※この作品はR-18です。

もしも俺が千年戦争アイギスのゲームに入ったら   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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これぞ、なろうからの私のルーツ


デカパイキャラと学校のプールで存在無視エッチしまくる。

「ふぅ。またカリスマ無くなったなぁ。お」

 

僕が寝室でモニターを見ていると、お金がかなり貯まっている事に気付く。

 

「はぁ、はぁ……た、体操着も、競泳水着も、ビキニも母乳射出も買ったけど、まだこれ買ってなかった……」

 

僕は通常ゲームでは表示されない【コスプレ】を確認した後、【増設】という項目をクリックする。

 

【あなたの学校】

買いますか?

⇒はい。

 

「はぁ、はぁ! や、やばい!興奮してきた!」

 

僕は、オナニーしながら、学校を購入する。

 

【設定】をクリックし、【会話】、

⇒ゲームキャラ仕様

 

とした。これは正にゲームのキャラの様に機械的に応対するだけのモードだ。

擬似的に存在無視の様な、時間停止の様な事が出来る。

 

直ぐに、メニュー画面で学校のプールを選択した。

 

 

 

僕は、学校のプール前の更衣室にいた。

 

目の前にはアンナ、カリオペ、エレインがいる。

立ち絵の表情で、直立している。

 

【服装】

⇒競泳水着

 

パッと三人の服装は競泳水着に変わる。

 

「王子、ご指示を」

 

髪の毛を結んで、競泳水着の胸元をパンパンに膨らましたGカップボールおっぱいのアンナ……

 

僕は、アンナのおっぱいを競泳水着越しに揉む。

 

むにぃ、むにぃ!とエッチな弾力で沈むアンナのおっぱいでチンチンがビンビンになる。

 

「アンナ、アンナぁ! ぐへへ!」

 

僕は、直立するアンナのハイレグ股間に背後から、チンチンをスリスリさせて、ぬちゃ♥とチンチンを入れる。

ガク、ガク!と腰を痙攣させて、びちゃびちゃとアンナは愛液を垂らす。

 

「はぁ、はぁ、はぁ!デモンストレーションだよぉ!」

 

僕は、アンナのおっぱいを背後から鷲掴みして、もみっ!もみっ!と競泳水着越しに揉む。

チンチンをパン!パン!パン!パン!と激しく突き上げる。

アンナは涎を垂らしながらも、立ち絵の表情だ。

 

「あひ、興奮するぅ!」

 

アンナの競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どちゃあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「王子、ご指示を」

 

僕がチンチンを抜くと、びゅく、びゅく、としながら、アンナは腰を身震いして、どろぉ、と僕の精子をずれたハイレグ股間から垂らす。

 

「王子に悪戯しちゃうわよぉ?」

 

次はカリオペだ。

どっかでCカップと書いてあったが、どう考えてもそれ以上ある。僕は、おっぱいのサイズをGカップボールおっぱいにした。

 

また背後に回って、チンチンをハイレグ股間に突っ込む。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! カリオペ、可愛いよ!可愛いよ!」

 

僕はカリオペの競泳水着の中に手を入れて、中からおっぱいを激しくもみっ!もみっ!としながら、チンチンで必死にカリオペの子宮口のコリコリを突きまくる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! 射精しちゃう! こんな可愛い子に射精しちゃう!」

 

「お、王子、悪戯、しちゃうぞお!」

 

ガク、ガク、と腰を痙攣させながら、カリオペは愛液をぴゅっ、ぴゅっ、と垂らす。

僕の激しいチンチンの動きで、びちゃびちゃだ。

 

「カリオペ、僕の精子おしっこ!」

 

カリオペのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

僕は、カリオペの子宮に精子を出す。

どろぉ、と僕が子宮奥に出した精子が逆流して、床に精子が垂れる。

 

「王子なんて関係ないって言ってるでしょ?」

 

次はエレインだ。

はぁ、はぁ、はぁ……おっぱいはGカップにしたけど、ス、スタイル良いなぁ……

 

ガッ、と僕はエレインを後ろから羽交い締めして、チンチンをハイレグ股間に挿入する。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

と、僕が激しくチンチンで子宮口を突き上げると、エレインの巨乳化させたおっぱいがぶるん!ぶるん!ぺちっ!ぺちっ!と豪快に上下させて、自分の下腹を打つ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! 生意気な女の子だなぁ!くそ、はぁ、はぁ!巨乳化したら、エロいよぉ……」

