もしも俺が千年戦争アイギスのゲームに入ったら 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
「はっ!?」
気が付くと、俺は自分の部屋に戻っていた。
メニュー画面で、【現実世界に戻る】をクリックした途端にだ。
「ふぅ……賢者モード」
現実に戻された俺は、チンチンの膨張もなく、至って健全マインドだ。
とても……気持ちのいい気分でいる。
これはあれだ。最高潮のオナニーで射精した時と同じ感覚だ。幸福感も覚える。
「あぁ……戻らない方が良かったのかな」
これから、また陰鬱な現実が始まると思うと、俺は気が滅入る。
嫌だなぁ……ま、またゲームを始めたら、あの世界に入れるのかなぁ!?
そんな淡い期待で、再びログインした――
「あっ……」
すると、閃光と共に、俺はまた千年戦争アイギスの世界にいた。
「王子、ご指示をお願いします」
目の前には、さっきまでひたすらエッチしたアンナが元のきちんとした服装に戻っていた。
「やった……戻ってこれたんだ」
俺は凄い嬉しかった。
だが……はあ、はあ……安息感と同時に、アンナの大きなおっぱいを見ていたら、チンチンが勃起してきた。
はあ、はあ……お、おっぱい触ってみよう。
アンナのおっぱいを前から、もみぃ……もみぃ……
「あん♥……あん♥王子、今日はクエストやりますか?」
アンナは平然とした立ち絵の表情で、喘ぎ声を出す。
「……ふぅ、ふぅ」
俺は、寝巻きのズボンを降ろして、アンナに背後から抱き付き、そして純白パンティをずらす。
ぬちゃあ!とそのまま無理矢理チンチンを股間に突き刺した。
「あんっ!♥」
そのまま、アンナのおっぱいをもみもみ、と揉みながら、
「チンチン、アンナの股間でシコシコ!シコシコ!」
俺は、アンナのマンコで激しくチンチンをピストンする。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
アンナのおっぱいをぐにゅうう!
膣奥に、精子、どびゅっ!どびゅちゅちゅ!びゅーーーーーー!
「いやぁん♥」
俺はアンナの膣奥のコリコリした子宮口に亀頭を密着させて、精子を子宮奥に出す。
「あはぁ……アンナぁ、気持ちいいよぉ。天国だよぉ」
俺は、涎を垂らしながら、射精の余韻に浸った後、チンチンを、アンナの膣内から出す。
どぼぉ、と俺の精子とアンナの受精卵子が股間から寝室の床に垂れた。
「うわぁ……最高だなぁ」
と、俺は感激するが、
「ほ、他のユニットと、エッチしたい」
俺は、そう思ってメニューを開く。
ユニットの欄を開くと、【現在位置】という項目があるのに気付く。
クリックしてみると、【中庭】だったり、【庭園】などユニットがいるであろう位置が表示されている。
「こんなん、ゲームには無かった項目だな」
それから、トップページを開くと【陣地内】という項目もあった。クリックすると、この城の中の他に、【城下町】というのもある。
「試しに、押してみるか」
俺は、念じて弓道場へとクリックする。
すると、瞬時に弓道場へとワープした。
「王子、こんな所でどうしたんですか?」
そこには、弓兵ソーマがいた。
「王子、今日も私の弓は絶好調ですよ!」
更には、バシラもいる。
二人とも、的に矢を射ている最中だった。
屋外のスペースに屋根があって、まるで現在の弓道場と同じ様な所だ。
「う、うん。ちょっと……」
コミュ障の俺は、口ごもる。
何て言ったらいいんだろう。
「えい!」
「やあ!」
だが、二人ともそんな事を気にせずにまた矢を的に射続ける。
「こ、これは……ア、アンナの時みたいに……」
俺は、アンナとの変態的なエッチを思い出す。
はあ、はあ……溜まんなかったよぉ。
み、見ると、二人ともおっぱい大きいなぁ。
はあ、はあ……原作より、一回り大きく見えるぅ……
【弓兵ソーマ】
【Gカップボールおっぱい】
【神速の射手バシラ】
【Hカップボールおっぱい】
「えっ!?」
俺が二人のおっぱいのサイズが知りたいと願ったら、視界の二人に矢印とウィンドウが表示された。
はあ、はあ……や、やっぱり、この子達も!
