※この作品はR-18です。

催眠教室   作:ダイヤリー

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まだまだ慣れれてないですけどこれからも頑張っていきたいと思います。


今日は日頃の読者さんへの感謝(まだ1週間しか経っていませんが)として、催眠教室での主人公の日常を綴っていきます。ほぼ遊び感覚です。


※今回Hシーンはなしです。


第4話「日常の時間」

今日も朝がやってきた。中学生になると朝が早くて正直つらい。僕は基本的に朝は何も食べない。というか自分に暗示をかければ何も食べなくても健康を保てる。

 

 

学校に着いた。旧校舎までの1kmの山道はキツくて辛いが獲物が待っていると思うと苦ではない。

 

 

「おはよー」

 

「おはー」

 

 

登校すると皆が挨拶をしてくれる。これは催眠ではなく僕にも普通に接してくれる。このクラスには人懐っこい子が多いらしい。正直、催眠をかけずとも完堕ちしそうな気もするが、コイツら全員中学生とは思えないくらい強い。

 

 

このクラスでの体育の授業を見学していたのだが、正直いわせてもらうと異次元だ。烏丸先生と生徒達の動きについていけない。まぁ、だからといって鍛えるとかする訳ないけど。

 

 

午後になり皆眠たくなってきている。僕も眠くなってきた。

 

 

丁度僕の斜め左に、超真面目に勉強を受けている子がいる。見た感じかなりのロリフェイスで胸もないが、どうやら隣の男子が好きなようだ。これはNTR風に犯していくとよさそうだ。

 

次に隣で寝ている女子、僕の見た限りだとクラスで2番目の巨乳だ。かなりチャラチャラしているが、1度堕とせば純情なドMに改造させることができそうだ。

 

あと、一番前にかなり真面目に勉強を受けている子がいる。このクラスに来て一番最初に話しかけてきてくれた女子だ。この娘は最後にヤるのがいいだろう。

 

最後に斜め右にいる女子。正真正銘このクラスで一番の巨乳だ。いや、爆乳と言った方が正しいだろうか。ちなみに僕の一番のお気に入りだ。彼女は別のやり方でじっくりと犯すとしよう。

 

以上が今後個人的に犯していきたい女子だ。全員に奉仕してもらうとどれほど気持ちいいのだろうか。想像するだけで息子が膨れてきた。

 

 

そして今日はクラスの中でも仲のいい友達(男子)と僕の家で勉強会をすることになっている。少し聞きたいことがあるので催眠なしで質問の機会を伺ってみよう。

 

 

「ねぇ君達はクラスに好きな人いるの?」

 

「俺は...やっぱり神崎さんかな。」

 

僕の質問にいち早く答えてくれたのは杉野君だ。彼はクラスの一番人気である神崎さんのことが好きらしい。おそらく彼女は気にしていないだろうが頑張って欲しい。2人とも催眠にかかっていない時間に。

 

 

「俺は、いっぱいい過ぎて困るな...」

 

このガチのナルシストは前原君だ。彼はなかなかのイケメンだが女癖が残念だ。彼のことを好きな女子がいれば面白いのだが。今後探ってみよう。

 

 

「俺は...実は矢田のことが...」

 

「まじか!?」

 

思わず声をあげてしまった。

 

「どうしたんだ?お前...」

 

「いや、なんでも...」

 

これは驚いた。どうやらクラス一の俊足、木村君は僕の一番のお気に入りのことが好きらしい。これは面白くなってきた。彼には申し訳ないが新年最初は矢田さんに堕ちてもらおうか。

 

 

 

 

 

 




本日2話目となりました。
それではよいお年を。

補足 これからはPCでの投稿となるため、1月4日以降の投稿となります。
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