ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
といっても今回はAV感少なめかなぁ…
BBちゃんがまたやってくれました
それではどうぞ!
「だめだ…やっぱり足りない…」
現在、シャドウボーダーの中で各素材の確認をしていた。はっきり言って足りない。
今まで貯めていた分も敵が強大になっていくにつれて、ほとんど使ってしまった。
結果として戦力は増強されたものの、それでもこの先どうなるかわからない。
「どうしたものかな…」
「ふふふ…話は聞かせてもらいました!」
「…!?そ、その声は…!」
倉庫の扉でドヤ顔で腕を組んでいるBBちゃん。
腕組みで胸が強調されているのがちょっと…その…えちぃ。
「そんなマスターさんのために、いいバイト♡紹介してあげますよー♡」
「……ほんとぉ?」
「ええ、今度はすごいですよー?なんと、5分で鳳凰の羽根100本です!ほかにも各素材取り揃えてますよー?どうしますー?」
「やる、やります!やらせてください!」
即答だった。さすがに破格すぎる。目の前の素材達に目がくらんでしまった。
どんなバイトなのか聞いてもいないのに。
「はーい、わかりましたー♡じゃ、さっそく行きましょうか♡
……おばかなマスターさん…♡」
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BBちゃんに案内されたのは彼女の自室だった。
ここでなにをするのだろう。
「どうぞ、入ってください♡」
「失礼しまーす」
なんか思っていたより広い。それにいろいろ置いてある。彼女の力だろうか?
「まぁこのくらいはちょいちょいっとできますよー、なんたってBBちゃんですから♡
さーてと、バイト…始めますか♡
準備として…ちょっとお注射しますよー、大丈夫です。私上手ですから♡ほら、大人しくしててくださいねー、変なとこに刺すかもしれませんよー?」
バイトの準備で注射っていったいどういうことなのかという疑問はあるが、ここは大人しく受け入れる。
本当に上手で、全然痛くなかった。
「はい、おしまいです。
すぐ効果が出ると思いますから…あ、きました?」
「なにが…?ってあれ…ちょ…うそっ…!?」
身体の違和感に気づいた。それは本来ありえないことだった。ぼくは男だから。
でも、自分の目で見ているのだからこれは現実なのだろう。
自分におっぱいができるなんて。
「ちょ…な、なにこれっ!?BBちゃん!?」
「わー♡成功ですー♡これで次のも売れそうですねぇ♡」
「聞いてる!?」
「はい?あー、これですか?♡ふふ、なにって…ちょっとマスターさんのおっぱいをおっきくしてあげたんですよー♡大丈夫です、一時的なものですから♡
こんなおっきい胸になるとは思いませんでしたけど…♡」
後ろから、服の上からやさしく揉んでくるBBちゃん。ぴくっと身体が反応してしまう。この感覚はやはり自分のモノだからなのだろう。
「や、やめてよ…」
「どうですー?♡女の子とおんなじ胸になれた感想は♡
嬉しいですか?♡私と同じくらいじゃないですかねこれ…♡
いいのが撮れそうです…♡ふふ…♡」
「撮るってまさか…また…!?」
「気づくのが遅いですよー♡ほらほら…♡このおっきい胸…よく見せてくださいよっ!♡」
服を破られ、胸が顕になってしまう。BBちゃんの言う通り、彼女と同じくらいでGカップくらいあるのではないだろうか。
「あ…あぁ…」
「わぁ…♡えっろ…♡なんですかこれ…♡なに食べたらこんなのになるんですかぁ?♡
手に吸いつきますよこれ…すべすべ…♡やわらかくて…お餅みたいですねぇ…♡」
