もしも俺が千年戦争アイギスのゲームに入ったら 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
お陰様で、すっかり楽しめてます。
ブラックチケットはモルテナに、初心者王子でも使いやすい……運良く引いたラピスと合わさり、内の陣営の主力になっています。
奇乳とか言ってる人もいるけど、僕はドルガが一番お気に入りです。
堪らないおっぱいだよぉ……
手に入れた時、ガチャでラピスゲットした時よりも興奮しました。
俺がこの千年戦争アイギスのゲーム(らしい?)世界に入って分かった事をまとめる。
・精子が無限に出る
・いつでも射精出来る
・常に性欲が出る
・女の子にエッチな事しても、何も気にされない
・女の子はどんなに激しいエッチをしても、イキ顔をしない。たまに何だか嬉しそうに笑う。気持ちいいみたいだ。
・中出ししたら、しばらくしたらユニットの子宮から卵が出てきた。妊娠は何故かしない。卵めちゃくちゃ美味しい
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥王子、この木の実美味しいですよ」
俺は、木陰でソーマと立ちバックでエッチをしていた。既に俺の精子でぐちゃぐちゃに汚れた身体と股間から、茂みへと精子が垂れ続ける。
「はっ、はあっ、はっ、はっ! ソーマのおっぱい、もみもみっ!もみもみっ!チンチンパンパン!パンパン! うへ、へへ」
俺は、ソーマの話を無視して、スポーツブラの中に手を入れて、ソーマのGカップボールおっぱいをもみぃっ!もみぃっ!と揉みながら、チンチンの亀頭を子宮口に何度もつついていた。
ソーマのおっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
チンチンを、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あれ?あまりお気に召しませんか? あんっっ!♥ 他に何か面白そうなものありますかね」
「い、いいんだよ、ソーマのエッチな身体に夢中なんだよぉ……うひぃ、白いおしっこ、出すぅ!」
ソーマのおっぱいをグッと掴んで、むぎゅううううう!
チンチン亀頭が子宮口を圧迫させながら、子宮奥に
どびゅっどびゅっ!びゅしゅしゅしゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!
「いやん♥王子の白いおしっこ、気持ちいいです♥」
「はぁ、はぁ……ぼ、僕も気持ちいいよぉ」
俺は、ソーマを木に押し付けながら、腰を尻に叩き付けて、思いっきりチンチンから子宮奥へ精子を出す。
どびゅ、どびゅ、と精子を出し終えて、チンチンを膣内から抜くと、どろぉ、と俺の精子と受精卵子が垂れて茂みに落ちる。
「王子ぃ、卵、また出ましたよ!」
「んっ、バシラ、ありがとう」
俺が、腰をガクガクさせて内股で痙攣しているソーマを変態的な視線で見ていると、バシラが言ってきた。
振り返ると、バシラが腰を痙攣させて、膣穴から卵を産み落としていた。
俺は、その卵を拾って食べてみる。
めちゃくちゃ上手い。周りに付いている俺の精子も、甘いクリームの様で上手いのだ。
「俺の精子で卵出来るって、俺、モンスターみたいだなぁ」
と、少し可笑しくもあったが、実はホッとしている。
よくある同人誌で、子供を孕ませる病弱があったりするが、その子供とかが心配で気になってしまう俺には都合が良かった。
だって、生まれてくる子供が可哀想だろ?
