまでアストルフォに触られていたので勃ったままのペニスを握り、彩加が目を細める。
「ふぅん。無理矢理されたのにこんなに硬くしちゃうんだ」
「メイドさんまだ~?」
「メイドさん早く~」
ぐにぐに、もみもみ、なでなで、にぎにぎ。
お尻を揉まれ、胸を揉まれ、身体中を撫でられ、尻尾を握られる。中心部には触れてこないのでもどかしさを感じてしまう。
「い、いい加減にしてください」
トーストも焼きあがり、サラダも出来た。後は目玉焼きを焼くだけだ。卵を落として待つだけなのでその間も身体中を弄られる。
やっと目玉焼きが焼けたので、すべてテーブルに並べてさっさと食べてくださいと促す。自分の分は二人が作ってくれるそうなのだが、嫌な予感しかしない。
「ご馳走様でした。さ、メイドさんのご飯作らないと♡」
「「はい、食べて♡」」
出されたのは、ツナ缶の精液和え。むしろ精液の中にツナが浮いている何か。明らかに普通の量じゃない。おそらく、いや絶対あいつらも薬を飲んでいるだろう。
「床で食べろと?」
「猫はテーブルで食事しないでしょ?」
最近思うのはアストルフォより彩加の方がひどいことしてくる気がする。どうせ食べないと終わらないので床で食べることにする。それにしてもひどい精臭だ。こんなものを食べるなんてどうかしてる。
この匂いを嗅ぐと、頭の中でスイッチが入ってしまい躊躇せずに食べてしまう。絶対に不味い、美味しいはずがないのに、一口また一口と食べ進める。二人が頭を撫でながら美味しい?と聞いてくる。
「こんなもの…不味いに決まってるでしょう…♡」
食べ進めるうちに、スカートの中で勃っていたペニスから少し射精してしまう。精液を飲んで射精するのが完全に癖になってしまった。夢中になって食べる。
すべて食べ終え、皿まで綺麗に舐めとって、ご馳走様でしたと二人に言う。
「皿まで舐めろなんて言ってないのに♡」
「もう一回作ってあげようか?」
「け、結構です」
これ以上飲んだら頭がおかしくなりそうだ。今でさえ身体が疼いているのに。
「メイドさんこっち来てよ」
ソファに移動したアストルフォに呼ばれた。アストルフォの前まで行くと反対向いてと言われたので言うとおりにしたらスカートの中に頭を突っ込まれた。
「すんすん…発情したメスの匂いがする♡欲しがりなお尻が発情しちゃってるよ♡」
「じゃあ僕は前の方…メイドさんご飯食べながら射精したの?変態さんだね♡」
言いたい放題言ってくれる。屈辱だ。
「くっ…ふぅ…お二人とも、食後のコーヒーはいかがですか?」
提案すると二人とも飲むと言うのでコーヒーを入れにキッチンへ。二人分入れたコーヒーに塩をこれでもかと投入する。
「コーヒーが入りました」
二人にコーヒーを渡すと、同時に飲んで、同時にむせた。いい気味だ。
「しょっぱ!なにこれ!?」
「おや、申し訳ありません。塩コーヒーというのを試してみたのですが分量を間違えました」
間違えたなら仕方がない。わざとやったわけじゃないのだから。黙ったままの彩加が怖いけど。
「間違えたのはしょうがないけど、報いは受けるべきだよね」
「アストルフォ君、もっと媚薬に浸してからほじってあげて」
「は~い先生♡」
ごり、ごりゅ、ぬこ、ぬりゅ。
「くひぃ♡…いいかげんに、してくださいぃ♡」
「駄目だよ、これは間違えたメイドさんへの罰なんだから」
「彩ちゃんこわ~い♡」
コーヒーにいたずらされて僕は怒っています。だから即効性の媚薬でメイドさんのお尻を開発することにしました。拘束してひたすらお尻に媚薬を塗りたくります。
「ちゃんと奥の奥まで塗ってあげてね。じゃないと罰にならないから」
「了解♡メイドさんおちんちんビンビンだね♡そんなに気持ちいい?」
「お゛おぅ♡痺れる♡お尻おかしい♡」
メイドさんが間違った言葉を使ったのでおしおき追加です。ペニスの根元を縛って射精できないようにしました。
「メイドさん、ここはなに?」
「おしりぃ♡おじりのあなぁ♡」
バチンッ
「いだぁ♡」
「違うでしょ?こんなにいやらしくて、ぬめついて、うごめいてる穴がお尻の穴なわけないでしょ。ここは、ケツマンコだよ。もしくはケツ穴。ほら、言ってみて」
メイドさんはお尻を叩かれて喜んでます。口では痛いと言ってるけど声が甘いです。
「誰が……あっ♡…ぜ、絶対言いません」
「あ~生意気~。先生どうするの?やっちゃう?」
