※この作品はR-18です。

先輩調教記   作:滅波

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ごぶさたしております。

人によっては不快な内容が含まれているかもしれませんのでお気を付けください。

もっと早く書きてえなおれもなぁ。


先輩、ちっちゃくなる

「ねー先輩。先輩の子供の頃ってどんな感じだったの?」

 

なんだ藪から棒に。ガキの頃なんて大体みんな一緒だろ。

 

「ねえそれじゃつまんないー。写真とか無いの?」

 

「ありません」

 

つまんないつまんないーと足をバタバタさせるアストルフォ。何で楽しませる必要があるんですか。

 

「大して変わってねえよ。今の俺を小さくしただけ」

 

「それすっごく可愛いんだけど!思い出話とか無いの?」

 

少しだけだぞ、と話す素振りを見せると大げさに喜んでいる。アストルフォが楽しそうに聞くからついつい調子に乗って喋り過ぎてしまう。

 

「あ、もうこんな時間。そろそろ休もっか」

 

アストルフォに言われ随分長い間喋っていたことに気が付く。明日は特に予定がある訳ではないが寝るにはちょうどいい時間だ。大人しく休むことにした。

 

昔話をしたからだろうか、子供の頃の夢を見た。

 

 

 

 

 

うふ、うふふふふ。

 

楽しみだなあ。

 

僕が先輩に昔話をお強請りしたのには理由が有るんだ。先輩のお話をしっかり聞いて、気分良く喋って貰って、僕が入れたお茶で喉を潤してもらう。そしてこっそり入れた若返りの薬の効果が一晩経って今朝現れるって寸法さ!

 

先輩が起きてきた!

 

「先輩!おは…あ゛~可愛い~♡」

 

本当に先輩を小さくしたような感じ♡幼い雰囲気が出ててすっごく可愛いショタ先輩♡中学生くらいかな?ニコニコしてるのいいな~♡

 

「アストルフォおはよう。ちょっと屈んで?」

 

「おはよう♡これでいい?」

 

先輩に言われたとおり少し屈んで身長が縮んだ先輩と同じくらいの目線にする。

 

「おはようのキスとかしてくれるのー?うれし」

 

ゴンッ

 

「あいたーーー!!何すんのさ!!」

 

頭に拳骨を落とされた。手加減されたのかいつもより痛くはないけど、それなりには痛い。

 

「何するはこっちの台詞じゃボケー!何してくれとんじゃコラボケー!ぼてくり回すぞオラー!」

 

え…何このチンピラ。こんなに可愛いのに似非関西弁喋ってて違和感が凄い。

 

「はよ元に戻せ。恥ずかしくてコンビニにも行けねえだろが」

 

「時間で戻るよ。他に方法は無いんだって」

 

もう一回拳骨された。やっぱりあんまり痛くない。んー?

 

「たくっふざけやがって。今日は俺なんもしねーからなー。酒飲んで煙草吸って寝る」

 

「子供はお酒も煙草もやっちゃだめ」

 

冷蔵庫からビールを取り出しつつ煙草を吸おうとした先輩から両方とも取り上げる。先輩が縮んでるから手伸ばしても届かないもんねー♡

 

「くっそ…調子に乗るな!」

 

ドスッ

 

「いぃっ!?男同士で…股間は反則…」

 

崩れ落ちた僕の手から煙草とビールを持ってソファに座る先輩。今に見てろよ~、絶対後悔させてやる。

 

「スゥー…げっほげほ!煙草…まっず…ビールも苦いし…。味覚も子供になってんのかな?とりあえずチューハイにしよ」

 

そう、冷蔵庫に向かうには僕の近くを通らなきゃならない。この瞬間を待っていたんだー!

