ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
はっきりわかんだね
みんなお迎えしたかな?僕?配布された石は溶けてしまったよあはは
でもお迎えできればそれでいいんだよ!!
みんなもスカディママお迎えしてあげてな!!
スカサハ=スカディ。
北欧異聞帯に由来するサーヴァント。
汎人類史のスカサハとは「完全な別人」であり、異聞帯でのみ成立する神、女王としての性質に大きく傾いた存在である。
ケルトの英雄スカサハと由来を同じくする北欧の巨人、山の女神──スカディ(スカジ)の特徴が多く現出している。
スカディの側面が濃いスカサハ、というよりも「スカサハの性質を一部有するスカディ」と表現するべきか。
恐るべき女王。氷雪の女神。
だが……
異聞帯を統べていた頃には隠し続けてきたものの、彼女の心には「取り残された者」としての哀切がある。
神々に愛され、求婚され続けた女神ではあったが、気付けばラグナロクの果てにすべての神々は姿を消しており、「異聞帯としての北欧世界最後の神」になってしまっていたゆえに。
そして──
実は、割とウッカリしている。
実は、割とぽやんとしている。
実は、割とあたたかみがある。
関係を深めていけば、いずれ、女王としての顔以外の
……彼女自身の個性が見えてくるだろう。
神でもなく支配者でもなく、「北欧の母」としての仮面さえも剥げ落ちた、素の彼女が。
共に絆を深めることで、スカサハと呼ぶのではなく、スカサハ様と呼べと言ったり、アイスが好きだったりといろんな一面を見せてくれるようになった彼女。
今はマイルームでベッドに横になってくつろいでいる。
「あの…スカサハ様?」
「うん?どうした立香。私が恋しいか?ふふふ、愛いやつめ。」
「い、いやその…僕もそろそろ横になりたいなーって…」
毎日たいへんでなかなかゆっくり休めていない。そのため、今日はゆっくり眠れると思っていたのだが、スカサハ様にベッドを占領されている。
無理矢理どいてもらうというのも…よくないだろう。
どうにか部屋に戻ってもらえるといいのだが。
「よいぞ、こい。同衾することを許す。」
「え゛っ」
予想とまったく違うことを言われた。同衾って一緒に寝るってことのはず。
お誘いそのものはとてもうれしいのだがびっくりしてしまい、変な反応をしてしまった。
「なんだその反応は。嫌か?!私と寝るのは嫌だというのか!?こちらの私とは寝ているくせに…!
ええい来い!」
無理矢理ベッドに連れ込まれ、抱きしめられる。
長らく占領されていたので、彼女の匂いが充満している。師匠とはまた違う匂いだ。
「お主のことは気に入っている。だからこうして誘ったというのに…
……ん?なんだ立香、目をとろんとさせて…
ははーん、なるほど…口ではそう言ってもやはり私の虜ではないか♡よい、よいぞ♡」
ぎゅむぎゅむと強く抱きしめられ、彼女の柔らかくて大きな胸に顔を埋めることになる。
なんだかすごくしあわせな気分になる。
「やはり愛いやつだお前は…♡よし…こちらの私と同じことを…いや、それ以上のことをしてやろう…♡
感謝するのだぞ?私にこんなことをさせられるのはお前だけだ…♡」
ゆっくりズボンとパンツを下げられ、指をアナルにあてがわれる。なにをする気なのか、聞こうとしたその時、一気に指が中に入ってくる。
「かはっ…♡」
「いい反応だ…♡楽しめそうだな…ふふ…♡
さて…刻みつけよう…♡」
なにかをアナルにされた。だがそれがなにかわからない。なんだか奥がぞくぞくとするような…そんな感じが。
「なに…を…したんですか…!」
「なぁに、ちょっとしたルーンをな…♡
こちらの私に抱かれているのだろう…?なら私も抱いてよかろう…♡後悔はさせんさ…♡」
服の下から手を入れてくるスカサハ様。ぞわぞわっと身体に快感が走る。まさかルーンの影響なのだろうか。
師匠にもルーンを用いた責めをされたことはあるが、なんだかあの時よりも敏感になっている気がする。
「だめ…スカサハ様っ…♡これだめ…!やめ…っ♡」
「なんだ?まだほんの少し触れただけではないか…♡
これだけでそんなに乱れて…♡ほら…もっと聞かせるがいい…♡」
「んぁぁっ♡」
