ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
日焼けかたまご肌か
君はどっちのBBちゃんがすき??
ぼくはどっちも!!
BBちゃんにとことん犯されたいなーおれもなー
水着BBちゃん。
夏を最高のものにするため、再び我々の前に現れた正体不明の電脳魔。
カルデアを様々な特殊事例から救うため、ある時は不思議なスロットマシンを大量出荷し、ある時は厄介なアルターエゴを提供する。
まさに万能、可憐、しかして後輩。
その正体は水着に着替えてハワイを満喫する、ただひたすら可愛いだけのスイートイビル、アナタのBBちゃんなのでしたー!
今回はハワイを満喫するため、自らをハイ・サーヴァントに改造して熾烈極まる水着市場(レッドオーシャン)に参入。
BBがインストールした神性は二つ。
一つ目がハワイの女神ペレである。
ハワイ島の火山の化身にして不死身の女神ペレと同化したBBはその肌を南国に似合う小麦色に変化させ、性格もより攻撃的になってしまった。
ブラックBB、誕生である。
『暴力的で、自分勝手で、関わるものはたいてい殺してしまう』女神ペレの神性をインストールしたBBは『愛するものを死ぬまで追い込むドS女神』と化してしまった。
そして二つ目が深宇宙の存在、地球には存在しない、本来この宇宙のものではない、あらゆる知性体を誘惑し、弄び、自滅させるトリックスターとも言える邪神だった。
BBはハワイ諸島を邪神の力で『時間の檻』に閉じ込め、永遠に終わらないリゾートを実現する事で『未来に待っている絶望』からマスターを救おうとフェスティバルを企画するのだった。
そんな時間のループを過ごす中、ある時…
『 がんばっているマスターさんにご褒美です♡ここ♡に来て下さいね♡ ひとりで♡
来ないとどうなるか…わかりますよね?』
と脅しがきた。これで行かないとほんとにどうなるかわからない。示されたところ…というかホテルに向かうことにする。
呼び出されたのは今泊まってるところとはまた違うとても豪華なホテルだった。
「ここ…だよね…?」
受付の人に聞くと、どうやら僕がきたら部屋の番号を教えるようにしていたらしい。部屋の番号を聞き、そこに向かう。
「えっと…ここか。」
最上階のスイートルーム。入るのに少し抵抗はあるものの、意を決して中に入る。
「お邪魔しまーす…BBちゃん?いる?」
部屋に入ると誰もいない。鍵は開いていたのでいるのは間違いないと思うのだが。
「どこだろう…」
少し不安に思いながら進む。本当にどこにいるのだろうか。
「BBちゃん?どこー?」
「……ここですよ、にぶちんマスター♡」
「へっ?!」
いつの間にか後ろにいたBBちゃん。一体いつからそこにいたのだろうか。
後ろを振り向く間もなく、ベッドに押し倒されてしまう。
「ちょっ!?BBちゃん!?」
「なんですかー?私に乗られるのなんていつものことじゃないですかー♡
がんばってるマスターさんにご褒美ですよー♡ほらほらむにゅむにゅー♡」
背中に柔らかいものが押し当てられている。ぐにゅぐにゅと形を変えるその胸になんだかとても照れる。
「ちょっ…!よ、要件は!?要件はなんなの!?」
「えー?まだわからないんですかぁ?
