※この作品はR-18です。

ラブライブ!~Miracle and Track~ R-18ver.   作:K-Matsu

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ほのゆきと言ってもメインは雪穂ちゃんです。

では、どうぞ。


ほのゆきエッチ

最近お姉ちゃんがすごく怪しい。

 

週末になると必ずと言ってもいいほど壮にぃの家に泊まりに行き、次の日家に帰ってくると妙に上機嫌で肌のツヤがよくなって帰ってくる。

 

その事を問い質してみても『何でもない』の一点張り。

 

でも、どこからどう見ても何か隠していそうで……怪しい。

 

今日こそお姉ちゃんを秘密を暴いてみせるんだから!

 

 

 

 

 

「じゃあ今日はそーちゃん家に行くから!」

 

「はーい」

 

お父さんとお母さんが寝静まった夜、お姉ちゃんは私に伝言を残して壮にぃの家へ行った。

 

学校で出された宿題をしたり昨日買ってきた雑誌を読んだりして、ある程度時間を置いてから行動を開始する。

 

もしお父さんかお母さんが起きてきても『壮にぃに分からないところを聞きにいく』という口実を作れるように教科書とノートを手に持って部屋のドアを静かに開ける。

 

足音を立てないように抜き足差し足忍び足で玄関を出て、壮にぃの家の玄関を静かに開ける。

 

『………!』

 

『…………?』

 

壮にぃの部屋がある2階からお姉ちゃんと壮にぃの話し声が聞こえてきたので、ここでも足音を立てないように細心の注意を払いながら歩く。

 

壮にぃの部屋に辿り着いた私は、こっそりとドアを開けて部屋の中を覗き見る。

 

すると、そこには私の予想もすらしなかった光景が飛び込んできた。

 

「あっ!あぁっ!やっ……!そぉちゃっ、そこっ、だめぇっ!」

 

「そんなこと言ってる癖にココは締め付けて離そうとしないけど?乳首もこんなに硬くさせちゃってさ」

 

「ひやぁっ!?ちくびぃ、つねらないでぇっ……」

 

2人は月明かりに照らされながらエッチしており、お姉ちゃんは四つん這いになってよだれを垂らし、壮にぃにさせるがままになっていた。

 

快楽で顔を蕩けさせるお姉ちゃんはついさっきまで家にいたお姉ちゃんじゃないみたいで、荒々しくお姉ちゃんを突き立てる壮にぃはいつも優しい壮にぃじゃないみたいで。

 

見てはいけないと頭では分かっているのに部屋の中をずっと覗き続け、2人の様子を見れば見るほど頭がポーッとして身体が急激に熱くなっていく。

 

そんな私はいつしか壁に背を預け、片方の手でシャツとブラをたくしあげて晒し出した乳房へ動かす。

 

もう片方の手は自分の大事なところへ手を伸ばし、クロッチの部分へ持っていく。

 

「ふあっ……!?」

 

ショーツの上から触るとぐっしょりと濡れており、思っていたよりも快感が強く思わず声を漏らしてしまい慌てて口を塞いで壮にぃの部屋の中を見る。

 

「ふあっ、やっ、や、あぁぁっ!!おくに、あたって、るぅぅっ!!」

 

壮にぃとお姉ちゃんはお互いの身体に夢中になっていて、私が出した声に気付いていない様子だった。

 

安心した私は壮にぃの部屋を覗きつつ、声が出ないようにシャツの裾を口に含めながらを火照った身体を慰めるように指を這わせ動かす。

 

自分で乳首をつねったり転がしたり、ショーツの上から秘裂の入口やぷくっと膨らんだ発芽を弄りながら頭の中で妄想を膨らませる。

 

もしあそこにいるのがお姉ちゃんじゃなくて私だったら……。

 

もしこの手が私じゃなく壮にぃの手だったら……。

 

お姉ちゃんと同じように激しくエッチしたら……。

 

