エッチぃ姉と流されるままの妹
夜のベットで、私は、妹と一緒に寝ていた。
本当は全く予定になかったんだけど、気がついたら私は妹にキスしてた。
妹はどうやら、気づいてない様子。じゃあ、このまんま。
まだ寒くない季節で、布団は薄かった。剥ぐと、汗で妹の白いパジャマが濡れてる。あったかい。
女性の秘宝に手を出すべく、妹を真ん中に寄せる。
『ん~』
夢の中で唸ってるのかな?
初めてだけど、気にせず白いズボンを優しく脱がせる。
大丈夫だ落ち着けあたし。まだ起きてない。
そして、顕になった青と黒のセクシーすぎるパンティーに指を掛け、下ろす。
あーきた! パンティーを脱がせると、綺麗なぱっくり割れ目が現れた。
パイパンで……甘酸っぱいような匂いが。
自然と息が荒くなる。
まず、丁寧に薬指と中指を入れる事にした。
『ぁん……』
指を入れたまま妹の脚を動かし、膝を曲げさせ、M字開脚をさせる。
私も濡れてるよ。
指を挿したまま、小刻みに上下に動かす。
『あっ! ぁあん!』
妹は可愛く喘ぎながら、体を震わせる。
段々と締め付けがきつくなって、汁で濡れぬれだよ。
『お姉ちゃ、何、あっ! やめてぇえ!』
「だ、めだよ」
ベットの上で嫌がらずに受ける妹に萌える。
しかし、したことが無い妹には限界だったようで、大きく腰を持ち上げて、ピクピクしだした。
『あぅ! あっあっ――んっ!!』
少し止めたが、気にせず再開すると、腰を更にピンと持ち上げると、股から液体をまき散らす!
『ぁぁぁ! ダメなのぉおお!』
シャーという音をあげながら、妹はピクピクしている。
「可愛い」
言葉にならないような事を言いながら、まだ腰が揺れてて……。
しゃぶりたくなるよね?
妹はされるがままに、股を開き、私はぺちゃぺちゃと音を立てて舐める。
「ひゃぁっ!」
喘ぐ妹を見ずに、私は綺麗に舐め取り、割れ目に舌で刺激を与える。
『うっ! だぁめぇえ……またお腰がガクガクしちゃうのおお!』
舌で器用にスリスリすることを繰り返していると、段々妹の反応がでかくなる。
そして、大きく再び唇を押し付けて吸おうとすると、ガクンと腰が持ち上がるり、唇が跳ね除けられる。
『がぁまんできなぃ! ぁあ! 気持ちぃいよぉ』
壊れたように言い、妹は潮を吹きながら腰を合わせて振り上げていた。
「ぉねぇちゃんひどいよぉ」
「ごめんね、でもまだ続きが」
涙ぐみながら、言う妹をベットに無理矢理寝かせると馬乗りになってパジャマのボタンをちぎって外す。
「やめて! もう……!」
『拒否権はなし』
パジャマからさらけ出されたパンツと同じ色のブラジャーはエロいし私より胸が大きい。
「美味しそー」
「……もう知らなぁい」
ブラを上に持ち上げると、ピンクの乳首が立ち、プルンとした右胸を鷲掴みすると、大福を握る感覚に襲われる。
「優しくし……やんっ」
私から見て左胸に、人差し指で乳首を弄る。
『あぅう……こそょばい』
「はぁ、もう舐めちゃう」
本来はもっと弄る予定だけど、我慢出来なくなり、乳首を唇で挟んだり舐めることにした。
私は興奮で息を荒くしながらしているせいで雑だけど、妹は気持ち良さそうに喘いでくれる。初めてにしてはなかなか。
「最っ高だよお姉ちゃん」
ゾロゾロという音を立てて、乳首を撫で回すと、期待に応えるように乳首を八重歯で噛む。
『ぁん!!』
同時に大きく仰け反り、目を丸くしている。
何度も繰り返し、5回目くらいで、とうとう妹は耐えれなくなり、私の股に割れ目を押し当てると熱い水を勢いよく吹き出す!
『ごめんなさいお姉ちゃん……何でもするからゆるひてぇ――』
別に怒ってはないけど、私のピンクのパジャマは潮じゃなくて尿でびちょびちょ。
怯えてるように、泣きじゃくり訴えかける。
『別にいいよ、もっとイクならね』
「はぁい……」
ブルブル震えるスマホを押し当てて、『もっと弱めてぇ! まだイキたくないのおお』
と涙声で訴えかけて、腰をガクガクさせる姿はこれが妹なのか。と震撼せざるを得なかった。
再び寝る時は本人の意思で強めのバイブレーションをオンにさせたスマホをパンツと割れ目の間に挟んで震えながら寝ていた。
「イクイクッ!」とかで寝れなかったのもあるけど、突然M字開脚してさらにスマホを押し当て、パンツから水を溢れさせて『あっぁん! お姉ちゃんありがとぉ!』って言いながら急に抱きついてきた時は焦った。
起きてるのがバレたのかなって。あれ、なんで振動するスマホを挟んだ部分を私のお尻に押し当ててるの?
――感じちゃうんだけど。