やっちゃいます。媚薬に浸した道具でメイドさんの穴をほじって、塗りこむ予定を変更して直接流し込みます。ついでに効果の強い媚薬も一緒に入れます。メイドさんの穴にバイブで栓をして準備完了です。
「あづ♡おしりあづい♡ぬっ抜いて♡ださせてぇ♡」
「アストルフォ君、外にコーヒー飲みにいこっか」
アストルフォ君と一緒に美味しいコーヒーを飲みに行くことにします。帰ってくる頃には生意気なメイドさんが素直になってるといいな。
帰ってくるとメイドさんは身体を痙攣させて出迎えてくれました。栓の代わりに入れていたバイブをぐちゅぐちゅと動かします。
「メイドさん、ここは?」
「お゛お゛♡ケツ♡ケツマンコ♡ケツマンコれしゅ♡」
素直になってくれたようなのでバイブを抜きました。ぽっかりと開いた穴はくぱくぱと雄を誘う動きをして、腸壁はびくびくと収縮を繰り返しています。
「さ…さきほどは失礼しました♡どうかお許しください……そしてこの浅ましいメイドに…お情けを♡」
メイドさんを解放すると土下座してお願いしてきました。媚薬って凄い♡
「彩ちゃんどうするの?僕はこのどろどろのケツマンコすぐにでも犯したいんだけど♡」
アストルフォ君がメイドさんの穴を指で掻き回しながらこちらに聞いてきます。う~ん僕はもうちょっといじめたいんだけど。メイドさんが限界かな?
「僕も犯したいんだけど、もうちょっといじめたいな~♡」
「え~、お前がコーヒーに塩なんて入れるからだぞ。この♡この♡」
「お゛っ♡申し訳ありません♡お許しぃ♡お許しくださいぃい♡」
アストルフォ君が怒りをメイドさんの穴にぶつけます。それにしてもいい声で鳴いてくれるようになりました。
「アストルフォ君。犯すのはまだ我慢して口でしてもらおうよ」
「う~んしょうがないなぁ。しっかりご奉仕するんだぞ♡」
アストルフォ君がソファに座るとメイドさんはすぐにペニスに吸い付きます。じゅるじゅると音を立てて吸い上げ、喉の奥まで咥え込んで嬉しそうにご奉仕しています。自分で後ろの穴に指を入れてもどかしそうに動かしながらフェラをして、とってもやらしいです。
ぐちゅ、ぐぷっ、ごり、ぐっぽ。
「歯磨きフェラなんて…メイドさんエロすぎぃ♡我慢してたからすぐイきそ♡」
「アストルフォ君、出すのはメイドさんのお尻にね?」
入れていいの!?のと目を輝かせている彼に先端だけ入れて射精してと伝える。アストルフォ君も理解したようで悪い顔をしている。
「ほらメイドさんケツマンコ出して♡」
「そんなぁ♡全部入れてぇ♡奥までえ♡」
メイドさんの要望を無視して先端だけ挿入して射精を始めたアストルフォ君。今まで我慢していただけあって尿道が膨らんでるのがしっかり分かるくらい射精しています。
一通り射精が終わってペニスを引き抜いた後すばやくバイブで栓をします。
「おぐぅ♡ケツ穴あづい♡やけりゅうぅ♡」
僕もメイドさんに奉仕してもらって、同じように先端だけ入れて射精します。僕もアストルフォ君もたくさん出せるようになる薬を飲んでいるのでたっぷり種付けしてあげました♡
「メイドさん、後ろのバイブいじっちゃ駄目だよ。おちんちんのベルトも外すけど、自分で扱いたらケツマンコにおちんちん入れてあげないから」
ベルトを外すとメイドさんが前に手を伸ばしかけて…やめました。射精の快楽よりも犯される快楽の方が勝ったみたいです。
「とりあえず自分の汚した床の掃除してもらえる?」
「わかり…ました。ふっ♡射精したい♡ケツマンコ疼くぅ♡」
メイドさんが床の掃除を始めます。床に零れた薬やよだれ等の液体を布巾で拭いていきます。時折艶かしい声を上げて動作を停止したりするのが可愛いです。
「いつまで呆けてるの?掃除終わったらコーヒー入れてよ。今度は普通にね」
コーヒーを催促するとメイドさんは勢いよく立ち上がり…バランスを崩して尻餅をつきました。バイブが入ったお尻を。
ごりゅっ
「ひぎいぃぃぃん♡♡♡」
びくびくと全身を震わせて、ひどいアクメ顔を晒してます。
「いや~やられちゃったねえ彩ちゃん♡自分で扱いてもないし、バイブもいじってない。よろけたふりしてオナニーするなんて悪知恵が働くなぁ♡」
メイドさんの顔をぺちぺち叩いても意識が返ってきません。
「はへ♡はひ♡」
彩ちゃんとっても怒ってる♡
「ねえ、起きてメイドさん」
「うひぃ♡」