そんな妄想が止まらず、知らず知らずのうちにショーツに這わせていた手はクロッチ部分をズラして直接触っており、もう片方の手も乳首を思い切りギュッとつねっていて、身体も痛さよりも気持ちよさが先行するようになっていた。

 

「そぉちゃっ、ほのか、イッちゃう!」

 

「オレも、そろそろ……!!」

 

2人の限界が近いのかここに来て一層激しさを増し、私の手もそれに倣って早く強く弄る。

 

「ぐっ、ううっ!!」

 

「あっ!あぁっ!!あぁぁぁぁぁあっ!!!」

 

「~~~~~~っっ!!!」

 

壮にぃはお姉ちゃんに覆い被さり、お姉ちゃんは甘さが混じった高い声をあげ、私は身体を震わせながら絶頂に達した。

 

「ふーっ……ふーっ……」

 

気持ちよかった、なんてレベルじゃない。

 

毎日というわけじゃないけど、みんな寝静まった頃に自分のベットの中で1人で慰めている時よりもずっと快感の度合いが強かった。

 

しばらく快楽の余韻に浸っていたけど、ハッと我に返った私は乱れた服装を整えてから急いで自分の部屋へ戻ろうとした。

 

けど、その行動に意味など為さなかった。

 

「よお」

 

「ゆーきほっ♪」

 

「壮……にぃ?」

 

目の前には上半身裸で部屋着として履いているハーフパンツ姿の壮にぃと、大事なところから壮にぃが出した精液を内腿に伝わせた裸のままのお姉ちゃんが立っていた。

 

「ドアの近辺で誰かいる気配はしてたけど……」

 

「まさか穂乃果たちがエッチしてるところを見ながら自分で弄ってたとはねぇ……」

 

「えっ!?いやっ、そのっ……!」

 

2人へ言い訳をしようと必死に考えたけど、混乱と動揺で頭が動かない。

 

どう返答しようか回らない頭で必死に考えてるうちに、壮にぃは私の手を取り壮にぃの部屋に連れ込まれる。

 

「来いよ」

 

「さっきよりもっと気持ちイイ事穂乃果たちが教えてあ・げ・るっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とうとうオレたちがヤってるところを雪穂に見られた。

 

遅かれ早かれ雪穂にはバレるだろうと思っていたから、オレも穂乃果もそんなに驚きも無ければ動揺もない。

 

ただ、オレたちがヤってるところをこっそりと覗いては自分で自分を慰めていたのには少し驚いた。

 

そんな雪穂の着ている服を脱がせてから下着姿でベットの上に座らせ、穂乃果は雪穂の目の前に座りオレは後ろに座って挟むような体勢になる。

 

「壮にぃ?お姉ちゃん?覗いてた事謝るからやめよう?ねっ?」

 

自分を守るように腕で胸を隠し、非を詫びて許しを乞おうとする雪穂。

 

けど、その願いは聞けそうにないな。

 

「穂乃果。雪穂を思う存分可愛がってやれ」

 

「はーい!……れろっ」

 

「お、お姉ちゃん!?ひうっ!?」

 

首筋に舌を這われ指でスーッと身体をなぞられた雪穂は、ついさっきまで自分でシていただけあってまだ感度は落ちておらず男心を擽るような初々しい反応を見せる。

 

さて、こっちも可愛がってやらないとな。

 

「あっ!壮にぃっ!?そこは、ダメっ!あぁっ!!」

 

雪穂のブラのカップを上にずらして乳首を指先で転がしたり摘まんだりしながら、ショーツの中に手を入れるとそこはすでに熱気を帯び、愛液が過剰なまでに分泌されていた。

 

そんな雪穂の秘部に指を1本入れると、突如挿入された異物を拒むようにギュウギュウと締め付けてきた。

 

「ゆきほぉ……んむっ」

 

「ふっ……、ううっ……んっ!」

 

ゆっくりとナカを解すように指を動かす。

 