ちょっとマスターさんのことぐっちゃぐちゃにしたくなっただけですよ?♡この水着姿、いつもよりマスターさんあたふたしててかわいいし♡欲求不満なんですよねー♡
言う事聞かないと…私いつでもここを地獄絵図にできますからね?わかってますよね?」
褐色に焼けた肌を見せつけてくるBBちゃん。いつものたまご肌もかわいいが、こちらの肌も健康的で刺激的だ。
こういうことになりそうな予感はちょっとはしてたが、まさかそんな脅しまでしてくるとは。
さすがに本当にしないとは思うが、最悪やりかねない。
「抵抗なんて無駄ですよ?私の力でここでは令呪も使えません。私とマスターさんだけです♡
たっぷりじっくり…嫐ってあげますからね…」
そう言うとどこからか現れた触手に拘束され、仰向けにさせられてしまう。
ただでさえこんな状況なのにここまでされてしまうとは。
「ちょ、ちょっと…考え直してくれたりとかは…」
「えー?そんなことしませんよー♡
漫画書いて水着の他の子達とイチャイチャしてるようなマスターさんは…たっぷりとぐちゃぐちゃにしてあげますからねー♡」
服を剥がれ、じっくりと嫐ような視線で体を見てくるBBちゃん。舌なめずりをしてどこから責めようか考えているようだ。
「み…みないで…」
「えー?無理ですよ♡こんな日焼けして、やらしい身体がもっとやらしく見えます♡
それに、見られるのも興奮するんでしょう?♡マスターさんは♡いっぱい…犯して…イキ狂わせてあげますか、ね…♡」
上から覆いかぶさってくるBBちゃんに乳首を舐められながらお尻を撫で回される。
「くっ…んっ…♡」
「ほら…我慢なんて無駄なんですから…♡感じてくださいよ…♡ちょっと弄るだけでぷくって勃つ乳首のほうがよっぽど素直ですよ…♡
センパイの身体は今までBBちゃんに弄り回されまくってすっかり淫乱メスマゾボディになってるんですから…快楽に勝てるわけないんです…♡
ほら鳴けっ♡」
乳首を甘噛みされ、さらにお尻をぎゅっと鷲掴みされる。強い快楽が体に走り、びくんっと大きく身体が跳ねてしまう。
「あっ…はっ…♡」
「んー?どうしましたー?♡これだけで軽くイっちゃったんですかー?♡
ほんとよわよわですねぇ♡そういうところがかわいいんですけど♡
ほらもっと楽しませろ♡この淫乱っ♡すーぐ騙されるお人好しメスマゾ…♡一生BBちゃんのおもちゃですからね…♡逃がしたりしませんから…♡」
胸を揉みしだいたり、首筋に舌を這わせたりとじわじわと快楽を身体に刻み込んでくるBBちゃん。
いくら逃れようとしてもまったく意味が無い。
「ぁっ…や…だぁ…♡やめ…てぇ…♡」
「口は素直じゃありませんねぇ…身体はこんなに素直なのに♡
カウパーだだ漏れ、乳首ビンビン、アナルはひくひくさせて目はとろんとさせちゃってるくせに♡
抵抗もどんどん弱くなってるし♡もう頭のなか快楽でいっぱいなんですよね?♡私のことでいっぱいなんでしょう♡もっと私に溺れちゃってくださいよ…♡」
彼女の胸の中に僕の肉棒が挟まれる。やわらかくて大きな彼女の胸の中に包まれる。
「ぁ…ぁ…っ…♡」
「甘い声漏れてますよ♡ちらちら見てたBBちゃんのおっぱい…いいでしょう♡センパイのちっちゃいおちんちんぎゅーって潰しちゃいます♡」
楽しそうにこちらを責め立てるBBちゃん。乳圧がすごくてすぐイってしまいそうになってしまう。
「おちんちんびくびくしてますよー?♡なんですか?もうイキそうなんですかぁ?♡
だぁめです…♡イったら許しません…♡しっかり我慢してください…♡」
イキそうになる度に寸止めしてくるBBちゃん。
根元を握られたり、完全にこちらを生殺しにしてくる。
何度も寸止めする度に息を吹きかけてきたりと散々弄んでくる。もうこれ以上耐えられない。
「イカ…せてぇっ♡もうやらぁっ♡イキたいのぉっ♡」
