ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
最高よね水着…水着サーヴァント達すこすこ……
今回はBBちゃん以外はみんなお迎えできました
ジャンヌ…?ちょっと…無理なんじゃないかなぁって……かてない……
これから水着サーヴァントのやつがんばって書いていきますね!がんばる!
最初はメイヴちゃんで!
サバフェス当日…今回のループでメイヴちゃんのサークルに勝てないとたいへんなことになってしまう。
主に自分が。
「ふふ、約束のこと、忘れてないでしょうね?」
「当たり前だ!我らより売上が上なら主殿になにをしてもいいだろう!」
「ほんとなんでそうなったの?ねぇなんで?」
どうしてこうなってしまったのか、それは数日前のこと……
メイヴちゃんとのビーチバレー対決に勝利したあのあとに負けず嫌いであり1位でないとどうしても許せないメイヴちゃんが本来の目的である同人誌の売上対決で勝ったら僕をもらうと言ってきた。
さすがにそんなことできないと反論したが、メイヴちゃんの煽りに乗ってしまった牛若丸ちゃん。
そんなこんなでもしこちらの売上がメイヴちゃんに負けてしまうとまずいことになってしまう。
「勝てるよね?ね?」
「そうです主殿!勝ちますよ!!」
牛若丸ちゃんの負けず嫌いがこうなったのだが…まあ言わぬが花というやつなのだろうか。
なにはともあれがんばらなければ…!!
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意気込んでみたものの、敗北。
普通に負けてしまった。
「主殿…申し訳ございません…」
「あはははは!やはり私の勝ちね!!さぁ約束通りマスターはもらっていくわよー♡
ほらいくわよマスター♡」
「あっちょっ!まって!やめっ!」
「くっ…こうなったら無理矢理にでも…!」
「あら?マスターがどうなってもいいのかしら?」
「なっ!主殿を人質にするのか!」
「ふふ…これで手は出せないわね、さぁてアフターと言ったら…オ♡フ♡パ♡コ♡よね!いくわよマスター!!」
あっという間にメイヴちゃんに拉致られてしまった。みんなはメイヴちゃんのグッドルッキングブレイブ…もといスレイブに足止めを食らっているようだ。
連れ込まれたのは僕達が泊まっていたホテルとはまた別のホテルだった。ここもとても高級そうだ。
「さていくわよマスター♡その小麦色の肌…真っ白に染め上げてあげる…♡」
「ひっ…!ちょ…は、離してっ…!」
「ダメよ!私から逃げられるなんて思わないことね!ほらいくわよー!」
結局逃げることは許されず、彼女の部屋まで連れ込まれてしまった。
そのままベッドに押し倒され、メイヴちゃんが上から覆いかぶさってくる。
「さぁて…楽しみましょうか…♡ほら服脱ぎなさいよ…♡邪魔でしょっ!♡」
無理矢理服を脱がされてしまう。まじまじと体を見られ、なんだか恥ずかしい。
「やっぱいい身体してるわよねぇあなた…♡なかなかいいわ♡せっかくなんだし…たっぷり楽しみましょうね…♡」
身体を撫で回し、耳に息を吹きかけたりぺろっと舐めてくるメイヴちゃん。
シーツを掴んで身悶えしてしまう。
「ぁっ…♡んっ…♡やっ…♡」
「敏感でいい反応…♡相変わらず淫乱な身体しちゃって…♡ほらほら…もっと声聞かせなさいよ…♡かわいい喘ぎ声…聞かせなさいっ♡」
乳首をきゅっと摘まれ、びくんっと身体が跳ねて感じてしまう。
「くっ…ぁぁぁっ♡♡」
「あは♡いい声…♡ほらほら…もっと感じなさい♡ここがいいんでしょう?♡
このいやらしく勃起したメス乳首がっ♡ちょっと触るだけでこんなになって…♡節操ないわねぇ♡」
耳元で囁きながら乳首を責め立ててくるメイヴちゃん。こちらの感じる姿をじっくりと見つめて楽しんでいるようだ。
「あなたのこと見てると私もとっても興奮しちゃう♡
ほら見なさい…♡あなたのそのいやらしい姿でこんなになっちゃったんだから…♡」
水着の下で大きく自己主張している彼女の肉棒。セクシーな水着で隠しきれない彼女の大きくて太い肉棒が迫ってくる。
「ほら…どうしたらいいかわかるわよね?♡こんなにしたんだから…責任…♡取りなさい♡」
無理矢理口内に突っ込まれる肉棒。頭を掴まれ、一気に奥まで入ってくる肉棒が口内を蹂躙する。
大きく出し入れされる肉棒に激しく犯される。
「ふぐっ♡んむっ♡んぅぅっ♡」
「あはっ♡いいわっ♡いいわよマスター♡あなたの口っ♡いいオナホみたいだわっ♡私専用の肉オナホにしてあげましょうかっ♡」
喉奥まで激しく犯してくる肉棒で頭がくらくらしてしまう。楽しそうにこちらを犯し、征服してくるメイヴちゃん。
「あぁ…♡ほんといいわねこのオナホ…♡
しかもあなた…♡こんなに…道具みたいに扱われてる癖に…こここんなにしてるじゃない…♡とんだ変態ね…♡ふふ…♡ほらこの私がシゴいてあげるからあなたもちゃんと私のこと気持ちよくさせなさいっ♡」
ズボンの下に手を入れられ、手コキされながら彼女の肉棒を無理矢理しゃぶらされる。