胸をこんなに揉みしだかれるなんてはじめてなのに、すごく気持ちよくてドキドキする。
女の子になったみたいだ。
「乳首は…あら?♡恥ずかしがり屋なんですね♡陥没♡しちゃってますねぇ♡
ほらこの淫乱♡はやく乳首勃たせろ♡なにいまさら恥ずかしがってんだ♡」
指で乳首をかりかりと弄ってくるBBちゃん。敏感なのは変わらないので、びくんびくんと身体が跳ねてしまう。
陥没乳首を勃たせようといぢめてくる。
「あっ♡やっ♡やめっ♡ひっ♡お゛っ♡
それだめっ♡かりかりしないれぇっ♡♡」
「メスみたいな声出して…なにがダメなんですかっ♡
ほらよく見せろ…♡淫乱メスマゾの乳首見せろっ♡」
「だめ…♡なんか…くるっ♡あっ…あっ…♡ああああっ♡♡」
びくんっと身体が大きく仰け反り、メスイキしてしまう。それと同時に、陥没していた乳首が勃起する。
大きくて、綺麗なピンク色をしている乳首が。
「わぁ…♡メスイキして乳首勃起させるとかとんだ変態ですねぇ…♡しかもこんなに綺麗な…♡
すっごい嫐りたいです…♡引っ張って…抓って…擦って…♡吸い付くのもいいですし…甘噛みするのもいいですね…♡
あー…考えるだけじゃダメ…ですねっ♡」
ぎゅっと胸を鷲掴みしてくるBBちゃん。
ちょっと痛い。痛いけど気持ちいい。
「あ…ひっ…♡お…おぉ…♡♡」
「こんな淫乱おっぱい…お仕置きですよ…♡
味わい尽くしてやりますから…♡」
前に回り込むBBちゃん。今度はいったいなにをされるのか。ドキドキしてたまらない。
「いただきまーす♡あーむっ♡」
口いっぱいに胸に吸い付いてくるBBちゃん。乳首を舌が舐めまわし、ちゅーちゅー吸い付いてくる。まるで僕が母乳をあげる母親のような感じだ。
さらに空いた手でぎゅっと胸を揉みしだかれる。
「あ…んっ…♡んんっ…♡そんな…つよく…♡んああっ♡」
「こんなエロいおっぱいして…♡前みたいに…母乳…出してくださいよぉ…♡溜まってるんでしょ…♡牛さんみたいに…♡」
「でる…わけっ…♡ひっ…♡なんか…くるっ…♡ああああっ♡♡」
乳首から母乳が出てしまう。男なのに、胸もあるし母乳まで出てしまうなんて。
背徳感でなんだかぞくぞくしてしまう。
「ほら出た…♡やっぱり淫乱メス牛マゾなんですねぇ…♡んー…♡おいひいれす♡
甘くて濃厚で…♡いつまでも飲んでられますよこれ♡」
「や…やらぁ…♡とまってよぉ…♡こんな…こんなのぉ…♡」
「おやおやぁ?♡泣いてるんですか?♡
女の子みたいな胸して、母乳吸われて、泣いてるんですかぁ?♡とってもかわいい♡
いつまでもかわいがってあげますよ♡マスター♡
さぁてそろそろ私も気持ちよくさせてもらいましょうか…♡」
自らの勃起したふたなりおちんぽを僕の胸に挟んでくるBBちゃん。パイズリをさせられてしまう。
「あ…ぅぅ…」
「あー…気持ちいいですこれ…♡やわらかくてふわふわで…♡ほら…♡ちゃんと見てくださいよぉ…♡
マスターのせいでこんなになってるんですよ?♡責任取ってください♡」
馬乗りされ、胸の中で暴れるBBちゃんの肉棒。乳首を引っ張られながら腰を振るBBちゃんに激しく責め立てられる。
「すごい乳圧…♡もっとはやくこういうことすればよかったです…♡これたまんない…♡
あー…♡そろそろ出ちゃう…♡顔に…ぶっかけてあげますからねぇ…♡パイズリされて感じてる淫乱の顔に…♡」
「そ、そんな…顔…してないっ…♡」
「いまさら強がっちゃって…♡
くっ…♡出ますよ…♡ぶっかけてあげますっ…♡んっ…出るっ…♡♡」
顔面にぶっかけられる彼女の精液。どろどろでこってりとした精液が顔にかかる。
濃い雄の匂いでくらくらしてしまう。
「ふー♡出ました出ました…♡
トロ顔しちゃって…♡顔射されてそんな顔してるなんてほんとかわいいですね…♡
