ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
エレシュキガルは性欲がつよい(重要)
いいよね…とてもいい…
エレシュキガルといえば…面倒見が良くて、真面目で、勤勉。でもちょっと根暗。そんな優等生的タイプなのが彼女。強く、かわいく、凛々しい彼女。
しかし、そんな彼女には悩みがあった。
自分の性欲の強さだ。かつて6日間も連続して性行為を行ったことがあり、かなり性欲がつよい。
それなのにそんな自分のマスターは無防備で、もうなんだかいつも誘っているような感じがして、愛おしくて…
今まではどうにか戦闘などで発散させていたのだが、さすがに限界がきてしまった。
そのため…
「というわけなのだわ…ごめんなさい…私…我慢できないの…♡」
「い、言い分はわかったけど!わかったけども!
い、いきなりそんな…!」
いきなり部屋を訪ねられ、なにごとかと思ったらいきなりガバッと覆いかぶさるように押し倒してきたエレちゃん。
そして、性欲が溜まってるから発散させてほしいとお願いしてきた。
「おねがい…あなたしかいないのだわ…助けて…♡」
「ぅ…ぅぅ…」
どうしたものか、応えるべきなのか、そんなことを考えていた。
たしかに辛そうで、顔も赤いし息も荒い。それにもう大きくなってしまっている彼女の肉棒がお腹に擦り付けられている。
「ぅっ…だめ…♡もう我慢できないのだわ…!♡」
ズボンを脱がされ、さらにパンツをずらされてしまう。まだ濡れていないアナルに肉棒をあてがわれ、擦りつけられる。
「あぁ…♡やっぱり綺麗なアナル…♡ごめんなさい…♡いくのだわ…っ!♡」
ゆっくり深くまで入ってくる肉棒は熱くて太くて、中を押し拡げていく。
「ひ…ぎぃっ♡だ…めぇっ…♡」
「くぅっ♡締まるっ…♡ああ…いけないのだわ…♡こんなの…知ったら…♡たまらないっ♡♡」
正常位で激しく腰を振ってくるエレちゃん。普段の様子とはまったく違い、発情したケダモノのように貪ってくる彼女に翻弄される。
「あっ♡ぐっ♡ふと…いぃっ♡こんなの…っ…♡あああっ♡」
「ダメとか言ってた割には楽しんでいるじゃない…♡この淫乱…♡かわいい顔してとんだ淫乱なのだわ…♡
ほら…大好きな胸もいぢめてあげる…♡感謝するのだわっ♡」
胸を揉みしだき、乳首も弄ってくるエレちゃん。弱いところを執拗に責め立ててくる彼女に喘がされ、悶えさせられ、犯される。
「ぅぁっ…♡そんな…ぐにぐに…しないでぇ…♡ぁんっ♡ひゃっ♡ぁぁぁっ♡」
「はぁっ♡はぁっ♡かわいい♡かわいいのだわっ♡
止まらないっ♡いっぱい…いっぱい犯してあげるのだわっ♡♡」
ぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせながら激しいピストンで犯されていく。彼女の肉棒が中で暴れ回るように蹂躙し、何度もメスイキしてしまう。
「あっ♡ひぃっ♡イグっ♡んあああっ♡
おっ♡おおおっ♡らめぇっ♡」
「またイった…♡ふふ…♡イく度にすごく締め付けて…♡っ…出ちゃいそうなのだわ…♡
そろそろ限界だし…中に…注いであげるのだわ…っ♡」
足を掴み、種付けプレスで犯してくるエレちゃん。奥まで楽に犯してくる彼女のピストンで仰け反ってしまうほどに感じてしまう。
「ひぎぃっ♡おっ♡んあっ♡ああああっ♡♡
お゛お゛っ♡やらっ♡らめっ♡あっ♡ひっ♡イグっ♡♡イグイグイグぅっ♡♡♡あっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
「くっ♡出るのだわ…っ♡中で受け止めなさいっ♡
ああああっ♡♡」
中にたっぷりと注がれていく精液。どろどろとして熱くて、大量の精液で中が満たされていく。
恍惚とした表情で射精の余韻に浸り、満足したのか1度肉棒を引き抜く彼女。
これでどうにか満足してくれたのだろう。
「ふぅ…♡さて、次はどうしようかしら…あ、そうだ、今度はうつ伏せになってもらうのだわ♡」
「え…ま…まだ…する…の…?」
「なにを言っているの?♡まだこんなの前戯でしょう?♡ふふ…夜は長いのだわ…♡