命は大切にだ。
「しかし、うへ、へへへ……一杯エッチしたなぁ」
俺は、森でソーマとバシラと散々エッチしていた。
朝にエッチを始めて、今はもう夕方だ。
はあ……堪らない。素晴らしい幸福感だ。
もう現実に帰りたいと思わない。
「じゃあ……城に戻ろうかな」
俺はウィンドウを開いて、次に行く所を探す。
お、城下町の中に民家がある。
そこには……
「癒し手アリサと、ド、ドルガか」
俺は、その名前だけでチンチンが伸びて勃起する。
癒し手ドルガ……俺が今、一番お気に入りのユニットだ。はあ、はあ、はあ、はあ……
俺は、迷わずに民家にクリックする。
「あ、王子、今日は私達と晩御飯ですか?」
俺が民家にワープすると、台所で両立しているアリサがいた。
【癒し手アリサ】
【Gカップボールおっぱい】
ア、アリサも、おっぱいがお、おっきくなってる……
「ド、ドルガは?」
「今は別の部屋にいますよ。直ぐに居間にきますよ」
アリサは言う。
そ、そうかぁ……
「アリサ」
「どうしました、王子? もうすぐ出来ますよ?あんっ♥」
俺は、アリサの背後から忍び寄り、修道服みたいな服の中に手を入れて、おっぱいをもみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……と揉む。
「はあっ、はあっ、このスカートとストッキング、エッチだねぇ」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
俺は、アリサの修道服のスカート部分の中から手を入れる。ストッキングより上の太ももを撫で回し、股間に触る。ノーパンだったアリサの股間部を触ると、ぐちょ、ぐちょ、と股間から愛液が噴き出した。
「だ、台所でエッチぃ……夢だったんだよぉ」
「いやぁん!♥」
俺は、そのままアリサの股間にチンチンを突き刺す。
ぐちょおお!と愛液が膣穴から飛び、俺のチンチンはアリサの膣内をみっちりと充填する。
「あっ♥あっ♥あんっ♥王子、出来ました」
俺がアリサのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と強く揉みながら、
チンチンをアリサの子宮口にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、しながらも、アリサは平然とした表情で料理を完成させる。
「し、白いおしっこ、アリサに出してから!出してから!食べるからっ!」
「あんっっ!♥あんっっ!♥あんっっ!♥そうですか。では、待っていますね。きゃっ!♥」
俺は、アリサのおっぱいをぐにっ、ぐにっ、と潰す様に揉みながら、チンチンのピストンスピードを早める。
はっ、はっ、はっ、はあっ!やばいぃ、気持ちいいよぉ。
「あんっ!♥あんっっ!♥あんっっ!♥あんっっ!♥」
「うひゃあ、アリサのスカート、ピラピラ、エッチだよぉ、で、でも、お、おっぱいが一番、うひ!」
アリサのおっぱいを鷲掴みして、むぎゅううううう!
子宮口に亀頭突っつけて、
子宮奥に精子、どびゃしゃっ!どびゅ、どびゅ、どびゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!
「いやん!♥王子、気持ちいいです♥」
びゅっ!びゅっ!と、アリサの子宮奥へと俺の精子は出され、アリサは子宮内で俺の精子を着床する。
「ふぅ、ふうぅ……さ、食べようかぁ」
俺は、アリサの股間深くに入れたチンチンを抜く。どびゅぉ、と俺の精子と受精卵子が台所の床に垂れる。
「今日はシチューを作りました。どうぞ、召し上がって下さい」
アリサは、俺が好き勝手おっぱい揉んだり、激しくチンチンを股間に打ち付けたせいで、服が着崩れていた。
びちょ、びちょ、とアリサの股間から俺の精子が床にマーキングする様に垂れ続ける。
「はあ、はあ……い、頂きます」
俺は、そんなアリサの姿に興奮しながらシチューを食べる。
上手い。
今までに食べたどのシチューよりも美味しい。
「ちょ、ちょっとトイレ行ってくる……」
俺は尿意を覚え、席を立つ。
トイレの位置は、MAP画面で分かっている。
「どうぞ」
アリサが言って、黙々とシチューを食べていた。
俺は扉を開けて廊下を歩き、トイレへと向かう。
「あら、王子」
すると、トイレから出たドルガと会った。
はあ、はあ、はあ!
お、おっきいぃ……お、おっぱい大きすぎるよぉ……
【癒し手ドルガ】
【Mカップボールおっぱい】
はあ、はあ、はひ、ひぃ……え、Mカップだってぇ……
俺は、紫の修道服をパンパンに張らせたドルガのおっぱいを見る。
既にそれだけで、チンチンから我慢汁が溢れていた。
ドルガの下半身を見る。
はあ、はあ……デカパイに、ミニスカートになっている修道服、ガーターベルト、絶対領域、はあ、はあ……せ、戦場でレイプされても仕方ないよぉ。
「トイレですか?」
ドルガが俺に聞いてくる。
俺は、変態的な視線でドルガのおっぱいと股間を見つめながら、頷いた。
「そうですか」
そう言って、ドルガはまたトイレに入っていく。
「え、ぼ、僕もトイレ……」
「さあ、どうぞ」
ドルガは和式便器の上で俺に背を向けて、尻を突き出す。
「ど、どういう事?」
「?王子、おしっこ出すんですよね? それともうんちですか?」
「お、おしっこ、だけど……」
何が何だか混乱する。
……だが、はぁ、はぁ……際どいミニスカート、エ、エッチで性的に興奮するよぉ……
「そうですか。うんちなら、王子の好きな体勢で良いんですが、おしっこなら私の股間に入れたいですよね」
「えっ……!」
俺は、一瞬、ドルガが何を言っているのか分からなかったが、
「はぁ、はぁ……い、良いの?」
「? 何がですか?」
……………はあっ、はあっ、はあっ。良いの!?そんな、へ、変態なエッチな事、していいの!?
