ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
終わっちゃったけど上げるね!
今回のイベントで1番好きなとこを書きました
反省はしてない。
サーヴァント・サマー・フェスティバル。
略してサバフェス。
ハワイでバカンスしてみんなで水着で遊んだりする…ではなくフォーリナー反応を探る任務となるはずだったのだが、BBちゃんの悪巧みによって強制的に参加させられてしまったイベント。同人誌を出し、売上1位にならなくては永遠にループし続けるという現在の状況に四苦八苦していた。
同人誌なんて大変なのだがどうにか手探りかつ、おっきーをはじめとした協力者達と共にがんばってはいる。特に邪ンヌの情熱がすごい。彼女が頑張っている以上こちらもがんばらなくては。
今日も朝からキーボードとモニターに向かっている。
マシュと牛若丸は撮影に、ロビンは他サークルの様子を見に行っている。
「アンタさすがにがんばりすぎじゃない?ちょっと休んだら?」
「まだ大丈夫!すこしでもがんばらないとさ…!」
「ったく、アンタは私達と違って人間なんだから少しは休んでなさいっての。ここは私に任せなさい。
用ができたら起こすから。」
「……そう?うーん……じゃあ…ちょっとだけ……」
邪ンヌにそう言われると安心してか、あくびが出てしまう。さすがに疲れてしまっていたのだろうか。
ベッドに横になると眠気が襲ってくる。
「おやすみ……」
「はいはい、おやすみ。」
邪ンヌにちょっと悪いなぁと思いながら眠りにつく。
------------------
寝息が聞こえる。穏やかだ。やはり疲れていたのだろう。いくらなんでもただの人間なのだから疲れるのは当たり前だ。
付き合わせていることに罪悪感はある。あるのだが…
「……なんかこの寝顔見てると…ねぇ…」
一応一通りの作業は終わった。とりあえず今の全力だ。
そろそろ起きてもらうことにする。
「ほら、起きなさい。起きなさいっての。」
ぺちぺちと叩いてみるが、一向に起きる気配がない。
こうなったら誰もいないしせっかくだから起きるまで思う存分好きなようにさせてもらおう。
「こんなに日焼けして…ループしまくってるからかしらね……
それにしても…こう…こいつの日焼け…やらしいわね…」
服をたくしあげ、まじまじと彼の体を眺める。健康的な身体が小麦色になっているのがいつもよりいやらしく見える。
なんだか女装させたい。黒ギャルみたいにしたい。コス売り子にしたい。
「こんな格好で外無防備にうろついて…今は私の前ですやすや寝てるとか……
誘ってるんじゃないの?」
彼の身体を撫でる。ぴくっと身体が跳ねる。寝ながらでも感じられるのだからやはり大した淫乱である。
時間はある。この忙しさで発散することができていなかったので、たまにはいいだろう。
「思う存分…楽しませてもらうわよ…マスターちゃん…♡私…溜まってるから…♡」
すーすーと寝息を立てている口。そこに肉棒をつきつける。ちょっと開いている口にゆっくり肉棒を入れていく。
「んっ…♡やっぱいい具合してるじゃない…♡これよこれ…♡」
彼の頭を掴んで腰を振る。起きたら起きたでまあ…こいつなら許してくれるだろうし…好きなようにさせてもらう。
「ほらほら…♡起きないと…んっ…♡たっぷり出しちゃうわよ…♡」
寝ていても舌を絡ませてくる彼。本当に寝ているのだろうか。やはりメスマゾとしての素質の塊である。
「くぅっ…♡抜いてなかったから…そろそろっ…♡
飲め…っ…♡マスターちゃんっ…♡ぁぁっ♡」
喉奥に一気に射精する。どろっどろの精液を胃に流していく。最後の1滴までたっぷり注ぐ。
ゆっくり肉棒を抜くと、口から精液がとろーっと垂れる。それがまたエロい。また硬さを取り戻す肉棒。
「…アンタが悪いのよ…これだけしても起きないんだから…♡」
彼のことをうつ伏せにしてズボンとパンツを剥ぐ。
むっちりとしたお尻を撫で回し、揉みしだく。
「ん…ぅ…」
「寝ながら感じてんじゃないわよ…変態…♡こんなやらしいお尻して…ビッチなんじゃないの…♡」
お尻に肉棒を挟み、擦り付ける。尻コキというやつだ。柔らかなお尻の肉が絡みつくようで気持ちいい。
どんどん激しくしてしまう。
「あー…♡ほんとどこでも気持ちいいわねアンタの身体…♡全身がおちんちんを悦ばせるのに特化してるみたい…♡
この日焼けした肌…真っ白にしてやる…♡」
ぎゅっと鷲掴みしてさらに激しく腰を振る。時折漏れる喘ぎ声でさらに興奮してしまう。
「ほら…そんなにいいの…?♡寝ながら喘ぐくらい気持ちいいのかしら…♡
この淫乱…♡あっついの…ぶっかけてやるからっ…♡