たっぷり付き合ってもらうわ…♡」
うつ伏せにされ、のしかかってくる彼女。逃げる力も出せず、彼女のなすがままになってしまう。
あんなにイカされたあとにまたヤられたらまずい。わかってはいるのだが、身体が動かない。
「や、やめ…!」
「さぁ…♡いっしょに楽しむのだわ…♡」
再び根元まで挿入される肉棒。今度は寝バックで犯される。
「ああ…♡さっきの精液でどろどろとして…♡よく滑るのだわ…♡ぐちゅぐちゅって…いやらしい水音…♡
とっても気持ちいいのだわ…♡」
「あ…ひぃっ…♡ぉっ…おお…♡」
散々イカされた後のため、かなり敏感になってしまっており、入れられただけだというのにすでにまたイカされてしまいそうになっている。
それなのに、さっきあれほど射精した彼女の肉棒はまだ熱くて固くて、萎える気配がない。
「ほらほら…♡いっぱい犯すから…覚悟するのだわ…♡遠慮なんてしないのだわ…♡こんな名器…たっぷり愛して…愉しんであげなくてはもったいないのだから…♡」
中がまるで彼女の肉棒の形になってしまう。そんなことを考えてしまうほどに犯される。
胸も同時に責めながら犯してくる彼女に抗えない。
「胸…男の子にしては大きいわよね…やっぱり…♡
もうほとんど女の子の身体じゃない?あなた…♡
いっそのこと…私のお嫁さんにしたいくらいなのだわ…♡ずっといっしょに暮らすの…♡
それも悪くないわよね…♡」
頭が蕩けてしまいそうになりながら、キスマークを背中につけられる。所有物であるかのように、証を刻まれていく。
さっきのように激しいのではなく、ゆっくり、それでいてねっとりじっくりと犯してくる彼女。
前立腺をとんとんとノックするように突かれるとなにも考えられなくなってしまう。目の前がチカチカしてしまうのだ。
「あっ♡いっ♡おおっ♡ひぐっ♡あああっ…♡らめ…ぇっ…♡ひっ♡おっ♡んおおおおっ♡♡」
「ずっと入れていたいのだわ…♡こんなにあたたかくてとろとろで…気持ちよくて…♡こんなの知ってしまったら…戻れないのだわ…♡
ねぇ…マスター…♡責任、とってもらうから♡こんな気持ちいいこと教えたんだから…たっぷりあなたのこと…求めさせてもらうんだからっ♡♡」
奥まで満たす彼女の肉棒が中を蹂躙し、犯し尽くす。
何度も何度も達してしまい、ところてんしてしまう。快楽で気持ちいいことしか考えられない。
「あっ…♡また…出るのだわ…っ♡中…いっぱい出すから…いっぱい味わって…っ♡んんっ♡♡」
「あ゛っ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
前立腺を突きながら射精する彼女。さっきと同じか、もしかしたらそれよりも多いのではないかと思うほど射精する彼女。どろどろでこってりとした精液が再び中を満たしていく。
「ぁ…ぁぁ…♡あへ…ぇ…♡」
「んっ…ふぅ…♡出た出た…♡
はぁ…でも…まだ足りない…♡もっとほしい…♡マスター…♡あなた…最高すぎるの…♡もっと…もっと…貪らせて…っ♡」
その後も何度も何度も犯され続けた。すっかり気を失ってしまったが、それでも彼女が責めをやめるはずもなく、中を彼女の肉棒が蹂躙し、満たし、犯していった。
中だけでなく、体にもたっぷりと精液をかけられた。熱くてどろどろな精液にコーティングされてしまった。
どうにか目覚めた頃にはお腹はすっかり精液で膨らんでしまい、身体にもたっぷりと精液がかけられていた。
そんな僕に覆いかぶさるようにして、エレちゃんがすーすーと幸せそうに寝息を立てていた。
「満足…してくれたのかな…
途中で気を失ってしまっちゃってごめんね…エレちゃん…
……またしたくなったら言ってね…」
冥界で1人だった彼女にすこしでも自分ができることをこれからもしてあげたい。そう思うのであった。
うーん…お仕事はたいへんだぜえ…
小説どうにかがんばって書いていくからよろしくね!
まだ書いてない子も多いから…がんばらないと!
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