さて…♡じゃあ生ハメ…♡しちゃいましょうか…♡」
足を持ち上げられ、ちんぐり返しにされてしまう。体に力が入らず、なすがままだ。
押しのけようとしても、まともに力が出ない。
「なんですかその弱々しい抵抗…♡ほら…先っぽ入っちゃいますよ?♡もっとがんばらないと…♡」
「や…やめ…だめぇ…♡」
「ふふ…ダメです♡犯すって決めてます…からっ♡」
ずぶずぶっと一気に根元まで挿入される肉棒。ぶっとくて熱い肉棒が奥まで入ってくる。
「あ…ああ…♡お…おぉ…♡」
「んんっ…♡相変わらずの締め付け…ですねっ…♡
どうですか…?♡豊胸させられて…パイズリさせられて…レイプされた気分は…♡
気持ちいいんですよね♡マスターは淫乱ドMメスマゾ変態野郎なんですからっ♡」
ぐちゅぐちゅと突かれる度に卑猥な音が響く。いくら耐えようとしても、この快楽には抗えない。
「ほらほら♡一突きされる度に胸がぶるんぶるん揺れちゃってますよ♡
えっちぃですねぇ♡もっと見せつけてあげましょうか♡」
抱えあげられ、突き上げられる。より深くまで入れられている感じがして、気持ちいいのが止まらない。
「あっ♡やぁっ♡おっ♡んおおっ♡」
「ほらほら♡これがいいんですよね♡これで女の子みたいに感じちゃうんですよね♡
あ、違いますね♡胸もあるし母乳も出るしここはケツマンコ♡ですもんね♡
もう女の子ですよ、マスターはっ♡
このふたなりおちんちんケース♡メスマゾオナホ♡淫乱変態雌便器♡性処理ペット♡
幸せですよねっ♡みなさんにこうやって犯されて♡求められるのが幸せなんですよね♡
オラ言えっ♡自分で言ってみろ♡なにが幸せなのか言ってみろ♡」
「あひっ♡おっ♡んおおおっ♡♡メスにっ♡メスにされるのがっ♡しあわせっ♡れすっ♡
おんなのこ…みたいにされてっ♡いっぱい犯されるのっ♡だいすきですっ♡♡」
「あーあ…言っちゃった…♡じゃあ…種付けしてあげますね♡
濃くてどろっどろの出して…孕ませてあげますよっ♡
元気な子供っ♡作ってくださいねっ♡
でるっ…♡中出しっ…してやるっ…♡孕めっ…孕めっ…孕めぇぇぇっ♡♡」
「おっ♡んう゛ぅっ♡ん゛んっっ♡♡」
中に大量に注がれていく精液。それの同時にメスイキしてしまい、びくんびくんと身体を震わせながら仰け反る。
「ふー…♡出た出た…♡こんなにたっぷり出たのも久しぶりです…♡種付け♡しちゃいました♡
よいしょ…♡」
ゆっくりとベッドに横にさせられる。イカされ、なんだかふわふわしてしまう。
「すっかりトロけた顔して…♡そんなによかったですか?ふふ…♡
胸はちょっとずつ元に戻りますからね…♡
あ、でも…ハマったってことならいつでも言ってくださいね♡またいつでも…してあげますから…ね♡」
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胸がしっかりと元に戻り、今回のもしっかりと販売されてしまった。まぁこの状況なので買うのは職員やふたなりサーヴァント達なのだが。
それでも十分売れたらしく、後日、たっぷりの素材を受け取った。
「どうですー?マスターがちょーっと身体張るだけでこんなになるんですよ?♡
またなにかあったらいつでもこのBBちゃんに言ってくださいね♡」
こんなやり方ではあるが、実際多くいろんなものが集まるしなにより気持ちいいので、また力を貸してもらうかもしれない…そう思うのであった。
もう女の子でいいんじゃないかな?
って思うくらいにはメス化が進行したぐだ男ちゃん
そろそろ妊娠…する??
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