 

「先輩げっとー!!」

 

「んなっ!?」

 

油断したな~?振り解こうとしたって無駄だよ?先輩はちっちゃくなって力も弱くなってる。だから拳骨も痛くなかったし、股間蹴られてもそこまでダメージが無かった。それなりに痛かったけど。

 

「人の大事なところを蹴る悪いショタにはおしおきだぞ~」

 

先輩は何とか抜け出そうともがいてるけど無駄無駄~♪お尻ぺんぺんタイムの始まり始まり~♪

 

バシンッ

「いだっ!」

 

バシンッ

「やめろぉ!」

 

バシンッ

「うぅぅっ!」

 

バシンッ

バシンッ

バシンッ

 

 

 

「もっ、もういやぁ。やめてよぉ」

 

泣きが入っちゃった。小さくなって涙腺緩くなったんじゃないの?先輩の下を脱がせてお尻を確認すると真っ赤になっていた。我ながらよく叩いたなぁ。

 

「あれ、お尻たくさん叩いたのに勃起してないね?子供の頃はマゾじゃなかったの?」

 

赤くなったお尻を撫でながら前に手を回し確認すると嫌がる素振りを見せたので軽くお尻を叩いた。すぐに大人しくなってすごく便利。

 

「まあいいや。これから立派なショタマゾ豚に調教してあげるね♡」

 

「………」

 

へ~無視するんだ。さっきお尻叩かれて泣いてたくせに、生意気だなー。すぐにそんなこと言えなくしてやるから。

 

 

 

「おっ♡おほっ♡やめっ♡おじり♡イぐ♡」

 

「さっきの生意気さはどうしたの?喘ぎ声ばっかり出しちゃって♡」

 

ちょっとオナホで扱いてお尻の中を指で掻き回すだけでこんなになっちゃうんだから小さくなっても先輩は先輩だね♡おほおほあへあへうるさいんだから♡子供の方が快楽耐性無いのかな?

 

「あ゛ー♡イっでる♡♡今イっでるから♡♡オナホ、やめて♡♡」

 

「やめるわけないでしょ♡♡そのまま狂っちゃえ♡♡」

 

あはは、出る出る♡オナホの中に何回もびゅるびゅる射精するからオナホから精液溢れてきた♡でも中学生頃なんてオナ猿だからまだまだ出せるよね♡♡

 

「お゛っ♡ほっ♡やべ♡あっやべて♡イぐ♡イき狂う♡♡死んじゃう♡♡あひっ♡イき死ぬ♡♡」

 

「オラ♡狂え♡イき狂え♡アクメしろ♡♡」

 

先輩の下半身がびくびく痙攣して前立腺がきゅんきゅん動く。ショタマンコの癖に僕の指をぎゅうぎゅう締め付けて生意気♡♡

 

「あ゛ー♡♡やべて♡♡じぬ♡♡あひ♡♡イぎゅ♡♡イぎっ♡♡♡♡」

 

ありゃ、気絶しちゃった?反応が無くなったのでお尻から指を抜くとぴくぴく痙攣するだけで声も出さない。じゃあ気絶してる間にちょっと準備しようかな♡

 

 

 

「いつまで寝てんだ♡起きろオラ♡」

 

バシンッ

 

「いっ!?」

 

起きた起きた♡スパンキング目覚ましは王道だよね♡

 

「今から先輩のショタマンコを僕専用のオナホマンコに改造しちゃうからね♡♡僕のチンポで♡♡」

 

完全に勃起した僕のチンポで先輩の顔をぺちぺち叩く。あれ?喜んでもらえると思ったのにがたがた震えだしちゃった♡

 

「むり…ぜったいむり…はいらない…」

 

「確かに縮んだ先輩にはおっきいかもね♡でも入る入らないじゃないんだ。入れるから♡」

 

何とか僕を説得しようとする先輩。でも無駄なんだな~♡入れないなんて選択肢無いんだから♡

 

「安心してよ先輩。ちゃんとチンポには媚薬が塗りたくってあるから♡♡これ突っ込めば先輩もすぐに気持ちよくなれるよ♡♡精液たくさん出る薬も飲んだからたっぷり種付けして立派なオナホマンコにしてあげる♡♡」

 

目の前で媚薬でぐちょぐちょのチンポを扱いて見せると逃げ出そうとする先輩。そんなへろへろになった状態で逃げ出せるはず無いでしょ♡すぐに捕まえて挿入準備完了♡♡

 

「自分でお尻向けるなんて偉いね♡すぐにぶち込んであげる♡」

 

ミチ…ミチミチ

 

「むりっ…あが、あぎぎ…裂ける…裂け…」

 

「えいっ♡」

 

ドチュッ!

