ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
うちのカルデアで個人的に抱かれたいサーヴァント1位のスカサハ師匠のおはなしです!
このシリーズのおはなしはだいたい繋がってません!なので今回のぐだ男君は処女です!いいね?
アッハイなみなさまはお付き合いくださいませ!
ふたなりスカサハ師匠に処女を貰われるおはなし
「お主、少しよいかな?」
「師匠?どうしたの?」
スカサハ。影の国の女王にして門番であり、槍術とルーン魔術の天才。今ではここカルデアでその腕を振るっている。
「ふむ、単刀直入に言うぞ。」
「はい。」
「お主の処女をよこせ。」
「ほえ?」
思わず変な声を上げてしまう。処女?まだ俺童貞なのに?
「そんな変な声を出すな。心配するな、極上の快楽を与えてやろう。」
「いやいやいや!?い、いきなりそんなこと…///
ていうかなんでそんなこと…」
「まぁ細かいことは気にするな。
ほれ、行くぞ。」
強引に部屋へと引っ張られる。抵抗してもまったく敵わない。
「ぅぅ…なんでこんなことに…」
「まぁ…諦めろ。それとも何か?私に奪われるのは嫌か?」
「そ、そういうわけじゃ…」
「ではいいのだな。」
ベッドに押し倒されいわゆる床ドンをされる。良いともいってないんですがね!?
「あ、あの師匠!?ほ、本気ですか!?ほ、本気で俺の処女奪うんですか!?//」
「なんだ?私が嘘を言うとでも思ったのか?
本気だ…本気でお前の処女が欲しいと言っている。
お前を…私の槍で堕とす。」
「っ…!?///」
本気だこれ…本気で犯る気なんだ…俺…処女貰われるんだ…
「ん?なんだ?妙に大人しくなったな…覚悟を決めたか…?
ふっ、なぁに、別にひどいことをするわけではない。
…私はお前のことを気に入っている…少しくらいお前のことを求めてもよかろう…」
強引に服を脱がされ、唇を奪われる。
「んむぅっ!?////」
「ちゅぅ…ん…ぁ…ちゅ…んちゅ…♡」
激しく、それでいて情熱的なキスに体の力が抜けていく。服は完全に脱がされ、体を撫で回される。
「れろ…ちゅ…じゅる…♡んむ…はぁ…♡
すっかりいい顔になったな…♡」
「ん…っ…あ……♡んぅっ…♡
はぁ…はぁ…♡」
「口を開けろ…♡んっ…♡
まだ飲み込むな…」
「ん…っ…!?////」
口に涎を垂らされる。口いっぱいに師匠の涎を入れられた。
「いい顔だ…それをたっぷり噛みしめて…味わってから飲むんだぞ…♡」
頭を撫でられながら言われた通りにする。甘い味が広がっていく。
しばらく師匠の涎を味わい、飲み込む。
「ふふ…どうだった?美味かったか…?」
「とても…甘かった…です…」
「そうか…甘かったか…♡全部飲んでくれて嬉しいぞ…?♡」
「さて次は…試してみるか…」
「なにを…試すんです…?」
「これだ♡」
「うわっ…!」
ルーン魔術をかけられた。強い光で一瞬何が起きたのかわからなかった。でも何が変わったのかわからない。
「…?なにか…変わった…?」
「わからんか?では体に聞くとしよう…」
すーっと師匠の綺麗な指が体をなぞる。おかしい、これだけで体が感じてしまう…!
「っ……!/////」
「ちゃんと効いたようだな…その乱れ様…もっと見せろ…♡」
師匠に体をまさぐられる。反応するのが止められない…!自分の体はどうしてしまったというのか。
「ひゃぁん♡し、師匠…っ…な、なにを…したんです…か…ぁっ…♡」
「ルーンの応用だ。今お前の体の感度を上げた。それこそこれだけで感じるような淫乱な体になっているのだろう…♡」
ルーンやべぇ…
と言うより感じるのが止まらない。このままではどうにかなってしまいそうだ。
「ぁぁっ…♡だ、ダメ…っ…このままじゃ…やば…い…っ…♡し、師匠…っ…これ…解除…して…っ…♡くだ…さい…っ…♡」
「こんな乱れているお主を見れるのにもう解除すると思うか?ほらほら…もっと感じろ…♡」
「ふわぁぁぁっ♡」
師匠に体を嫐られ続ける。与えられ続ける快楽に頭が真っ白になりそうになる。
「ふふ…そろそろまさぐるのはやめてやろうか…
ではそろそろ…始めようか…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
肩でひぃひぃと呼吸しているこちらを無視して師匠は下も脱がす。
「ふっ…なんだ…口ではああ言っていたが…期待しているのではないか…?こんなにひくひくとさせおって…♡」
師匠にまじまじと下の口を見られる。恥ずかしさで顔が真っ赤になる。