男の扱いがとても上手いメイヴちゃんの手コキに敵うはずもなく、すぐイってしまいそうになってしまう。
「あら?もうびくびくってしてるわね♡なぁに?もうイキそうなのかしら?♡ふふ…いいわよ♡イキなさい♡
私のペニスしゃぶらされながら情けなくイキなさい♡
私も…あなたの口にたっぷり出してあげるからっ…♡ほら…イけ…イけっ♡♡」
「んぶっ♡んぅぅっ♡♡」
口内にたっぷりと放たれる精液。彼女がイくのと同時にぼくも射精してしまったが、彼女のように濃くてたっぷりでどろどろな精液に比べたら大したことのないものだ。
「あー♡久しぶりにこんなに出したわ♡ふふ、気持ちよかったわよ♡
あなたもイっちゃったみたいね♡でも…私のモノに比べたら…薄いわねぇ…♡
さてそろそろ…本番…いきましょうか…♡もう待ちきれないし♡」
うつ伏せにされ、ぐにぃっとお尻を揉まれてアナルを拡げさせられる。これからどうされるかすぐ理解し、逃れようとするが、そんなことを許されるはずもない。
「なに逃げようとしてるのかしら?そんなこと許すと思って?♡そんなわけ無い…でしょうっ♡」
一気に奥まで突っ込まれる肉棒。根元まで一気に入れられ、目の前がチカチカしてしまう。
「か…はっ…♡あ…ぁぁ…♡♡」
「ああ…♡あったかくて…絡みついてくる…♡んっ…♡これ…いいわ…♡ほらっ…もっと締めなさい…っ♡」
腰を掴んで激しく犯してくるメイヴちゃん。枕に顔を押し付け、必死に声を聞かれないようにする。
「ふふ…ほんと犯されてる女の子みたいねあなた♡
とってもかわいいわよ♡でも、私言ったわよね?声聞かせなさいって♡なに我慢なんてしてるの…よっ♡」
前立腺を押しつぶしてくるメイヴちゃん。あまりの快楽に身体が大きく跳ね、仰け反ってしまう。軽くイカされてしまった。
「ここかしら?ここがいいの?♡じゃあ遠慮なく…ぶち犯してあげるっ♡」
前立腺を激しく突き、めちゃくちゃに犯してくるメイヴちゃん。強すぎる快楽で頭がくらくらしてしまう。
「ひぎっ♡おっ♡んおおっ♡あっ♡ひいっ♡らめっ♡ああああああっ♡♡」
「ほらほらっ♡これがいいのねっ♡奥までぶち犯されてっ♡気持ちいいのよねっ♡
いい声で鳴いてるご褒美…あげなくちゃねっ♡」
ピストンしながら乳首をぎゅっと摘みあげてくるメイヴちゃん。ただでさえアナルを犯され強い快楽でなにも考えられなくなってしまっているのにそこにさらに、乳首まで責められ、身体の力が抜けてしまい、突っ伏して、彼女のなすがままになる。
「お…おぉっ…♡ぁ…ひっ…♡♡」
「あはは♡なぁに?そんなによかったの?♡もう気持ちいいことしか考えられない体になっちゃったかしら?♡ほら、突っ伏してないでその快楽に染まった顔見せなさいっ♡」
仰向けにさせられてしまい、快楽に染まっている顔を見られてしまう。
「いい顔してるじゃない♡快楽ですっかりメスの顔しちゃって…♡たっぷり種付けしてあげるからね…っ♡」
足を掴まれ、種付けプレスの体勢にされてしまう。
上から見下ろされ、まるで捕食者のような目で見てくるメイヴちゃん。
「あ…ぁぁ…♡やらぁ…♡もうやらぁ…♡」
「そんなトロ顔で言われても説得力ないわよ♡それに、私まだ満足してないんだからっ♡」
体重をかけて一気に犯してくるメイヴちゃん。絶対に逃がさないというように激しくピストンしてくる。
「おっ♡んおおおっ♡♡」
「くっ…♡さっきより締まるっ…♡アへ顔晒して…感じてるの見られるのがいいのかしらっ♡筋金入りのドMねっ♡ほらほらっ♡しっかり種付けしてあげるからっ♡感謝しなさいっ♡」
ずちゅっ♡ぐちゅっ♡
といやらしい音を部屋に響かせながら激しく犯される。太くて長い彼女の肉棒が前立腺を突き、何度もメスイキさせられてしまう。
「あっ♡おっ♡ひぎぃっ♡んお゛お゛お゛っ♡♡」
「くぅっ…♡あなたがイく度にっ…♡どんどん気持ちよくなるっ…♡
そろそろ…出すわよっ…♡中にっ…たっぷり出して…妊娠させてやるっ…♡ありがたく…思いなさいっ♡
あっ♡あああっ♡♡」
「お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
中にたっぷりと注がれる精液。2度目だというのにどろどろで熱い精液が中を満たす。
「んっ…ふぅ…♡全部出たわ…♡これ以上は今日はやめておきましょうか…♡
あなたもとっても気持ちよさそうな顔してるし満足したわ♡帰ったらまた…抱いてあげるわ…♡」
たっぷりメスイキさせられ、薄れゆく意識の中、今度はこうならないように今度のループではもっと頑張るようにしようと思いながら眠りにつくのであった……
サバフェスいいよね…たのしい…
周回はしんどいけど……
みんな楽しそうですばらしい……
メイヴちゃんも楽しそうでなにより
まさかくるとは思っていませんでした びっくり
相変わらずですがそこがまたいいのよね
いつかライダーのメイヴちゃんもお迎えしたい…!
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