「あーあ♡泣いちゃってるんですかぁ?♡
なっさけないですねぇセンパイ♡しかたないですねぇ…そんなにイキたいなら…イカせてあげますよ…コレで…♡」
BBちゃんの水着に隠しきれてない彼女の凶暴なモノがアナルにゆっくり入ってくる。
この寸止めされてきた状況であんなものを入れられたらどうなってしまうのだろう。
「ま…まって…ちょっと…まって…っ…!」
「えー?イキたいんですよねー?♡ほらっ♡ぶち込んであげますよっ♡♡」
こちらの制止を聞くことなく一気に奥まで突っ込まれる彼女の肉棒。前立腺を一気に突いてくる肉棒で自分でもよくわからないほどの快楽が一気に襲いかかってくる。
快楽が身体中を駆け巡り、入れられただけでイカされてしまった。
「か…はっ…♡ぁ…?ぇ…?♡」
「くぅっ…♡入れられただけでイくとか…♡どれだけエロいんですかこの変態…♡
気持ちよすぎてなにがどうなったかわからないような顔してますね♡
これから孕むまで…たっぷり犯してあげますよ…っ♡」
腰を振り、中を蹂躙してくるBBちゃん。我慢しようとしても自然と喘ぎ声が漏れてしまい、快楽が押し寄せる。
処理しきれない快楽の渦に身体がついていかない。
「おっ♡ひぅ♡あ゛ぁっ♡」
「いい声です♡ほらほらもっと鳴けっ♡
女の子おちんちんでイキ狂えっ♡このメスマゾオナホっ♡」
ぐちゅぐちゅと中で肉棒が暴れる。快楽がどこまでも襲いかかってくる。腰をしっかり掴んで逃がさないようにピストンしてくるBBちゃんの猛攻。前立腺を抉るように突いてくる。何度メスイキしてしまったかわからない。
「またメスイキしましたねこの淫乱♡ケツマンコ女の子おちんちんでぶち犯されて何度もメスイキしちゃって恥ずかしくないんですかぁ?♡
涙まで流しちゃって♡泣くほど嬉しいんですか?♡おちんちんに媚び売るのが上手ですねぇ♡
かわいいですよ♡ぎゅーってしてあげます♡ぎゅーってして絶対逃がしたりしませんから♡中出しして1滴残らず流し込んであげますから♡
オラもっと締めろっ♡孕ませてやるからなっ♡」
密着しながら激しく腰を振るBBちゃん。奥まで貫いてくるBBちゃんのモノに蹂躙され、目の前がチカチカしてしまう。
「そろそろっ…♡でますよっ…♡中出しっ…♡しますからっ…♡孕めっ♡んぁぁっ♡」
「ひぎっ♡おおっ♡あああああっ♡♡」
たっぷりの精液が中に出される。どろどろで熱い精液が溢れんばかりに放たれる。ぎゅっと抱きしめられ、1番奥で放たれる精液に火傷してしまいそうだ。
「ぁ…ひ…ぁぁ…♡」
「ふー…たっぷり出たぁ…♡すっごい顔…♡メスイキして…アヘ顔晒して…
……♡1回くらいじゃ…孕んだかわかりませんよね…♡孕むまで…中出ししますね…♡時間はたっっぷりありますし…♡ね…♡センパイ…♡」
拒否権なんてあるわけもなく、そこからずっと嫐られ続けた。どのくらい時間が経ったのかわからない。5回中出しされてからはもう失神してしまったので結局何回出されたのかわからない。
「はぁ…はぁ…♡そろそろ休みましょうか…♡
センパイのお腹もすごいことになってますし♡
って…聞こえてませんか…♡すっかり気絶しちゃってますし…♡」
精液で膨らんだお腹を愛おしそうに優しく撫でるBBちゃん。
「今度はちょーっと優しくしてあげましょうか…♡
まぁ優しくしてあげるかはセンパイ次第ですけど…♡これからも私のおもちゃとして…よろしくおねがいしますね…センパイ…♡」
BBちゃんにとことんいぢめられてとことん犯されてとことん中出しされるみたいな今回のおはなしはもうね、個人的には書いてて楽しかった!
BBちゃんに犯されるやつ増えてくれよなーたのむよー
みんなも書いてくれよなー
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