同時に穂乃果と雪穂は互いにディープキスをしており、舌が動く度にナカの締め付けが強くなる。

 

キスと膣壁の愛撫の両方で奏でられる淫靡な音がオレや高坂姉妹は徐々に興奮させ、愛撫する手や絡ませる舌の動きが次第に早くなる。

 

穂乃果も雪穂とのキスを止め、指を速く動かして乳首を何度も何度も弾いているうちに雪穂の身体は大きく震え始める。

 

「おねえちゃ、そうにぃっ、これ以上は、ダメっ!」

 

「イキそうなの?じゃあイカせてあげるねっ♪そーちゃん!」

 

「おう」

 

「イくっ、イくっ!イっ……~~~っっっ!!!」

 

穂乃果と動きをシンクロさせて雪穂の身体に蓄積された快感を爆発させ、腰を大きく浮かせながら絶頂の影響で雪穂の秘裂から愛液が噴水のように吹き出した。

 

そんな姿を間近で見せられ、ただでさえ硬かったオレのモノはより硬さを増して天に向かって反り返るほどになっていた。

 

それを見た穂乃果は極々自然な動きでしゃぶりついてきた。

 

「あむっ……んぐっ、やっぱりそーちゃんのおっきいよね」

 

同じ空間に雪穂もいるせいなのか穂乃果の舌がいつもよりもいやらしく、そして大胆に舐めまわしてきて背中にゾクゾクとした何かが走った。

 

「雪穂もこっちおいで?一緒にそーちゃんを気持ちよくさせようよ」

 

「……うん」

 

雪穂もオレの股間に顔を埋め、遠慮がちに舐め始める。

 

穂乃果が先端を咥えて亀頭を刺激し、雪穂が茎の部分を這うように舐めて刺激を与えてくる。

 

穂乃果と雪穂が一緒になってオレのモノをこんなにも愛おしそうな表情でしゃぶっているのだ。

 

これで興奮しない訳がない。

 

「ん……んむ、じゅるるっ……ん、はぁっ」

 

しばらく穂乃果が亀頭を舌で愛撫した後、口を離して雪穂とアイコンタクトを取る。

 

それを見て雪穂は茎部分を舐めているのを止め、今度は2人で先っぽの部分を舌で舐めてきた。

 

穂乃果のフェラで程よく刺激されていた亀頭に追い打ちをかけるように、2人で息を合わせて攻めてくる。

 

「ごめん2人共……。もう、限界だっ!」

 

穂乃果と雪穂の舌使いにより呆気なく限界を迎え、穂乃果と雪穂の顔目掛けて思いっきりぶち撒けた。

 

「あはっ、いっぱい出たね♪」

 

「これが壮にぃの……」

 

「どう?そーちゃんの精液は?」

 

「何か変な味だけど癖になりそう……」

 

2人はそれぞれ顔に飛び散った精液を指で取ると穂乃果は美味しそうに、雪穂は満更でもない表情で舐めとる様子を見たオレはたった今出したばかりと言うのにあっという間に硬さを取り戻す。

 

「雪穂♪そーちゃんが待ってるんだからおねだりしなきゃ!」

 

「あっ、ううっ……」

 

既にぐしょぐしょに濡れたショーツを脱がされ、秘唇を穂乃果の指で広げられるとそこは既に大量の愛液が溢れ出ていた。

 

恥ずかしさから顔を隠すが、指の間からこちらを見て消え入るような声で懇願してきた。

 

「私初めてだから……優しくシてね?」

 

「なるべく力抜いておいてくれよ」

 

膝立ちで顔を隠す手を退けてから入口に当て、モノを分泌される愛液でコーティングしてからゆっくりと雪穂のナカに侵入を試みる。

 

なるべく痛くならないよう、雪穂の胸をゆっくり揉みながら進めていく。

 

「うくぅっ、んはっ、くぅぅん……っ」

 

亀頭が全部挿入され、さらに奥へ奥へと沈めていく。

 

