ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
褐色…おっぱい…CV悠木碧さん…大型武器…
要素のなにもかもがすき…
みんなはお迎え出来たかな??
うちは宝具3ですえへへ
沖田オルタさんのイケボを想像しながら読むとよりえっち…かも…??
沖田総司 オルタ。
ただ一度の輝きのために調整された決戦英雄。
別名『魔神(人)・沖田総司オルタナティブ』。
沖田総司の別側面であり、抑止力の行使のために霊基を改変、調整された極めて特殊な英霊。
ただ一度きりの顕現を目的として調整されたため、基本骨子以外は、元となる沖田の霊基とは別物ともいえるレベルに変質している。沖田の適性クラスであるセイバーではなくアルターエゴでの召喚もそのため。
若くしてこの世を去った沖田総司が到達しえたかもしれない可能性の末路。
ちなみにスキルにより、沖田さんの病弱も克服されており、元となる沖田さんより背も胸も大きいそうだ。
とてもかっこよくて、頼りになるのは元の沖田さんと変わらない。その強さで助けて貰った。
また、若干天然気味というか、どこか抜けているところがあるのも沖田さんらしい。
そんな彼女なのだが、最近……
「あの…沖田オルタさん…?」
「む?なんだマスター?」
「近くありませんか??」
とても距離が近い。というかほとんどくっついてる。
どこへ行くにもいっしょで、なんだか付きまとわれているというか、護衛というか…ほぼ毎日ついて回ってくる。
「なにを言う、マスターになにかあったらどうする。
私はマスターを守る。そのためにここにいる。
だからこれでいいんだ。
それとも…マスターは私が…嫌か?」
「違う違う!そんなことない!そんなことは全然ない!
けど…こんなに近いと緊張しちゃって…」
その気持ちはとてもうれしいし、頼りになるので、感謝しているのだが、いい匂いがするし、胸につい目がいってしまうし、正直申し訳ない気持ちになる。
「あーっ!またそんなにマスターと密着してー!
沖田さん許しませんよー!」
こちらに走ってくる沖田さん。仲は悪いわけではないが、僕とオルタさんがいっしょなのはちょっと気に入らないようだ。
「む…私か…」
「なんでそんなにいつも密着してるんですか!
うらやま…じゃなかった、マスターが迷惑に思ってるでしょう?!」
「なに?そうなのかマスター?
迷惑なのか?それはすまなかった…」
「あ、いやそんなことはないよ…?」
「なんだ、そうか、よかった。
ほら、マスターは迷惑ではないと言っている。気にすることではない。ほら行こう、マスター。逃げるぞ。」
「え、あ、ちょ…っ!?」
「逃がしませんよ!?待てーっ!」
今日は沖田さんに追い回されました。そんな日もあるよね。
独占欲が強いのだろうか、いつもいっしょにいようとする沖田オルタさん。それに、ほかの女性サーヴァントと話すと不機嫌そうにする。嫉妬深いところもあるのだろうか。
迷惑というわけではもちろんない。好きだし。かわいいし。
まぁたまには1人の時間がほしいなーと思ってしまうことはあるのだが。
その日の夜……
「……ター…」
誰かの声が聞こえる。しかしよく聞こえない。
「マスター…わたしだ…目を開けろ…」
ゆっくり目を開けると、沖田オルタさんが部屋にいた。こちらにのしかかっている。
しかし寝ている時にくるなんて初めてだ。添い寝しようと部屋を訪ねてくることはあったが。
「沖田オルタ…さん…?なにかあったの…?」
「マスター…お前の周りには魅力的な女性が多すぎる…だが…私も負けない…
マスターは…渡さない…たとえどんなことがあっても…♡」
「な…なにを…っ?んっ♡んーっ♡」
唇を奪ってくる沖田オルタさん。身体を押さえつけられているため、逃れることなどできず、貪られる。
口内を舌で蹂躙され、舌を絡め、求められる。
「んっ♡れるっ…じゅるっ…♡まふたぁ…♡はむ…♡ぢゅるるっ…♡」
激しいキスで頭がふわふわしてしまう。とろけてどうかなってしまいそうだ。
「ぷは…♡ふふ…いつもよりかわいい顔になったな…♡すっかり蕩けているぞ…♡そんなに私のキスがよかったか…?♡
マスターはかわいいな…♡」
「はぁ…はぁ…♡ぅぅ…♡」
「ここも…こんなにして…♡今楽にしてやろう…♡」
ズボンとパンツを下ろされてしまう。キスだけで勃起してしまったのをまじまじと見られてしまう。
「ふむ…これがマスターのか…かわいいな…♡
さて…ではマスターの部屋にあった本で見たことをしてあげよう♡」
「へ?な、なに…?なにをみたの…?」
「大人しくしていろ…気持ちよくしてあげるから…♡」
服の下の隙間から僕の肉棒を挟んでくる沖田オルタさん。ぎゅっと挟まれ、すぐにでもイってしまいそうなほどの快楽が襲ってくる。