尻尾引っ張って無理矢理起こしたメイドさんは状況が理解出来てないみたい。
「勝手に射精したし、ケツマンコでもイったでしょ」
「う?…あっ、はぃ…射精しました…」
メイドさん耳が下がってて可愛いなあ。尻尾も丸まっちゃって、不安なんだね。
「そんなに射精したいんなら、これ使う?」
彩ちゃんが見せたのは電マ。見た瞬間メイドさんがたがた震えだしてるけどトラウマになっちゃったのかな?また土下座して、それだけはお許しくださいって泣きが入ってるし。助け舟を出してあげますか。
「彩ちゃん。許してあげようよ。正直僕もう我慢できないし、彩ちゃんもそうでしょ?」
それはそうだけど…と彩ちゃんも同意したし、本格的にメイドさんを食べちゃうとしますか♡あ、その前にちょっとだけ遊ぼうかな♡
「メイドさ~ん♡出来るだけエロ可愛くおねだりしてみてよ♡よく出来たらたっぷりご褒美あげちゃうよ♡」
メイドさん必死に考えてる♡おちんちん入れてもらうためにエロい言い回し考えるってどういう気持ちなんだろう♡お尻の穴薬塗れでとにかく入れて欲しいだけかな♡
「媚薬でどろどろになった…ケツマンコに…おチンポ突っ込んでくださいぃ♡」
エロいけど可愛くない!やり直し!
バチンッ
「い゛ぃ♡メイドのケツ穴使ってください♡それが一番のご褒美です♡」
だからエロいけど可愛くない!やり直し!
「いぎぃ♡もう…我慢の限界なんです♡か、かわいがってください♡」
スカートたくし上げたらガチガチに勃起したおちんちんが出てくるってすっごいエロい。そしてスカート持ち上げてる手がぷるぷる震えてるのが可愛い♡合格!
「彩ちゃん、僕としては合格だけどどう?」
「僕も合格♡どっちが先にする?」
どっちもセックスしたがったのでじゃんけんで決める。結果は僕の勝ち♡さぁメイドさん…言わなくても交尾ポーズ取ってるなんて優秀なメイドさんだなぁ♡
上半身下げてお尻を上げる。やっぱり猫の交尾はこうでなくちゃ♡バイブを抜いて…穴に息を吹きかけるとひんっ♡といい鳴き声を出してくれる。
じゃ、いただきま~す♡ゆっくりゆっくり~♡
くちゅ、ぐちゅ、ぬちゅ
「あ♡来た♡入ってる♡ゆっくり♡」
やっぱり我慢できない♡
ごちゅっ!
「ふぎぃ~~♡♡お゛っほぉぉぉぉんんん♡♡♡」
どろどろのぐちゃぐちゃなのに締め付けてきて、精液搾りとるためだけの穴だなぁ、さすがケツマンコ♡ごつごつ突いてるのに反応が無いから彩ちゃんに確認してもらったらアクメ顔で気絶してるみたい♡そのくせ射精だけはしてるんだから、まったく卑しいメイドめ♡種付けの刑だ♡
「…!?あ゛、あづうぅ♡ケツ穴火傷しゅるぅぅ♡チンポイくぅ♡にゃあ゛あ゛あ゛あ゛」
あ~どばどば出るぅ♡さいっこうに気持ちいい射精♡僕もアクメ顔になっちゃいそう♡尻尾を僕の手に巻きつけて媚びるなんて愛いやつめ♡でも彩ちゃんに交代しなきゃいけないから名残惜しいけどばいばいだよ~♡
ずるっ
「おぅ♡」
挿入されても、種付けされても、抜かれてもイくなんて変態メイドなんだから♡床に精液溜まりも作ってるし♡
「次、次は僕ね♡あはっ♡気持ちいい~♡」
「おっおぐうぅ♡ふかああいいいい♡」
彩ちゃんもやっぱり我慢の限界だったんだね~。犬みたいにかくかく腰振って♡犬と猫の交尾みたい♡
「ふっ♡ふっ♡腰止まらない♡このケツマンコすごい♡」
彩ちゃんが射精する時にメイドさんのうなじに噛み付いたら、すんごいアヘ声出してアクメ極めちゃった♡雄猫は交尾の時に雌猫の首を噛んで大人しくさせるらしいけど、この猫は痙攣してるから大人しくなってないね♡彩ちゃん押さえつけてるから種付けって感じがしてすっごくやらしい♡
「くぅ♡やっぱりあれだけ媚薬使うと具合が違うよ♡」
今度は僕もやってみようかな。精液でどろどろの穴にどすん♡ぐっちょぐちょに中を掻き回して、前立腺突いて、射精するタイミングでがりっ♡
「に゛ぃい~~~~♡」
両手を押さえながら首筋に噛み付いて種付け。まさに犯すって感じ♡これはまっちゃうかも♡二人で合計4回射精して、メイドさんも気絶しちゃってるからちょっと休憩♡
「彩ちゃん、はい飲み物」
アストルフォ君に渡された飲み物をありがたく受け取って喉を潤します。今回猫の交尾がとっても素敵なことが分かりました。でも猫の交尾にはもう一つ大事なことがあります。
アストルフォ君、雌猫は雄猫のペニスのとげとげで刺激されて排卵するって知ってた?