雪穂は緊張するたびに息を吐いて弛緩させるのを繰り返しており、緊張と弛緩に伴って膣内も収縮が起きているからそれだけで出してしまいそうになる。

 

沈めていく途中で引っかかる感触がした。

 

「……もう少しだけ我慢しててくれ」

 

雪穂の髪をくしゃっと撫でてから再度奥へ向かってぐぐっ、と押し込める。

 

「んぐぅっ……!」

 

それでも雪穂は苦悶の声を漏らし、痛みで顔を歪ませる。

 

押し込んでいく間ずっと雪穂を撫で続け、安心感を伝え続けると雪穂はオレが伝えたい事を理解したのか涙目でこくこくと頷いた。

 

そしてぷちっ、という音と共につっかえを抜けると強烈なまでの締め付けから解放され、膣内がふわっと弛緩した。

 

「あううっ……い、痛いよぉ……」

 

「よく頑張ったな」

 

「うん……」

 

「今楽にしてやるからな」

 

「ふっ、ぅん……!」

 

小振りな乳房をゆっくりと揉みながら片方の突起をぱくりと咥え、もう片方を指できゅっと摘まむ。

 

甘い声を出して喘ぎ、それと同時に肉襞が心地良く締め付けてきた。

 

それを続けていると、馴染んできたのかやわやわと妖しく蠢き出した。

 

「ゆっくり動くからな」

 

「うん……んっ、んあっ、あっ、あぁっ……」

 

胸への愛撫を忘れないようにしながらゆっくりと動き始めると、次第に雪穂の表情が変わっていく。

 

クールだけどあどけなさが残る表情が瞬く間に女の顔になり、熱を帯びた吐息が年不相応に艶やかだ。

 

少しでも気持ちよくなって貰いたくて、唇を重ねたり乳房をゆっくり揉んだりしていると雪穂の様子が目まぐるしく変わっていく。

 

「あっ、あぁっ、すご、抜けてく……あっ、ひぃんっ……」

 

「あくぅっ、また、壮にぃが入ってくる……あっ、ああっ、ごりごりってする……ひぅぅ……」

 

「やっ、ダメっ、ダメぇっ……奥に、何回も、押し付けないでっ、ぐりぐりってしないでよぉ……」

 

無意識に自分が感じる感覚を事細かく説明され、興奮という火が燃え上がっていく。

 

あとちょっと焚き付けられると瞬く間に全開になりそうだ。

 

それを感じたのか雪穂が顔の横でシーツを掴んでいた手が、するりとオレの背中と後頭部に回された。

 

「壮にぃ……お姉ちゃんとやってる時みたいにシて?」

 

「……いいのか?」

 

「うん、もう十分に優しくシてもらったから。壮にぃの好きなようにシて?」

 

「分かった。イカせるまでやるから……なっ!!」

 

穂乃果とヤってる時のような激しさを欲しがってきたので雪穂の細い腰を両手で掴んで、全力で腰を打ち付けた。

 

「ひぎぃっ!?」

 

ゆっくり焦らすように腰を引いてから、全力で打ち付ける。

 

「ひぐぅっ!!!」

 

ゆっくり腰を引くところまでは同じで、今度は連続で打ち付ける。

 

「んあぁっ!あがっ!?あぁっ!あぐぅっ!!やっ……ばっ、これ、息、できな……いぎぃっ!!?」

 

大きく仰け反って白い喉を見せる。

 

その官能的な姿態に全身の細胞が喜んでいるのを感じる。

 

一突きごとに雪穂はガクガクと痙攣し、ナカは快感に喜びざわめいて肉茎にこれでもかと言わんばかりに絡み吸い付いて離れない。

 

時折雪穂のお腹を両手で押さえ、一番奥まで挿入してからゆっくりとグリグリ回す。

 

「あひゃぁぁ……らめっ、ナカ、えぐららいれぇっ……あひぃっ!」

 

