もしも俺が千年戦争アイギスのゲームに入ったら 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
「エ、エッチなおっぱいと格好だなぁ」
何となく存在無視系のエロ動画をDMMで漁っていたら
、エッチで可愛い女の子がいっぱいいる千年戦争アイギスというDMMゲームを見つけたので、プレイしてみてしばらくの事。
俺は、幾つかゲームの基礎を知って楽しんでいた。
そして、今日も早速ログインしようとした所だった。
突然、パソコン画面が発光して、俺はその光に包まれた。
「ば、爆発!?死ぬ!?」
あんぐりと口を開けて、俺がビビっていると……
「うひぃぃぃ! あ、あれ?」
何故か、俺は中世風な部屋にいた。
な、なんだこれ?
側の鏡には、俺とは似ても似つかないスリムなフレッシュボーイが映っていた。
だが服装は寝巻きのままだ。この中世の世界にミスマッチ過ぎる。
「んっ!? ん? あ、これ、俺だ」
これはよくある転生というやつなのだろうか?
鏡の前で身ぶり手振りをしていると、コン、コンと扉を叩く音が響いた。
「ど、どうぞ」
「失礼します、王子」
俺が言うと、銀髪の可愛い女の子が入ってくる。
え、えぇ!? これは、千年戦争アイギスでプレイヤーのお世話をする政務官アンナが入ってきた!?
「ア、アンナ!?」
「はい? そんな顔してどうしました、王子?」
首を捻って、アンナは言う。
こ、これは、俺は千年戦争アイギスの世界に転生したのだろうか!?
いや、そうだ!陰キャでクソつまんない人生を送っている俺はそうだと信じたかった。
「? さて、では王子、今日はどうしますか? ご指示をお願いします」
そう、アンナが言うと、おれの目の前にウィンドウ画面が出てくる。
……何だか、ソードアート・オンラインみたいなVR世界みたいだ。
お、お!?
俺が念じると、その項目にクリック出来る!
あ!俺が手に入ったユニットも表示される。
「な、なるほど。あくまでゲームなのね」
俺はそう思ったが……
目の前のアンナ……ゲームでも思ったけど可愛い。
あのおっぱいの谷間が強調された服装……うぅ……エ、エッチだよぉ……い、いかん!勃起を抑えなければ!
ああ、話せないかなぁ。
「私とお話がしたいんですか?」
「えっ!?」
俺が念じると同時、突如ウィンドウが消えて、アンナが話しかけてきた!
う、嘘!?ゲームなんだけど、どこか違うぞ!?
「じゃ、じゃあ……」
俺は自分で念じたが、どう話せばいいか悩む。
うぅ……コミュ障にいきなり話触れと言われても、困る。
しかし、アンナのお、おっぱい、大きいなぁ……あれ?げ、原作以上に大きい気がするぞ。
Gカップのボールみたいな半重力おっぱいと想像して、前にキャラ画を印刷して紙に射精した事あるけど……はあ、はあ……エッチだよぉ……今日オナニーしようとして、精子が貯まってるんだよぉ。
お、おっぱい……アンナのおっぱいは何カップかなぁ。
「政務官アンナ、おっぱいはGカップのボールおっぱいです」
「へ!?」
アンナは俺が念じた言葉に受け答えする。
う、嘘だろぉ!?こ、こんなハレンチな事を……じゃ、じゃあ……
「ア、アンナ。し、しゅたぎ!」
うわぁ、下着は何履いてるって変態な事聞こうとしたら、噛んじまった!
二重にキモくて自分でも引くわ!
「純白木綿のパンツです。王子の好きな、ハイレグ気味の仕様ですよ」
「い、言ってくれるんだ……」
俺が噛んでも、その思考を読み取る様に出来ている様だ。
はあ、はあ……こ、興奮してきた。
チ、チンチン、勃起しちゃうよぉ……
アンナぁ……あのおっぱい、揉み揉み、し、したい。
「どうぞ」
俺が思うと、アンナはずいっ、と俺の前に前傾姿勢になって、おっぱいの谷間を近付ける。
グラビアのポーズみたいに、曲げた膝に手を置いて、おっぱいを強調させた。
うわ、ああ……お、おっきいよぉ……
「も、揉んで、いいんだね?」
「はい」
俺は、ゴクリと喉を鳴らして、アンナのおっぱいの前に手を拡げる。
はあ、はあ……!い、いいの!?いいんだよね!?