「そんなまじまじとみないでください…おねがいします…////」
「ふ…お主がそんな娘のような顔をして懇願してくるとはな…♡だがこれはお主が悪い。お主がこんなやらしいもので誘惑してくるのだからな…♡
どれ…まずはほぐさなければ…な…♡」
師匠の指が入っていく。ルーンの影響か、抵抗もなくするすると侵入していく。腸内をなぞられさっきまでとはまた違う快楽が襲う。
「なんだなんだ…まだ1本だぞ…?これからもっと太いモノを咥えるというのにそんなに乱れてどうする…♡
そら、もう1本入れるぞ…♡」
「あっ♡ひぃっ♡んん…っ…♡」
腸内までもが師匠に犯されていく。体を支配されていくような感覚に頭がくらくらする。
「ん…?ここか…?お主の1番いいところは…?」
「っ…あ゛あ゛あ゛っ♡」
前立腺をとんとんとされる。ただでさえ感度が上がっていることもあり簡単にイってしまった。
「おやおや…これだけで絶頂に達するとは…♡
私のが入ったらどうなるのだろうなぁ…?♡」
「う…ぁ…ぁ…♡」
指が抜かれる。つまり…ついに師匠のモノが入ってくるのだ。処女を奪われる。ついにその時がきてしまった。
「ふっ…行くぞ…力を抜け…♡一撃だ…一撃で堕としてやろう…♡」
「ぁ…ぁ…//」
「そ…らぁっ♡」
「んぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!♡♡」
まさに一撃だった。一撃でイカされてしまった。
「お、おぉ…♡これがお主の中か…♡きゅうきゅうと締め付けて…気持ちいいぞ…♡
っと…なんだ?本当に一撃で果ててしまったのか?♡
まったく…まだこれからだと言うのに…♡」
「か…はぁ…♡ぅ…ぅぁぁ…♡」
師匠が腰を動かしはじめる。一突き一突きが与えてくる快楽が尋常ではない。
「ほら…どうだ?処女を喪失した感想は…?」
「……ぃぃ…」
「なんだ?もっとはっきり言わんか…っ…!♡」
腰を打ち付けられ、さっきよりも激しく深く犯される。
「きもちいいですぅぅぅっ!!♡♡♡」
「そうかそうか♡気持ちいいか、ならもっと喘いでみせろ…っ…!♡」
「ぅ…ぁぁっ♡んぁ…ぁ…♡ぁ…ぁっ♡♡」
ずるずると肉棒が引き抜かれていく。まるで中の肉が引きずり出されるような感覚が体を襲っていく。
「ぁぁ…あひぃ…♡」
「ふ…覚悟はいいな…?
受け…とれ…っ♡」
「あ…が…ぁぁぁぁぁっ!!♡♡」
ずぶずぶと再び師匠の肉棒が一気に挿入され、前立腺を潰しながら再奥まで押しつぶす。
「またも一撃だったか…♡感じ過ぎるのも考えものだな♡
そんな蕩けた顔をしおって…♡」
師匠が腰を動かしはじめる。ルーンだけではなく、絶頂に達したことから与えられる快感が体を蝕む。
「あ゛っ♡ぎ…ぃ…♡ひ…ぁぁ…♡あ゛あ゛っ…♡」
「はぁ…はぁ…♡決めたぞ…お主のことを堕とす♡
私のモノにして、犯して、嫐って、快楽の海に沈めてやる…♡」
「おっ♡ぁっ…あ゛♡お゛お゛…っ…♡ぁ、へ…ぇっ…♡ん…ひぃ…♡ぁぁっ…♡」
「そろそろ射精すぞ…♡これで…堕としてやる…♡
堕ちろ…♡堕ちろ…っ…♡」
「ぁ゛っ♡ぅ゛…ぉ゛♡ぎ…ぃ゛っ♡ひぃぁぁっ♡」
「射…精る…っ♡
ぁぁっ♡ぁぁぁぁぁっ♡」
「---------っ♡♡♡♡」
師匠のモノから奥深くに精が送られた。自分のモノだと刻みつけるように…
「…ぉ…ぉぉ…っ…♡」
「ふふ…良かったぞ…♡これからはお主のことをわが子のように…恋人のように扱おう…♡お主は私のモノだ…誰にも渡さん…♡」
「……は…ひ…♡」
次の日の朝…
「そう言えば師匠…?結局なんでこんなことを…?」
「ん?あぁ…まぁお主のことが気に入っている、というのが1番だな。どんな逆境でも諦めず、勇気を持ち前に進む。そして無限の可能性を持っている。そんなお主が気に入ってしまったからな。」
「そ、そうなんだ…////」
なんだかすごく恥ずかしい…
「ふ…とにかく、これからもよろしく頼むぞ…我がマスターよ…」
「は、はい!こちらこそよろしくおねがいします…!」
「『夜』のほうも…な…♡」
「っ…は、はぃ…♡」
その日から師匠に毎晩のように求められ、愛されるようになりました。
ふぅ…師匠…好きぃ…
師匠かっこいいよね、あとかわいいとこもあるし最高です
バレンタインの師匠ほんとかわいい(*´∀`*)
これからもがんばっていきます!
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