 

「おごぉっ!お゛…おお…ほぉ…ぉっ♡♡♡」

 

無理とか裂けるとか言いながらしっかり全部くわえ込んでアクメ極めてるじゃない♡♡この変態♡♡本当は先輩の中が馴染むまでチンポ扱いたりして待ってあげたいんだけど、僕もチンポに塗った媚薬が効いてるからこのままオナホマンコ使わせてもらうね♡

 

「うぎっ♡ぢょっどまっで♡まっでぐだざい♡ゆるじで♡」

 

あ~しまるぅ♡オナホマンコきつきつだよぉ♡先輩が何か言ってるけど全然頭に入ってこない♡犯せ犯せって種付け本能が命令してくる♡早く出せって精子に急かされてる♡

 

「はっ♡はっ♡オナホ♡オナホマンコ最高♡出る♡精液出る♡種付けぇぇぇ♡♡♡」

 

射精を始めた瞬間、チンポから理性とか思考とか全部抜けていっちゃった♡何も考えられない♡ただ目の前のハメ穴マンコに精液吐き出すことしか考えられない♡♡媚薬と精液の薬との相性が良すぎたかも♡♡

 

「あづっ♡精液あづぃ♡灼げるぅ♡」

 

「ふーっ♡ふーっ♡もっと♡♡犯す♡♡」

 

「まっで♡お願い♡おぢづいで♡やずまぜでぇ♡」

 

「足りない♡ハメ足りない♡もっと♡♡もっと精液出す♡♡♡ザーメン吐き出す♡♡♡」

 

ぶびゅるるるるる♡

 

「お゛ひぃっ♡また出した♡ザーメンぎでる♡♡お尻にはいっでる♡♡」

 

「犯す♡もっと犯す♡ずっと犯す♡一生犯す♡」

 

びゅー♡びゅるー♡

 

「あ゛あ゛あ゛♡♡だしすぎぃ♡♡らめぇ♡♡♡はいりゃないぃ♡♡♡」

 

「まだ出す♡ザーメン♡♡出す♡空になるまで出す♡吐き出す♡♡」

 

ぼびゅ♡どびゅ♡ぶびゅ♡

 

「にげなぎゃ♡ごろざれる♡♡ザーメンどヂンポにごろざれる♡♡」

 

「逃げるな♡オナホのくせにっハメ穴のくせに逃げるな♡♡大人しくハメられてろ♡♡」

 

ぶびゅびゅびゅびゅびゅ♡

 

「あ゛~♡も…むりぃ♡だれが♡だずげで♡♡ざいが♡♡だずげでぇ♡♡♡」

 

「あ~もう♡♡うるさい、孕めオラ♡♡♡」

 

ごびゅるっ♡ぼびゅるるる♡

 

「おにゃ…か…やぶりぇ…♡♡♡」

 

「あっ♡上がってきた♡種汁♡イくぅ♡」

 

ぶびゅー♡びゅー♡

 

「…っ♡♡♡…ぁ…♡♡」

 

「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」

 

びゅー♡びゅー♡

 

びゅるるるる♡

 

ぶびゅー♡

 

 

 

気が付いたら先輩のお腹が大変なことになってた。とんでもなく気持ちよかったことだけは覚えてるから僕が滅茶苦茶にしちゃったのかな?まあ僕しか居ないしね♡

 

完全に失神している先輩をトイレに運ぶ。身体が縮んだから運ぶのも楽。トイレでお腹の中空っぽにしたら新しい精液たくさん注いであげるね♡

 

「よいしょっと…はい先輩、びゅー♡」

 

先輩の大きくなったお腹を押すと精液が出るわ出るわ…僕こんなに出したんだ。

 

「ぁ…♡なに?うぁ♡あ♡」

 

「今先輩のお腹から僕の精液出してるからねー♡ほら、びゅー♡」

 

先輩が起きたみたい。起きたなら自分でも頑張ってもらわなきゃ♡

 

「先輩もお腹に力入れてよ。全部出さないと新しいザーメン入らないでしょ?」

 

「あたらしい…ぁっ…い、いらない!ザーメンいらない!」

 

なんで大人しく言うこと聞いてくれないかな…。まあ無駄な抵抗だけど♡

 

「こらっ、大人の言うことは聞かなきゃいけないんだよ?」

 

「こっちの方が年上だし…」

 

今はいいとこ中学生くらいなのに…自分が縮んでるの忘れてるのかな?