 

僕は、エレインのおっぱいを競泳水着越しにもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、チンチンのピストンスピードを早める。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、エレインの子宮奥にチンチンを突っ込んで、びゅっ!びゅっ!と射精して、チンチンを抜く。

どろぉ、と僕の精子をハイレグ股間から垂れ流している。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……堪んないや」

 

三人が直立して、僕の精子をエッチなハイレグ股間から流している。

僕は興奮して、三人にオナニーして顔射した。

 

 

プールに出ると、数人のキャラが歩いたり、泳いだりしている。

ゲームのモブキャラみたいに、一定周期で回っている。

 

「あら、王子。私の事、ママって呼んでね」

 

体操着に、下はビキニの状態のドルガに僕は話しかける。話しかける時は、一定の目の前に来れば、念じてクリックすれば話しかけられる。

 

「はぁ、はぁ……ドルガぁ、エッチ過ぎるよぉ」

 

「あら、王子。私の事、ママって呼んでね」

 

僕は、ドルガを床にうつ伏せで押し倒して、ビキニの中にチンチンをずらし挿入する。にゅちょ♥とドルガの子宮口までチンチンが入る。

 

はぁ、はぁ、はぁ……

 

僕は、体操着越しに設定してLカップボールおっぱいにしたドルガのおっぱいを揉む。

 

むにぃ、むにぃ……と、手でも溢れる超乳を揉みながら、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うわ、ママぁ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、ドルガのおっぱいを揉みながら、びゅっ!びゅっ!と必死に子宮奥に射精した。

 

「あら、王子。私の事、ママって呼んでね」

 

僕は、チンチンを抜いて、思わずクリックする。

でちょおぉ、と股間から地面に僕の精子を垂らしながら、ドルガは言う。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

ママぁ!

 

今度は、ドルガを歩かせる。指定した所に念じてクリックすれば、そこにキャラは歩いてくれる。

僕は、プールの端にある柵にドルガを向かい合わせ、体操着を捲る。

ぼよおぉん、としたドルガの変態おっぱいが大きなピンク乳輪を晒す。

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

と、僕はドルガのおっぱいをむぎゅうっ!むぎゅうっ!と揉んだ。

ぶゅっ!ぶゅっ!と、どびゅっ!は母乳を出して、僕の手にドルガの母乳が滲み出す。

直ぐに僕はビキニ股間にずらし挿入して、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

と、チンチンで股間を突き上げて、ドルガと立ちバックエッチする。

 

「あら、王子。私の事、ママって呼んでね」

 

はぁ、はぁ!

ドルガのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

あぁ、気持ちいいよぉ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、ドルガのおっぱいをむぎゅむぎゅ、そしてぐりぐりと回しもみしながら、盛大に胯間の中に射精する。

 

ビクンッ!ビクンッ!とドルガは腰を痙攣させて、びちゃぁ、と僕の精子を股間から垂れ流す。

 

「あら、王子。私の事、ママって呼んでね」

 

そして、僕の精子を垂れ流しながら、また周期的に歩き出した。

 

「王子ぃ、クリスマスプレゼントはわ・た・しよ! 大事にしてねぇ~ん」

 

エッチなハイレグ股間のバドガールの衣装のサラサが歩いていたので、僕は話しかけた。

サラサの設定は、Jカップロケットおっぱい……エッチ過ぎる。

立ち止まったサラサの素足をベロベロと僕は舐めて、後ろからおっぱいを揉む。

もみもみ、もみもみ、もみもみ……

 

とても性的に気持ちいい弾力で、チンチンから我慢汁が出た僕は、にゅる♥にゅる♥とハイレグ股間にずらし挿入する。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

僕は、お尻を突きだしたサラサと立ちバックでエッチする。

バドガール衣装越しにおっぱいをもみもみして、

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、サラサの子宮の中に手を精子を出す。

 

「王子ぃ、クリスマスプレゼントはわ・た・しよ! 大事にしてねぇ~ん」

 

どちゃあ、と僕のチンチンを抜いた股間から精子を垂れ流すサラサ……

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

僕は、サラサのバドガール衣装を掴んで、ずり下げる。

大きなピンク乳輪のデカパイが、僕のチンチンを刺激する。

 

