ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いっぱい…愛されような…!
スカサハ師匠とスカディ様。
当たり前なのだが見た目が同じ。スカディ様の方が少し若くて、師匠は凛々しい。
どっちもすき。頼りになるし、かっこいいし、自慢のサーヴァントである。
でも2人ともとにかく負けず嫌いで独占欲がとても強いのである。
だからこそ……
「何度言ったらわかる?立香は私のモノだ。」
「そちらこそ。立香は私がもらう。」
2人のスカサハ様が目の前で火花を散らしている。こわい。逃げたい。スカディ様が膝枕をせがんできたので断るとどうなるかわからないししぶしぶ膝枕をしていたところに師匠が尋ねて来た。
それによってこんな状況に至った。
「ふ、ふたりとも…け、喧嘩はダメです…よ…?」
「立香…元はと言えばお主が悪い。」
デコピンをしてくる師匠。いくらデコピンといえども師匠のはそれなりに痛い。
「私というものがありながらこちらの私にもデレデレとしおって…
そんなに仕置されたいか?そうなのか?」
「まったくだ。ルーンであんなに乱れていた癖に…まったくお主というやつは…」
「ルーンだと?そんなことまでされていたのか!
まったく…あんなに種付けしてやったというのに…
そろそろ本気で娶らなくてはいけないようだな…」
なんか最後の方娶るとかって不穏な単語が聞こえた気がするけど大丈夫だろうか…
「ふん、立香は誰になんと言われようと私のモノに変わりはない。」
「まだ言うか…少し若い頃の私とはいえ調子に乗りすぎだ…
立香は私の嫁だ…!」
「さ、さすがにお嫁さんは…」
「黙れ♡」
服の上から乳首を抓ってくる師匠。服で擦れ、いつもより強い快楽が襲ってくる。びくんっと大きく体が跳ねてしまう。
「ぁ…ひっ♡」
「まったく…ちょっと抓られただけでそんなに感じおって…♡こんな敏感な乳首をしている癖に自分は男だと言うのか?ん?♡お主はメス…♡そうだろう…?♡」
くりくりと乳首をこねくり回しながら囁いてくる師匠。気持ちよくてふわふわする。
「わ、私も負けていられない!立香は渡さぬ!」
耳を甘噛みしながらさらに手をお尻に回して揉みしだいてくるスカディ様。
「大きくて揉みごたえがある…♡立香、お前は…安産型だぞ…♡強い子を産める…♡
私の子を孕め…♡」
「なにを言っている…立香は私の子を孕むのだ…♡
2人で育てような…♡」
「や…やめっ…♡んぁっ…♡それだめっ…♡ぐにぐに…しないでぇっ…♡ひぅっ…♡」
2人の執拗な攻めに頭がくらくらする。抵抗しようにも体に力が入らない。弱々しい抵抗しかできない。
「これが抵抗か?♡まったく…♡こんなものではすぐヤラれてしまうぞ…♡
生娘のような抵抗をしおって…どれだけこちらを誘えば気が済む…♡」
「誘って…なんか…っ…♡あああっ♡♡」
「口は本当に素直ではない奴だ…♡体はこんなにも感じているくせに…♡何度も私に負けているくせにまだそんなに抗うとは…♡愉しみがいがあるよ…お主は…っ♡」
スカディ様にスパンキングされる。力いっぱいお尻を叩かれ、大きく身体が跳ねる。その反応を楽しむように何度も叩かれる。
「そらそら♡どうだ?これがいいのか?♡痛いのも好きなのか?♡甘い声を漏らしおって…♡」
「あっ♡ひぎっ♡おっ♡やらっ♡だめっ♡あぐっ♡」
「んー?♡やめてほしいのか?♡膝がガクガクして…もう立てないか…?♡もう限界とはな…♡」
痛みとその先の快楽でその場にへたり込んでしまう。ふと見上げると僕のこんな姿を見て2人が恍惚とした表情を浮かべている。
「そろそろ…本番と行こうか…♡なぁ立香…♡そろそろ…欲しくなってきたのだろう…?♡」
2人が大きく勃起した肉棒を顔に擦り付けてくる。濃い雄の匂いが鼻をつく。
僕のよりも大きくて太くてはるかに立派な2人の肉棒。その匂いを無理矢理嗅がされてしまうともう犯されることしか考えられない。身体が熱くなる。
「そんな愛おしそうに見つめられると照れるではないか…♡お主をメスにしてくれるモノだ…♡ちゃんと奉仕せよ…♡
だが…まだ待て…♡」
しゃぶりつきたくなってしまうが、待てとおあずけを食らってしまう。2人の肉棒が目の前にあるのに。
「どうした…♡そんな発情した雌犬のような顔をして…♡そんなにこれが欲しいのか…?♡」
「はぁ…♡はぁ…♡」
