※この作品はR-18です。

催眠教室   作:ダイヤリー

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初投稿から4日が経ちましたが予想以上のお気に入り、ブックマーク、コメントやメッセージを頂きました。
これまでにないことです。ありがとうございます。
読者さんの期待に恥じないような作品を今後も作っていきます。


今回はいきなりですが人気の高いあの先生から堕とします。最初にメインを食べるようで嫌な読者さんもいるかもしれませんが、全て今後の布石ですので許してください。


※今回からエロシーンありとなります。


第2話「イリーナの時間①」

E組に編入してきて1週間が経った。この1週間、僕は催眠を一つもかけずにE組の日常を観察した。その中でE組に関しての特徴、気づいたことが何個があった。それらを紹介しよう。

 

 

一つ目は、個性的な生徒が多いことだ。昨日、視察目的で本校舎に行ってきたのたが、本校舎の生徒は皆同じような性格の奴ばかりだったが、このE組の生徒は皆自主性があり、仲間を思いやる心を持っている。

 

 

二つ目は、皆「殺せんせーを暗殺する。」という明確な目標を持って毎日過ごしている事だ。E組は成績が振るわなかったり、暴力行為などをすると行くクラスで、本校舎の生徒に虐げられる絶望の毎日だったらしいが、殺せんせーが現れてから皆毎日を楽しく過ごしている。

 

 

そして三つ目は決定的な特徴だが、女子が皆めちゃくちゃ可愛い。アイドルのような顔立ちの女子もいれば、グラドルのようにスタイルのいい女子もいる。やはりこのクラスに来て正解だった。

 

 

一つ目と二つ目は催眠をする上で非常に楽しみになる。

どのような催眠をこのクラスにかけるかはお楽しみ...

 

 

ここで一つ、僕の催眠術にはある特徴がある。催眠にかかっている状態で最大限の快楽に達した場合、僕に屈服し、催眠にかかっていない状態でも言いなりにさせることができる。まぁ僕のこのクラスでの明確な目標は

「クラス全員自分の言いなりペットにすること」かな。

 

 

さて、そろそろ催眠をかけてみようと思う。さすがに日常生活を卒業まで続ける気は毛頭ない。最初は初めて旧校舎に来た時に見せつけられたあの爆乳からいただこうか。今日の放課後、烏丸先生は防衛省に、殺せんせーはメキシコにタコスを食べに行ったから1時間ほど旧校舎にはビッチ先生1人しかいなくなる。他の生徒は先生2人とも居ないから家に帰ると思う。多数に催眠は安易にかけたくないので今日がチャンスだ。

 

 

放課後、先生2人は外に出掛け、予想通り他の生徒は皆下校していった。僕は静かに職員室へと向かった。

 

 

「失礼します。」

 

「あら、アンタ確か転校生の...なんか用?」

 

 

パチン...

 

 

僕はビッチ先生に「常識改変」の催眠をかけた。内容は僕の言う事は全て正しい。それだけだ。

 

 

「いきなり指を鳴らして...どうしたの?」

 

「ビッチ先生、その服装じゃ胸が苦しくないですか?」

 

「大分慣れてきたけどたまに走ったりすると胸が大きすぎて擦れたりすると痛くなるのよ。」

 

「苦しいなら服は脱いだ方が楽になりますよ。」

 

ストレートにそう伝えた。さすがのビッチ先生でもこのようなことを言うと怒るだろう。でも今は催眠にかかっている。僕の言う事には疑問を持たない。

 

「そうね。痛くて大変だったのよ。」

 

ビッチ先生は何の疑問も持つことなくボタンを外していく。先生は普段ブラジャーを付けていない。服を脱ぎ終えるとHカップの爆乳が大きく揺れ動いた。

 

「ふぅー...やっぱり何も無い方が楽だわ。」

 

普段の服装の時ですら爆乳だと一目で分かる、だが服を脱いだ胸はその二倍以上はある。本当にとんでもない身体だなこの人は。さて、次に進もう。

 

「先生。その胸のせいで僕のペニスが固くなっちゃったんでそれで何とかして下さいよ。」

 

「え、あら。悪かったわね。」

 

ビッチ先生はその豊満な胸で僕の肉棒を包み込んだ。

 

「く、あっ...」

 

思わず声が出てしまった。ビッチ先生の爆乳は予想以上に柔らかかった。かといってマシュマロのように柔らかい訳でもなく、まさにベストな柔らかさだ。まるで男に尽くす為にあるかのような爆乳だ。

 

「今すぐ白いの、出していいのよ...」

 

この上から目線に思わず腹がたった。このままやられっぱなしでは気が済まない、ふっくらとしている乳輪をつまみ上げた。

 

「ひぁあっ!」

 

日頃、ビッチ先生が出したこともないような声が漏れた。

 

「先生、ココ弱いんですか?」

 

「んっ...そ、そうなの...そこ、弱くて...んっ!」

 

「もっとやってやりますよ。」

 

必ず先にイかせてやる。僕は乳首のみを攻め立て、最大限に揉みしだいた。

 

「ああッ!イクっ、イッちゃう!アァアアァッ!!」

 

ビッチ先生はほんの数秒でイってしまった。まさかここまで弱いとは思いもしなかった。僕からすれば威厳が保てるのでよかったのだが。

 

「こんなすぐにイくとは、普段のビッチの面影もありませんよ。」

 

「んっ...ごめんなさい...んんっ!」

 

「先生ー。僕まだ硬いままなんですけど。もちろん先生のメス穴で奉仕してくれますよね?」

 

「え、えぇ。わかったわ。」

 

断る理由もなく先生は僕の肉棒の上に仁王立ちした。

 

「もちろん先生一人で腰を動かして下さいね。」

 

「は、はい...」

 

先生も堕ちてきた。もうあと一つ快楽に達させれば一人目のペット誕生、だな。

 

 

この時僕は気づいていなかった。職員室の前に、人類最強の堅物が立っていたことに。

 

 

 

 

 




今回もご閲覧頂きありがとうございました。
正直暗殺教室のMCモノ、書いてる側としてはめちゃくちゃ楽しいです。てか可愛い子多すぎるんですよこの漫画!見てた方なら分かると思います。原作観たことない方もしいらしたら是非、見てみてください。
決して集○社の回し者ではありません!


次回はビッチ先生シリーズの続編です。なぜサブタイを「イリーナ」にしているのかは次回のお楽しみとさせていただきます。


※次はあさって投稿します。
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