「ソ、ソーマ」
「あ、王子、エッチするんですか?」
俺が呼び掛けると、ソーマは立ち止まり、こちらに顔を向ける。
エ、エッチするんですか、だって。
はあ、はあ……こ、好感度はゼロなんですけど、出来るのか?
「う、うん」
「どうぞ」
そう言って、ソーマは立っていた。
いい、のか?
あ、あのスポーツブラみたいな上着にはち切れんばかりの、お、おっぱい……も、揉みたいぃ
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
俺は、ソーマのおっぱいの前に手を開く。
振り替えると、バシラは何も気にせず、ピンっ!と矢を射ているだけだ。
はあ、はあ……も、揉むよぉ。
「あん♥……あん♥……」
ソーマのおっぱいをスポーツブラの服越しから、もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
「はあ!はあ!はあ!はあ!」
た、堪んない!堪んない!堪んない!堪んない!
お、俺は柱にソーマの手を置かせ、突き出した尻を撫で回す!
「あっ!♥あっ!♥」
ソーマのスカートの中の下着は緑色のゴム製のハイレグのスパッツだった。
俺がそのスパッツを触り、中から手を入れて尻を揉むと、ぴしゅ、ぴしゅ!とソーマの股間の窪みから愛液が漏れ、スパッツを湿らせる。
「うわあぁ!ソーマ、エッチ!おっぱい揉みながらエッチぃ!」
俺は、スパッツをずらして、チンチンをソーマの股間に一気に挿入する。
ぐちょぉっ、と俺のチンチンはソーマの愛液を掻き出して、膣奥にみっちりと入る。
「いやんっ!♥」
ビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させるソーマの膣壁がうねり、俺のチンチンを刺激する。
「ふひゃ、射精させて、受精しようとしているよぉ」
俺は、痺れる様な快感を感じながらも、ソーマのスポーツブラの中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、つよく揉みながら、
チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、ソーマの子宮口に何度も叩き付ける。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥バシラさん、やっぱり弓上手いですねぇ」
「そう? ソーマも中々の手練れだと思うよ!」
ソーマは俺のピストンで、腰を震わせながらも、バシラと会話している。
はあ、はあ、はあ!
うぅ、興奮するぅ!
おっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「えぐ、でりゅううう!」
ソーマのおっぱいを握り潰す様にもみぃぃぃぃ!
精子が、どびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅーーーーーー!どびゅーーーーーー!
「あんっ!♥王子、気持ちいいです♥」
俺は、ソーマに全体重を乗せて、おっぱいを握り締め、これでもかという位に子宮内に射精する。
びゅっ!びゅっ!と精子を子宮奥に出し、俺はソーマの膣内からチンチンを抜く。
ビクッ!とソーマは越し痙攣し、どびょぉぉ、股間から俺の精子と受精卵子を床に垂らす。
「私もバシラさんみたいになるように頑張ります。王子」
ソーマは股間から俺の精子を垂らして言う。
スポーツブラは、俺が激しくおっぱいを揉みすぎて、ずれていた。
俺の妄想通りの大きめなピンク色の乳輪がちらりと見える。
「はあ、はあ……やばいよぉ……ぼ、勃起が止まんないよぉ」
俺は、勃起したチンチンをそのままに、バシラへと向く。
「はあ、はあ……バ、バシラ、お、おっぱい……こんなに、お、大きかったっけ」
水着みたいな赤いブラのバシラのおっぱいは、はち切れんばかりにパンパンに膨らんでいて、矢を射る時に激しくぶるん!ぶるん!と揺れていた。
【Hカップボールおっぱい】
そうだ。はあ、はあ……ば、爆乳、デカパイ。
「チンチン、挟む」
「あんっ♥」
俺は、バシラをそのまま押し倒し、仰向けのバシラへ覆い被さり、先ずはそのデカパイを上から両手で掴む。
もみぃ!……もみぃ!……もみぃ!
「はぁ……はぁ……き、気持ちいいよぉ。我慢汁」
俺はビクビクしている自分のチンチンをバシラの服に擦り付ける。
カウパーの液が服にめちゃり、と付く。
そのまま、勃起チンチンをバシラのおっぱい谷間に……
ぎゅむ!
俺は、バシラのおっぱいを自分の手で掴んで、チンチンに挟ませる。
「あんっ!♥王子、次のクエストは任せて下さいね!」
にこやかに言うバシラは、この異様な光景を何も気にしていない。
はあ、はあ、はあ!