お、おっぱい、揉んじゃうよぉ。
「あん♥……あん♥……」
アンナのおっぱいを、服の上から、もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
はあ、はあ、はあ、はあ……に、二次元のアニメみたいな世界だけど、こ、この肌の感触!
そ、そして、お、おっぱいの、はあ、はあ……柔らかくて、弾力のある感触はぁ……げ、現実みたいだよぉ。
「ふぅ、ふぅ……!」
俺は、鼻息荒くアンナのおっぱいをもみもみ、と揉んでいた。
アンナは平然と立ち絵みたいな表情のままだが、可愛くてエッチな声で喘いでいた。
た、溜まんないよぉ。お、おっぱい揉んだ事、無かったけど、こ、こんなにエッチに興奮する気持ちよさがぁ……
「だめだぁ……はあ、はあ……が、我慢、出来ない」
はあ、はあ……! この前に手を突き出されているアンナのGカップのデカパイ!ここにチンチン突っ込んで、しゃ射精したいよぉ!
「はい、王子。チンチン入れて下さい」
「うひゃ、い、いいんだぁ」
アンナは自分の服の襟を掴んで、俺のチンチンにおっぱいの谷間を当てる。
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ……!
「べ、ベッド! この、ベッドに!」
俺が、興奮して指を向けた大きなベッドに、アンナは無言で仰向けになる。
「馬乗りパリズリして下さい」
はあ、はあ、はあ!
あ、アンナが服の襟を掴んで、引き下げる。
ぶるん!とデカパイが俺好みの大きめなピンク色の乳輪をさらけ出す。
「な、生の、おっぱい」
俺は、恐る恐る、アンナに覆い被さる。立ち絵の表情は崩さないまま、アンナはドスケベなおっぱいを露出させていた。
俺は、またアンナのおっぱいを、もみぃ、もみぃ、もみぃ……と揉む。
はあ、はあ!気持ちいいよぉ……
そして、ガチガチに勃起したチンチンをおっぱいの谷間に入れ、両手でおっぱいを掴んで、チンチンを挟む。
アンナのおっぱいに圧迫された俺のチンチンは、興奮でビクビクして、我慢汁でアンナのおっぱいの谷間を濡らしていた。
そして、俺はチンチンを動かす。
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥王子、何かあればご指示をお願いします」
俺のチンチンはアンナのおっぱいの中で、ぬちょ、ぬちょ、と前後する。
チンチンにおっぱいの肉の弾力が伝わりっ、
「あっ、ひゃ、うわぁ、エッチすぎてっ!」
アンナのおっぱいをむぎゅうう!と内側に寄せる様に、潰し揉み、
どびゅぅおっ!どびゃっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっ♥」
アンナのおっぱいの中で、俺はチンチンから精子を出してしまった。
「やばいぃ、性的に気持ちいいよぉ」
勢い余った精子は、アンナの顎を飛び越し、顔面に顔射した様になる。
「うわ、わ……だ、出しちゃったけど……」
俺は射精した後、冷静になって不安感を覚える。
何だかよく分からない世界で、こんな思いきった事をして良かったのだろうか。
「ご指示をお願いします」
「えっ……」
だが、アンナは顔面ぶっかけされたままの状態で言う。
念じると、ウィンドウが開いて、ミッションクエスト、ユニットなどのメニューが開いた。
はあ、はあ……おっぱい丸出し、顔からおっぱいにかけて俺の精子まみれのアンナが中央の画面(俺の視点?)に映り、異様な光景が変態的で興奮する……
「お?」
そのメニュー欄の右下に、【現実に帰る】というものがあった。
こ、これで現実に帰れるのか……?