でる…っ…♡♡」
勢いよく彼の背中に射精する。日焼けした小麦色の肌に白い精液がたっぷりかかる。
だが、まだ足りない。全然足りない。こいつの身体が気持ち良すぎるのが悪い。まだ肉棒も全然萎えていない。
「ふー…ふー…♡まだ…起きないの…?♡ほんとは起きてるんじゃないの…?♡
これだけされても一向に起きる気配すらないって…私に身体を許してるってことよね…♡なにされても…いいのよね…わかったわマスターちゃん…♡これから私の性欲…全部アンタで解消させてもらうから…♡肉オナホにしてやる…私の専属肉オナホに…!♡」
お尻を拡げ、肉棒を一気に奥まで突っ込む。
寝ていても、締め付けはいつもと変わらない。むしろいつもより強いのではないだろうか。
「くっ…ぁぁ…♡♡」
思わず声が漏れてしまった。そのくらい気持ちいい。
軽くイキかけてしまった。
「相変わらず…名器なんだから…っ…♡このケツマンコ…♡まだ起きないとか…もう知らないから…っ♡」
腰を掴み、激しくピストンする。びくびくと身体を震わせながら感じるマスターを見ると、私で感じてくれていると思い、なんだか嬉しくなる。もっと気持ちよくさせてあげたくなる。
「男のくせにアナル犯されて感じちゃって…♡この変態っ♡孕ませてあげるから…っ♡
そろそろ…起きろっ…♡」
前立腺をぐりっと肉棒で突く。彼の身体が大きく跳ねる。荒い呼吸を繰り返し、やっと目が覚めたようだ。
「か…はっ…♡はあ…はぁ…♡な…に…?え…?えっ…?」
「おはよう、マスターちゃん…♡よく眠れたかしら…♡」
「邪ン…ヌぅっ♡な…なにしてっ…♡ひぃっ♡おっ♡らめっ♡腰っ♡振らないでぇっ♡」
今までの快楽を一気に感じているのだろうか、たっぷりと感じているマスターちゃん。それがたまらなくかわいい。
「えー?嫌よそんなの♡私…あなたが快楽で悲鳴あげてるの大好きなんですもの…♡ほらもっと鳴きなさいよ…♡乳首もいぢめてあげるから…さっ♡」
「あひっ♡ああああっ♡やっ♡らめっ♡んぉぉっ♡♡
じゃんぬっ♡じゃんぬぅっ♡らめぇぇっ♡♡」
彼の喘ぎ声を聞くとぞくぞくする。たまらない。興奮しっぱなしだ。このメスマゾオナホを自分のモノにしないと気が済まない。身体を密着させて絶対逃がさないようにする。
「逃がしてなんてあげない…♡アンタが悪いのよ…♡こんないやらしい身体してるくせにすやすやと私の前で寝ちゃって…♡このビッチ…♡こうされたかったんでしょっ…♡」
「そんにゃ…ことっ…♡にゃぃぃっ♡♡」
「こうされたかったって言えっ♡」
乳首を抓り引っ張る。びくんっと大きく跳ねる彼。
「ひぁぁっ♡♡はひっ…♡そうれすっ…♡
じゃんぬ…にぃっ…♡犯されたくて…こんな…かっこうで…ねまひたぁ…♡」
「そうそう…素直なのが1番よ…♡じゃあご褒美に…孕ませてあげるからね…っ♡」
彼をねじ伏せるように激しくピストンする。声にもならないような喘ぎ声を漏らす彼。枕に顔を埋めるが、そんなこと許さない。髪を掴んで無理矢理起こさせる。
「誰がそんなことしていいなんて言ったのかしら?♡その快楽でぐちゃぐちゃになってる顔見せてなさい♡
すっごいいい顔してるんだから…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡じゃ…んぬ…♡」
「そろそろ…出すわよ…っ…♡これで孕め…っ…♡
私の子供作って…ママになれっ…♡ぁぁっ♡♡」
奥まで突っ込んで一滴も零さないように注ぎ込む。彼のアクメ顔を見ながら、全部中出しする。
ゆっくりと肉棒を引き抜くと、とろーっと精液が垂れる。
「ふぅ…ちょっと出しすぎたかしらね…まぁいいわ…
マスターちゃん…♡すっごい良かったわよ…♡またループして発散できなくなったら…よろしくね…ふふ…♡」
「…は…ひっ……♡」
「これからもよろしくね…マスター…♡」
まだルルハワでの戦いは続く。
でもこのマスターがいるなら…まぁなんとかなるかも…そう思ったのであった。
邪ンヌかわいいよ邪ンヌ
ここ見た人ならわかると思うけど後半のぐだ男ちゃんが起きたとこくらいからおっきー、不夜キャスさん、ニトクリスちゃんに覗かれてます、それはもうバッチリと
ぐだ男ちゃんはみんなのオナペットでもあるのです
さっすがー!
今回のイベントは周回はひどかったけどかわいいところいっぱい見れたのでよし!
水着サーヴァントもジャンヌ以外はお迎え出来たし!
水着サーヴァントのやつまだ書いても…許されるだろうか……大丈夫かな…
次はネロ祭ですね?わかりますとも
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!