「いいなぁ、雪穂。……穂乃果もそーちゃん欲しいよぉ」

 

穂乃果の寂しそうな声が聞こえたのでそちらを見てみると、邪魔にならないようにベッドから降りてくれていたけど我慢出来なくなったのか、自分で秘裂に指を挿入してクチュクチュ音を立てて掻き回すように弄っていた。

 

「ちょっと体勢変えるぞ」

 

「ふえっ……?んあぁぁぁっ!ひぐっ、ひぃんっ!あおぉぉ……あひぁっ!?あふぁっ!」

 

体勢を背面騎乗に変え、穂乃果と向かい合わせてから再び腰を打ち付ける。

 

「そうにぃっ、これ、しゅきぃっ♡おくまで、ゴリゴリってして、きもちいいのぉっ♡」

 

「穂乃果がこっち見ながら1人でシてるぞ」

 

「ひぐうっ!おねえちゃ、ダメぇっ、こっちみないれぇっ♡」

 

「そーちゃあん♡ゆきほぉ♡ほのかもいっしょにイキたいよぉ♡」

 

雪穂と穂乃果を向かい合わせると、雪穂は痛いくらい締め付けてきて穂乃果はこれまでにないくらい蕩け切った表情になっていた。

 

そういうオレもそろそろ限界だ。

 

雪穂の腰を掴み、子宮口を抉じ開けんばかりに腰を突き上げる。

 

「雪穂!ナカに出すぞっ……!」

 

「来てぇっ!おねえちゃんの前でそうにぃの濃いせーしいっぱいだしてぇっ!!」

 

「ほのかも、ゆきほが、見てるまえで、イッちゃ、うぅんっ♡」

 

2人が喘ぎながらもそう言った瞬間、オレは大量の精液を雪穂のナカに吐き出した。

 

 

 

 

 

雪穂への射精が止まるや否や、穂乃果がベッドへ乱入してきた。

 

それから3人とも理性の欠片すら存在しないくらいに乱れに乱れた。

 

「んっ……ちゅっ……。そうにぃっ、もっとシてぇっ!」

 

「ほのかももっとぉっ!……んちゅっ」

 

穂乃果と雪穂がキスをしているのを見つつ、2人のナカを指でかき混ぜたり……。

 

「んしょ、んしょっと……わっ!?」

 

「ひゃっ!?……そーちゃん、穂乃果たちのおっぱい気持ちよかった?」

 

「あぁ。最高だったよ」

 

穂乃果と雪穂の2人によるパイズリで2人の顔や髪を精液でベトベトにしたりもした。

 

最後には……。

 

「んあっ♡すっごく、激しいよぉっ♡そうにぃっ、しゅきっ♡らいしゅきっ♡」

 

「んっ♡きたぁ♡あっ、やっ、はぁんっ♡はぁっ……そーちゃ、 んぁっ!ほのかも、しゅきぃっ♡らいしゅきらよぉっ♡」

 

「穂乃果!雪穂!これでラストだ!」

 

「「あっ……、あぁぁぁぁぁあっ!!!」」

 

穂乃果と雪穂のナカや身体へ精が続く限り、何度も何度も出し続けた。

 

 

 

 

 

穂乃果と雪穂2人同時にヤった日以降、雪穂も度々オレとヤるようになった。

 

けど、穂乃果みたいにストレートに言えないので少し回りくどい方法を取っている。

 

「雪穂からメッセージ……。はいはいお待ちしてますよっ、と」

 

『勉強で分からないことがあるから夜そっちに行くね』

 

これが雪穂とヤるサインだ。

 

これ送ってる時きっとソワソワしてるんだろうな……。

 

以前よりもさらに可愛らしさが出てきた雪穂の事を想いつつ、簡単な部屋の片付けやベッドメイキングをすることにした。

 

 

 




私にはこれが限界でした。

本編のアフターストーリーも着々と準備しておりますのでもう少しだけお待ちください。
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