 

「とにかく出してもらうから。そんなお腹してたら抵抗なんて出来ないでしょ?」

 

お腹を押す力をどんどん強くしていく。先輩も頑張って出さないように我慢してるけど出しちゃうのは時間の問題。

 

「うぅ~、うっ…ぐ…。やめ、お…おさないで…」

 

「先輩が自分で出すなら押すのやめるよ」

 

首を横に振る先輩。そんなに嫌がられると傷つくなぁ。もっといじわるしたくなる♡

 

「うぁ!やめて…つよくしない…で…ゆるし…」

 

びゅる

 

「あっ」

 

あっ♡

 

ぶびゅるっびゅりゅぶりゅりゅりゅっ♡

びゅりゅりゅりゅっびゅるるぶぴゅ♡

 

「あ゛あ゛あ゛♡♡♡どまっで♡♡どまっでぇ♡♡♡」

 

さすが、我慢してただけあって最初とは比べ物にならない勢いで出てる♡あ、先輩射精してる♡ほらほら全部出しちゃえ♡えいっえいっ♡

 

 

 

ん~押しても出てこなくなったから全部出し切った?先輩また失神してる。とりあえずシャワー浴びよっか♡

 

「痒いところはありませんかー?無いなら終わりにして流すよ?」

 

先輩から返事がないので頭からシャワーをかけて流す。目が覚めた先輩がトイレでの出来事が恥ずかしいのか喋ってくれない。

 

「じゃあ身体洗ってくからね」

 

ボディソープを手で泡立てて先輩の背中を洗っていく。先輩の背中きれい♡」

 

「んっ…何でタオル使わないの…」

 

「タオル使ったら先輩の身体を直接触れないでしょ?」

 

こんなに触り心地いいのにタオルなんて使うわけないじゃん♡前も洗おうね~あ、先輩乳首立ってる♡

 

「あっ、やっ…真面目にやらないならもういいから…」

 

「え~何言ってるのさ、大切なんだよ乳首…あとおちんちんも♡」

 

胸を撫でていた手を下げて先輩のおちんちんを握る。先輩甘勃ちしてるならそう言ってくれればいいのに♡にゅるにゅるしてあげるね♡

 

「うぁ♡まって♡もういいから、早くあがっ…りたいってば」

 

しょうがないので先輩の身体の泡をシャワーで洗い流す。

 

「先輩がそこまで言うなら出よっか♡こっちにも新しい精液いっぱい出さなきゃいけないし♡」

 

先輩のお尻に指を入れる。まだとろとろだからすんなり入っちゃった♡

 

「やだ♡ぁ♡もうおわりっ♡精液いらない♡」

 

「ザーメンひり出して射精する変態のくせに生意気だぞ♡オラさっさと立て♡」

 

お尻に指入れられてるくせに抵抗するな♡

 

「やめ♡もちあげないで♡お尻ぐちゅぐちゅしないで♡出る♡出るから♡」

 

がくがく震えながら歩く先輩可愛い♡早くぶち込みたいな♡脱衣所で身体拭いてる間も我慢出来なくて指動かしちゃうなぁ♡

 

「さっきの孕ませックスでもう身体は堕ちてるでしょ♡今度はオナホマンコとしての自覚を持つまで調教するから♡」

 

「やだ♡あっ♡あ゛っ♡オナホやらぁ♡」

 

あーだめだ♡部屋まで我慢できないからここで犯そう♡

 

「洗面所に手ついてお尻向けてよ♡ほら早く早く♡」

 

「いや♡やだぁ♡」

 

やだって言いながらちゃんとお尻向けてケツマンコヒクつかせるなんてやらしいんだ♡

 

「ちゃんと気持ちよくしてあげるから…ね!」

 

「いぎぃぃぃ♡♡あ゛♡あ゛はぁっ♡♡」

 

ん~いい声♡バックでする時って顔見えないのが不満だったんだけど、洗面所は鏡があるからエロ可愛い顔見えるのがいいなぁ♡だらしなく舌伸ばしちゃって♡♡はい、そのやらしい舌捕まえた♡♡

 