チンチンが勃起し過ぎて、白いおしっこ出したくなっちゃったよぉ。
俺は、無言でドルガのMカップボールおっぱいを、修道服の中に手を捻じ込んで揉む。
修道服は、ぴっちりとドルガのデカパイを包み込んでいて、俺の手は修道服の締め付けと、ドルガのおっぱいの弾力に挟まれながら、もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
と、揉んでいた。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥王子、そういえば、どうしてこの民家に来たんですか?」
喘ぎ声を出しながらも、ドルガは微笑んで俺に聞いてくる。
はあ、はあ!さも、セックスが何事も無い感じなのが、興奮するよぉ!
く、くそぅ……でもドルガの超エッチなおっぱいをもみもみしてる構図がもっとみたいぃ。俺がドルガをおっぱいもみもみレイプしてるのが分かる様にしたいぃ。
すると、メニュー画面が開き、【視点変更】という項目が出た。
も、もしかして……
クリックすると、俺の視界が、カメラでドルガの顔を正面に映した様な構図となった。
後ろで、下品な顔でドルガのおっぱいを服の中に手を入れて揉んでいるのは俺だ。
「はひ、ふひ、堪んないぃ」
俺は、ドルガのミニスカートをたくし上げて、安産型のエッチなお尻を露わにさせ、ガーターベルトのパンツをずり下げる。
ひぃ、エ、エッチだよぉ……
俺は、既に我慢汁でびちょびちょになり、ビュクビュクと痙攣している亀頭をドルガの股間に突き刺す。
にゅるぅり
「いやぁん♥」
俺のチンチンは、ドルガの膣奥に愛液を掻き出して、みっちりパンパンに挿入される。
「うひゃ、うわ、ぁ」
俺は、余りに性的に興奮し、快感を感じ、思わず変な声を出す。
そのまま、またドルガのおっぱいをガシッ、と強く掴むと、
「ひぎっ、出ちゃっ」
ドルガのおっぱいむぎゅうっ!
チンチンから直ぐに精子が、ドルガの膣奥に!
どびゅっ!びゅびゅっ!じゅびゅっ!
「あんっ♥」
「はぁ、はぁ……こ、興奮しすぎて、直ぐにでちゃったよぉ」
俺は、精子をドルガの膣奥に出したが、未だ勃起が止まらない。
不完全に射精した為、欲求不満のじれったさがあった。
同時に、また尿意を覚える。
「あ、おしっこぉ」
俺は、一瞬戸惑うが、激しい尿意に抗えなかった。
はぁはぁはぁ、そ、それに、女の子の子宮に、おしっこ、なんて……
ドルガの膣内にチンチン入れて、黄色いおしっこ、びゅしゅーーーーーー!
しゅーーーーーーーーー!
「あんっ!♥気持ちいいわ♥」
「はぁ……はぁ……だ、出しちゃったよぉ」
俺がドルガの子宮に小便を流すと、少し逆流したおしっこが、膣内から外に出る。
だが、まだおしっこは子宮奥に入ったままだ。
「はあ、はあ! でも、ぼ、勃起するぅ!」
「トイレ長くなりそうね。あんっ!♥心配しないで下さいね。アリサも王子のトイレなら怒りません」
俺は、またドルガの手から溢れるおっぱいを、
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
と指を深く乳肉に食い込ませてもみもみ揉んで、
「はっ、はっ、はっ、はっ、へぁ、ひぃ、ドルガか可愛いママだよぉ、エッチ過ぎるよぉ、お、おっぱいぃぃ」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
チンチンを、ドルガの子宮口に、ぐちゃぐちゃと何度も押し当て、
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「いやん♥母乳出ちゃう♥」
俺に激しく揉まれ過ぎたドルガの修道服の胸元は、服がはだけて、大きめなピンク色の乳輪が外に飛び出ていた。
そ、そこから、下品でエッチな母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、噴き出して、トイレに垂れる。
ドルガはこれだけ激しいレイプ紛いのセックスをしているにも関わらず、正面画面に優しい微笑みで笑っていた。
「う、うわぁ、ママの母乳ぅ、エ、エッチだぁ、ひゃっ、出る」
母乳が出る。ドルガのデカパイを搾る様に根元から掴みながら、
おっぱい、むぎゅうううう!