「あっ♡ひぃっ♡だめっ♡だめぇっ♡」
「なにがダメなんだ?♡そんなに気持ちよさそうな声を上げて…♡「ぱいずり」というやつなのだろう?これは♡いつも私の胸をチラチラと見ていたからな、今日はいっぱいイカせてあげるぞ、マスター♡」
柔らかな胸の間でぎゅーっと押しつぶされる僕の肉棒。
これが気持ちよすぎてたまらない。すごい乳圧が襲ってくる。
「ふ…ぁっ…♡ぁ…くるっ…♡らめっ…イくっ…♡」
「いいぞ…イけ…♡イってしまえ…♡
たっぷり出していいぞ…♡イけ…っ♡」
「あっ♡ああっ♡んああああっ♡♡」
沖田オルタさんの胸の中にたっぷりと射精してしまう。
それを美味しそうに見つめている沖田オルタさん。褐色の肌に白濁した精液がかかり、とてもえっち。
「ふふ…いっぱい出したな…♡
私も昂ってきたぞ…♡マスター…♡」
足を広げられ、アナルが丸見えになってしまう。
「これが…マスターの…♡ああ…ここに今から入るのか…♡興奮…してしまうな…♡」
大きく勃起している肉棒をアナルに擦りつけてくる沖田オルタさん。ぐりぐりとされると感じてしまう。
「ぁっ…♡おき…た…ひゃっ♡♡
んぁ…♡ぁぁ…♡」
「マスター…♡もう我慢出来そうにない…♡かわいいっ…♡いくぞっ…♡マスターっ♡」
中にゆっくり挿入されていく肉棒。ゆっくり、そして奥まで。
根元まで挿入されてしまう。元の沖田さんよりこちらも大きい気がする。
「あぁ…マスターと…♡マスターと繋がっている…♡
こんなに…気持ちいいなんて…♡」
「おき…たひゃ…ん…♡」
「っ…♡そんな顔されたら…止まれなくなる…♡
いいんだな…♡マスター…♡マスターが誘惑するのが悪いんだぞ…っ…♡
マスター…っ…♡」
激しいピストンで犯してくる沖田オルタさん。力強く、前立腺を押しつぶすようなピストンで強烈な快楽が身体を襲ってくる。
「んあっ♡あああっ♡やっ♡らめっ♡ひっ♡
あっ♡ああっ♡」
「はぁっ♡はぁっ♡きもちいい…♡きもちいいぞ…マスターっ♡
マスターももっと…気持ちよくなれっ…♡」
服を強引に脱がされ、乳首を責めてくる沖田オルタさん。指先で転がされ、引っ張られ、さらに快楽が襲いかかってくる。
「おおおおっ♡あひっ♡んぁっ♡ぁぁっ♡
ちくびっ♡りゃめぇっ♡そんにゃにっ♡しないれぇっ♡それっ♡よわいっ♡からぁっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
「すごい顔…♡これがメスマゾ…というやつか…♡
マスターは…メスマゾ…♡かわいい…♡
とっても…かわいいぞ…♡どんな姿を晒してもいい…♡私はマスターが好きだから…♡
もっと私の知らないマスターを見せてくれ…♡」
乳首に吸い付きながら激しく犯してくる沖田オルタさん。あまりの気持ちよさに飛んでしまいそうになってしまうため、抱きつき、足を絡め、密着して離さないでほしくなってしまう。
「おきたひゃんっ♡おきたひゃんっ♡♡」
「マスター…♡すきだぞ…♡すき…♡すき…♡
だいすき…♡あいしてる…♡」
耳元で囁かれる愛の言葉。その一言一言できゅんきゅんしてないはずの子宮がうずくような…お腹の奥が沖田オルタさんの子供を欲しがってしまう。
「ぁ…ぁっ♡ぁぁぁっ♡だめっ♡らめぇっ♡
おきたひゃんっ♡そんなにいうのっ…だめぇ♡」
「なにがダメなんだ…?♡私の本心だ…♡
好きだぞ…マスター…♡大好きだ…♡
だから…私の子供…孕んでくれマスター…♡いっしょに…育てような…♡
そろそろ…イく…ぞっ…♡中にたっぷり…出すからっ…♡孕め…マスター…っ♡♡」
「ぁっ♡やっ♡イグっ♡メスイキっ♡しちゃぅっ♡
あっ♡あっ♡あああああっ♡♡」
中に大量に精液を出され、メスイキしてしまう。ぎゅっと抱きしめていたため、奥までたっぷりと彼女の精液に満たされる。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふぅ…♡たっぷり…出たぞ…♡
これで…私の子供…できるといいのだが…♡
足りなかったらまたいっぱいあげるからな…♡マスター…♡だいすきだぞ…♡」
その後は彼女からも抱き返され、そのままふたりで抱き合いながら眠りにつくのだった。
まるでほんとうに赤ちゃんができるのではないか、そんなことを思いながら…
沖田オルタさんはまた書きます
沖田さんと取り合いするのは確実に書きます
確定事項です がんばります
あ、そういや(唐突)
スマブラ発表されましたね
Switch買いましたのでぼくも買います
と言っても前のやつはやってないので、X以来かな
たのしみですねぇ!
相変わらずゼロサムはえっち 好き
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