ウォーターベッドを召喚させて、サラサをうつ伏せに倒し、寝バックでエッチをしようと決めた。

ベッドに倒れたサラサのおっぱいをむぎゅ!むぎゅ!と揉んで、乳輪をいじくり、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!してるのを感じて、びゅくびゅくさせたチンチンをサラサのハイレグ股間に挿入する。

 

にゅっ♥にゅっ♥……パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

僕は、サラサのおっぱいとベッドに潰されそうな手を動かし、指をおっぱいに食い込ませながら、必死にサラサのおっぱいを揉む。

チンチンをパン!パン!パン!パン!させて、この娘に中出しする為に子宮口を突きまくる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……!おっぱい大きい!おっぱい大きいよぉ……」

 

サラサのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

子宮口に、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

僕は、サラサの股間に精子を出す。

チンチンを抜かれたサラサは、腰を痙攣させて、ビクンッ!ビクンッ!としながら、僕の精子を垂れ流していた。

 

 

僕は、プールの中に入る。

世間的には冬だが、ここは夏の設定だ。

プールの冷たさが心地良い。(温水プールだが)

 

トン、と僕の背中に手が当たる。

 

「王子、プールで泳ぐの気持ちいいですね」

 

それは、平泳ぎをしているセレイナだった。

格好は、白い競泳水着にしてある。おっぱいはHカップボールおっぱいだ。

ゲームの様に、僕という対象物で、動きが塞き止められている。

ひたすら、目の前で平泳ぎの格好で足を動かしているだけだ。

 

僕は、泳いでいるセレイナの背中に覆い被さる。

普通なら沈むはずの体勢だが、僕は、セレイナの背中に乗って、周期的なコースを一緒に回っていた。

 

よく僕は、プレイステーションのゲームとかで、泳いでいるモブキャラを泳いだまんまエッチするのが夢だった……

 

「王子、プールで泳ぐの気持ちいいですね」

 

立ち絵の表情のまま、セレイナは泳ぎ続ける。

僕は、水中で揺れるセレイナのおっぱいに興奮して、もみ、もみ、もみ、もみ、と背中におぶさりながら、セレイナのおっぱいを揉んだ。

僕がチンチンをセレイナのハイレグ股間の隙間にスリスリしていると、にゅる♥と僕のチンチンがセレイナの股間に入る。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……夢にまで見た、平泳ぎエッチ」

 

僕は、チンチンで、パン!パン!パン!パン!と、セレイナの股間を突き上げながら、競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、激しくおっぱいを揉む。

 

「王子、プールで泳ぐの気持ちいいですね」

 

僕のチンチンの勢いが凄いのか、平泳ぎをするセレイナの足の動きが若干、覚束ない。でも正常に動く。

 

セレイナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「王子、プールで泳ぐの気持ちいいですね」

 

僕に大量に中出しされても、尚、セレイナは泳ぎ続ける。

僕が念じると、プールの端で、セレイナは足を付く。

僕は、セレイナにしがみついて、だっこされてる様な感じだ。

 

セレイナは直立して、制止する。

僕は、セレイナの競泳水着の肩ヒモをずらして、競泳水着を半脱ぎさせる。

僕は、セレイナのおっぱいを根本から掴んで、搾る様に前に引っ張る。

むぎゅ!むぎゅ!と搾ると、前方にセレイナが母乳をぶゅーーーー!ぶゅーーーー!と出す。

 

僕は、興奮してまたセレイナの股間の中のチンチンを動かす。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、セレイナの股間を違ってで攻め、手でおっぱいをむぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と搾って、母乳をぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

と出す。

 

「はぁ、はぁ! セレイナ、おっぱい大きすぎ! はぁ、はぁ! 精子おしっこ出しちゃう!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

セレイナの子宮に精子、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、セレイナのおっぱいを捩じ込む様に揉んで、射精する。

 

「王子、プールで泳ぐの気持ちいいですね」

 

セレイナはぷかぁ、と僕の精子を股間から水面に垂れ流して言った。

 

 

 

 

その後、僕は好き勝手エッチしまくった。

 

「スタミナとカリスマ貯まったなぁ……」

 

そしてクエストにまた挑む。

なんて有意義な一日だろう……こ、今度は自分の通学路の電車とか、公園作って……ぐへへ。

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