た、試して……いや、ダメだ。
もしかしたら、二度と帰れないかも知れない。
こんな良い世界、もう二度も行けやしないだろう。
「はあ、はあ……ア、アンナ」
俺は、そう思うと吹っ切れた。
自分のしたいがままにやろう。
そう思い立つと、何故かまたムラムラしてきて、チンチンが勃起する。
「何でしょうか? 王子」
振り替えると、服を戻したアンナが指示棒を持って、立ち絵のポーズを取っていた。
しかし、俺の精子はついたままだ。
「はあ、はあ……こ、このストッキングの絶対領域、エ、エッチだね」
「あっ♥あんっ!♥ご指示をお願いします」
俺は、アンナのストッキングから上の太ももを舐める様に触って、下から服の中に手を入れる。
アンナのパンツ越しに、お尻を触って、そのままパンティラインに沿って手を動かして、アンナの股間中央の窪みに手を引っ掻ける。
ビクッ!ビクッ!とアンナは腰を痙攣させて、股間をぐちょぐちょに湿らせる。
「う、わぁ……もう、ぐちょぐちょじゃんよぉ。チンチン、ぼ、僕のチンチン、入れる体勢、万全じゃないかぁ」
俺は、アンナのパンティをずり下ろして、膝まで下げる。
アンナは机に手を置いて、内股にお尻を俺の前に突きだした。
「ご指示をお願いします」
はあ、はあ、はあ……め、目の前に、愛液を垂らした、窪みがある。
こ、これが、女の子の、生殖器ぃ……
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ!」
俺は、勃起したチンチンをアンナのぐちょぐちょな膣穴に入れてみる。
「ふぐ、うぅ! チンチンがぁ!」
「あんっ!♥」
すると、ずちょおお!とアンナの膣穴が俺のチンチンを吸い込み、膣壁がチンチンを圧迫する。
も、もう堪らない!
チンチンを動かすと、膣壁の無数の微細なヒダが俺のチンチンを刺激する。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
俺は、アンナの尻に腰をゆっくりと叩きつけながら、
「はあ、はあ、はあ、はあ!」
ビリッ!ビリッ!ビリッ!
と、その服の胸元の襟を掴んで、服を引き伸ばして、千切る。
コルセットも、ヒモを千切って乱暴に取る。
ビリビリの白いシャツと赤いスカートのアンナは、しかし平然とした立ち絵ままの表情でいた。
「うわ、こんなレイプみたいな事してるのに、はあ、はあ……平然! た、溜まんないよぉ!」
「あぁん♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥王子、今日は良い天気ですね。あんっっ!♥」
俺は、アンナの服の中に手を入れて、そのデカパイをがっつりと鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、チンチンをアンナの膣奥に何度も押し当てる。
「はあ、はあ、はあ!ゆ、夢みたいだよぉ!こ、こんな可愛い女の子と、おっぱい揉みながら、セックス! あひ、お、おっぱいの感触が性的に気持ち良すぎて、うひぃ!」
アンナのおっぱいをむぎゅうう!むぎゅうう!
膣奥の子宮口にチンチンを密着させて、どびゅうっっっ!ドプッ、ドプッ、どびゅううううううう!
びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!
「いやんっ!♥」
俺は、アンナをおっぱい毎、抱き込んで、腰をこれでもかと言うくらい、アンナの尻に密着させる。
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
と、残りの精子全てをアンナの子宮奥に出して、着床させる様に、後ろから羽交い締めにしていた。
「アンナぁ、アンナぁ、か、可愛いよぉ。ぼ、僕の、精子ぃ、じゅ、受精して……」
「王子、今日はクエストやりませんか?」
俺は、しばらく射精の余韻に浸った後、アンナからチンチンを引き抜く。
どろぉぉぉ、と白濁とした俺の精子と受精したであろう卵子がアンナの股間から垂れる。
「はあ、はあ……う、うわぁ、エ、エッチだなぁ」
内股でビクッ!ビクッ!と腰を痙攣しているアンナの様子に、俺はまた興奮する。
部屋のお風呂場。
全裸の俺とアンナが浴槽の中で立ちバック。
「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」
アンナのおっぱい、 もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
チンチンで膣奥、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっっっっ!♥」
どびゃあ!どびゅしゅっ!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!
それから、何時間だろうか。
俺はアンナとひたすらエッチをしまくった。
勃起がまるで止まらない俺は、それこそ猿の様にアンナの子宮にチンチンを何度も入れて射精する。
「はあ、はあ、はあ……性欲が治まったら、帰ろうと思うのに、帰れないよぉ……」
アンナのおっぱいをむにぃ……むにぃ……むにぃ
チンチン、膣奥にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥王子、そろそろ夜が明けそうですが、睡眠は大丈夫ですか?」
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
俺は結局、一日中アンナの子宮に精子を出し続けた。