「ねえ鏡見てよ♡自分のだらしなく舌出したやらしいアホ面♡♡」

 

「あ゛っ♡へっ♡あおうら♡ひへあいぃ♡」

 

「あはは♡日本語忘れちゃったの?オナホマンコちゃん♡♡」

 

さっきたっぷり犯してイかせて種付けしたからケツマンコは完全に堕ちたね♡僕のチンポに大好き♡大好き♡って絡み付いてきてる♡♡媚び上手なケツマンコ♡♡

 

「さっきは媚薬のせいで余裕が無かったけど、今回は僕のテクニックで骨抜きにしちゃうから♡♡」

 

ガチガチになったチンポ…の下にある二つの肉玉♡ぷりっぷりで可愛い♡♡

 

「お゛っ♡お゛ぅ゛っ♡ひゃえへぇ♡」

 

「やめないよ♡これは僕のおもちゃ♡この肉玉をどれだけいじめてもいいんだよ?こんなふうにね♡」

 

「う゛う゛ぅぅ♡♡お゛お゛お゛うぅぅぅ♡♡♡」

 

ぐりぐりといじめてあげれば腰にクる声を上げる。はぁ~もうどれだけ僕を興奮させれば気が済むのさ♡

 

「あ゛ぁっ♡い゛あ゛あぁ♡♡」

 

そろそろちゃんと喋らせてあげようかな♡

 

「あっ♡やだ♡それやめて♡いだぁっ、いからっ♡」

 

「そんな甘い声出して何がやめてだ♡カウパーどろどろ垂らして、ケツマンコキュンキュンさせて、説得力ゼロだぞ♡♡」

 

そんなに締め付けられると動かしてないのに射精しちゃいそう♡

 

「ねえイきたい?射精したい?びゅるびゅる出したい?」

 

「あっ♡あ゛っ♡ぐりぐりぃ、だめぇ♡」

 

もう少しで完全に堕ちそうなんだけどな~♡

 

「オナホマンコになりますって宣言してよ♡宣言したらイかせてあげる♡しなきゃ射精出来ない生殺し地獄だよ♡♡あ、自分で扱くのはだめだってば♡」

 

先輩の両手を拘束する。片手で済むなんて非力だね♡余った手で肉玉いじめちゃうぞ~♡

 

「ん゛ぅぅぅぅ♡ひぅぅぅぅ♡」

 

「オラ♡射精したいんだろ♡楽になっちゃえ♡」

 

「お…オナホにっ、なりますぅぅ♡♡♡」

 

堕ちた堕ちた♡

 

「やっと僕専用オナホが出来た♡これからハメ倒してやるから覚悟しろよ♡♡とりあえず1回射精するから♡」

 

ぶびゅびゅ♡びゅるるる♡びゅー♡♡♡

 

「イぐ♡ショタマンコ種付けされて♡♡イぎゅぅ♡♡♡」

 

「違うでしょ♡中出しされてアクメするような変態がショタなわけないだろ♡オラ♡謝れ♡」

 

「お゛っほ♡ごべんなしゃい♡♡オナホマンコでした♡♡おじり♡♡オナホになりました♡♡」

 

あ~ヤバ♡♡♡チンポにクる♡♡♡なにしてもらおっかな~♡

 

 

 

~高校生援助交際編~

 

「はい、この制服着てね、援交プレイするからちゃんと台本通りお願い♡」

 

「あっ…これ高校の…」

 

「ほら早く早く♡」

 

 

 

「そんなに緊張しなくても大丈夫だよ、優しくするから♡こういうの初めて?」

 

「はい…あっ♡」

 

「大きくなってる♡ちゃんと気持ちよくしてあげるからね♡」

 

「ふぁっ♡あっ♡んぅ♡」

 

「お尻とろとろだよ?本当に初めて?」

 

「はっ初めて♡初めてです♡」

 

「ほんとかな~?よっと。やっぱり軽いね。膝の上に乗せても重くない」

 

「あっ♡……かたいのが当たってます♡」

 

「だって可愛いんだもん♡かたくもなるよ♡いくらだったっけ?」

 

「ゴ、ゴム有り1万5千円です」

 

「ゴムって必要?生の方がきもちいいよ、お互い♡」

 

「えっ、でも…」

 