胸を撫でられるだけで思わず身体が仰け反ってしまった。それだけだというのにこんなにも感じてしまった。
「ぅ…ぁぁ…♡」
「胸でそんなに感じるとは…とんだ淫乱だな…♡
そんなに良かったか…?♡なら…もっと悦ばせてやろう…♡」
乳首を指で挟んだり摘んだりしてくるスカサハ様。快楽で身体に上手く力が入らない。抵抗もできないまま彼女の好きにされてしまう。
「抵抗など考えるのではないぞ…?♡私を拒むな…♡
快楽で蕩けた顔をして…乳首で感じて…♡
まったく…お前は私を楽しませてくれる…♡」
「ぅ…ぅぅ…も…もう…い、いいでしょう…?」
「ん?なにを言っているんだ♡こちらの私以上のことをしてやると言ったろう…?♡
たっぷりかわいがってやる…♡」
彼女の舌が乳首を舐め回し、吸い付いてくる。身体中に快楽が走る。目の前がチカチカしてくる。
あまりの気持ちよさに翻弄されてしまう。
「ぁっ…♡ひっ…♡ふぁぁっ…♡」
「ふふ…美味いぞ…♡お前の体…♡舐める度に甘い声を漏らして…♡愛おしい…♡
こちらの私が虜になる理由がわかる…♡もっとだ…もっと…♡」
さらに、アナルに指を突っ込んでくるスカサハ様。
中をぐりぐりとかき回され、快楽が身体中を襲ってくる。
「ひぎっ♡らめっ♡ぁぁっ♡そこっ♡だめぇっ…♡
すかさは…っ♡さまぁっ♡」
「口では嫌々と言いながら…こんなに締め付けおって…♡嘘は好かんな…♡
そんなお主には…仕置が必要だな…♡」
そう言って僕をうつ伏せにさせるスカサハ様。ぐにぃっとお尻を鷲掴みにされ、お尻を拡げさせられてしまう。
「な…なにを…する気ですか…」
「決まっているだろう…?♡」
肉棒をアナルに擦り付け、あてがってくるスカサハ様。
「す…スカサハ様っ…!や…やめっ…!」
「ここまできてやめるはず無かろう?♡私を受け入れろ…♡」
一気に根元まで挿入される肉棒。熱くて太くて長くて…入れられただけだというのに簡単にイカされてしまった。
「ぁ…ぁ…♡ぅぁ…♡」
「くぅっ…♡人の熱は好かん…だが…ほかならないお前のであれば…♡悪くない…むしろ…好ましい…♡」
大きな肉棒が中を満たす。前立腺を突かれ、大きな快楽が体を包む。さらに、刻まれたルーンから感じる快楽でイくのが止まらない。
「ああああっ♡お゛っ♡んお゛お゛っ♡♡」
「ふふ…いい声で鳴く…♡ルーンの効き目もいいようだな…♡そら…♡もっと鳴け…♡ここがいいのだろう…♡」
寝バックで深くまで届く肉棒が僕を蹂躙する。
腰を掴み、逃がさないという強い意志を感じる。
「あっ…ひぃっ…♡んんっ♡ひぎっ♡おおっ♡」
「この締め付け…♡ほんとうに…んっ…♡
そろそろ…出す…ぞっ…♡中で受け止めろ…っ♡イくっ♡♡」
中で一気に奥まで注がれる精液。どろどろで熱いモノが中を満たす。
「お゛…っ…♡ぁ…♡あ゛…ぁぁ…♡」
「く…ぁ…♡たっぷり出たな…♡ふふ…これほどはこちらの私も出せなかったろう…うんうん…♡」
「ぇ…」
「……なんだその声は…まさか!この程度ではないというのか!?こちらの私は絶倫か……ええい、負けてはいられないな…
こちらの私には渡さん…お前は私がもらう…♡私のモノになれ……♡」
「や…やだ…もう…やめっ…
ああああああっ♡♡♡」
-----------------------
「ふー…さすがに…これ以上は出ないぞ…さすがの私でも…ふふ…すっかり真っ白だな…立香…♡」
何度も出され、何度も犯され続けた。どろどろで熱い精液がもうお腹では受け止めきれず、外にもたっぷりと出され続けた。
「ぁ…ぁぁ…♡すか…さは…さまぁ……♡」
「堕ちたな…立香よ…♡私がもらってやるからな…♡
ふふ…♡」
スカサハ様にすっかり犯され続けてしまい、心も体も堕とされてしまうのであった……
ルーンが万能すぎる?
いやぁこのくらいきっとできるでしょう(適当)
師匠と取り合いックスは書かなくてはいけませんよね?
うんうんがんばるね
水着ジャンヌ、牛若丸ちゃん、茨木ちゃん、邪ンヌ…
なかなか豪華っすよね…
きっと水着ブーディカママもくるよ!僕知ってる!アヴェンジャーにするくらいだもん!今年はくるよ!!
来るよね?ね??
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!