やばいよぉ。興奮するよぉ!
ぬちゃ、ぬちゃ、とカウパー液をバシラのおっぱいの谷間に擦り付けながら、
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
と、俺はチンチンを挟んだおっぱいの谷間で動かす。
チンチンの圧と俺のおっぱいに沈んだ指が食い込んで、バシラのデカパイは下品に歪んでいた。
「バ、バシラぁ、お、おっぱいが、僕のおっぱいもみもみとチンチンで変な形になってるよぉ……うひ、ひひ」
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
「うひゃ、出るう!」
おっぱいに挟んだチンチンから、精子がどびゅうううう!びゅるっ!びゅるっ!びゅるるるるるっ!
「あぁん♥」
俺はチンチンからバシラのおっぱいに大量の精子を出す。
バシラのおっぱいから顔まで一直線に俺の精子は飛んで、バシラの明るい笑顔をそのままに汚す。
「獣みたいにエッチ!獣みたいにエッチぃ!」
「王子、今度森に散歩に行きませんか?あんっ!♥」
バシラは、こんな変態行為をされているのに、まるで気にしていない。
明るい笑顔のまま話すバシラを、俺は起き上がらせ、柱に手を置かせると、バシラの上着を剥ぎ取って、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、激しく揉む。
「はっ、はあっ、はひ、バシラぁ、おっぱいぃぃ」
俺は、バシラの下着をずらし、膝まで下げる。
内股で、愛液びちょびちょになっているバシラの股間に一気にチンチンを入れる。
「きゃっ!♥王子、おっきいです♥」
ぴゅぴゅ、と俺のチンチンはバシラの愛液を漏らさせながら、ずりゅぅぅ、と膣奥までみっちりとチンチンを充填する。
バシラのおっぱいをぐりぐりと揉みこねながら、
チンチンを子宮口のコリコリまで、
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「おっぱい、おっきい!デカパイ、バシラ!はあっ、はあっ、はあっ!」
おっぱいをもみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ソーマも、王子と一緒に森に散歩に行く?」
「何でこんなぐちょぐちょで、エッチな声出してるのに、平然としてるんだよぉ!うひゃぁ、た、堪ら、で、出るっ!」
バシラのおっぱいをむぎゅううううう!むぎゅううううう!
子宮口に亀頭を激しく突き刺して、チンチンから精子っ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅっ!どびゃっ、どびゅうううう!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!
「あっ♥いやんっ♥王子のエッチぃ♥」
どば、どば、と俺はバシラの子宮奥へと精子を着床させる。
「はあっ、はあっ……お、おっぱい……バシラ、おっぱい、気持ちいいぃ」
びゅっ!びゅっ!と俺はバシラのおっぱいをもみもみしながら、残りの精子も発射する。
そして、余韻に浸ってから、ゆっくりとチンチンをバシラの膣内から抜く。
どちゃぁ……と俺の精子と受精卵子が床に垂れる。
「あぁ、やばい。この世界、帰りたくない……はあ、はあ!」
「あんっ♥王子、どこ行くんですか?」
俺は、今度はソーマにバックからチンチン入れる。
ぬちゃ、と俺の精子を掻き出して、チンチンがソーマの膣内にみっちりと入る。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
ぶるん!ぶるん!とスポーツブラからはみ出た乳首と乳輪を上下しながら、ソーマは俺のチンチンのピストンでおっぱいを揺らす。
「こ、このまま、ふ、二人とも、森で散歩しよぉ」
「はい!そうですね!王子との散歩、楽しみです!」
俺の言葉に、上半身裸のバシラがおっぱいを揺らして振り向いて言う。
お、俺はこの日常的非日常な光景に、こ、興奮してっ!
「うひゃぁ!」
どびゅっ!るるるるるっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!
「いやん♥王子、変態さんですぅ♥」
ソーマに膣内射精、子宮に精子を受精させる。
「あ、あは。精子出ちゃったから、今度はバシラ」
「あんっ!♥王子、チンチンからその白いおしっこ、私達に出すの好きなんですね。あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
お、おっぱいをぶるん!ぶるん!ぶるん!と揺らしながらバシラは言う。
溜まらず、また俺はバシラのおっぱいを大きく手を開いて、むにいぃぃ!ともみもみする。
そのまま、俺は二人に交互でチンチンを膣内に入れながら射精を繰り返し、森へと向かった。