母乳がぶゅっーーーーーーーーー!
チンチン、パン!パン!パン!パン!……
ドルガの子宮口から、子宮奥に、
どびゅっっっ!びゅるる、びゅあっ!びゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
「いやぁんっ!♥王子、エッチ♥」
「ドルガぁ、エッチだよぉ、堪んないよぉ」
俺は、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と射精しながら、ドルガの膣内でチンチンをまだ擦らせていた。
どびゅっ!びゅっっ!びゅびゅっ!
「きゃっ♥あんっ♥いやぁん♥」
俺は、ドルガのおっぱいをクッションを握る様に、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!と力強く揉みながら、
何度もドルガの子宮奥に精子を着床させる。
「はひぃ、ふひ」
俺は、その後にチンチンを引き抜く。
どばぁっ!どひゅ、でろぉ……
と、俺の小便が白濁した俺の精子と受精卵子と混じって出てくる。
いいのぉ……?
こ、こんな変態な事して、良いんだぁ。
「はあ、はあ、はあ……」
た、堪んないよぉ……何でもありじゃないかぁ……
コ、コスプレ!
はあ、はあ、はあ……ふ、二人に僕の学校の体操着に、ハ、ハイレグブルマ着せて、エ、エッチしたい。
【コスプレ】
「えっ!?」
俺が念じるとメニューが開き、項目が追加された。
【ハイレグブルマ体操着】
【誰に着せますか?】
⇒癒し手アリサ
⇒癒し手ドルガ
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……!
「さ、王子、寝ましょう」
「こんな民家で寝るなんて、王子も変わってますね」
はぁ、はぁ、はぁ……
「い、今、僕の目の前に自分の学校の体操着を着たア、アリサと、ドルガが後ろに腕を組んで立っている」
「「はい」」
俺は、民家のダブルベッドの前にハイレグブルマ体操着を着せたアリサとドルガを立たせている。
「では、腰を後ろに反らします」
「いーち、にー、さーん……いーち、にー、さーん……」
俺は、この体勢のままで二人の動きをループさせている。
「ふぎ、二人のエロい身体でチンチンビンビンだよぉ……」
「あんっ♥いーち、にー、さーん……あんっ♥」
俺は、身体を反らしたアリサに覆い被さる様に両手でおっぱいをもみぃ、もみぃ、もみぃ、もみぃ、と揉む。
はぁ、はぁ、おっぱいの性的に気持ちいい弾力と、体操着の繊維の感触が、堪らない!
ハイレグブルマをずらして、俺は、アリサの膣内にチンチンをぬちょおおお!
と、一気に膣奥まで入れる。
「いやんっ!♥いーち、にー、さーん……」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ぐ、ぐへへ、ぐへへ」
俺は、身体を後ろに反らしたアリサのおっぱいをプレスするかの様に力強く握り、握り、握りながら、チンチンを激しく子宮口にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「いーち、あんっ!♥にー、いやぁん♥さーん、あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥いーちぃ!」
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!そのまま体操着たくしあげて、アリサのおっぱいを露出させて、もみもみもみもみ!
アリサのおっぱいを、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!
チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……
どびゅうっ!びゅちょっ!びゅちょっ!びゅるるるる!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
「あぁんっ♥王子、変態ですぅ♥」
俺がアリサのおっぱいを揉み続けると、ぶゅっーーーーーーーーー!と母乳が噴水みたいに噴き出して、ぶゅっ、ぶゅっ、と床に垂れた。
「うひゃあ、母乳も出たぁ……ぜ、全部、僕のお、思い通りなんだあ」
俺は、アリサからチンチンを引き抜くと、身体を反らしたまんまで一時停止したかの様なアリサの股間から、どろぉぉぉ、と俺の精子と受精卵子が床に垂れる。
「いーち、にー、さーん……いーち」
そして、俺は隣で同じく身体を反らしているドルガに目を付ける。
ぷるぷると天井に体操着に浮き出ている乳首を立たせながら、ドルガのMカップボールおっぱいが揺れていた。
「マ、ママぁ!おっぱい、おっぱいでチンチンおっきくなっちゃうよぉ」
「いーち、あぁん!♥にー、さーん」
俺は、身体を反らしたドルガに飛び付いて、ハイレグブルマをずらして股間に勃起したチンチンを挿入する。
「うへぇ、ドルガのおっぱいぃ、ドルガのおっぱいぃ……」
「いーち、あん♥あん♥にー、あん♥あん♥さーん」
俺は、ドルガの体操着の中に下から手を入れて、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
と、揉みながら、
チンチンをドルガの子宮口に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、叩き付ける。
「うわぁぁん、気持ちいいよぉ、ドルガぁ、身体エッチだよぉ、白いおしっこ、ママに出しちゃうよぉ?出しちゃうよぉ?」
「あんっ!♥いやんっ!♥きゃんっ!♥いーち、にー、あ、あんっっ!♥さーん……あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっっ!♥」
俺は、ドルガの体操着をたくしあげて、俺がドルガのデカパイを揉む度に、大きめで輪郭のはっきりした乳輪から滲み出る母乳をドルガのおっぱいをもみぃっ!もみぃっ!しながらちゅう、ちゅう、ちゅう、と口で乳首を引っ張って吸っていた。
更に、その行為をしながら、
より激しく、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ちゅう、ちゅう、うぱっ、うひぃ、パン!パン!、パン!パン!ドルガぁ、僕、白いおしっこママの大事な所に出ちゃいそうでちゅう!」
「」いー……あぁんっっっ!♥にー、あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥さーんっ、きゃあっ!♥」
「しゅき、しゅきぃっ!ドルガママぁっ!」
どびゅっ……びゅちょっ、びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁん♥王子の変態おしっこ、気持ちいいわぁ♥」
「はあっ、へぁ、ふっ、ふっ」
どびゅっ……どびゅっ、びゅちょっ!
「あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥」
俺は、ドルガに覆い被さったまま、連続でドルガの子宮奥に精子を着床させ続ける。
「堪んないよぉ……天国だぁ」
俺は、ドルガからチンチンを引き抜く。
どびゅちょぉ、どろぉ……と、俺の精子と受精卵子が粘っこく床に垂れる。
ハイレグブルマ体操着のドルガと窓際で立ちバックでエッチ。
「あんっ!♥あんっ!♥王子、寝ないんですか?」
「ママぁ、ママぁ!おっぱい窓に張り付いて、エッチだよぉ!」
ドルガのおっぱいが窓にぺとぉ、と張り付いて、
俺はチンチンをドルガの恥ずかしい股間に
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥アリサは自室に帰らせたという事は、あんっ!♥私にだけ用事かあるみたいですね」
「出すときは、揉みたいぃ」
ドルガのデカパイを鷲掴みして、おっぱいむぎゅうううう!むぎゅうううう!
子宮口に密着したチンチンの亀頭から、ドルガの子宮奥にどびゅしゅーーー!びゅしゅーーーーーー!びゅしゅーーーーーー!
「あんっ♥王子の白いおしっこぉ♥」
「はぁ、はぁ、はひ……お、おしっこ我慢したから、出ちゃう」
そのまま、ドルガの子宮口から黄色いおしっこを
しゅーーーーーーーーー!しゅーーーーーーーーー!
「いやぁん♥王子の便器、気持ちいいわぁ♥」
「はぁ、はぁ、はぁ、ぼ、僕もこんなエッチな人妻キャラとエッチ、最高だよぉ!」
そのまま、後ろに倒れて、ドルガと背面騎乗位。
下からドルガのおっぱいをもみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!しながら、
チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「お、おっぱいぃ、ドルガぁ、堪んないよぉ」
どしゅっ、どびゅしゅっ、どびゅっ、びゅるる、びゅしゃっ、びゅしゃっ、びゅっびゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
「あんっ♥あんっっ!♥あんっっ!♥あんっ♥あんっ♥王子、朝焼けが見えてきましたよ。今日も良い1日になれば良いですね。いやんっっ!♥」
「既に良い1日だぁ」
どびゃ、びゃるるる!びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、どびゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
俺は結局、ドルガと寝室で1日中、めちゃくちゃエッチした。