「ねえ生でいいでしょ?あっつくてどろどろの精液、たくさんケツマンコに出してあげるから~♡」

 

「あう♡みみ♡やめてください♡」

 

「じゃあおちんちん説得しようかな♡とろとろ先走り出してる可愛いおちんちん♡」

 

「まって♡先っぽだめです♡♡ぐりぐりしないで♡なま♡♡なまでいいからやめて♡♡」

 

「やったー♡さっそくいれちゃお♡」

 

つんつん♡

 

「くる♡きちゃう♡……あれ?…」

 

「うーん、入れたいんだけどさ、今あんまりお金無くて。ねえちょっとサービスしてよ♡」

 

ぐりぐり♡

 

「サービス♡サービス♡」

 

ぐちゅぐちゅ♡

 

「おっ♡ゆび♡はいった♡お゛っ♡いっ、いちまんえんで♡どうですか♡♡」

 

にゅるにゅる♡

 

「あ゛♡あ゛ぁ♡またさきっぽ♡ごせんえんでいいです♡」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♡

 

「おじり♡こんどはおじり♡♡っも、もう、せんえん♡せんえんでいいです♡♡」

 

こりこり♡

 

「たま♡こりこりきた♡もうむり♡もうサービスないです♡♡」

 

こりこり♡にゅるにゅる♡

 

「りょうほう♡反則♡♡ずるい♡♡ワンコイン♡♡ごほうしかかく♡♡ごひゃくえんです♡♡」

 

「五百円?そこまでいったならいっそ無料にしてよ♡」

 

「無料って…人を、何だと…思ってるんですか?はあ、まったく…」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

こりこりこりこりこりこりこりこり♡♡♡

 

「お゛♡おっ♡おほっ♡お゛っ♡お゛ほ♡おほぉ♡ごべんなざい♡♡タダ♡タダマンでいいです♡♡愛情たっぷりラブフェラもします♡♡やべで♡♡ゲヅ穴こわれりゅ♡♡たま♡♡われりゅぅ♡♡」

 

「タダなんだ♡いっぱい使わせてもらうね♡ケツ穴はこれからハメ壊してあげるから♡その間に射精しすぎで玉も壊れるかもね♡♡それにしても台本にない台詞言いまくって…エロいなぁ♡」

 

「お゛~♪おっ♡」

 

「返事しろオラ♡」

 

バチンッ

 

「あひっ♡はっ♡ハメ壊してくだしゃい♡♡なんでもしましゅ♡♡」

 

 

 

 

「いやーこの後の先輩の乱れっぷりったら凄かったよ?」

 

 

 

先輩の家を訪ねると玄関先に簀巻きにされダンボールに詰められたアストルフォ君が居たので助けてあげました。先輩に悪戯したらしく、怒った先輩はアストルフォ君を玄関先に捨てて出かけたそうです。お礼にって見せられた動画には小さくなった先輩がアストルフォ君にいじめられる姿が映っていました。

 

「ずるいずるいずるいずるい!!何で僕も呼んでくれなかったの!?」

 

「ほら、彩ちゃん仕事忙しいって言ってたし…」

 

こんな楽しいイベントが待ってたなら仕事なんてすぐ終わらせて参加したのに…ずるいです。

 

「落ち着いてよ。まだ動画続くからさ」

 

「アストルフォ君と先輩がずっと絡んでるの見てるともっと嫉妬しちゃう…見るけど」

 

「楽しそうだね~二人とも♪」

 

いつの間にか後ろに大きなペンチを持った先輩が立っていました。動画に夢中になっていて帰ってきたことに気付きませんでした。

 

「そ…そのペンチは何に使うのかなー?」

 

「これ?金玉って意外と潰すの難しいらしいから」

 

アストルフォ君が土下座しました。その場の空気で僕も土下座しました。

 

「動画消したら潰すのは勘弁してやる。もし残ってたら潰すからな」

 

先輩の見ている前でアストルフォ君は動画のデータをバックアップ含めすべて消しました。まだ見てない部分があったのに…。

 

後日、アストルフォ君に若返りの薬をもらいました。動画で先輩が来ていた制服も。この制服見てるだけで身体の奥が熱くなります。いつ使おうかな♪

 

 

 

 

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