「聞いておらんな…♡まったく…♡
お主の口から聞かせよ…どうされたい…?♡」
「犯され…たいです…♡おふたりの…おちんちんで…」
「そうか…♡ならば…まずは濡らさなくてはな…♡どうすればいいか…わかるな…?♡」
「はい…♡」
「……いいぞ♡奉仕せよ♡」
許可をもらうとすぐ2人の肉棒にむしゃぶりつく。ちょっとしょっぱくてくらくらして、頭の中がもうこれのこ としか考えられなくなってしまう。
そんな危ない薬のような2人のおちんちん。身も心も犯されてしまった僕にはもうこのおちんちんに抗えない。
「はむっ♡じゅるっ♡じゅぼっ♡♡」
「ふふ…♡そんなに美味いか…?♡無我夢中になってむしゃぶりおって…♡」
「まったく…こんな淫乱が私のマスターとはな…♡そら…休むな…♡もっと楽しませてもらうぞ…♡」
2人が手を伸ばし、乳首をいじってくる。師匠はぐりぐりと僕が強くされるのが好きなのを知っているから痛気持ちいいくらいの力で攻め、スカディ様は引っ張ったりつねったりと様々な刺激を与えてくる。
「ふーっ♡んぐっ♡んーっ♡」
「どうした…♡そんなに乳首がいいか…?♡ほら口を休めるな…♡だれがやめていいなどと言った…♡
んっ…いいぞ…そろそろ射精る…♡受け止めよ…♡」
「案ずるな…中にも外も…真っ白にしてやる…お主は私のモノなのだから…♡
そら…射精すぞっ…♡」
2人の肉棒から一気に精液が放たれる。口で受け止めきれず、服の上から体にたっぷりかかる精液。
どろどろで熱い精液でマーキングされる。
「あ…ぁぁ…♡♡」
「ふふ…汚れてしまったな…♡脱げ…次は孕ませる…♡」
言われるがまま服を脱ぐ。2人の言うことに逆らえない。
「さぁ…では種付け…♡してやらなくてはな…♡」
ベッドにお姫様抱っこで運ばれてしまう。胸の奥がきゅんきゅんする。
「光栄に思え…2人の女王のモノになれるのだ…♡こんな幸福…他にないぞ…♡」
「そうだ…♡妃としてもらってやる…♡壊れるほどに愛してやろう…♡」
2人に抱かれ、2本の肉棒が同時にアナルに迫る。
「大丈夫だ…力を抜け…♡ルーンで保護する…♡
お主は大切なのだから…壊しはしないさ…♡」
ルーンで傷つかないように守られたアナルに2人の肉棒が入ってくる。2本も入ったら裂けてしまいそうなのに、ルーンのおかげだろうか、なんとか入ってしまった。
「あ…はいっ…たぁ…♡」
「そうだ…♡入ったぞ…奥までしっかり…な…♡」
「きつきつだな…♡それでいて吸い付いてくる…まったく大した名器だ…♡では子作り…しようか…♡」
ゆっくり動く2人。肉棒が中を蹂躙し、嫐り尽くす。
前立腺を突き、中をかき回す2人の肉棒。
「あっ♡おっ♡ひぃっ♡んあっ♡ぁぁっ♡ひぎぃっ♡ししょぉっ♡すかでぃっ…さまぁっ♡」
「幸せかっ♡立香っ♡私たちに犯されてっ♡そんな蕩けた顔をしてっ♡」
「はいっ♡しあわせっ♡れすっ♡ぼくはっ♡ふたりのっ♡おちんちんにおかされてっ♡しあわせれすっ♡♡」
「なら孕めっ♡たっぷり中出しして…種付けしてやるっ♡」
徐々にペースを上げて激しく犯してくる2人。その容赦ないピストンに頭の中がぐちゃぐちゃになる。
快楽で全てが満たされてしまう。
「だめっ♡またイグっ♡イくの止まらないっ♡アクメとまらないっっ♡♡」
「好きなだけイけっ♡私達に身を委ねろ♡メスイキしろっ♡私も…射精るっ…♡」
「そろそろっ…種付けしてやるっ…♡孕め…立香ぁっ♡」
「「ああああっ♡♡」」
2人の肉棒から熱い精液が中に出される。お腹に熱くてどろどろな精液がたっぷりと放たれ、あまりの量に溢れ出てしまう。
「あ…ぉ…♡しし…ょぉ…♡すか…でぃ…さま…ぁ…♡」
「ふぅ…♡全部…そそいだ…ぞ…♡」
「これで…元気な子を…楽しみだな…立香よ…♡」
肉棒をゆっくり抜き、頭を優しく撫でて、抱きしめてくれる2人。
もう身体は限界で暖かな2人の腕の中で眠りにつくのであった…
なお、どちらも独占欲が強いので結局これからも取り合われるのに変わりはないのであった……
師匠は最高なんだ!!
槍も水着もスカディ様もみんなだいすき!抱いて!
最近のトレンドといえばグリッドマンですねみなさん
見てる?
グリッドマンが君を退屈から救いに来たから見ような
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