「知らなかった。けど、とげ生やすの?」
とげの刺激で排卵するってことは痛ければいいんじゃない?
バチンッ
「ひっ♡な、なんで…」
「そっか♡じゃあ僕もやろ♡」
バチンッ
「いだぃ♡お、おやめください♡」
排卵した?と聞いてもメイドさんは返事してくれないのでもっと強めに。
バチィィンッ
「いぎぃぃぃぃ♡はいらんてなにぃぃぃ♡」
「猫は痛みで排卵するんでしょ?」
バチィィンッ
「むりぃぃぃ♡出るわけないですぅぅぅ♡♡」
う~ん何で出ないんだろう。痛みが足りないのかな?
「痛みが足りないなら玉の方とか叩いてみる?」
アストルフォ君の提案に同意して叩こうとすると、メイドさんが土下座していました。許してください、て言ってるけど排卵してないんでしょ?排卵するまでやるよ?
「は…排卵しました♡♡妊娠準備完了してます♡♡♡いつでも孕ませてください♡♡だから叩かないでくださいぃ」
そこまで言われたら孕ませるしかないです。でも一つ問題があります。
「どっちに孕ませて欲しい?」
アストルフォ君の言葉にメイドさんの身体が硬直します。答え方次第では大変なことになりますから。
「ねえ、どっち?」
「うぅ~~~、どっちもです。ご主人様と旦那様に孕ませて欲しいです♡♡」
二人に孕ませて欲しいなんて欲張りなメイドさんですね♡じゃあアストルフォ君と一緒に孕ませてあげることにします。
寝転んだ僕の上にメイドさんを乗せて、ケツマンコに僕とアストルフォ君のおちんちんを当てて準備OK♡
「ち、違います!同時にじゃない!無理です!入らないです!壊れます!」
「大丈夫だよ。人間そんなに簡単に壊れないから、多分」
「壊れちゃったら一生僕達で面倒見てあげるから♡安心してね♡じゃいくよ~♡」
メリッ!
「~~~~~~!!!!♡♡♡♡」
メイドさんのケツマンコに二人同時に一気に挿入しました。メイドさんは言葉も無く絶頂して、僕のお腹に精液を吐き出しました。精液を出し終えた後に暖かい液体が続きます。どうやら失禁してしまったようです。
「メイドさんお漏らししちゃった♡彩ちゃん、こっちからは顔見えないんだけどどんな顔してるの?」
白目むいて舌突き出して、本格的なアヘ顔を晒しています。伸びた舌に吸い付いたら、アストルフォ君にずるいと言われましたが下になった人の役得です♡
それからは二人でメイドさんを孕ませるために何度も何度も種付けをしました。二人でしただけあって、見事なボテ腹が出来上がりました♡
「はへえ♡…あひぃぃっ♡」
意識が朦朧としている時にメイドさん期間の延長をお願いしたら、快く了承してもらえました。まだまだしたいことがあるのでメイドさんには頑張ってもらいたいです♡
後日、正気を取り戻して逃げ出した先輩に報復をされました。二人で調子に乗った代償としてセクキャバに売り飛ばされそうになりましたが、土下座したら許してくれる先輩はやっぱりチョロいと思います。
終わりです。
雪さえ降らなければもっと早く書けたのに。